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豆と虎
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バトルファックのプロテストに落ちる話

 俺の名前は須藤健一。中学からバトルファックを始め、現在大学でもバトルファックサークルに入っている。大会でもいい成績を残している為、プロのスカウトも俺の試合を見に来ている。  今年で大学も卒業だ。卒業後はバトルファックのプロとしてやっていくつもりだ。その為にはプロテストに合格する必要があるが、今の俺にとってみればそれほど苦戦はしないだろう。  プロテストは2日にかけて行われる。1日目は耐久試験。試験官の女性の責めに耐えるというものだ。試験は手コキとフェラの2回ある。これはチンポの耐久力を見るために行われるもので、早漏ではないかどうかをチェックするために行われるものだ。それぞれ10分間射精せずに我慢できれば合格となる。    2日目のテストはその1週間後に行われる。内容は実際のバトルファックの試合だ。無論、勝利することが条件だ。試験官はプロテストに3度以上落ちている人がなれる仕事で、要するにプロにはなれていない人が相手なわけだ。そんな相手のテクを我慢できなかったり、試合に勝てなかったりは到底プロでやっていくことはできないと判断される。 「とにかく、来週のプロテストに合格して、俺はプロになる」  そう強く決意し、俺は大学のサークル活動に勤しんだ。  1週間後。バトルファックのプロテスト当日。俺は最高のコンディションで会場に辿り着いた。受付を済ませ、すぐに試験部屋へと向かう。それから順番が呼ばれるまで控室にて待機している間、瞑想し集中を高めていた。 「エントリーナンバー11番、須藤健一さんお入りください」  名前を呼ばれたので俺は控室を出て試験部屋へと向かう。ドアをノックすると、「どうぞ」と返事があったので、俺はドアを開け中へと入った。    試験官の女性はショートカットの黒髪に眠そうな目をした若い女だった。俺よりも若く見える。胸は大きい。俺の見立てではHカップぐらいか? 身長は普通。腰も引き締まっており、くびれが目立つ。 「須藤さんの今年のプロテストを担当させていただく、黒井静香です。よろしくお願いします」 「よろしくお願いします。驚きました。お若いんですね……」 「はい。まだ18です。私は15歳から3年プロテストを受けましたが、3回とも落ちていまして」  確かにプロテストは15歳から受けることが可能になっているが。ほとんどは高校を卒業するタイミングで受けるか、大学を卒業するタイミングで受けるかの2択だ。それ以降は26歳になると、プロテストの受験資格を失う。  それにしてもラッキーだ。18歳の小娘相手なら、たいしたことはない。 「それでは早速始めましょうか。服とパンツを脱いで、ベッドに横になってください」  黒井の指示に従い、俺は服とパンツを脱ぎ、ベッドに仰向けに寝転んだ。 「では、始める前にルールの確認を。10分間、私の責めに耐えられたら合格です。射精してしまったらその時点で不合格です。あくまでこのテストは不合格というだけで、プロになれるかどうかは全てのテストの結果で判断しますのでご了承ください。ローションは使用禁止。私が責めている間、逃げようとしたり妨害した場合は即不合格になります。ルール違反での不合格はこの時点で今年のプロテストを終了するので、絶対にルール違反はしないでくださいね。最初は手コキ、その後にフェラと続きます」  事務的に説明していく黒井。表情はまったく変わらず、感情が読めない。 「それでは始めます」  黒井がタイマーを押し、テストが始まった。どうするのかと見ていると、黒井は自らの股間に手を伸ばすと、一撫でした。そして、黒井の手がペニスに伸びてくる。根本をそっと包むと、優しく1度扱き上げた。黒井の手は愛液塗れでびちゃびちゃだった。 「なんでそんなにびちゃびちゃなんだよ……」 「ローションの代わりになるものを準備したまでです」 「くっ……」  いきなり滑りを良くされるとは思わなかった。予想外の責めに俺は少なからず動揺してしまう。  ――大丈夫、10分だ。たかが10分我慢するだけでいいんだ。これぐらい……  そう頭で考えるが、こういうのは少しの動揺で大幅にダメージを負ってしまうもの。ゆっくり扱かれているだけなのに明らかに快感は蓄積していた。 「あっ……あぁぁ……」  特に言葉責めをすることなく、ただ淡々とペニスを扱き続けている黒井の様子が、逆に興奮を高めてしまう。こんなのでイってしまったらそれこそバトルファッカーとしては恥だ。  ――絶対にイってはいけない。  そう頭で考えれば考えるほど、快感は増していく。人間は駄目だと言われたものほどやりたくなってしまうものなのだ。 「3分経過です。その調子です。頑張って耐えてくださいね」  事務的にそう告げる黒井の声。聞くところによるとこのプロテストでは言葉責めをする試験官がほとんどだそうだ。