NokiMo
屋根が高い
屋根が高い

fanbox


女呪術師全滅マン媚び嫁堕ち参~家入硝子&庵歌姫編

(※『女呪術師全滅マン媚び嫁堕ち弐~霞&真依編』の続編になります。こちらを先にご覧ください。

fallen02side.fanbox.cc
https://fallen02side.fanbox.cc/posts/4952057)





「おっ♥ んぉっ♥ ひっ、おぉぉっ♥ そこ、ダメ♥ ひっ♥ ひぅぅっ♥」

「歌姫先生、声大きいです♥ 可愛いですけど♥」

「先生がこうして、生徒の指で好き放題されて感じる姿……感慨深いものがあるわね♥」

「あっ♥ あぁぁっ♥ み、わ……♥ 禪院、もぉ……♥ し、心臓、とまっ……ひあぁぁぁっ♥」


 ──要するに、呪術高専京都校の教師である庵歌姫は、生徒に愛されすぎたのだと思う。

 彼女も、それに負けないくらいに愛情を注いでいて……そして、呪いの跋扈する呪術師の世界では、それが足枷や首輪になるのは、珍しい話でもなかったという話だ。

 左右から彼女の生徒である、三輪霞と禪院真依に乳首をしゃぶられ、霞に秘所を、真衣に菊門を弄られながら、股間と胸が引き裂かれた卑猥な巫女姿で、歌姫は喘ぎ、震え、股間から粘っこい汁を吹く。

 その光景を、ほんの短い間だけ呆気に取られて見つめていた家入硝子だったが、咥えていたタバコが落ちて服の上を跳ねたことで、正気に還る。

 ……呪術高専の学生時代から歌姫と仲の良い硝子は、歌姫の生徒たちが呪術界隈を騒がせている呪詛師・上鳥ニアラによって囚われた可能性を語られ、その対策を考えたいと言って呼び出されていた。

 呪術高専東京校からもニアラの被害者は出ており、釘崎野薔薇と禪院真希の行方は、杳として知れない。硝子にも彼女たちを気遣う思いはあるが、医師である彼女と引率の歌姫では、生徒への思い入れも違うだろうと思った。

 上鳥一門は、100年ほど前にアメリカから渡って来た妖術師が、一級呪詛師の一族を皆殺しにして術式を奪い、それからずっと女性同士で子を成し続けている呪詛師たちだ。攫われた女呪術師の末路は、大抵は決まっている。

 硝子は医師であり、数少ない反転術式の使い手であり、例えば呪霊の中には女相手に淫らな行いを働くものもあり……“堕胎”の経験も、幾度かあった。

 歌姫の教え子たちが救出されたとしても、彼女たちを救う手立ては硝子には無いが、それ以上の擦過を拡げない方法はある……それを告げるだけでも、歌姫の気が休まろうだろうと、呼び出されたホテルに向かったのだが。

 ……結果は、目前の光景。攫われたはずの霞と真衣が、部屋の中で歌姫を強姦していた。女の喜びを、女の体で教え込んでいた。

 歌姫は本当に好かれていたのだろう、しばらくの間は霞も真依も硝子に気付かず、ぴしゅっ♥ ぷしゅっ♥ と淫蜜を吹く歌姫を蕩けた目で……快感に堕落した目で見つめており、揃って歌姫の顔の傷を舐めたりしていた。

 その視線が、ぐりんっと硝子の方を向く。

 硝子も戦う術は持っているし、何なら普段は治療に使っているのを“殺人”へと転用できる分、他の呪術師よりも対人戦に向いている面すらあるが、この場で立ち向かうほどの蛮勇を持ち合わせてはいない。

