この作品は「バトルファック道場の師範は女子高生」の続きです。まだ未読の方は先にこちらを読むことをおすすめします↓ https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/6836589 本編↓ バトルファックの道場破りからしばらく経った。私は道場破りを返り討ちにしたということで界隈ではちょっとした話題になったのだけど、あまり注目されるのは得意ではない。だが、母から道場を引き継いだ身。この道場をもっと盛り上げていきたいという気持ちもある。 だから、注目されるのも道場の為と思って自分に言い聞かせている。 こんな私だが、まだ高校3年生の若輩者。周囲の力を借りなければ、道場経営なんてやってはいけない。幸い、広末さんという心強い味方がいてくれるおかげで、私はなんとかやっていけている。 そんな私も当然だが昼間は高校に通っている。本来であれば将来の進路に頭を悩ませる時期ではあるのだが、私は進路が決まっているので気楽なものだ。 「よお、水本」 「平田くん、おはよう。なにか用?」 通学中に目の前に立ちはだかった男子、平田雄介はクラスメイトだ。野球のエースピッチャーだが、朝練はいいのだろうか。 「何って、この俺が声を掛けてやったんだぞ。もっと嬉しそうにしろよ」 「別に平田くんに声を掛けられたからといって特別に嬉しいことがないもの」 「おいおい、学校中の女子がわーきゃー言ってる存在の俺相手にそんなこと言っていいのか。強がらなくていいぞ。そういうのは寒い」 「はぁ、とことん自信家ね。まあ確かに投げてる時のあなたはかっこいいものね。女子が色めきだつのもわかるわ」 「だろ?」 「それで、何の用? 用がないのなら私はもう行くけど」 私がそう言うと平田くんは私を見て舌なめずりをした。 「だからよ、もうすぐ最後の夏の大会だからな。お前を俺の専属マネージャーにしてやろうと思ってその任命にきたのさ」 「悪いけど無理。家の事情で部活をしている時間はないの」 「そっか。まあ家の事情なら仕方ないか」 意外と物分かりがいい。もっと強引に迫ってくると思ったけれど。 「じゃあよ、俺と付き合ってくれよ。それならいいだろ」 「付き合う? 私と平田くんが。なぜ?」 「そりゃ俺がお前のことを気に入ってるからだろ。それにお前も俺のことかっこいいとは思ってるんだろ?」 「投げてるときはね」 こういうナルシストな部分は気持ち悪いけど。まあそれでもピッチャーはこれぐらい自分に自信があるほうがいいのかな。野球に関して私はよく知らないけど。 「だったら付き合おうぜ」 こうなった時の男子は面倒くさい。振られるなんて微塵も思ってないからだ。変に振って逆恨みされても面倒だし。 私は考えた末に、ある提案をする。 「今日の体育の授業、男女合同でするよね?」 「ああ、バトルファックだっけか」 「それで私と試合して勝ったら付き合ってあげる」 「本当か?」 「ええ、本当よ」 正直、素人に負けるはずがないのだけど、平田くんは私が素人じゃないって知らないからちょっとずるいかな。でも私は男の子と付き合ってる余裕はない。 「へへっ、セックスには自信あるんだよ」 「へえ、結構経験あるんだね」 「あったりまえよ。野球やってるとモテるからな」 「そんなこと告白した女の子に自慢するようなことじゃないと思うけど」 「いいんだよ。俺が勝ったら付き合ってくれるんだろ? 今更撤回はしないよな」 「ええ。男ではないけど二言はないわ」 「なら、決まりだ。せっかくだ、学校まで一緒に行こうぜ」 機嫌を良くした平田くんは、鼻歌混じりに歩き始める。 おめでたい男子だ。もう勝った気でいるなんて。私は肩を竦めながら彼の後に続く。 体育の時間がきた。 先生が好きな相手とペアを組むように指示を出す。私と平田くんは示し合わせていた通り、真っ先にペアを組んだ。 「絶対に勝つぜ」 「私も負けなわいわ」 互いに用意されたマットの上で向かい合う。ルールは普通の試合とは違い、何度絶頂してもかまわない。1度以上絶頂した後にギブアップを宣言した方の負けだ。授業なので、より長い時間相手と交わるのが目的だからこのルールが採用されている。イカせまくってさっさとギブアップを取ろう。 先生の笛の音が鳴り響き、一斉に試合が始まる。ギブアップを宣言した方の負けなので、審判はいない。セルフジャッジだ。 平田くんは素人の男子らしく、勢いよく私に迫ってくる。私はそのタックルをひらりと躱すと、ステップを踏み彼の後ろに回り込んだ。 