たった10分でプロ志望者をイカせなければならないうえにローションも使えない。言葉責めでプロ志望者を誘導するのは自然なことだ。  だが、黒井はいっさい言葉責めを使っていない。試験官は不合格にした人数の分、報酬がいいと聞く。それなのに黒井はまるで本気という感じがしない。  それとも、俺をイカせるのに言葉責めなんて必要ないということだろうか。舐めやがって!  シコシコシコシコ……シコシコシコシコ……シコシコシコシコ……  部屋の中には俺のペニスを扱く音しか聞こえない。 「4分経過です。おや、我慢汁が出てきちゃいましたね。まだあと6分ありますよ。頑張ってください」 「あっ……くぅ……っ」  黒井は俺のペニスから漏れた我慢汁を亀頭に塗り広げると様々な扱き方で俺を責め始めた。カリ首を中心に刺激したり、手首に捻りを加えて雑に扱いたり、両手を使って丁寧に扱いたり……次々と変化する手コキに俺は防御をする余裕がなかった。ペニスのあらゆる場所から快感を流し込んでくる。 「ああっ……んっ……あん……あぁぁぁぁぁっ!」  俺の喘ぎ声はますます大きくなり、ピンチだということを黒井に知らせてしまう。  凄い手コキテクニックだ。ここまで洗練された手コキを味わったことがない。こいつ、本当にプロテスト不合格だったのか?  最早俺に快感の波を防ぎきる力は残されていなかった。  シコシコシコシコ……シコシコシコシコ………シコシコシコシコ……  そしてついに限界が訪れた。 「あああああああっ!、くそっ……やばい! イクっ…………♡」  どぴゅるるるるるーーーーー! ぴゅっ……ぴゅっ……ぴゅー…………ぴゅ……………ドク、ドク…………  勢いよく飛び出た精液が、俺の胸板をべっとりと汚した。  黒井はそれを確認すると、タイマーを止めた。 「5分40秒……射精確認。このテストは不合格です」 「あぁ……くぅっ……」  射精の余韻でそれどころではなかった。  黒井はティッシュで精液を拭き取ると、俺に退室を促した。  俺は指示された通りに着替えると、試験部屋を後にする。  その時、背後から聞こえた黒井の言葉に、俺は戦慄した。 「本日の合格者0。全員早漏っと」    今日黒井が担当した男たちは、全員仲良く彼女にイカされたようだ。男としてとても悔しい気持ちになった。  だがまだ終わったわけではない。来週の試合形式のテストに合格すればまだ望みはある……!  テストの日がやってきた。  あれから俺はもう1度基礎練習を徹底した。時間としては1週間しかなかったが、やれることはやったと思う。  先週は相手が年下ということで油断したが、今回はしない。不意打ちで動揺してしまったのも反省点だ。もっとアドリブ力を鍛えないとプロではやっていけない。  試合形式ならこちらも反撃ができる。確かに彼女の手コキテクは凄まじかったが、試合ならば回避のしようはいくらでもある。  受付を済ませ、控室で待機する。  ほどなくして順番が呼ばれ、俺は試験会場へと足を運んだ。  先週と部屋は別室で、バトルファック用のリングが用意されていた。大きさはボクシングで使うリングと同じぐらいだ。 「須藤さん、お待ちしておりました。それでは服を脱いで準備してください」  黒井が淡々と事務的に告げる。  俺はテストを始める前に聞いておきたいことがあった。 「質問、いいか?」 「はい、なんでしょうか」 「今日の合格者は何人いたんだ?」  黒井は俺とテストするまでに4人の相手をしている。体力的に考えれば、俺は最も勝利しやすい位置にいるのだ。4人の男の相手をして疲れた黒井と試合するんだ。負けるわけにはいかない。 「4人全員不合格です。残念ながら私が担当した方は全員情けなくぴゅっぴゅしましたよ」 「なん、だと……?」  全員不合格……信じられない。高校生の小娘相手に全員敗北したというのか?  にわかには信じがたい。いや、受験者が全員弱かっただけとも考えられる。そうだ。そうに違いない。 「なら、俺が今年初めての合格者になってやるよ」 「期待しております」  全く表情を変えず、声のトーンも変えず、黒井はそう言った。  既に黒井が衣服を脱いでおり、その美しい肢体をまざまざと俺に見せつけてくる。 「それではルールを説明します。2ダウン制を採用。ギブアップ有り。暴力行為は禁止。制限時間は無制限。判定はセルフジャッジ。以上です」  2ダウン制。分かりやすく言えば先に2回イカせた方の勝利だ。オーソドックスなルールだな。 「それではリングに上がってください」 「おう!」  リングに上がり、黒井と向かい合う。 「それではテスト開始です」  黒井の掛け声と同時に俺はタックルを仕掛ける。先週は不意打ちでやられたから意趣返しの不意打ちだ。  だが、黒井はそれを読んでいたというように華麗に身を翻すと、俺の足の前に足を差し出した。 「うおっ……!」  俺は見事に彼女の足に引っかかり、前のめりに転んでしまう。すかさず黒井は俺の背後を取り、その豊満な胸を背中に押し付けた。  