・意味もなくパンツを引っ張られるアネで9月を〆たいと思います。
ありがとうございました。
こういうおっぱいとか股間とかだけを描いて生きていきたい。
それでいいんじゃないのか、人生なんてのは。
そんなわけない。
・喪服っていいよなあと思いながら、レノさんを葬儀に参列させる漫画を考えていたけれど、レノさんがちゃんとした喪服を着るはずがなく。
「海外セレブかよ。」とソロちゃんに突っ込まれたりする。
レノさんが非常識女だと僕は知っていて、勿論それを受け入れて生きていますが、僕の外の人にはまだそれが伝わり切っておらず(描いていないから。)、いざ描いたら非常識なレノさんに対して読んだ人が嫌悪感を抱くかも…。という恐れがあり、葬式ネームをボツにする、勇気のない僕。
子王蟲を隠すナウシカの光景。
冠婚葬祭でちょけるのはあぶない。
▲御斎のときに坊さんを口説きにいくレノさんの図。
冠婚葬祭はね。
ソロちゃんは自分以外の人間はみんなおかしいと思っている優しい子なので、どんだけ非常識な人相手でも愛想をつかしたり拒絶したりしないでいてくれます。ありがとう。大丈夫か?
・秋ですね。
9月はなるべく「漫画を描く」ことにしたんですが、いまいち軌道に乗り切れませんでしたね。
やり方が掴みきれていなくて、でもやっとわかってきた気がするところです。もう月末ですが。
来月も同じ調子で描いてみたいと思っています。苦情は受け付けます。
今流しているAVのタイトル『田舎から夢を追って上京したはずがいつの間にか同じ会社のイケメンクズ野郎のクズチ○ポに完堕ちしていたボクの彼女。』、クズチンポって。
・囮チャイナ編、今月終わらせるつもりでいたけれど、他の漫画を描いていて作業をお休みしてしまったので、ならず。
10月こそは。次編も。
Pixivへの投稿もちょいちょい増やしていきたい。
趣味へのやる気は尽きず。。
(でも、描くことを優先してしまい、投稿作業は先延ばしになりがち。過去に描いたもんを見返すのが苦手で。。)
やるぞ〜。
・今月はお付き合いいただき、ありがとうございました。
来月もご縁のある方は、よろしくお願いします。
クソパンピーの趣味の活動を見ていただけるなんて、大変ありがたく、貴重なことですわ…。
日々、噛み締めて生きます。
今流しているAVで、小太りの夫が食卓で臍のゴマをほじって匂いを嗅いで床に捨てていた。最悪だ──。
それではごきげんよう。
またそのうちにでも。
・9月1日。
ボツレノさんネーム。
何かを元気に話しているんですが、ひと月も前のことなので忘れてしまいました。
振り返り失敗です。
・9月2日。
ソロちゃんがお風呂場でシャワーヘッドにキレてるだけの漫画を描こうと思ったのですが、キレてるだけすぎてボツになりました。
この頃は「漫画を描きたい、何かしら。」の欲が強すぎて上手いこといっていない状態です。

僕のクラスにもいたんですよ。 ちんちん出してみんなの机にこすりつけてくるやつ。(やばい。)
話は急に過去に遡る。ナレーションすぎる説明。
幼い子供だから許されていた無邪気な下心が年齢が上がるにつれてどんどん封じられていく〜。
不自由になっていくレノさんの青春の行方はいかに〜。
レノさんがエロ本サブスク林でエロ本を見ていることなんて父はうっすらわかっていたけれど(この世のどこかに落ちているであろうエロ本を偶然見つけた子供が覗き見ることはとても避けては通れない定めなため。)、それを家に持ち帰ってひいじいちゃん(どすけべであった。)の墓に向けて見せてあげていたので父は「何をしとんねん!」となり、そのとき目に入ったエロ本がしっかり思ったよりエロ本で恐ろしくなった父は、レノさんのエロ本を禁じました。(元々禁止です。)
図書室で見られるおっぱいは当時とても貴重で、はだしのゲンに出てくるおっぱいでさえ特別視していました。
みんなもそうではなかったですか?そうですよね?
「何かエロい話はねえか?」という気持ちだけで火の鳥も読んでいました。そうですよね?
性教育の本は周りの視線が気になって、図書室では読めないんですよね〜。
惜しいことをした。
・9月4日。
足が邪魔だったんです。
顔vs足じゃあかなり一方的で勝ち目がないんです。
重要な器官が顔に集まりすぎているんです。
小さいおっぱいも描きたい。
と言いつつ。
きつねの乳はもっと容赦なくぺったんこなのでこの絵の乳は嘘です。嘘つくなよ。
きつねのぼぼは小陰唇が大して発達していないイメージ。
そんなイメージをして日々生活している。
・9月6日。

あとで修正があるかもしれませんが、一応。 お股とお股でこんにちは。
ニカねえの下半身がデカくなっていく。
でっかい下半身も描きたいよ。
全部描きたいよ。
・9月8日。

男子だけでなく女子との付き合いにも戸惑うニカねえ。
ニカねえが話したことがある女の子ってこの段階ではレノさんしかいないのだけれど、絶対にレノさんとは違う調子なのだろうという確信はあった──。

くぱぁの日にちょうどいい漫画描いてたなあ!
嫁いだ家で義父を攻略せよ。
トイレは早く空けて欲しいですけどね。
おそらくこの家はトイレが複数ある家庭です。
・9月13日。

下書き途中。コマに不自然な途切れがあるな〜。今気づいた! 僕はあのツバが真っ直ぐなキャップはな〜んか硬くて苦手なんですよね。
帽子のつばの話とかどうでもいいな。
まだ下書きだからここからさらに綺麗に清書せねばならない。
やるぞぉ。
・9月15日。

