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屋根が高い
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仙人・僕僕、浣腸で以て雌堕ちし幼女に嫁入ること

 ──まだ仙道や神獣、妖魅の類と人との距離が近く、神秘が崇敬を帯びて信じられていた頃の話である。

 蓬莱山で修行した僕僕という仙人が光州は楽安県の里山に、庵を立てて住まっていた。

 姓も僕、名も僕、ついでに言えば己のことを「ボク」と称する。字は野人だなどと嘯くことはあるが、若々しく美しい黒髪を湛え、男物の清潔な服を纏い、日々を穏やかに面白おかしく過ごしている。

 そんな僕僕の元に、ある時から一匹の妖怪が訪ねてくるようになった。


「僕僕~♥ 人間界なんかに逃げてきた、弱虫仙人さ~ん♥ 今日こそウチと勝負してもらうんだからねぇ♥ 今日も逃げたら、僕僕は金光に怯えて逃げ回ってるって噂を、蓬莱山に流してやるんだからぁ♥」

「……金光、君はどれだけボクのことが好きなんだい? 毎日毎日、こんな風に誘い出そうとするなんて、情熱的が過ぎるというものじゃないか。羅馬人だって、もう少し情緒を気にかけるよ」


 僕僕の庵の前で騒いでいた妖怪──蓬莱山と並ぶ仙界の行場・金鰲島の妖怪である金光は、屋根の上から投げかけられた僕僕の冷静な指摘に、容易く真っ赤になる。


「すすす、好きなんかじゃないしぃ! むしろ僕僕がウチのこと好きなんじゃないのぉ! 悪口って、自分のこと言うもんだってお母様は言ってたもん!」

「へぇ、それは初めて知った。つまりは君は、弱虫で、ボクが勝負しないのをいいことに、内心では怯えているということになるな」


 三角に尖った奇態な帽子と、身を覆う導師のような服を揺らして、金光は殆ど意味をなさない怒りの言葉を吐きまくっている。僕僕も本来の姿は若く美しい娘だが、金光は彼女よりも背丈も小さく、幼いと言ってもよい外見だ。

 金光は金鰲島の強大な仙人の集まり、九君一母の一人で紅一点・金光聖母の娘である。

 易姓革命の時分より生きている、僕僕よりも更に旧々しい女仙人が、ほんの十年かそこら前に産んだという娘が金光。その溺愛ぶりは蓬莱山にまで届くほどであり、内面の教育に関してはお世辞にもうまくいっていないと見える。

 僕僕と違い、外見と内面が一致しているとも言えるが、妖怪の中でも特別力が強いという噂も聞いたことがあり、僕僕としては自分に執着して周りに被害を出さぬならと、こうして程ほどに付き合っていた。


「ふぅー……ふふっ♥ 僕僕にだって、ちゃんと利は用意してあるんだから! ウチにもし勝てたら、王方平の奴を追っ払ってあげるぅ♥」

「なっ……」


 だから、こんなことを言い出した時、流石に僕僕は大いに慌てた。

 王方平は、人の世界と仙界との繋がりは断つべきだと、そう考えている仙人たちの頭目のような立場にある。僕僕の元に直接訪ねてきたことはまだないが、同じような立場の壺公や彭祖の元へは、幾度か帰還を迫っていると聞く。

 当然、僕僕のように優しく妖怪に接してくれる相手ではない。金光が本当に喧嘩を売れば、それは蓬莱山と金鰲島の争いになりかねない。


「(仙界大戦だ、なんてことになれば封神榜の世界じゃないか。やれやれ、これは一度強くお灸を据えて、この娘にも足ること弁えることを教えてやる必要があるな)」


 僕僕は退屈凌ぎも兼ねて揶揄っていた結果、金光が増長する遠因にもなってしまったことを反省し、遂に重い腰を上げることに決めた。

 屋根の上から後ろに倒れたかと見せれば、直後に庵の軒先に姿を現す。黒い髪が僅かにたわみ、金光の喉から「ほぅ」と息が漏れた。


「いいだろう、金光。君もそろそろ、大言壮語ばかりでは他者から愛されないと学ぶ時だ。ご母堂に変わって、少しだけボクが相手をしてあげよう」

「ふーん、だ。ウチはそんな風に、他人に気を遣っての愛なんていらないもん。僕僕もじきにウチのこと大好きになって、なんでも言うこと聞いて貢いじゃうようになるんだから♥」