 近くに、高確率で上鳥の呪詛師がいる。すぐに応援を、それこそ五条悟でも呼んで、救出を考えるのならそれからだ。

 そう考え、踵を返して走り出そうとした硝子の顔が、左右から柔らかい肉で覆われた。


「んぐっ!? むぅぅっ……!?」

「おいおい、家入センセ。先輩残して逃げるとかダメだろ……これからの“婦婦生活”に支障が出んぞ?」

「ほら、部屋に入りましょう……可哀そうだけど、もうニアラからはにげられないんですから」

「あ、あなたた……むぐぅっ♥」


 姿を消していた野薔薇と真希の双丘で顔を揉みくちゃにされ、窒息させられながら、硝子は歌姫が生徒たちに肢体を貪られる部屋の中へ引きずり込まれる。

 野薔薇と真希からは、かつて呪術高専で交流があった頃からは、考えられない様な淫らでいやらしい匂いがした……。



「はぁぁっ……♥ 歌姫先生のここ、いい匂い……♥ 女の腋、すっかり好きになったけれど……ぺしゃっ♥ ぴちゃっ♥ 真希のくっさい腋と比べて、すごく美味しいわ♥ じゅっ、ちゅっ♥」

「ひあぁぁっ♥ そ、そんなところ、舐めるなぁ……ふぅぅっ♥ す、吸うのもダメぇぇぇっ♥」

「うるせー、私の腋に顔を挟まれると、子犬みたいな眼してマン汁噴く癖に♥ んっ……家入先生のここも、悪くないな……♥ でも先生、シャワー浴びて来ただろ? 女の先輩に会うのにシャワーねぇ……♥」

「あっ、あぁぁっ♥ やめっ……やめなさっ、きひぃぃぃっ♥ 噛まないでぇぇぇっ……♥」


 歌姫は霞に、硝子は野薔薇に、それぞれ拘束されながら、禪院姉妹に腋を舐められつつ秘所を弄られ、すっかりと快感に浸ってしまった歌姫は仰け反って潮吹きし、硝子も軽く腋芽を噛まれて軽イキしてしまう。

 少女たちは明らかに同性を悦ばせるための技術を仕込まれており、その下手人と思わしき美しい女が、教師と医師が生徒に犯される姿を微笑まし気に見つめている。

 神がかった配列で、悪魔が贔屓したような造形のパーツが並んでいるという、他者を容姿で惑わすことしか考えていない様な美貌の女だった。

 硝子を捕まえている野薔薇など、時おりチラチラと女……上鳥ニアラを見つめては、顔を赤らめて視線を逸らすという、恋する乙女のようなことをしているほどだ。


「二人とも、生徒に弄られてすぐにイケるなんて、素質があるわ。可愛い同性の教え子なんて、気持ちよくしてくれたら恩返しに涙の1つも出そうだものね……私も教師を目指そうかしら?」

「ふ、ざける、なっ……薄汚い……じゅ、呪詛師の癖に……んほぉぉぉっ♥」

「歌姫先生、私も霞も先生のこと好きだけど、ニアラへの言葉遣いは気を付けてね?自分でも、なにするか分からないから」

「ちょっと、真依。先生、処女っぽいんですから、いきなりクリストリス潰すのは可哀そうですよ。はむっ……♥」


 まるで真依の与えた苦痛を自分が和らげてやるとでも言うように、霞が首筋を甘噛みし、れろれろと舌を這わせて唾液が首を滴っていく。

 それを行っている片割れが、呪術高専二校を合わせても例外的に“まとも過ぎて異常”扱いだった霞だというのが、歌姫の慕われ具合とそれが想像も出来ないほどに歪んで狂ってしまっていることの証左に繋がっていた。


「はむっ、じゅっ……♥ 家入先生、ちょっと腋汗の量、増えたんじゃないか? やっぱり先生さぁ……あっちの歌姫サンのこと、意識してんだろ?」

「えっ……あっ……♥ そ、そんなこと、なっ……ひぐっ♥」

「まあ、どっちでもいいんだけどな……♥ 最終的には、どうせ大好きになるんだからさ……私が野薔薇も、真依も“もう”好きなように……先生もすぐに諦めるさ……♥」


 れるぅぅっ……と腋を舐め上げながら、真希が制服を少しだけずり上げて見せる。

 そこには、痕が消えるより前に何度も、何度も重ねて殴り続けなければつかないような、青い打撲痕が浮かんでおり、そこに僅かに指が触れただけで、真希の股間がじわぁ……と愛液を垂らしている。