妊活マッサージもののAVを見て、マッサージっていいよな〜と思いました。 ニカねえなら誰かと間違えられて妊活マッサージ受けるくらいおかしくないよな。 そういう事故をもっと描いていかないと。
後から思うことはなんでまんこが見えねえんだよということ。
それに尽きます。
まんこを描けーっ!!(野蛮人。)
・9月17日。

ちんちんのモザイクは全体公開でも許されるのか。
ちんちんを見たり見せたりしていた二人はそれぞれ注意を受けたのだった。
(レノさんが口を滑らせて判明したことと思われる。)
黒髪の少年、こいつらとずっと友達でいてくれてありがとう。
とんでもねえ衣装のニカねえ。
エックスに載せたあとに、もう一体描いたのね。
布を股間に食い込ませていないことから、僕の理性が働いていた。幸か不幸か。
初々しい思い出。
構想では必死に爪を切る父の顔が怖くて嫌がるニカねえ、だったのにいざ描いていたらレノさんが悪魔にでも取り憑かれたんかというような顔になってしまったので(勝手になった。)そっちの方が怖くなりました。
レノさんはジッとしていられないタイプ。
ニカねえはボーッとしているタイプ。
・9月18日。

カルチャーショック(?)。
ニカねえの初・女子トイレ。
生理がないニカねえにとって無縁なアイテム。
そしてここで初めて女子トイレ意識をしたので、それまでコウコウでも男子トイレに出入りしていたことに気づく。。。自分は罪な存在であった。
絵のモデルねえ。
みんなで見ながらかくんだなあ。
目がサングラスで隠れている女性を見て「いいよな〜」と思ってコユちゃんを描いたのに結局目が透けてしまった。なぜ。ちゃんとしろ。
・9月20日。

朝まで明かりをつけるな!
外からの光が一切入らないオフィスで乳首をこすろう。
10分近くこすらせ続けているニカねえにも問題が。何をしとるん。
隙しかない女。
・9月22日。
半年空けない強い意志で父母漫画を描きました。(修正必要箇所あり。)
更科白桃さん、更科家OB(OG)新キャラです。
やっと出せた…嬉しい…、ずっと描きたかった。全ては僕の進行が遅いせいなんですけど…。
昔の犬なので庭を自由に駆け回る、番犬としての役割が強い白桃さん。声は野太い。
母バス、アミェはお父さんが人間男性だからこの姿で来ましたけどもし望まれるなら性も姿も変えられます。サキュバスなのでそのくらいできらぁ。(でも基本の姿はこれ。)
・9月24日。

おっぱいというかチクニーね!
おっぱいを見せて悪いことは起こらんのだ。
良いことしか起こらんのだ。
起こせ起こせ有事を。
イメージの落書き。
ソロちゃんは夏、日除けで完全防備をしていそう。
ソロちゃんはフィクションの血が少し薄いので、日に焼けるし陰毛も生えるし生理もある。
・9月25日。
8月生まれの絵。(9月末であった。)
ひいじいちゃん慈衛、28の姿。
慈衛さんは属性が僧侶なのですが本人がいい加減&大昔なので格好を毎回迷いまくります。
法要のときくらいしかちゃんと坊さんらしい格好をしないキャラだし、最初は「たまには坊主らしく…」と思って和袈裟(式章)をちゃんとつけさせたんですけど、でもよく考えると時代的に……つけていたか……格好は宗派にもよるし……場所は田舎の小さな寺だし……地域差……季節……明治時代……ワカラナイ……僕は無知……となって取っ払ってしまった。
裸でいてくれ。
9月生まれに継慈さん(おじいちゃん)がいるので描かなければならないのですが、断トツで外見が地味なのでさらに困っています。
継慈さんは裸にさせるわけにはいかない。
・9月26日。
ヒモの方の名前、過去にも出した気がするのですが忘れてしまった。
家事をしてくれるタイプのヒモはヒモのまま相手についていけば将来は立派な家政夫に昇格できると思うのですが、現実的にはそうはいかないっぽいな。
僕はハイレグが好きなので…みんな意味もなくハイレグを身につけていて欲しいのです…。
全てハイレグであれ。
際どさにドキドキすることでしか代謝を上げられない。
さっき言ってた継慈さんだ。
目を描かないからいけないのかな。
目描くか。
・9月27日。

親の責任が大きい。 眼鏡オフも。
コユちゃんは変わり者すぎて友達がいないけどソロ姉様さえいれば何も問題はないと思っている。小さい頃から。
衣服を貫通して乳首が立っていたって問題はないと思っている。男性の乳首もそうなのだから。
乳を支えるブラがカップレスでも問題はないと思っている。走らないので。隕石が落ちてきても。
ソロ姉様「そういう問題じゃねーだろ。」
ハイレグ被害にあったニカねえ。
・9月28日。
水着を前後ろ逆に着ようよ。
それで十分なんだ。
・9月29日。
ソロちゃんにもハイレグを身につけて欲しかったんだ。
ただ僕の集中力が途切れてしまったのと、ハイレグってこれでいいんだっけ?と意識が曖昧になってしまったので、ここで作業が止まってしまったんだ。
意識とは決まった形がないものだからすぐに変質してしまう…。
意識が曖昧のまま描いていた。
これでいいのか!?となったけれど、そんな日もあるよね。
牛脂ラード
2024-10-04 03:41:20 +0000 UTC牛脂ラード
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2024-09-30 20:22:21 +0000 UTC牛脂ラード
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