「はいはい。さ、どこからでもかかっておいで」


 子供はのびやかに育つべきだが、せっかくの立派な枝を接木で以て支えてやるように、時には尻を叩く者も必要だろう。


「そんな風に余裕ぶって! 綺麗な顔で挑発した責任、取ってもらうんだからぁ!」


 そう叫ぶと、金光はまるで小細工などすることなく、僕僕に向かって突進してきた。



 ──ぱぁんっ♥ ぱぁんっ♥ すぱぁんっ♥


「んおぉぉっ♥ いぎっ♥ いひぃぃぃっ♥ ん、いぃぃ……んぎぅっ♥ あひぃぃぃっ♥」


 尻の柔い肉を打擲する音と、苦悶と喘ぎが混じった甘い声が響き渡る。

 僕僕が庵を構えるこの山は、一刻もあれば往復できてしまう程度の高さだ。

 それを思えば、あるいは里にまで音は聞こえているかもしれない。


「あはははっ♥ 雑ぁ魚雑ぁ魚♥ 雑魚仙人♥ お尻よわよわ~♥ ぺちぺちされて気持ちよくなっちゃてるんでちゅかぁ~♥」

「うぅぅ、そんなこと、なっ……ひぃぃぃぃぃっ♥」


 何度も叩かれ、掌で打たれて、腫れてしまった僕僕の尻肉を、金光の指先が強めに摘まみ、抓る。

 痛みは、そのまま感覚が鋭敏になること。喉からは嬌声が漏れ、身体は制御を外れて丸まろうとし、ぴゅっ……♥ と股間から蜜が漏れた。


「(こ、こんな……金光が、こんなにも強かったなんて……んぉっ♥)」


 金鰲島の幹部の娘、それも溺愛されているということで、てっきり金光は好き放題しており、僕僕の庵にも毎日訪ねてくるような自由が許されているのだと、てっきりそう考えていた。

 だが実際は、金光はそもそもあまりにも力が大きすぎ、恐らくは金鰲島の仙人達でも手に負えないのだ。それが僕僕に執着して大人しくしているので、これ幸いと放置されていたというのが真相なのだろう。

 剣を始めとした武術にも優れ、様々な仙術にも長けている僕僕ですらも、金光の前には半刻と持たず、叩きのめされ、押し倒されて、拒んだら怒られて、こうして尻叩きの憂き目にあっている。


「ふうー♥ ふぅー♥ 雑魚雌仙人の僕僕、お尻叩かれて淫蜜吹いてるじゃない♥ 被虐の趣味があったから、こんな不便なところに住んでるんじゃないの♥ 変態♥ 変態♥ 変態仙人♥」

「ち、違う! 何を勝手なこと言うんだ、そうやって私の内面を勝手に決めつけ──ひゃうぅぅぅっ♥」

「ふぅー……すんすん♥ 僕僕のお尻♥ ケツ♥ 雌ケツ♥ 叩かれすぎて、腫れちゃってぇ……♥ 熱が籠って、汗ばんでる♥ いい匂い♥」

「わぁぁぁぁっ!? か、嗅ぐなぁ……んひっ♥ うあぁぁっ……♥」


 自分よりも遥かに年下の、心身ともに子どもの妖怪によって、尻を散々叩かれた後、腫れて汗ばんだそこに顔を埋められて、うっとりと匂いを嗅がれる。

 仙人は粗相をすることは無い為、汗を嗅がれるだけと思えば他の部位と変わりないのだが、僕僕は人間由来の仙人である為、やはり恥ずかしい。

 叩かれてじんじんと痛みと熱の残るそこは、相も変わらず僕僕自身に制御が効かぬほどに敏感になってしまっており、むちむちと柔らかい金光の頬が触れて擦れる度に、恥ずかしい声が喉から止まらない。


