シンフォギア ノンケエッチ ビッキー風俗堕ち
Added 2018-10-21 06:21:40 +0000 UTCシンフォギア ノンケエッチ ビッキー風俗堕ち 「あ、どうもー。タチバナです、よろしくお願いしますね」 むっと、湿度と温度が籠もる空間だった。 淡いピンクの照明が満ち、視覚から淫蕩な気配を掻き立てる。 安っぽいタイル、シャワー、バスタブ、そして、並ぶローションや、淫靡な形状のシリコン玩具。 女と楽しむためだけの空間。 迎えてくれた女は、まだ少女の青い名残を持ちながら、体は乳房も尻も、よく発育していた。 最高に、食べごろである。 栗色のふわりとした髪、独特の髪留めが付けられている。 豊かな胸を強調するように、バスタオルだけ巻き付けていた。 「なにからします?」 にこにこと、朗らかに笑いながら、ローションを湯で半分ほどに薄める。 ねっとりとしたものを、彼女はタオルの上から、たっぷり張った乳の上に流した。 張り付き、凄まじく淫靡に見える。 その光景を前に、男はようやく口を開いた。 「いやぁ、手慣れてるねえ、響ちゃん」 「え! お客さん、私の名前知ってるんですか!」 いきなりのことに、驚く。 タチバナ、立花響である。 撃槍ガングニールの、シンフォギア装者である。 その響が、なぜ場末の風俗にいるのか、また、男はなぜ知っているのか。 きょとんとした響に、男はにやりと笑う。 「覚えてないかなあ、俺S.O.N.Gの職員なんだけど」 「あ。そういえば」 見覚えがあった、名前まで覚えてないだけだ。 えへへ、と、響は小恥ずかしそうに微笑する。 「やだー、恥ずかしいですねえ。こういうところ見られちゃうなんて。翼さんたちには内緒ですよ」 「うん。それはいいんだけどさあ、なんでこんなとこに? まさか俺も、メニュー見た時には、ほんとに響ちゃんだと思わなかったよ」 どうやら、偶然見つかったらしい。 受付にある、顔写真つき名簿で知られたのか。 響ははにかみながら応えた。 「いえ、実はですねえ、自分でもなにかバイトとかして社会の勉強をしようと思って探してたら、すごく時給のいいのがあって、応募したらこの通りで」 「そ、それでまじで入っちゃったんだ」 「最初は恥ずかしかったんですけど、そのぉ、なんというか……実際してみると、いろんなひとに触れ合うのがなんだか楽しくって」 てへへ、と、頭を掻いて笑う、立花響。 妖艶というのではない、天性の明るさが、愛らしさと淫靡さに華を添えている。 言いながら、響は纏っていたバスタオルを、ぬるりと取る。 ローションが糸を引く。 たぷんと乳が揺れた。 中に詰まった乳腺と、肌の張りが、弾けるように乳房を揺らす。 堪らないほどに大きな乳だった。 健康的な血色の、仄かな淡い薄紅色に、乳首の桃色が鮮やかだ。 くびれたウエスト、恥毛も濡れ、甘い愛液の淫臭が媚香と匂う。 「それに、してみると……気持ちよくって、くせになっちゃうんです」 「うわ……響ちゃん、エッチだねえ……すげ、興奮してきたわ」 「どうぞどうぞ~! 私も嬉しいんで! じゃあ、すぐ始めましょう。時間ももったいないですよ」 敷かれたマットの上に、誘導される。 持ち前の明るさそのままで、響は彼に身を寄せてきた。 ぷりぷりと、肌の中に詰まった、引き締まった肉の弾力、みずみずしさが、あふれるような体であった。 既に脱いでいた男の上に、ローションでぬめる最高の体が、押し付けられる。 「おお」 感嘆に震えた。 乳が、太腿が、ぬるぬると滑っていく。 にこにこ、明るい笑みが、傍で見つめている。 