普段より全体的に濃い色を使って描いてみました。
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まずベースの肌色を濃く設定。
それに合わせるように全体を合わせていきました。
いつもの影色は明度よりも彩度を上げて濃くしますが、
ベースの肌が濃いせいで彩度上げの手法だと
ケバケバしくなり過ぎてしまいました。
それを抑えるため影色は少しグレーが混じるよう意識しました。
しかしグレーを入れ過ぎると今度は色がくすみ過ぎて
汚く見えてしまいます。
そこをうまくバランスを取ることがかなり難しいなと感じました。
今回上手く言ったやり方は、
肩や胸、おへそ、股間、太ももなど要所要所に
頬紅と同じような色で赤みを足すことです。
影色がくすんだ色になってもこの赤みを足すおかげで
全体で見た際に色が綺麗に見えるようになりました。
これは覚えておきたい。
髪の裏などに入れた空気遠近的な色は
水色よりも緑に寄せた色の方が意外と映えました。
理由は不明です。赤系の補色になるからでしょうか?
そして肌に濃い色を使いたかった1番の理由が
ハイライトが目立つからです。
体のハイライト映えるとエッチですよね。
最後に問題点。
色が全体的に濃いもしくは灰色みが増したせいか
白背景だと少し色がくすんで見える印象を感じました。
これは純粋な白との対比でそう見えるんだと思います。
その対策で背景をグレーにして上げると
綺麗な白い肌のように見えるようにできた気がします。
ですが、別にそもそもくすんで無いようにも見えますw
全裸の方は確かにちょっとくすんだ気がしますが
下着の方はピンクのおかげかむしろ白背景の方が
良いようにも見えます。結局謎。
色選びはやっぱり一筋縄ではいきませんね。
とある画家さんが白黒よりもカラーの方が
難易度は段違いに高いとおっしゃっていたので
ちょっとずつ描けるように頑張りたいと思います。
長々となりましたが
背景の色が白とグレーの2種類ある理由でした。
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Hの前の下着鑑賞は男のマナー。
お手入れされてない濃い陰毛も好きですが、
最近は整えられた薄い陰毛が好きです。
Hの時に見られるから整える。
つまり「真乃がPとSEXをするために陰毛を整えた」ってことですね。
そう考えるとお手入れの際の心境など
妄想の幅がグッと広がりませんか?
(水着のための処理では?などは脳内から消す)
ちなみにこの考え方をしてから濃いのも薄いのも全剃りも
全部楽しめるようになりました。皆さんもおためしあれ。
性癖の幅が広がるとQOLが上がるぞ。
以上です。
しょうもない内容も含め
最後までお読みいただきありがとうございました。
それでは、またー!
狐塚泰士
2023-11-05 22:30:04 +0000 UTCちょこ
2023-11-05 06:08:17 +0000 UTC