リンディさんとユーノチンポ 授乳ックス
Added 2018-11-04 04:47:06 +0000 UTCリンディさんとユーノチンポ 授乳ックス 美しい少年だった。 少女と見紛うほど、細い。 さらりと流れる金髪、白い肌。 腕も、脚も、どのラインも限りなく贅肉が薄い。 未成熟な肉体は、男性らしい兆候など、まったくない。 色素の薄さのためか、乳首まで綺麗なピンク色だ。 「あ、んっ……ふう、んくっ」 少年は、目尻に涙さえ浮かべ、恍惚とした様相で、くちいっぱいに広がる甘みに酔う。 素晴らしい美味だった。 小さな尻を浮かせ、すり寄る。 股間では、ぴんと反り返った、滑稽なほど愛らしい、小さなペニスが勃起し、我慢汁を垂らしている。 彼は全裸だった。 裸の少年に抱きつかれ、女は、喘ぐ。 「もう……そんなに、がっついて……ん! 強く吸っちゃ……駄目よっ……あっ♥」 蕩けるような声だった。 分厚い制服の生地を押し上げていた、凄まじいサイズのバスト。 着痩せするたちなのか、制服を肌蹴ると、その大きさがさらに引き立つ。 見かけ以上の、爆乳だった。 乳輪もぷっくり膨らんで、堪らなく淫靡である。 少年以上に、女の肌は白い。 長いエメラルド色の髪は、ポニーテールに結っている。 熟女。 人妻だった。 むっと、室内に、甘い濃厚な匂うが香る。 呼吸しているだけで、クラクラしそうなほど蠱惑的な媚香だった。 提督用制服の生地の中で蒸された、汗と母乳、さらに、愛液のフェロモンの混ざった香り。 蕩けるような、甘い匂い。 乳が垂れている。 あまりに大きすぎる乳房が、やや下垂して、ロケットのようになっている。 そして、その魅惑の白い肌のラインを、白い母乳が垂れる。 少年は、大きな乳輪を思い切り頬張るように口に含み、授乳していた。 貪るように、喉を鳴らして飲んでいる。 こくこくと飲みながら、勃起した未成熟なペニスを、熟女のむっちりとした、太すぎるほど太い、腿に、こすりつける。 凄まじい光景だった。 母性と爛れた肉欲が蕩け合っている。 「いいわ……もっと、飲んで……溜まったミルク、飲んで……ユーノくん」 女が、喘ぐ。 乳首がよほど敏感なのだろう。 少年がちゅうちゅうと吸うたび、胸の先から頭の芯まで走る快感に、身震いした。 ユーノ、金髪の少年が、鼻息を立てながら、さらに、母乳を飲む。 熟女の甘やかな乳汁は、麻薬めいた中毒性があった。 その淫靡さに当てられたかのように、ちろりと、舌を這わせる。 「あっ♥」 びくんと背を戦慄かせる、人妻。 経産婦と思えぬ、妖艶で美しい顔が歪む。 「リンディさん、かわいい」 ぽつりと、ユーノが囁く。 人妻――いや、未亡人――リンディは、ぞくりとしてしまった。 「もう……」 困ったような、嬉しいような顔で、リンディは、少年の頭を抱きかかえて、乳を押し付ける。 少年も応えるように、経産婦の熟れきった乳房を貪った。 リンディとユーノ。 一見、あまり関係性のなさそうなふたりだった。 事件を切っ掛けに知り合った仲である、同時に、娘のフェイト、息子のクロノの、友人でもある。 敢えて関係の始まりであったのは、ユーノが、実は母性に飢えていたことだろうか。 実の親がいない、甘えた経験が乏しい。 リンディもリンディで、息子が早くから自立心を芽生えさせ、管理局の役職を得てしまったため、年下の相手を甘やかしたいという母性本能があった。 そして、爛熟しきった彼女の女体は、そのたっぷりと実った乳房の中で、乳腺を、疼かせていた。 三十路も半ばを過ぎた経産婦だが、未だに、母乳が出てしまうのだ。 捨てるしかない絞った母乳を、少年に与えたとて、不利益はない。 だがそこから、淫らで不道徳な関係に陥るとは、考えても、いなかったろう。 「ひゃぁああ♥」 途端に、リンディの声が一気に跳ね上がった。 びくんと背を反らし、長い髪が振り乱される。 ベッドの腰掛けていた豊かな尻まで、ぶるりとする。 なにが起こったのだろう。 ユーノは、そんなリンディの快楽の歪んだ顔を見上げながら、口の中で、もう少し力を加える。 カリッ―― と。 ほんの僅かに、歯を、リンディの乳首に当てる。 彼女の敏感な乳首を、甘噛みして、責めた。 マゾのリンディには堪らないほどの愛撫だった。 「ちょ……だ、だめ! 噛むのは……だめよ……あっ♥ ぁああ♥ だ、だめって、言ってるのに……ひゃうぅ♥」 涙目でユーノをにらみ、言い聞かせようとするリンディだが、まるで、意味はなかった。 ユーノはさらに、これでもか、これでもかと、リンディの勃起した乳首を、噛む。 口の中で、コリコリと、グニグニと弄り回す。 舌と歯を使い、こってりと転がした。 乳汁の量が増し、快感に応じて、より、濃くなった。 甘くて美味しい。 吸っていない、反対側の乳首からさえ、たらたらとミルクが滴る。 手を伸ばした。 そちらの乳首も、摘む。 つねった。 「~~~っ♥」 もはや声にならない声を上げ、リンディの腰がわななく。 力が入らなくなったのか、彼女の豊かな肉体が、ベッドの沈む。 