むにゅ。 「ふぉ……」 「失礼します」  見事な手際で有利なポジションを獲得した黒井は、背後からペニスに手を伸ばし、手コキを開始した。 「くっ……やるな」 「須藤さんはわかりやすい方ですね」  シコシコシコシコ……シコシコシコシコ……シコシコシコシコ……シコシコシコシコ……  このままでは先週の二の舞だ。俺は腹筋に力を入れ、脱出を試みる。  背後に体重を掛け、逆に押し倒してやろうとしたのだが……びくともしない。  男に体重を掛けられて踏ん張ることができるなんて、いったいどんな体幹してやがるんだ。  だが、それならそれでやりようはある。俺はもう1度勢いよく後ろに体重を預ける振りをして、今度は勢いよく手足を伸ばした。リングの上にうつ伏せに寝転がる形になり、黒井の手は俺のペニスから離れた。だが、すぐに態勢を立て直さなければまた不利なポジション になってしまう。  俺は素早く体を起こそうとするが、黒井はそれより先に俺の両足を掴んだ。 「読んでいましたよ」  俺は体を返され、黒井のことを見上げる。黒井は俺の両足をしかりと掴んでおり、脱出は不可能だ。  体を捻ってみるが、上手く逃れられなかった。 「大人しくしてください。じゃないと、足元が狂うじゃないですか」  黒井は自らの足を俺のペニスの上に見せつけるように掲げると、そのまま勢いよく踏み下ろした。 「ああぁぁぁぁっ⁉」  ペニスに少しの痛みと快感。歯向かえばペニスを踏みつぶされる……そんな恐怖が俺の抵抗を削いでしまった。  黒井はそのままペニスをぐりぐりと踏み続け、俺に快感を与えていく。 「くっ……ああぁっ……それ、やばいぃ……」 「実は私、足コキが得意なんです。足の指が柔らかくて、自由自在に動かせるんですよ。ほら、こんな風に」  黒井はそう言うと、足の指を広げてペニスを挟み込んだ。そしてまるで手コキの要領でペニスを扱き始める。手コキよりも乱雑な扱き方だが、足でされているという屈辱が、俺の快感を高めていく。 「あっ……! それっ♡ やばいって♡」  今まで味わったことのない快感。こんなにも自由自在に足の指を操作できる人間がいるなんて! まるで生きているかのように変幻自在に動く足。 「今日この足が大人気なんですよ。他の受験者の方も気持ちよさそうにぴゅっぴゅいたしました。須藤さんは耐えられそうですか?」  言うまでもない。こんな未知の快感耐えられるはずがない。既に我慢汁が溢れ出し、黒井の足を強化していた。滑りやすくなり脱出もしやすくなったかと思われたが、黒井の足は捉えたペニスをいっさい逃すことなく、様々な快感を叩きつけていた。 「あっ♡ あっ♡ や、やばい♡ それやばいって♡ もう、ダメだって♡」 「出ちゃいますか? いいですよ、私の足で不合格のお汁をいっぱい出してください。そうすると凄く気持ちいいですよ?」 「あ、あ、あああああああああああああああああっ! イッちゃううううううううううーーーーーーーーーーーっ!」  どっぴゅーーーーーーーーーーーーーーーっ……どぴゅっ……どぴゅっ……どぴゅっ…………どぴゅるるるるーっ……!    俺は絶叫し、激しく射精した。 「射精確認……1回目のダウンですね。須藤さん、もう後がないですよ?」 「はぁ……はぁ……はぁ……ま、まだまだ……」  俺はすぐさま立ち上がろうとする。  しかし、黒井は俺のペニスの上に足を乗せたままだった。 「大人しくしていた方が身の為ですよ。大事なところ……潰されたくはないでしょ?」 「ひ、卑怯だぞそれは!」 「いいえルールの範囲内です。実際にやるかどうかは別として脅すのはありですから。それとも私の言葉を無視しますか?」 「くっ……」  はったりだ。はったりに決まってる。だが黒井の目がマジだ。もし本当だったら俺は一生バトルファックができないどころか、男として潰されちまう。そのポーカーフェイスからは何も読み取ることがかなわない。  恐怖が勝り、俺は動くことができなかった。 「賢い選択です」  黒井は俺の両足を持ったまま、その場に座り込んだ。そして、手際よく俺のペニスをおっぱいの前に捧げ出した。 「言うとおりにした須藤さんにご褒美を上げます」 「ご褒美だと……?」 「はい。正直須藤さんレベルにおっぱいは使うまでもないんですが……せっかくなんでサービスしてあげますよ」 「調子に乗るなよ! パイズリは確かに脅威だが、脱出するのも容易な技だ」  俺がそう言うと、黒井は初めて表情を崩した。  目が俺を軽蔑していた。見下していた。 「はぁ……調子に乗っているのはあなたの方です。本気で勝てると思ったんですか? 全国大会3連覇のこの私に?」 「な、なんだとっ⁉ 全国大会3連覇⁉」 「ええ。高1から3連覇です。正直、私パイズリの態勢に持ち込んでチンポ逃がしたことなんてありませんから。さっき足コキが得意って言いましたけど……パイズリはもっと得意です」  黒井はそう言うと、俺のペニスをその爆乳に挟みこんだ。    むにゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!  