「ふぅぅ……♥ 僕僕のお尻の穴♥ 肛門♥ こーもん♥ ひくひく、ぱくぱくしてるのなーんでだ♥ ウチに弄ってほしいのかなぁ♥ 優しくお尻の穴の周り、かりかりしてあげよっかぁ♥」

「う、ぐぅぅ……ふ、ふざけるんじゃあないよ! 不浄の穴なんか、どれだけ弄り回されようと、何も感じる訳がない! いい加減にしないと、そろそろ本気を出して……」

「へえ──そうなんだ♥」


 急に金光が手を離す。僕僕は倒れ込み、思い切りお腹を打ってしまって、痛みと子宮への刺激で「ほぉぉんっ♥」と唸りながら、足をピンと立てて尻を突き出す姿勢を取ってしまった。

 腫れた尻が山風に触れて、少しだけ冷やされる。その感触に僅かに身を預けてしまった僕僕は、じゅるる……じゅるっ……ちゅぶっ……と水音で正気に変える。


「あむっ、じゅぞぞぞっ……♥ これくらいでいいかなぁ♥」

「な、なにをして……どうして、自分の指なんかしゃぶって……ひっ!」


 とろぉ……と金光の甘そうな子供特有の涎に塗れた指が、まるで仙術を使う時のようにより合わされ、重ね合わされる。くすくすくすくすと笑いながら、ゆっくりと僕僕の尻を目指して金光が歩き出す。


「う、わぁぁぁぁっ……! く、狂っているのか!? そ、そんなものを捩じ込んだら……!」

「だって、優しくほじてあげようかなぁって思ったのに、クソ雑魚僕僕が強がるんだもん♥ ……もう何も考えられないように、ウチの名前と『愛してる』以外の単語忘れちゃうくらいに、ぶっ壊してあげたくなるじゃない?」

「ひぃぃぃっ! やめっ、やめろぉぉっ! やめてくれぇぇぇっ……!」

「あははははっ♥ 今の僕僕、情けなさ過ぎ♥ 天地人の三界で一番可愛い♥ 絶対に私のモノにする……ぶっ壊して、お嫁さんにして、世の終わりまで可愛がる……♥」


 狂気めいた愛情を口にしながら迫って来る金光。

 仙術を攻撃に使っても無駄と悟っている僕僕は、ずるずると体を引きずって、僅かでもいいから距離を稼ごうとする。

 距離を保てれば、この山は僕僕の意思で以て、高さを変えたり、距離を弄ったり、霧を出したりだってできるのだ。

 完全に逃げの思考になってしまっているが、今の僕僕はそれだけ必死だった。


「あはは、にげろにげろー♥ お嫁さんにされちゃうぞー♥ 何百歳も年下の♥ 子供妖怪の愛妻にされたいんでしょ♥ だからそんなよちよち逃げてくんだ♥ ウチら両想いだったんだねぇ、やっぱり♥」

「うぅぅっ……!」


 あと少し、ほんの僅かでも距離を離せば……金光が近づいてくる気配は無い。

 逃げ切れる……そう思った瞬間、ほんの少しだけ僕僕は安心し、そして──振り返って見た金光の腕に、あるものが無いのに気付く。


「(あ、れ……? 金光の、手は──んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥)」


 ずどんっ♥ と尻穴に棒状のものが突き込まれ、腰と頭骨にある仙骨にまで衝撃が届き、水のように清らかな尿がじょぼじょぼと零れて、僕僕の下履きを完全に布切れにした。

 ぐりっ♥ ぐりっ♥ ぐりゅんっ♥ と僕僕の尻穴の中で、自在に暴れ回る肉の感触。

 好事家の中には、尻穴を使って肉竿を受け入れる者もいると聞くが、あるいは男の竿よりも太く、力強いかも知れないそれに、瞬く間に心よりも先、僕僕の体が屈服し、媚びたがり始める。