「あぁ……ぁ♥」 「リンディさん、イッちゃったんだ」 「いや……い、いわないで……」 見下ろすユーノの言葉に、かぁと赤面し、顔をそむける。 それが余計、淫らで美しい。 ユーノの股間は、カチカチになっていた。 「……っ」 ごくりと唾を飲みながら、ユーノは、リンディを見下ろす。 むっちりと熟れきった、脚、尻、乳……全身の、果てしなく淫靡な、肉という肉。 制服のタイトスカートを、めくる。 むっと、甘い愛液の匂いが広がる。 体中から、いい匂いのする女だった。 ニーストッキングの奥にある、黒いパンティに彩られた蜜壺。 下着をずらし、ユーノはそこに、くちゅりと、自分のものを押し付けた。 「あ……だ、だめ……まだ、心の準備が……ぁあああ♥」 リンディが叫ぶ。 喘ぐ。 悶える。 激しい快感が、膣から駆け上り、頭の中を灼いた。 凄まじい、灼熱の如き快感だった。 小さいが、硬く元気な肉棒が、リンディの中で跳ね回る。 ユーノの小さな尻が、必死になって動いた。 「リンディさん……きもち、いい……ぐちゅぐちゅで、締まります! リンディさん……すき! すきぃ!」 「ああ……だめ、あっ……だめぇえ♥ だめなのに……わたしも……あ、あん♥」 涙目になった、可憐なほど美しい少年が、自分を求めて貪ってくる。 その背徳的な恍惚感。 芯に鉄を飲み込んだような、若い肉が膣を擦るのは、気が遠くなりそうなほど、心地いい。 母性と肉欲を同時に満たされる。 いつの間にか、リンディはその悩ましい脚線美で、少年の尻と腰を、絡めていた。 がっしりとホールドすると、ユーノはさらに力をこめて、腰を落とす。 それさえ、リンディから見れば可愛らしいほどの力だった。 だが、彼女はむしろ、逆に喘がされるばかりである。 「ひゃうううう♥ あ、だめ♥ 乳首……今、乳首噛んじゃ……ああ♥ ミルク♥ ミルクまで飲まれちゃううう♥」 「っ! ~っ!」 ユーノは、腰を振りたくりながら、リンディのだぷだぷと弾んでいた爆乳に顔を押し付ける。 頬肉に、乳肉が擦りつけられるほどがっつき。 口に含んだ乳頭は、また、歯を立てて責める。 意地悪なくらいに噛んでやりながら、舌で転がし、吸い上げる。 ぴゅうぴゅうと、口の中で母乳が飛沫をあげた。 物凄い光景であった。 線の細い年若い少年が、爛熟した妖艶な熟女にまたがり、よがらせている。 白い肌はさらに母乳で白く染まり、噎せ返りそうなほど、甘い匂いに包まれて。 「リンディさん……でる……でちゃい、ます!」 顔を離し、ユーノが叫ぶ。 口から、唾液と混ざった母乳が糸を引く。 リンディは自分からも腰を浮かせ、ユーノに押しつけ、擦り寄りながら、泣き叫んだ。 「いいわ! きて……だして! ユーノくんのチンポ汁! いっぱいだして……注いでぇ♥ イク♥ わたしも……ああ、あああ♥ イク♥」 「~~~!」 そして、少年が、内部から熱を、ぶち撒けた。 甘美、濃厚。 白熱にして忘我の時。 イクその一瞬が、無限にも感じられる。 「あ……ぁぁあ……ぁ♥」 リンディは、もう、なにもかも忘れてよがり狂った。 ひくひくと痙攣し、全身を愛液と乳汁で濡らし、真っ白な肌を、淡く朱に染める。 火照った体は、そのまま溶けてしまいそうだった。 かつて、夫と愛し合った時でさえ、ここまで乱れたかどうか。 (ああ、あなた……ごめんなさい……私……わたしぃ……っ♥) 亡き夫に、すまないとは想いながら、しかし、体はどこまでも、アクメに酔い痴れる。 素晴らしい、快感の洪水。 いや、泥沼だった。 年端もいかない少年とする姦通の、なんという美酒。 しかも、ユーノはまだ、貪ってきた。 「ひゃふぅ♥」 甘い声を上げ、リンディが体を浮かせてしまう。 見れば、ユーノは、未だにリンディの乳首を口に含み、ちゅうちゅうと、ミルクを飲んでいた。 歯を立てたSっけのある責めから一転し、赤子が乳を吸うような、かすかな授乳だ。 リンディはふっと微笑み、そんな少年の頭を撫でる。 「いいわ……たっぷり飲みなさい……飲んだら、また……おばさんのおまんこを……あっ! ああ……あんっ♥」 言うまでも、なかった。 最上級の熟女のフェロモンのせいか、それとも、リンディの魅惑と美しさ、妖艶さか、また、膣壁の名器ぶりのせいだろうか。 ユーノはしばらく時を置いたら、その若さを復活さえ、硬くなりかけたもので、蜜壺をこすりだす。 熟しきった経産婦と、未成熟な少年との淫らではしたない行為は、まだ、終わりそうもなかった。 終幕
Comments
(´∀`*)ウフフ
ザ・シガー
2018-11-15 12:26:39 +0000 UTCね~~💕 授乳!おっぱい!熟女!ママ!おっぱい吸いながらエッチ! いいよね!!!
ザ・シガー
2018-11-15 12:26:30 +0000 UTCとっても素晴らしいです。授乳ックスは最高です
2018-11-14 11:54:49 +0000 UTCタイトルがひでぇ(褒め言葉)
デスクリムゾン
2018-11-04 05:34:30 +0000 UTC