「──本当は、野薔薇だけでも満足だったけれど、ご当主様は大勢嫁を連れていくと喜ぶからと、増やして四人……大人の女性もそろそろほしいと思っていたの……ふふっ、どちらも美人で嬉しいな」

「はほぉっ♥」

「くひぃっ♥」


 座っていた寝台から立ち上がり、歌姫と硝子の股間に指を這わせるニアラ。

 それだけで……つぷりと指が1本、どちらもそこまで異性関係には明るくなく、決してほぐれていないそこへ指が沈んできただけで、2人は同時に天を仰ぐようにのけぞって、舌を突き出し喘いでいた。

 ある程度は心を通わし合った顔見知りの、巧みな愛撫となれば感じてしまうのも多少は已む無し。

 そう思っていた2人は、憎むべき邪悪な呪詛師の挨拶代わりの手マンが、これまで自慰を含めたすべての性的な快感を合わせてもなお、遥かに大きな刺激と愉悦を与えてくることに困惑する。


「ふふっ……2人は先輩と後輩なんだっけ……野薔薇と真希みたいな関係なんだよね? 私、先輩と後輩でイチャイチャする女の子、好きなんだ……そこに割り込むとね、背徳感がすごいの、わかるかしら?」

「こ、の……へん、たい……んぎぃぃっ♥」

「軽蔑するわ……淫猥呪詛師……あひゅっ♥」


 真希と真依、禪院姉妹に強めに胸を弄られながらも、懸命に憎しみと怒りを込めて睨みつけ……流石に歌姫は少し視線が揺れてしまっているが……その闘争の意志が耐えていないことを強調する硝子と歌姫。

