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ザ・シガー
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シャマルさんおっぱいでかくてエロいドスケベブロンドだからくそ犯します

シャマルさんおっぱいでかくてエロいドスケベブロンドだからくそ犯します 「きゃあ!」  部屋に入るなりだった。  いきなり、その場で、押し倒す。  ホテルの床の、よく清掃の行き届いたカーペットの床の上に、彼女の肢体が横たわる。  手を突き、膝を突き、四つん這いだ。  後ろから倒されたのだ。 「やだ……なに? え、いきなり……や、あ!」  戸惑い、怯えさえ滲んだ声と表情をする。  肩越しに振り向く姿が堪らない。  揺れるボブカットのブロンドが、白い肌に映え、輝く。  しかし改めて見て、物凄い肉体だった。  むっちりと。  全身のあちこちに、女の脂がしたたるように実っている。  乳房も、尻も、重たい肉が、淫らに張っている。  ブラウンの陸士制服の生地が、窮屈そうに突っ張っていた。  タイトスカートとジャケットを押し上げる肉の豊かさ。  尻を、撫で回す。  後ろから手を伸ばし、乳も掴んだ。  痛いくらいに揉んでやる。  分厚い制服生地の奥で、指の間にたしかに、柔い肉が潰れてはみ出る感触があった。  なんて大きさと柔らかさだろう。 「だめ……ぁあ」  嫌がりながらも、声は甘い。  淫乱だ。  見た時から感じていた。  首筋に顔を寄せ、甘い黄金の髪の香りを嗅ぎながら、言う。 「これがいいんだろうが」 「~っ」  低い声で言うと、美しい女はぴくんと震え、かすれた吐息だけを出した。  そのまま、乳房を揉み、尻を撫で、服を剥く。  なによりもまず、尻だ。  いつも、いつも。  管理局の廊下を歩くのを見るたびに、めちゃくちゃにしてやりたかった、大きな果肉。  ずり下ろすと、出現した。 「黒か。いやらしいな」  真っ白な、尻の肉。  太腿に食い込むニータイツ。  そして、レース生地のパンティ。  黒に引き立てられ、さらに白い肌が際立った。  甘い、いい匂いが香る。  じっとりと湿った愛液が、雌の発情した淫臭を漂わせていた。 「この雌豚が、もう濡れているのか」 「い、いわないで……」 「本当だろうが、え? すぐ、突っ込んでやる」 「!」  ズボンを下ろす。  飛び出るように、モノが反り返った。  振り返った彼女の目に映る、もろもろの感情。  驚き。  怯え。  歓喜。  期待。  情欲。  そう、ただ表面的に見せる困惑以上に、この美しい雌は、内面に浅ましい淫欲をたぎらせている。  爛々と、菫色の瞳が涙で濡れ、輝く。  パンティの生地をずらした。  くちゃぁ――  愛液の糸を引き、ぬるんだ膣口が収縮を行う。  震え、待ちわびている。  亀頭がキスをする。  熱い。 「あ」  甘い吐息。  だがすぐに、それを、ぶっ壊してやった。 「あぁああああ!!!」  奥で子宮口にめりこんだ。  一気に、一息に、思い切りだった。  生意気にでかいケツに、腰をくっつけるくらいまで、深々とぶち込んでやったのだ。  膣壁がぎゅうぎゅうと締め付ける。  名器だった。 「かはっ……あ、いきなりなんて……んくう!」 「うるせえ! これくらいが、いいんだろう! え? どうだ! この、クソマゾが! もう声が甘くなってるじゃないか!」 「そんな、の……ひゃうう! ちが……ちがう、あ……ふぁあ!」  まるで、違わない。  言われた通りだった。  声は裏返り、鼻にかかった甘えた響きを生んでいる。  男に媚びた、雌のはしたない音色だ。  尻を掴み、これでもか! これでもか! そうなじるように、突き上げる。  男のものは大きかった。  子宮口に跡をつけそうなくらい、奥をこそげる。  そのたび、ボブカットのブロンドが揺れ、たわわな乳が、下にたれて揺れる。  揺れる乳を見れないのが残念なくらいだ。 「へへ、さすがにきついな。もう、出るぜ」 「だめ! 中は……」 「黙れ! 出すぞ!」 「ぅあああ!」  どくんと。  奥に、灼熱の白濁を、ぶっかけてやる。  どうやら彼女もそれでイッたらしい。 「あ……ぁあ……ぁっ」  切なげな声を上げながら、ひくひくと震える。  断続的な締め付けと痙攣が、法悦の深みを教えていた。  愛液の量も、増している。  精液と入り混じったものが、ニータイツまで垂れる。  むっちりとした脚も、全身も、堪らない雌の色香に包まれて。  だが、これで終わりではない。  始まりだった。 「さあ、一発済んだら。とっとベッドへ行くぞ。シャマル先生よお」 「あ……は、はい……」  涙に濡れた目で振り返りながら、女は、シャマルは、うなずいた。  シャマル。  ヴォルケンリッターの守護騎士のひとりで、ふわりとしたブロンドに、豊かな女らしい成熟した体と、しとやかな美貌を持つ、女だった。  現在、時空管理局の医務官として、勤務している。  そんな彼女の「秘密」を、男は知った。  男も、管理局の職員だった。  局内の保安要員だった。  違反行為や各種セキュリティのため、局内にはカメラが設置されている。  見えるものもあれば、見えないものもあった。  平たく言えば隠しカメラだ。  覗き見行為は褒められたものでないが、中には局の回収した遺失物を外部に転売するような輩もときにいる。  そこで、目撃した。  医務室でひとり、あられもない姿で自分を慰める、シャマルをだ。  