「なにっ⁉」 平田くんは驚いている。無理もない。素人だと思っていた女子が巧みなステップを披露したのだから。素人の男子の動きは読みやすい。だからこうして簡単に背後に回り込むことができる。私はすぐに平田くんの太腿に手を伸ばし、指で優しくマッサージを始める。 「うおっ……」 平田くんには今、ぞわりとした感覚が奔ったはずだ。このマッサージは男性の射精を促す効果がある。血液の巡りをよくしてやることで、早く射精してしまうのだ。そうとは知らない平田くんは私のマッサージを受けながら強がる。 「へっ、せっかく後ろを取ったのに、こんな責めしかしないんじゃ、たいしたことはねえな」 「それはどうかしら。ほら、自分のおちんちんを見てみたら?」 「なに? ば、馬鹿な……⁉」 平田くんが驚愕の表情を浮かべる。平田くんのおちんちんからは既に我慢汁が漏れていた。無理もない。このマッサージだけで我慢汁を漏らしてしまう素人男性がほとんどだからだ。競技経験者なら、こんな簡単にマッサージをさせてはくれない。相手が素人だからこそできる芸当だ。 私はそっと亀頭の部分に指を添えると、我慢汁を掬った。その粘液を中指に塗り広げると、そのまま平田くんのアナルを貫いた。 「うおっ……!」 初めての快感だったのだろう。驚きで目を見開く平田くん。私は我慢汁の滑りを利用してお尻の穴を抉っていく。慣れた手つきですぐに前立腺を探り当てると、指で刺激を開始した。 「うあぁぁぁぁぁっ……!」 「どう? お尻の初めてを奪われた気分は? 気持ちいい?」 「なんだ、これ……? こんなの、初めて……だ」 「いいこと教えてあげる。こうやって前立腺をいじめながらおちんちんを扱くとね」 「あぁぁぁぁぁっ……♡ や、やばい……♡」 「少しずつしか精液が出ないから、何度でもイケちゃうんだよ♡」 耳元でそう囁いてやると、平田くんはぶるりと体を震わせた。 右手で前立腺を刺激しつつ、左手でおちんちんをゆっくりと扱く。たったこれだけの責めに素人男性は耐えられない。 私は平田くんの右耳をそっと甘噛みすると、トドメの言葉を囁いてやる。 「いっぱい出していいよ♡」 「うっ……くぅぅぅぅ……♡」 びゅくびゅくびゅく……♡ 前立腺を刺激している為、少量の精液が溢れ出てくる。 「ほらほら、もっと出るでしょ♪」 私は絶えず、前立腺とおちんちんを同時に刺激する。 「や、やめっ……」 びゅるるるる……♡ びゅく、びゅく、びゅく……♡ 「まだまだ出るはずよ」 しこしこしこしこ……びゅるるる……♡ びゅく、びゅく、びゅく……♡ 「ちょ、タンマタンマ。やばいって、漏れちゃうって……!」 「ならギブアップする?」 「し、しねえ……! 絶対しねえ!」 「なら漏らしちゃいなさい」 私は手のひらに精液をたっぷり着けて平田くんの亀頭をこねくり回す。 「うああああああああああっ……♡」 ぶしゅっ……! ぷしゃっ……ぷしゃっ……しゃっ……しゃっ……しゃっ……! 平田くんは歯を食いしばりながら潮吹きの快感に耐えている。長い潮吹きが終わる頃には平田くんはぐったりして崩れ落ちた。 「バトルファックの公式試合だったらこれでKOだね」 「まだだぞ……俺はまだギブアップはしねえ……」 そう息巻きながら、平田くんは私を見据える。 やれやれ。これでギブアップしてくれたら楽だったんだけど。仕方ない。徹底的にイカせるとしよう。 立ち上がった平田くんに、私は向かっていく。 「平田くん、気持ち良くいっぱいぴゅっぴゅできて良かったね」 「まだまだこれからだぜ」 「私も気持ち良くしてほしいから、平田くんに責めさせてあげる」 「なんだと……?」 私は無防備にマットに腰を下ろした。これは実力差をわからせる為の作戦だ。平田くんに隙に責めさせて私をイカせられないとわからせれば、彼の心を折ることができるだろう。 「舐めやがって」 平田くんは私のこの行動を余裕と見たのか、少し腹を立てたようだ。こうして相手を冷静じゃなくすのもバトルファックにおいては有効だ。怒りに支配されている状態では、まともに女の子を感じさせることはできない。 素人男性はいきなりおまんこに指を突っ込んできたり、おっぱいを揉んできたりするけど、正直そんな責めじゃ女の子をイカせることはできない。やはり女の子は体全体が性感帯と呼ばれるだけあって、全身を責めながら弱い部分を探り当てる技術が男には必要だ。素人の男性はまずそれができない。なのでいくら責めさせても恐れることは何もないのだ。 