 そもそも2人は、仲こそ素晴らしくよく、食の好みも一緒になるほどに親しい関係ではあるが……それでも、性愛の関係ではない。

 同性愛を差別する訳では無いが、友情や親愛まで性愛で片付けようとすることには、軽蔑と侮蔑を思える。

 そう思っている歌姫たちの肩に、そっと腕をかけながら……ニアラが囁きかけてきた。


「──特別よ。正妻である野薔薇ちゃんにも、これは見せたことが無いの……まあ、野薔薇ちゃんはこんなことをしなくても、私を好きになってくれたけど」

「す、好きじゃねーし! まだ、惚れてねーし!」

「……ね、可愛いでしょ、ウチの嫁? でも、あなたたちは“準備”してから食べたほうがいいなって思うから……“お付き合い”してよ、あなたたち」

「な、なにを訳の分からないこ──」

「──術式“予遇外術”」


 よぐそとーす、という聞き慣れない言葉の響きが頭の中に入り込んできた瞬間、2人の耳に7色に輝く触手がずるりと入り込み、「おへぇぇぇぇぇぇっ♥」

「んひぃぃぃぃぃぃっ♥」と壊れたような嬌声が喉から漏れだす。

 次の瞬間、2人の脳内に溢れてきた“存在しない記憶”──。


『せ、先輩、私、初めてなんです……んっ♥ あぁぁっ……♥』

『心配しなくていいから……私も、初めてだよ……♥』


 呪術高専を卒業して直ぐの頃、酒が飲めるようになって、2人で調子に乗ってハメを外して……そのまま、処女を互いに捧げて卒業したこと。


『浮気です! 付き合ってなくても浮気です!』

『だ、だってさ、私たち、その……女同士なんて、続くわけが……』


 その後、付き合うでもなくだらだらと体の関係を続け、歌姫の方が彼氏を作ろうとして、一時的に道を違えたこと。


『あの時のことさぁ、ホントはこう……謝るって言うか、他に何か言いようがなかった、考えることがあって、さ』

『……その言い訳、長くなりそうですか? このバーの上、ホテルになってるんです……腰据えるなら、そこで聞きますよ?』


 その後、歌姫は呪術高専京都校の教師に、硝子は呪術高専東京校の専属医師になり、両校の交流の中で再会して、また体を重ねるようになったこと。


『んっ♥ んんっ……♥ その、好きな相手の匂いって、心地よく感じるってホントだな……私、自分のはいやらしいなとしか思わないけれど……あんたのは、なんだか甘く感じる……♥』

『はぷっ、じゅるるっ……♥ 奇遇ですね、先輩……私も、先輩と一緒で甘いもの、好きなんです……先輩、もっと食べてもいいですか……♥』


 そんな風に言葉に直接しないながらも、好意を互いに伝えあって、出会う度に肌を重ねて、そして──。


「ひぁぁぁぁぁぁっ♥ んおぉぉっ♥ はっ、ひゃぁぁぁぁぁぁっ♥」

「いぎっ♥ ひぃぃぃぃぃぃ~っ♥ お゛ぁぁぁぁぁぁっ♥」


 2人は野薔薇と霞が手を離すしかないほどに激しく腰をヘコつかせ、何度も何度も愛液を噴き出し、まるで誰かが揉んでいるように豊かな胸が指の形にへこむ。

 幾度にも渡る性交を、まるで追体験しているように、2人の記憶の中にしかないはずの快楽と経験が、それぞれの体に刻み込まれていく。

 処女だった歌姫に至っては、その場で誰も触れていないのに処女喪失して破瓜の血を流していた……もっとも、彼女にとっては“最愛”の硝子に捧げたのだろうが。

 そうやって、記憶の方に無理やり体が合わせて整えられ……潤んだ瞳で、歌姫と硝子は見つめ合った。先までの尊敬と信頼で結ばれた仲ではなく……あからさまに互いの姿に発情している、性愛混じりの視線が滲んでいた。


「ああ、硝子ぉ……ごめんね、守れなくてぇ……♥ せめて、私が……んっ♥ ここ、ほぐしてあげるから……痛く、ないように……あ♥」

「先輩、そんな気遣い無用ですよ……私のが、痛みに強いんですから♥ んじゅっ、ぷじゅっ……♥ 犯される前に、私で感じてぇ……♥」


 “学生時代から肉体関係のある恋人同士”である歌姫と硝子は、ニアラの手にかかり子供を産まされるのは回避できないと理解したようで、せめて互いの体の気持ちよさは忘れないでおこうというように、生徒たちの前で睦み合い始める。

 大人の女性同士のレズセックスに、野薔薇と真希は興奮を覚えてしまうだけだが、レズビアンに堕とされたことで、慕う気持ちに肉欲の混ざった霞と真依は、歌姫と同性の恋人が絡み合う姿にくちゅくちゅと自慰を始めている。


「ああ、麗しきは呪術の世界でも貫かれたシスターフッド……女同士の連帯に支えられし、清らかな愛……♥ けれど、残念──そんな恋人同士は、私に娶られて、どちらも妊娠してしまうのでした……♥」

「あっ……うぅ……硝子ぉ……♥」

「先輩……手、握っててくださいぃ……♥」


 既に自分たちが過去に遡って改変されてしまっていることにも気付かないまま、寝台に寝かされた2人は恋人繋ぎで互いを支え合おうとする。

 抵抗自体は、もうニアラの性癖を“気持ち悪い”とは考えられないのだろう、すっかりと弱々しいものになっていた。


「ところで、庵歌姫。私の嫁になれば──上鳥一門になれば、家入硝子を孕ますこともできるわよ……あなたが、硝子をね?」

「えっ……あぁぁぁぁっ♥ いっ、ひぃぃぃぃっ♥ うぎゅぅぅぅぅぅっ♥」


 いきなりの誘惑の言葉と共に、秘所に顔を埋められ、舌で膣壁をごりゅごりゅと削る強烈な愛撫に、歌姫は硝子の手を握っていない方の手で、白いシーツを逆手に握って絶頂を繰り返す。

