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豆と虎
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くノ一の射精術

 忍者の獅子吼はくノ一の罠にはまり拘束されてしまった。 「くっ、この俺ともあろうものが。不覚」 「無駄な抵抗はやめてください。私たちの目的はただひとつ。強い男の精子を搾り上げることです」  獅子吼は仲間の助けがくることを期待していた。SOSサインは送った。あとは仲間がかけつけてくれるまで、射精を堪えればいい。 「くノ一は性技に長けています。このおっぱいで、あなたの睾丸を枯らして見せましょう」  くノ一の椿はおっぱいを曝け出し、拘束した獅子吼の下着をずらしてちんぽを曝け出す。  おっぱいでちんぽを挟みこむと、にやりと笑った。 「くっ……」  くノ一対策に獅子吼も射精を堪える訓練は積んでいる。しかし、椿のおっぱいは圧倒的ボリュームで獅子吼のちんぽを飲み込んだ。 「まだ挟んだだけですよ? 完全に勃起してしまいましたね」  椿の言う通り、獅子吼のちんぽはがちがちに勃起してしまった。視覚的にも刺激が強い。視覚から射精への欲求を刺激してくる。  圧倒的ボリュームのおっぱいにちんぽが飲み込まれている。獅子吼は巨根だが、それでもおっぱいからちんぽが顔を出すことはない。 「私、くノ一の中でも特におっぱいに自信があるんです。これまで搾ってきたちんぽの数は百を超えます」  獅子吼と同じ忍びの仲間が、この女によって搾り上げられてきたというのか。獅子吼は唇を噛むと、快感に備える。 「それじゃゆっくりと動かしていきます。すぐに射精しないように注意してくださいね」  椿はそう言うとおっぱいを上下に揺さぶる。それだけで、獅子吼の睾丸が疼いてしまう。 「うっ……」 「どうやら疼いてしまったようですね。男を射精させるには睾丸を疼かせることが大事です。睾丸が疼いたら最後、少しの刺激で男は射精します」  椿の言う通り、おっぱいが揺れるたびに、獅子吼のちんぽが脈動する。 「くそっ……このままじゃ」 「我慢しても無駄です。たっぷりとお出しなさいな」 「イクっ……!」  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる  勢いよく飛び出した精液が、椿の胸を白く染めていく。椿がパイズリを始めて、ものの数十秒で、獅子吼のちんぽは爆ぜた。それだけ、椿のパイズリの威力が凄まじかったことを物語っている。  しかし、まだ一度射精しただけだ。獅子吼の睾丸にはまだたっぷりの精液が蓄えられている。 「まだまだ余裕、と思っていますね? それが無意味だと言うことを教えてあげます」  椿の目が怪しく光った。  椿はおっぱいに飛び散った精液を指で掬うとねっとりと舐めとった。 「美味しい。いい精液ですね。濃さも濃ゆいし、味も濃厚」 「もう出さない。お前のおっぱいは攻略が完了した」  獅子吼は次の射精を耐える自信があった。獅子吼は最初のパイズリで、椿の力量を把握していた。このパイズリであれば、二度目以降の射精はない。そうジャッジを下していた。 「なるほど。私のパイズリに耐えられるとお思いですか」  椿はにやりと笑うと、おっぱいを捧げ持つ。そして先ほどより深くおっぱいを振るった。 「うわぁ⁉」  獅子吼はたまらず声を漏らした。先ほどよりパイズリが深く強烈になっている。一度目のパイズリはやはり手加減していたのだ。それを知ったところで、獅子吼にはどうすることもできない。揺れるおっぱいの谷間に飲み込まれた自身のちんぽが、柔肉にシェイクされる。またものの数十秒で獅子吼の睾丸は疼いた。 「くそっ……イクっ」  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる  二度目の射精もたっぷりとおっぱいの中に注いだ。今度は射精がしばらく止まらず、びゅくびゅくと垂れ流すように射精した。 「射精、止まらないでしょう? 私のパイズリを受けた男は通常より多くの精を漏らしてしまうのです」  椿の言う通り、獅子吼は通常より多くの精を漏らしていた。射精のダメージで体に力が入らなくなる。 「これがくノ一の射精術です。男は射精が止まらなくなります」  そう言って椿がさらにおっぱいを弾ませる。瞬く間に睾丸が疼いた獅子吼は反射的に射精する。  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる  間を置かずしての連続射精。すっかり体力を奪われた獅子吼はぐったりとへたりこむ。 「も、もうやめてくれ。頼む」  とうとう泣き言を繰り出してしまった。 「ふふ、落ちるの早かったですね。手ごたえがなさすぎです」  椿はにやりと笑うと、おっぱいを弾ませた。 「もう無理、無理だから!」 「いいえ、まだあなたの睾丸は空っぽになってはいません。まだ出せますよ」  くノ一の射精術の前では男は射精を我慢できない。それを嫌というほど刻まれる。  またすぐに睾丸が疼いた獅子吼は無様に射精する。  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる 「あがっ……がはっ……」  射精の動作を繰り替えすちんぽだが、その鈴口から精液は漏れてこない。 「さすがに打ち止めですね。今回もたっぷり収穫できました」  椿は満足そうにおっぱいからちんぽを引き抜くと、搾り取った精液を見せつける。  この後、獅子吼の救援にきた男も椿の罠にかかり捕まる。そして、再びくノ一の射精術が炸裂するのだった。 【完】 作品リスト一覧 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/7603841

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