「お望み通りイカせてやるよ」 平田くんが迫ってくる。さあ、おまんこに手が伸びるかおっぱいに手が伸びるか。私が彼の動きを目で追っていると、驚いたことに彼の手は私の顔に伸びてきた。 「っ……⁉」 そのまま平田くんの顔が近づいてきたかと思うと、不意に唇を奪われた。 「んんっ……」 予想していなかった反撃に、私は対応が遅れてしまう。いつもだったらキスは基本技だから私も得意にはしているのだけれど、この不意打ちに私はすっかり動揺していた。勢いのままに押し倒され、強引に唇を奪われる。舌を口内に捻じ込まれ、歯茎を舐められ舌を絡めとられる。主に私の口内でのキス責めに、私は不覚にもときめいてしまった。こんな風に強引に唇を奪われたのは初めての経験で、頭がフリーズしてしまったのだ。 「んちゅ……♡ ちゅぅ……ちゅぱぁっ……♡」 たっぷりと平田くんの唾液を飲まされた私は、とろんとした目で平田くんを見つめる。長いまつ毛が目に覆いかぶさり、その美しい顔を際立たせる。 「ちゅぱぁっ……好きだ、水本」 「っ……⁉」 目をしっかりと見据えた平田くんの告白に、私はまたしてもときめいてしまう。さっきから平田くんにペースを乱されている。こんなこと、広末さんにだってないのに。素人の平田くんなんかに。 私はなんだか負けた気分になり、股を擦り合わせる。股の奥がじんわりと疼き始め、湿り始めたのだ。素人の平田くんなんかに感じさせられている。 平田くんの手が私の体に触れた。そっと優しく撫でるように愛撫してくる。 「あっ……」 私は思わず声を漏らした。こんな風に声を漏らしたのは初めての経験だった。いつもは演技の喘ぎで男性の官能を刺激してきた私だけど、今回ばかりは悔しいが本気で声を漏らしてしまった。 このままじゃまずい。 そう考えた私は手を伸ばして平田くんの胸板に触れた。 「おっ……なんだ。イカせてほしいんじゃなかったのか」 「……うるさいなぁ」 「予想外に感じてるみたいだな。言ったろ。お望み通りイカせてやるって」 「イカないし……」 「うっ……乳首責めか。やっぱりお前バトルファック経験者だろ」 流石にバレたか。 「経験者だろうが、負ける気はないけどな」 そう言うと平田くんは私の秘部に手を伸ばしてくる。優しく指でクリトリスを刺激してくる。 「あぁん……」 触り方が上手い。巧いのではなく上手いのだ。決して技術が卓越しているわけではない。ただ、慈しむように労わるように優しく触れてくれる。それだけで女の子は嬉しくなってしまうものだ。そして平田くんの触り方はそういう触り方なのだ。彼が本当に私に大切に触れてくれているのが伝わってきて、私は思わず赤面してしまう。 「へへっ、こんなに濡れてくれて俺は嬉しいぜ。俺は、お前を気持ち良くしてやりてえよ」 触り方が優しすぎる。こんな触り方ができるのは、ただ経験を積み重ねたからだけではないだろう。彼は本当に私のことが好きなのだ。私はてっきり彼の装飾品に加える気としか思っていなかったけど……流石にわかる。蔑ろにする相手に、この触り方はできない。 「あんっ……♡」 「俺に残された射精数は恐らくあと一発。この一発に全てを懸けるぜ」 そう言うと、平田くんは反り立ったイチモツを私の中へと挿入してくる。 「んんっ……♡ あっ……」 熱く滾ったイチモツが挿入されたことで、私は反射的に膣を締めてしまう。いつもなら膣のコントロールはたやすいはずなのに。今日は制御できない。 「うっ……さすがの締め付けだな。ちょっとでも油断したらすぐにイッちまいそうだ」 平田くんはゆっくりと腰を動かし始める。 まずい。このまま続けられたら恐らく私はイカされてしまうだろう。私はバトルファッカーとしての矜持を見せる為に下から腰を押し出す。 「おっ……うぁ……下からも突き上げられるのかよ」 「ふぁぁぁぁぁ! うん……まあね……あぁぁぁぁ……!」 「くそっ! けど、俺も引けねえ。俺はもうこの1回に懸けてるんだからな」 「あぁぁぁぁん! 平田くんの、おっきい……! 熱い……!」 「その熱さが俺の想いだ! 好きだ、水本!」 ぱんぱんぱんぱん……ぱんぱんぱんぱん……ぱんぱんぱんぱん……! 激しい腰振りの応酬が行き交い、お互い息を乱れさせる。 次第に私の嬌声が大きく頻繁になっていき、追い詰められているのがわかる。 「あぁぁぁぁん! うそっ……イッちゃう……イカされちゃう……あぁぁぁぁっ!」 「イってくれ! 俺でイってくれ! 水本っ……!」 「ふぁぁぁぁ! 平田くんのおちんちん気持ちいい! あぁぁぁん!」 