男は、生唾を飲んだ。  あの美しい女の秘事を、自分だけが知ることができたのだ。  そして映像をコピーし、局のデータ上からは抹消し……  後は、語るまでもない。  それから堪らない蜜月の始まりだった。 「あ、ああ……あぁああっ!」  ベッドの上で、狂乱の甘美な時は、激しく、激しく、行われる。  スプリングがきしむ。  雌肉が揺れ、白い肌が汗にぬめって光り輝く。  ブロンドもだ。  ぶるんっ、だぷんっ――  乳の果肉の重量感は、壮絶の一語であった。  男が、憎い親の仇でも殺すような勢いで、腰を突きだす。  膣奥を亀頭が擦り上げる。  その衝撃が、全て、互いに快楽へと変わる。 「ぁあああ!」  シャマルは、高い声を張り上げる。  涙に濡れた目に浮かぶ、屈辱と、甘い、官能の輝き。  肉棒でめちゃくちゃに蜜壺をえぐられる動きで、極上の体が跳ね上がった。  巨大すぎるほど豊かな胸が、千切れそうに揺れ、弾み。  汗まみれの白い肌が起伏した。  絶景であった。  この世に、犯されてよがり泣き、喘ぎ、乱れる女ほど、美しいものがあろうか。  真っ白な透き通る肌に、食い込む黒い下着が、最上級の色香を飾る。 「どうだ、え? どうだ! いいか! いいか!」  荒々しい声と動き。  男は、もっと、もっとと、シャマルのきつく締まる蜜壺を肉棒でえぐりこむ。  どれだけ犯しても犯したりない女だった。  細い腰から、その上へ、上へ。  垂れ気味になるほど、柔く大きな乳を、掴む。 「ひゃうう!」  シャマルの声が、さらに高くなった。  指先という牙が、獲物の肉を食い千切るようだった。  指と指の合間から、押し潰れた白い果肉がむにゅりとはみ出る。  あまりに白く柔軟で、よくついた餅のようだった。  そのまま、口に含み、噛んでみたくなる。  だが、乳首だけは少し弾力があり、乳輪ごと段差を作るくらい、膨らんでいる。  色は綺麗なベビーピンクだった。 「この! このお!」  怒りにも似た情欲だった。  乳首を摘む。  抓りあげた。  膣壁が、きゅっと締まる。  イッたのだ。 「あぁああ! 乳首、あっ! だめ……ぅあ、ああああ!」  涙を流し、薔薇色の唇の端からは、唾液まで垂らし、そして、目尻も下がって、顔はとろんと弛緩していた。  紛れもない甘美の陶酔が、シャマルを染め抜いている。  乳房を痛いほど揉まれ、乳首を抓られて、犯されて。  それが、堪らなく、気持ちがいい。  職場で密かにオナニーするような女だった。  持て余しているのだ。  肉付いた、雌の体と、その花芯に燃える生殖の本能を。  両の乳首をつまみ、抓りながら、男はさらに、腰を使う。  ばぢゅ! ばぢゅ! と。  愛液と精液をかき混ぜ、泡立て、満遍なく肉の壁をこすり、突く。  その動きが、どんどん素早くなっていく。  また、あの瞬間がくる。 (くる……くる……きて……きてぇ!)  心のうちで、シャマルは甘美な涅槃に達するが如く、叫び、乞い、昇天した。  彼女の期待通りに訪れた。  男が、力強い動きで、奥を叩く。  同時に、どくん、どくんと、甘い熱が注がれる。 「あぁ……ぁあ、あああ! ぉおお! あ、ふぅ……ぁっ」  何度も、何度も、何度も。  射精されるたびに、痙攣のリズムがより間隔を狭めてシャマルの意識をさらっていく。  男に貪り喰われるように犯され、膣内に、好き放題に、汚らしい精液を撒き散らされる。  その、なんという幸福感であろうか。  マゾヒズムが、満たされた。  男に秘密を握られ、脅され、犯され……  だが、シャマルに、それはまったく悲劇などではなかった。  なぜなら、堪らないほど、それが、嬉しかったからだ。  なにひとつ抵抗できない自分を、ケダモノ同然に犯す、犯される、その愉悦の甘美さが。  いつの間にか、シャマルは自分に跨る男の腰へ、まるで、女郎蜘蛛のように、長い、美しい脚を絡めていた。 「ねえ……まだ、する?」  濡れた目で男を見上げながら、蕩けるような声が、問いかける。  もっとして。  もっとして。  彼女の目が、そう訴えていた。  男が、ごくりと生唾を飲む。  自分が彼女を犯しているのか、むしろ逆に誘われているのか、わからなくなった。  そして、灼熱するように熱い膣壁に飲み込まれた自分の男根が、また、硬く、大きくなるのを感じる。  気の赴くままに、彼は応える代わりに、突き上げてやった。 「ぁあああ!!」  そうしてまた、豊かな白い女体はベッドの上で跳ね、部屋中に、甘い雌の淫臭と、嬌声を満たしていく。  のしかかる男の激しい腰遣いに気をやりながら、シャマルは、ぼんやりと、考えた。 (あ……はやて、ちゃんに……帰り、遅くなるって……連絡しないと……あ、あぁああっ)  結局、その夜は、帰りが遅くなるどころか、帰宅は朝になったのは、言うまでもなかった。

Comments

スバルいいよね(^。^)

ザ・シガー

シガー先生の女の肉体表現が素晴らしい……。 ノンケの純愛とか最高です。 特に熟年夫婦系のはお互い熟した雰囲気が最高で……。 一度子供産んだ子にまた子供を宿すのが良い。 スバルやクリスとかの子沢山H見たいです。

そういえば最近シグナム書いてないかもっすねえ

ザ・シガー

シャマルさんいい・・・凄くいい・・・ そう言えばシグナムさんとか書かないんすか?

デスクリムゾン


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