「あぎゅぅぅぅぅっ……♥ んげっ、へぇぇぇぇぇ……ぷぎゃっ、ぎょほぉぉぉぉぉっ……♥」

「僕僕ぅ……そう言えば、言い忘れてたっけ? お母様から受け継いだ性なのだけれど、ウチ──手を外して、飛ばせるんだよねぇ♥ 雑魚雑魚僕僕に、トドメさしちゃおう、ねぇぇっ♥」

「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁ~っ♥ んお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」


 こつんっ♥ と僕僕の尻の奥、骨に金光の指先が当たる感覚がして、僕僕は潮と尿と蜜を全て垂れ流して、絶頂した。

 痛いのに、苦しいのに、死にそうなほど恥ずかしいのに……達した。

 僕僕が果てても、責め苦は終わらない。ぐりゅんっ♥ ぐりぃっ♥ と暴れ回っていたう指は、そのまま僕僕の体を持ち上げようとし始める。

 もはや抵抗敵わず、腸壁を拡張されながら、少女妖怪の手によって“吊り上げられた”僕僕は、自身の重さでどちゅんっ♥ と更に深い挿入を行ってしまい、口をすぼめながら体を弓なりに反らし、咆哮した。


「あ゛はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥ あ゛っ……あ゛ぁぁ~っ♥」

「どう、僕僕ぅ……♥ お尻の穴せーふくされちゃった気分は♥」

「ひぎゅっ……あひゅっ……気持ち、いい……痛くって、苦しいのが……気持ち、いいのぉぉぉぉっ♥ おひっ♥」

「おしっこ漏らしっぱなしじゃん♥ 雑魚雑魚おしっこ漏らしの原因はここかなぁ♥ 仙道の前に尿道鍛えなきゃ♥ あむっ♥」

「ぴぎゃぁっ♥ んへぇぇぇぇ~っ……♥」


 指で尻穴に浣腸をしたまま、ふよふよと股を全開にした状態で、金光の眼前へ引き出された僕僕。

 人同士であれば決してできぬ動きで以て、女陰へ唇を寄せた金光は、真っ赤になって震えている陰核をかりっ♥ と噛んで見せ、僕僕をまたも絶頂させる。

 もはや、僕僕の美しい体は自身よりも金光によって支配され、少女妖怪の与えるすべての刺激を快きものと受け止めていた。


「んじゅっ♥ こきゅっ……♥ 前後の穴を攻められて、気分はどう、雑魚雑魚僕僕ぅ♥ どっちが気持ちいい♥」

「おあぁぁぁっ♥ お、お尻ぃ♥ ケツぅぅ♥ 尻満肛の方が気持ちいぃぃぃっ♥」

「本当に変態だなぁ、この雑魚雌はぁ♥ こんな好色で、特殊な方法でしか満たされないような仙人、ウチ以外は誰も好きにならないんだからね♥ 僕僕はウチ以外とは絶対に結ばれないんだよ♥ わかった♥ わかったら返事しろ♥」


 陰核を唇で加えてじゅぽじゅぽと口辱し、尻の穴の指を半回転ほどねじる。

 僕僕は恍惚とするように頬に手を当て、涙すら流して叫んだ。


「わ、分かったぁ~♥ き、君が♥ 金光だけが、ボクを愛してくれるって、分かったからぁ~……♥ んひぃぃぃっ♥ け、結婚してぇぇっ♥ ボクの方から告白するぅぅぅっ♥ 気持ちよくしてくれる金光に♥ 婚姻申し込むぅぅぅっ♥」

「そこまで言われたら、ウチも受け入れるしかないなぁ……♥ 一生可愛がるからね、雑魚雌嫁の僕僕♥」

「んぢゅぅぅぅぅぅっ……♥」


 尻を貫く指が高度を下げ、金光と目が合う高さになると、少女妖怪は仙人に誓いの口吸いを行ってくる。

 それに合わせて尻穴から指が引き抜かれ、開きっぱなしになった肛門からは、ぶぼぉっ♥ と恥ずかしい轟音が響き渡り、僕僕の婚姻の了承のように響いた。



「──なんで旅なんかしなきゃいけないのぉー。ウチ、歩くの嫌ーい」

「君は、せっかく力があるのに、ボクを打ち負かした時だって力任せだっただろう。その素質が勿体ない。これは、君の修行の為だ」


 そう言って僕僕と金光は、光州を出て旅をしていた。

 もちろん、金光に仙術を教えてやろうという気持ちは本当であり、身も心も奪われた彼女に、自分の知恵を捧げたい、貢ぎたい、すごいって褒められて撫でられたい……という気持ちも、無論ある。