「えへへ~。どうです、どうです? けっこういいでしょう」 「うわ、最高……なあ、早く触って……うひょ!」 こっちが言うのと同時に、響は触れてきた。 相手の望みを最初から把握している手付きである。 ぬるぬると、ぬらぬらと。 ローションでじっとりと滲んだ指が、蛇のように、勃起したものを絡める。 そして、扱く。 丁寧だった。 張り詰めた幹をぬめらせ扱きながら、エラの張った亀頭は優しく撫でる。 実に、うまい。 巧みだった。 今日まで、何本ものペニスを悦ばせてきた手並みである。 「どうです~。上手でしょ!」 「うわ、上手い……おお、きもちいい……すげ、俺……響ちゃんに手コキしてもらってるんだ」 男は感動さえ覚えた。 むにゅむにゅと、響の巨乳を押し付けられながら、ぬるぬるとペニスを扱かれる。 愛くるしく明るい笑顔が、顔のすぐ傍にあった。 「ね、ねえ、キスしていい」 「え~。そ、それはだめですよお、恥ずかしい」 残念だ。 しかし、おっぱいと手コキだけでも死ぬほどきもちがいい。 こみ上げてくる射精感に、肉がより太く張り詰める。 別の欲望も、湧いてきた。 「ひゃぁん♥」 響の声が、いきなり、甘く弾け飛ぶ。 見れば、響の弾けるようなぷりんとした胸に、男の指が食い込んでいた。 指の間から、むにゅんと、肉がはみ出ている。 見ているだけでむらむらと性欲をくすぐる姿だ。 しかも、ただ揉むだけでなく、つんと勃起した、乳首も押し潰していた。 敏感らしい。 乳首を、指で挟み、ぐにぐに弄ってやると、響の可愛い顔が、いやらしくなる。 唾液の筋を唇からたらし、目が、涙でうっとり潤む。 「あ、もう……乳首、あ、や……あ♥」 「お返しだよ、ほら、きもちいい?」 「いい、けどぉ……だめですよ、もう……今は、私がする番なのにぃ……あ、あああ♥」 ぎゅう、と、強めに引っ張る。 つまんだ乳首を、シコシコと、たっぷりいじめてやる。 響の扱く手コキの動きが、やや鈍る。 本当に、敏感な、いやらしい胸だった。 「いいんだよ、お客さんの要望なんだからさ。ほら、競争しよ、どっちが先にイクかな」 「あ、だめ……あ、ああ! ふぁああ♥」 男は調子にのり、こりこりと、くにくにと、響の乳首で遊びだす。 響の手コキの動きが、止まりそうになっていた。 さらに不意打ちが増える。 「ひゃああ♥ あ、あああ♥ そこ、あ♥ あ゛ぁ♥」 ぐじゅ、ぶぢゅ―― 鈍く重い、湿った音。 もうひとつの手で、男は、響の股間に触れていた。 ねっとり、愛液で濡れた膣口を、指で開く。 クリを転がす。 響の締まった腿が、震えた。 もう、手コキどころではない。 乳を揉み、乳首を抓り、蜜壺を掻き、クリトリスを押しつぶす。 たっぷりいじめられる。 「だめ……だめ……ああ……あああああ!」 ついに、響が、びくんと跳ねる。 背筋を反らし、一瞬、ひくひくと痙攣し、やがて、くったりと力をなくした。 「イッちゃったんだ」 「はぁ……ふぁい……」 目尻を下げた、とろんとした顔で、響は頷く。 むっと、甘い、愛液と混ざった雌のフェロモンが、強く匂う。 いい匂いだった。 せっけんのそれと混ざって、えもいわれない。 愛液の糸を引かせつつ、男は指を離し、笑う。 「いけないなあ、お客さんより先にイッちゃあ」 「もう……いじわるぅ……」 「ねえ、俺もイカせてよ。これ、使ってさ」 「あ……」 むにゅ、と、胸を揉まれた。 ぷりんと、弾力のある、最高の肉だ。 響は、まだアクメの余韻の残る大きな尻を浮かし、男の下半身に、向き直る。 谷間にローションを垂らした。 