圧倒的な存在感が俺のペニスを襲う。  まだ動かされていないのに早くも俺のペニスは脈打ち始めた。  馬鹿な。ちょっと挟まれただけで、こんな…… 「そんな奴がなんで、プロテストに3度も落ちるんだ……っ!」  俺がそう言うと、黒井は初めて口の端を吊り上げた。 「ああ、それはわざとです」 「わざと、だと?」 「ええ。プロなんて興味ないんです、私。こうして試験官としてプロを夢見る男たちの夢を潰すほうが性に合っているというか。不合格にした数だけ報酬も跳ね上がりますしね。私が担当した受験者さん、これまで全員不合格になってるんですよ? 知りませんでした?」 「そ、そんなのって……」 「お喋りも飽きました。そろそろイキましょうか♡ 最後に、私の最も得意とする必殺技で不合格にしてあげます♡」  そう言うと、黒井はおっぱいから俺のペニスの先っちょを出すと、瞬く間に加えこんだ。 「さぁ……ひゃっふり、ひゃのしんれくらさいぇ……♪」 「ぐあぁぁ……き、気持ちいい……!」 「いひぃますよぉ~……んっ、んっ、んっ、んっ……」  パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ…… 「ああああああああああああああああああああああっ……♡ それやばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡ し、しぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」 「ほぉあ、がまんしなくれ……んっ、んっ……いいれすよぉ……んんっ、んっ……むだれすからぁ……んっ、んっ、んっ……」  パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ……パンパンパンパンっ…… 「イクぅっ♡ イクぅっ♡ イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ああああああああああああああああああああああっ♡」 「イッちゃえ♡ ふろうかくになっちゃえ♪」 「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーっ♡」  ドピュルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥ―――――――――――――――――――っ♡  ビュルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥッ!  ドピュッ……ドピュッ……ぴゅっ……ぴゅ…………ぴゅ………ぴゅ……………ぅ……………… 「んぐぅぅぅぅん♡ んっ……んっ……んっ……♡」  黒井は俺の激しい射精を一滴も溢すことなく口で受け止めてくれた。  それどころか射精が終わった後にペニスをフェラし、最後の一滴まで綺麗に搾り取ってくれた。 「はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……」    俺が絶頂の余韻に浸っていると、黒井が身を乗り出してきた。そしてそのまま俺の口にキスをする。 「んっ……うっ……あぁ……」  なんと黒井は俺の口に精液を流し込んできた。俺の舌に刷り込むように精液を黒井の舌が転がしていく。  黒井は俺の口から顔を引き離すと、サディスティックな微笑みを浮かべた。   「ふふっ……それが不合格の味よ。しっかりと味わって、今日の敗北を受け止めて。そして来年またリベンジしにくるの。私がまたあなたの夢を潰してあげるから♡」 「ごくり……」    俺は精液を飲み干すと、瞑目した。  もう俺はプロになることはできないだろう。そう実感してしまった。この女に俺は一生勝てないだろうから。    それから嫌がらせかのように毎年黒井が俺の担当試験官になり、たっぷり搾られて不合格になったのは言うまでもない。  未だに黒井が担当した受験者からは、合格者が出ていないそうだ……  【完】 作品リスト一覧 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/7603841 あとがき いかがだったでしょうか! 今回は相手が実は実力を隠しているっていう展開を書いてみました。 自分の出した精液を飲まされるという展開は、抵抗ある方も多いと思いますが、マゾとしては最高のご褒美なのです。そういう意味では僕は心底マゾなんでしょうね。個人的にはこれぐらいの長さが読みやすくて丁度いいかなと思っているので、これからもこれぐらいの長さを目安に投稿を続けていけたらなと思っています。いいねやコメントなどで反応をいただけると、モチベーションが上がりますので良ければお願いします! 読んでくださりありがとうございました。


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