膣内がひくつき、イク前兆を伝えてくる。 私はもう止められない絶頂の波を感じながら平田くんにすがりついた。 「平田くんもイって。平田くんの欲しい! 平田くんのちょーだい!」 それはバトルファッカーとしての意地だった。素人にイカされるわけにはいかないというプライド。そしてそれは平田くんの心に刺さったようだった。 「おい、それはずるいって……あぁぁぁっ! くそっ! イクっ……♡」 どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーー♡ どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーー♡ どぴゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡ どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡ びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡ 大量の精液が私の膣内に注がれていくのを感じる。強がってはいたが平田くんも限界だったのだろう。相当我慢した証拠がこの大量の精液だ。私は満足げに微笑むと、押し寄せる波に身を委ねた。 「イクぅぅぅ……! あぁぁぁぁ……! イク……イク……イク……あぁぁっ♡ イッちゅう……♡ ダメ……ダメ……あぁぁぁぁぁっ♡」 私は目をきゅっと瞑りながら、絶頂する。ひくひくと膣が痙攣し、中に納まった平田くんのおちんちんから残った精液を搾り出していく。 「あっ……くっ……くぅ……♡」 「あぁん……♡」 お互いを強く抱きしめながら、私たちは激しく絶頂した。 長い絶頂を終えた私たちは崩れ落ちるように離れた。 「はぁ……はぁ……はぁ……俺の、負けだ。もう出せねえ。ギブアップだ」 悔しそうに平田くんがそう溢した。だが私はその言葉を否定する。 「ううん、私の負けだよ。参りました」 初めて男性にイカされたのだ。ここは負けを認めなければ女が廃る。 「それじゃあ」 平田くんが目を輝かせる。 「うん、今日からよろしくね。平田くん。ううん、雄介くん」 「……よっしゃああああああああああ!」 体育館に平田くんの絶叫が響き渡った。 【おまけ】 雄介くんと付き合うことになった。あの試合はルール上、先にギブアップした雄介くんの負けになったけど、勝負に負けたのは私だった。彼と体を交えた結果、私は本気で彼に好意を抱いてしまった。悔しいけどこの気持ちに嘘は吐けないから仕方ない。 そして、今日は雄介くんの最後の夏。野球の試合を見に来ていた。 2アウト満塁逆転サヨナラのピンチ。1点リードの9回裏。カウントはフルカウント。次の1球で全てが決まる。キャッチャーのサインに首を振る雄介くん。次の瞬間、雄介くんが大きく振りかぶり、ラストボールを投げ込んだ。 金属音が響き渡り、ボールは真夏の空へと消えていく。外野を転々とする間にサヨナラのランナーがホームを踏んだ。ボールの行方を見つめていた雄介くんは、空を見上げると目を拭った。 試合後、私は雄介くんを出迎えた。 「お疲れ様」 「悪いな。甲子園、連れていってやれなかった」 「最後は真っすぐだったね。自分で選んで投げたんだ」 「これで最後かもしれねえって思ったら、自分の一番自信のあるボールを投げたかったんだよ。結果綺麗に打ち返されちまったけどな。かっこわりぃ」 帽子で顔を伏せる雄介くんの肩に、私はそっと手を置いた。 「そんなことない。やっぱり投げてる時の雄介くんはかっこよかったよ」 その言葉を聞いた雄介くんはにっとはにかむと、私の頭をくしゃっと撫でた。 「野球はこれで終わりだ。これからは俺も穂影の道場に通うよ。穂影に負けたままは悔しいからな」 「ふふ、いつでも相手してあげる」 私の道場に、新人門下生が増えるのはそれからすぐのことだった。 作品リスト一覧 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/7603841 あとがき 今回はあんまりM要素はないかもです! 前回の続編ということでこの主人公が負ける展開も見たいとご要望がありましたので書いてみました。正直、女負けは書ける気がしません笑 また機会があったら書いてみます! ちなみにこのシリーズは多分まだ続きます! いいねやコメントなどで反応をいただけるとモチベが上がるのでお願いします♪ 豆政