「今度こそ、イカせてあげますね」 そうして、谷間へ、誘う。 すべりこませる。 硬く勃起したものが、ぬるるとはいった。 男が低く呻いた。 弾力が左右から包み、ぐいぐいと押し付けてくる。 そのまま、上下に乳が揺れる。 物凄い快感が襲ってきた。 「えへへー。今度はこっちの番です♥」 「うわ! すげ……すげえよ、響ちゃん!」 「みんな悦んでくれるんですよー、これ♥ えい♥ うりゃうりゃ♥」 嬉しそうに、響は乳房を弾ませた。 上に、下に、二つの鞠が跳ね回った。 強く押し付けるのが、堪らない快感を生む。 ただ上下するだけでなく、響は左右の乳を、互い違いに揺らしたりもした。 捏ねて、蕩けさせるような快感。 たまに、張りのある乳の中で、硬く尖った乳首も、こすらせてくる。 カリ首に乳首がこすれると、さらに気持ちよさが跳ね上がった。 素早く、リズムの在る動き。 腰が、浮き上がりそうになる。 濡れた肉がぶつかる音色が、淫らだった。 「すげ……もう、出そうだわ」 「いいですよー! ほら、だして……私のおっぱいで、イッちゃってください♥」 一段と強く、乳を押し潰し、響が胸を上下させる。 ついに、弾けた。 白濁が熱を持って、響の胸に放出する。 何度も脈動しては、谷間から溢れた。 それを、彼女は、嬉しそうに眺める。 「いっぱい出ましたね~♥ 嬉しいなあ♥」 本当に、心底楽しそうだった。 自分の体で、相手が高まるのが、嬉しいのだろうか。 朗らかな色気が、健康的である。 男はしばらく、萎えかけたものを、響の胸の谷間に収め、呼吸する。 響は、ちろりと舌を伸ばした。 谷間についたものを、指で掬い、舐め取る。 ぴちゃりと。 まるで、子犬がミルクでも舐めるようだった。 「どうします? まだするなら、延長しますけど」 問われた。 ぞくりとこみ上げる性欲が、甘い期待を生んだ。 断れる男はいないだろう。 黙って頷いた。 「あ、ああ♥ いい、もっと、突いて、あ♥」 濡れた音色が、マットの上で響き、リズムのある肉感が弾ける。 正常位だった。 響の胸が、むにゅむにゅと男の胸板に当たりつつ、腰を動かせ合い、ふたりは契っている。 腰を沈ませるたび、響は嬉しそうに、心地よさそうに、のけぞって喘いだ。 顔はくしゃくしゃに蕩けている。 涙と唾液で濡れた顔は、堪らなく愛らしく、いやらしい。 素晴らしく引き締まった脚は絡みつき、腕もまた、背中に回されて掻き抱いてくる。 それに応えるように、男も大いに腰を突き出す。 締りは、絞め殺すようにきつい。 「やべ、響ちゃん……でる、イク」 「え、うそ、まって……やぁ!」 びくんと男の体が震え、痙攣。 中で、薄い膜越しに、熱がじんわりと広がっていく。 それは快感も生むが、しかし、響は達するまで至っていない。 むしろ気持ちがいいほど、中途半端な快感で、生殺しの有様である。 「うそ、もう……あ、あとちょっとだったのにい……」 「ごめん、我慢できなくて」 「うう……」 はぁ、はぁ、と、息を切らす。 豊かな胸を上下させ、きめ細かい綺麗な肌を赤くして。 体中が火照っていた。 欲しい。 どうしようもなく疼く。 男は腰を引き、ものを抜く。 膨らんだゴムを外し、口を縛って脇へやる。 しばらく楽しみ、もうゴムはなかった。 「ねえ、どうする」 今度は、先程と逆に、響が問われた。 男のものは、まだ余裕がありそうだった。 ぞくりとする。 ごくりとつばを飲む。 「ああ……」 膣口から、とめどなく愛液の泉が流れた。 どうしようもなかった。 「し、したいです……して、ください」 「うわ……マジ? いいの?」 