 ニアラの囁きは、どうやら硝子の方には聞こえていないらしく、彼女は“最愛”の歌姫の絶頂を繰り返す姿に、「ああ、先輩がぁ……♥」と呟き、小さく震えている。


「(私が、硝子を……孕ませる? 女同士で、硝子が私の子を……産んでくれる? 赤ちゃんを作ってあげられないって、ただでさえ女に厳しい呪術界隈で普通の幸せも奪うって、一度距離を置いた私が……硝子を、妻にできる?)」


 ただでさえ、生徒との関係が密だったのもあり、霞と真依によって幾度もイカされて敏感になっているところに、ニアラの異常なほどの性的な技巧が加わり、更に硝子を孕ませることができるという、魅惑の言葉まで加わった。

 快感を司る中枢は、とっくに壊れてしまっており、腹をへこへこと何度も上下させて絶頂し、果て、高みに達し……そして、硝子のボテ腹を幻視する。

 可愛い、2人に似た娘を抱く姿を見てしまう……偽りの過去に裏打ちされた、堕落の未来を。


「ねえ、歌姫……私と結婚してちょうだい? 私の子を産んで──貴女の幸せを、めざしましょう?」

「はひゅぅっ♥ は、はひぃぃぃ~っ♥ 結婚、します♥ に、ニアラ様と結婚しますぅぅっ♥ 硝子は私のお嫁さんなのぉ~っ♥ あへぇぇぇっ……♥」


 アヘ顔をこてん、と硝子の方に倒し、鼻血まで噴いて失神してしまう歌姫。

 そんな歌姫の姿を見つめて、「あっ……あっ……♥」と呻いていた硝子にも、ニアラは同じ囁きを口にする。


「庵歌姫を孕ませたくはない? 呪霊に犯された女呪術師を、あなたは大勢見てきたはず……女の幸せを庵歌姫が失うまで、のうのうと見過ごすの? あなたが、歌姫を幸せにするのよ……♥」

「私が、先輩を孕ます……大好きな、先輩を……孕ませる♥」

「そうよ、硝子……男の呪術師に取られてしまってもいいの? 例えば、五条悟とか……」

「い、いやっ! 先輩は、私のぉぉぉっ! く、ください♥ 私にも、同性で孕める呪詛ぉ♥ 仕込んでくださいぃぃっ♥」


 自分から秘所をくぱぁぁっ……♥ と開き、腰を振ってマン媚び誘惑して見せる硝子。

 その目は完全に同棲へ向けた愛情で暴走してしまっており、呪術師の使命感など1ミリも残っていない。

 堕ちた女呪術師の“出来立てカップル”を前にクスクスと笑いながら、わざわざ野薔薇の方を見つめてみせると、ニアラが囁く。


「そうね、あと1人、誰か適当に堕としたら……野薔薇ちゃん、あなたを一番に孕ませてあげるわね……♥」

「……んっ♥」


 その言葉だけで、ずっとマン汁を垂れ流しても履かされ続けているズボンに、新たな淫蜜が染みていくのを、野薔薇は感じていた……。



《次回、完結……》

女呪術師全滅マン媚び嫁堕ち参~家入硝子&庵歌姫編

Comments

ありがとうございます! 最初は生徒に堕とされる展開オンリーだったんですが、どうしても家入さんが薄くなってしまったので…家歌結婚しろ!した!(笑) 最終回、しばしお待ちください!

屋根が高い

予想以上に能力が凶悪ですごかった 記憶いじられて自分から能動的に堕ちるように仕向けるの大好き 最終回めちゃくちゃ楽しみに待ってます

dekoi


Related Creators