 だが、僕僕を手に入れてしまった金光は、ひとところに留まっていると、色々とやらかすのではないかという心配もあった。人間相手もまずいが、最悪の場合、本当に仙界全体を敵に回しかねない。


「それに、旅をすればボクに着せる理想の花嫁衣装が見つかるかも知れないよ? 道教式のは嫌なんだろう」

「ん、あれは僕僕の可愛さを引き出せてない、ぜんぜんダメ。羅馬との取引をしてる辺りには、可愛いのあるかなぁ」


 少なくとも、人間の文化や営みに対して、金光は悪意を持っていない。それだけでも、僕僕にとっては仙界の連中より好感が持てる。


「それにぃ……♥ お尻丸出しの猥雑な服も、回教の広まってる地域にはあるって聞くよ♥」

「あっ……おぉっ……♥」

「あーあ、言葉だけでケツイキしてる……腸液で下履きダメにしないでね、雑ぁ魚♥」


 口の端から零れた涎を、金光が啜り上げる。

 まるで姉妹の様に見えるが、実際には大きく年の離れた二人は、新婚旅行も兼ねた旅の空に身を預けるのだった。




今回の攻め役

金光娘々(きんこうにゃんにゃん)

・主に人間以外の存在が仙道を学ぶ場所・金鰲島の大幹部の娘である妖怪。『封神演義』などにも登場する九君一母が紅一点・金光聖母の実子であり、見た目通り十歳前後の年齢である。

・三角帽子に法師姿と、まるで西洋の魔女のような恰好をしており、まだ若いにも関わらず凄まじい力を秘め、母や僕僕以外の言葉では絶対に止まらないザ・メスガキな性格をしている。

・ちなみに父親に当たる相手は、別の世界からやって来たふたなりの少女であり、僕僕に最初に惚れた理由は「お父様に外見が似てるから」だった。でも、会話を続ける内に僕僕個人に惚れ込み、今は父親より好きらしい。パパ涙目。

・両手を取り外すことが出来る、という能力があり、恐らく母親はフジリュー版『封神演義』の金光聖母の見た目らしい。屋根高はほぼモブ同然のフジリュー版金光聖母がドストライクである為、いずれレズレしてやろうと企んでいる(犯行予告)。

・ちなみに予告通り「世の果てまで僕僕を愛する」を実行しており、現代(2022年)では日本に移り住んで、女子小学生ごっこをしながら僕僕と母娘プレイにハマッている模様。母親参観の時とか周囲がギョッとするらしい(金光は幻術を使うのを許可してくれない為、存在しない父親にロリコン疑惑がかかっている)。

仙人・僕僕、浣腸で以て雌堕ちし幼女に嫁入ること

Comments

リクエストありがとうございました! やっぱり僕僕先生には教育者らしく振る舞ってもらいたかったので…返り討ちでお嫁さんにされるロリババアはいいぞ…カンチョーで泣き叫ぶ、普段は余裕のある大人って可愛いですよねー。 自分自身の腕の制御を奪われて胸揉み強制自慰、耳から舌を挿入されて“体がある”感覚を誤認させられて痴女煽り、金光陣を発動しようとしたところで体内に入り込まれて強制出産で疑似母娘レズレイプとかやりたいですねー(マニアック)

屋根が高い

リクエスト作品投稿ありがとうございます! 年長者としてわがままな子供を教育してやろうとして返り討ちにあって犯されちゃうのいいですよね フジリュー版金光聖母ですか…一応手コキしてるエロ絵はみたことありますけどレズレとなるとどういうプレイになるんでしょうか?

ヨネザワ伍長


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