「えへへ、ほんとは駄目ですけど、へいきへっちゃらですよ。もう我慢、できないですから」 くすりと微笑し、響は、くるりと向きを変える。 素晴らしいものが突き出された。 ぷりぷりと、弾け飛びそうなほど弾力に満ちた、響の尻だ。 体全体は引き締まっている、だがこの尻は、物凄いボリューム感だった。 「よければ、どうぞ」 「おお。マジで。すげ……じゃあ、いくよ」 「はぁい♥ あ、あったかいの……ふぁ♥ や、生のおちんちん、すご……あ゛♥」 亀頭が触れ、ぐぢゅりと、沈む。 そしてきつい粘膜のひだを、思い切り掻き分け、押し進んだ。 ずんと奥を叩く。 もう、それだけで響は泣いていた。 よがり泣きである。 四つん這いになり、下に向かって垂れた乳が、ゴムボールみたいに激しく揺れる。 みずみずしい体すべても、突き上げられ、奥を叩きつけられるたびに、躍る。 凄まじかった。 もう、ケダモノの交尾だった。 「う、ああ! 響ちゃん、締まる! どうだよ、きもちいか! おい! 響ちゃんよ!」 「いい、すごく、いいです♥ あ♥ そこ、奥もっとぉ♥ おちんぽ好き♥ ちんちん大好きぃい♥ 生の、あったかい……溶けちゃうぅう♥」 乱れた、乱れ狂った。 もう生だとか、中出しだとか、どうでもいい。 男はこれでもかと響のきつい膣壁を堪能し、思うままに出し入れを繰り返す。 響も、そんな男の猛々しい肉に悶える。 自分から豊かな尻を擦り寄せ、乳房を揺らし、甘い声ですすり泣いて哀願する。 「だして! 中にだしてください♥ あったかいので、子宮まで溶かしてぇえ♥」 「ああ、いいぞ! 出してやる! だすぞ! オラ! 物欲しそうに、締め付けやがって……この、出すぞ! 出すぞ!」 男の腰の動きが、どんどん、早くなる。 強くなる。 指が食い込むほど響の魅力的な尻を掴み、彼は、叩きつける。 奥をえぐる。 そしてやがて、ついに、大きく自分の腰を、跳ね上げた。 響の体内で、汚らしい白い熱が、ぶちまけられる 「~~~っ♥」 声なき咆哮を放ち、声なき絶叫を上げ、立花響も、甘い熱の放出に、絶頂する。 待ちわびたアクメは、身魂を蕩かせ尽くすほどに、極上のものだった。 射精が続くたび、その痙攣ひとつひとつで、感じてしまう。 「あ、っ♥ ぉ♥」 余韻にさえ何度もイキながら、響は、ひくひくと震えた。 ようやく射精が収まったころ、濡れたマットの上に、身を横たえ、自慢の乳房を自分の体で押しつぶす。 それさえ意中になく、息をするだけで精一杯だった。 「はぁ……ぁ、はぁ♥ よかったです……とっても」 「俺も、すげえよかったわ……ありがと」 「いえいえ~♥」 散々ヤリ尽くし、男ももう元気をなくし、尻餅をついて呼吸する。 響はゆっくりと腰を上げ、にこりと笑って振り返る。 「じゃあ、そろそろお時間ですねえ、今日はご指名ありがとうございます♥」 「うわ、響ちゃんまだちょっと余裕ありそうだね、すげ」 「ふふ~♥ 伊達に鍛えてないですよ! えい、とう!」 しゅっしゅと、拳を軽く前に出してパンチの動きをする。 さすがはガングニールのシンフォギア装者は伊達ではない。 男は呆れつつ、しかし、揺れる形の良い胸に視線が釘付けだった。 「ねえ響ちゃん」 「はい」 「また来ていい?」 そう聴くと、彼女は、またにんまりと笑った。 「どうぞどうぞ~! お待ちしてますよー!」 淫靡で、明るく、愛らしく、堪らない笑顔だった。
Comments
このまま他の装者も巻き込んでソープ堕ちさせて、どうぞ
デスクリムゾン
2018-10-21 07:34:43 +0000 UTC