手先の器用なエースピッチャーに負ける話 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/8534725 バトルファック部と女子野球部の応援団を懸けた戦いの火蓋が切って落とされた。 先鋒戦は女子野球部の藤吉さんが、バトルファック部の藤原を下した。 次鋒戦はどうなるだろうか。 次鋒戦に出る選手が前に出る。バトルファック部は前原という選手で、女子野球部は俊足の一番バッター三上さんだった。 「捻じ伏せてやるぜ」 「返り討ちにしてあげるわ」 両者早くも火花を散らす。 三上さんは俊足のランナーというだけあって、その鍛え上げられた足が魅力的だ。その足を活かしてどう戦うのか興味がある。 試合が始まった。 試合開始と同時に、前原は三上さんにタックルを仕掛ける。 しかし、三上さんはその超人的な瞬発力でそれを躱した。まさか避けられると思っていなかったのか、前原は前のめりにつんのめった。 そこを三上さんが逃さず仕掛ける。足を払い、前原を転倒させる。 バランスを崩した前原は四つん這いになりながら、なんとか踏ん張った。 「無様な格好ね」 そこに三上さんが背後から手コキを仕掛ける。前原は四つん這いになりながらその手コキを受ける。そのあまりに無様な格好に観客から失笑が漏れる。赤面した前原は歯ぎしりをして、なんとか脱出しようともがく。 「そんなにその恰好が嫌なら変えてあげる」 三上さんはそう言うと、前原の胴に抱きついた。そして体を捻ると、前原を一回転させてしまう。その鮮やかな手際に、観客席から感嘆の声が漏れる。仰向けになった前原は自分がなぜ寝転がっているのか理解できないといった顔で、呆けていた。そして、三上さんが体勢を立て直し、その美脚を見せつけるように伸ばすと、前原のちんぽがぴんっ突っ立った。 「これで挟んであげる」 そう言うと三上さんはその鍛え上げられた美脚で前原のちんぽを挟んだ。ちんぽをこねくり回しながらまるでおもちゃのように扱う。これまた無様な格好に観客席から失笑が漏れる。前原は抵抗しようと腹筋に力を入れたようだが、急所を抑えられているので上手く力が入らないようだった。 三上さんは足を器用に使いながら、ちんぽを扱いている。足の指が開閉し、ちんぽの亀頭部分を掴んでいじめる。その鮮やかな手際に、私は思わず溜め息を漏らした。 完全に前原の動きを封じている。これでは前原は何もさせてはもらえない。圧倒的優位なポジションを取りながら、三上さんは余裕の笑みで微笑んでいる。 「バトルファック部もたいしたことはないね」 「なんだとぉ!」 「悔しかったらここから脱出してみせなよ。ほら、どうなの?」 「うわぁぁ……」 ちんぽをぐりぐりとされて、すぐに前原は大人しくなった。 ちんぽをいじめられるだけで男は大人しくなってしまう。正直、女に生まれて良かったと思う。男だったらこんな無様を晒す羽目になるのかと思うと、同情さえしてしまう。 ましてや自分たちの土俵のバトルファックで勝負してもらったのに、ここまでいいところを全く見せられず、一方的にやられているのは恥ずかしくないのだろうか。 私なら恥ずかしくて引きこもるだろう。 前原は早くも我慢汁を漏らしていた。ちんぽの先っぽがてかてかと透明な液体で光っている。 「もうおつゆ出しちゃったの。早いね」 三上さんはそう前原を煽りながら、足で巧みに我慢汁を掬い、竿全体に塗り広げていく。ぬちゃぬちゃと卑猥な音が室内に響き渡り、三上さんの優勢が明らかだった。 というか、恐らく前原はこのまま何もできないだろう。いくらバトルファック部とはいえ、あの美脚に足コキされて、耐えられるとは思えない。視覚的にもエロく、長い脚だ。今も前原の目は三上さんの美脚に釘付けだ。 三上さんは巧みに足を動かしながらちんぽを扱いている。足の指でカリ首を抉り、足の裏で竿を踏みつける。どれほど気持ちいいのか、前原の顔が物語っている。恍惚とした表情を浮かべ、涎を垂らしながら自分のちんぽが扱かれるのを眺めていた。最早勝負ありだろう。 「ねえ、バトルファック部ってこんなに情けないの」 「毎年応援行ってたのがバカみたい」 観客の応援団にも呆れられる始末だ。無理もない。ここまで何一ついいところを見せることができていないのだから。 「そろそろイキそうね。ちんぽがびくびくしてきた」 「あぁ、あぁっ……」 三上さんがそう言って足を動かすと、前原がせつなげな声を漏らした。 「仕上げね」 そう言うと三上さんは前原のちんぽを激しく足で扱き始める。さっきまでとは比べ物にならないぐらいの速度で扱く。それが実現できるのはやはり鍛え上げられた美脚だからだろう。足でそんな速度で扱かれてはどんな男のちんぽだって屈してしまうだろう。現に前原のちんぽはすぐに敗北の証を噴き出した。 「イクっ……♡」 どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ――――――――――♡ どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡ どぴゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡ どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡ びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡ 大量の精液を噴き出し、試合は決着した。まさかバトルファック部がここまで情けないとは思わなかったが。このまま三タテで決着しそうだ。 キャッチャーのデータ分析に為す術なく敗北する話 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/8555047 作品リスト一覧 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/7603841