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とあるチョコレートの公式アンバサダーを襲名してからというもの、有難いことにチョコアイドルは毎日が大忙しです。
今日もお仕事が終わると、外は真っ暗。高校生が働いてはいけないであろう時刻になってまいました。
最近は学校にも碌に行けてないし、大変…………だけど、良いこともあります。
「プロデューサーさん……♡」
歩き疲れた私に肩を貸してくれる、だいすきなひと♡
ファンのみんなにはもちろん、放クラのみんなにも内緒で付き合っているプロデューサーさんと一緒にいれる時間が、とっても増えましたっ♡
「えへへ……♡」
「智代子……いくら変装してるとはいえ、ちょっとくっつきすぎじゃないか……?」
「寒いから、いいんですっ♡」
この人に寄り添うだけで。チョコアイドル園田智代子は幸福感でてろんてろんに溶けてしまうのです♡ 傍から見たらバカップルって思われちゃうのかな?♡
「もう夜も遅いし、何か食べて帰るか?」
「えっ! ご馳走してくれるんですか?」
「もちろん」
ご馳走……といったら、もちろん……♡
「……じゃあ私、あそこでプロデューサーさんを食べたいです……♡」
私が指さしたのは、少し歩いたところに聳え立つラブホテル。プロデューサーさんの目が泳ぎます。
「……今日もか?」
「えへへ、だめ、ですか……? プロデューサーさんの事だから、さっきの現場を出る前に準備してくれてるかな〜って……」
「……はは、智代子には全部お見通しってわけか……仕方ない、いいよ」
私のお口の中は最高のスイーツを渇望して、はしたなくもヨダレまみれになってしまうのでした……♡
*
ホテルの部屋に入ってすぐ、シャワーも浴びずに産まれたままの姿になった私たち。
プロデューサーさんの体は私よりも大きくて、「こんな男性に襲われたら大変だなぁ……♡」と、いつ見てもドキドキしてしまいます。
「それじゃあプロデューサーさん、よろしくお願いします♡」
でも、そんな大きなプロデューサーさんは、私がお願いするとベッドの真ん中に仰向けになり、両手で自分の膝を抱えて股間を私に見せてくれます。
彼女である私だけが見れる、プロデューサーさんの情けない姿……♡ 俗に言う“ちんぐり返し”という姿勢です♡
「わぁ……今日も、すっごいかわいいですね……♡」
私の視線を釘付けにするのは、ぎんっぎんに怒張したおちんちん……ではなく、その下に見える浅黒い穴……♡ プロデューサーさんのうんち穴ですっ……♡
う〜ん……♡ いつ見ても唆る~♡ どんなチョコレートも、これには敵わないよね……♡
ぷすっ♡と軽い音が聞こえれば、ぷ〜んと漂ってくるのは少し馨しい臭いの混じった濃厚なカカオの香り……♡
はい♡プロデューサーさんのおしりの穴には、チョコレートが浣腸されているんです♡
大好きな人の体で熟成した、愛の詰まったチョコレート♡ 甘いもの好きカップルの間で、大流行中のスイーツですっ♡
「それではさっそく頂きますねっ!♡」
お腹が空いたこともあって、早く食べたくて仕方ありません♡
懐から、何度もプロデューサーさんのチョコレートを食べるために使っているお気に入りのマイストローを取り出し、プロデューサーさんのおしりに突き刺そうとしました……だけど……
(きゅぅっ……♡)
わわっ♡ プロデューサーさんどうしたのかな♡ もしかして恥ずかしいのかな?♡
プロデューサーさんのおしりの穴は縮こまってしまい、私のストローを入れさせてくれませんでした。恐らく、おしりの筋肉が緊張してしまってるんだと思いますっ♡ 皺の寄った穴がとってもかわいいですねっ♡
こういう時の作法は、チョコアイドルとして弁えていますっ♡
ストローをぽいっと放り投げて、おしりの穴に顔を近づけて……♡ プロデューサーさんの太腿裏を掴んでがばっ♡と開けば……♡
(ひくっ……ひくっ…………♡)
恥ずかしがり屋なうんち穴くんとご対面♡ おしりの穴が緊張しちゃって硬くなってるなら、私のお口で解してあげながら直接飲めばいいんです♡
舌を突っ込んで、じゅるじゅる啜るのが通の嗜み方っ♡ と、言うわけで早速……♡
「それではプロデューサーさん、いっただっきま〜……」
(む゛わッ……♡♡♡♡♡♡)
「イ゛ひィッ!?☆♡♀♪♡」
きょ、今日のにおい、すごすぎないっ……!?♡ 硫黄みたいな素敵なにおい……!♡♡♡ だめだめっ……! お口じゃなくてお鼻くっつけちゃうっ……♡ お尻をくんくんしたいなんて恥ずかしいよ〜っ♡♡
でもでも、こんなに魅力的なアナル、堪能しないのは勿体ないのではっ……?♡
となればっ!趣旨は外れますが少しだけっ!
(ぴとっ♡)
「すぅぅぅぅ…………っ♡ はぁぁぁ………♡」
うんち穴に鼻を押し付けて、大きく深呼吸っ♡ 馨しいプロデューサーさんの匂いが鼻の中を劈いてくれますっ♡
「すぅぅぅ〜〜〜っっ♡ はぁぁぁ〜〜〜んっ……おっほぉ♡」
こ、これヤバいっ……♡ うんちしたあと絶対適当に拭いてないにおいだぁ……♡ あ〜、くっさぁっ……♡♡ かわいたうんち臭がぷんっぷんするぅ〜……♡
「ふずッ♡♡♡ ふずずず〜〜〜〜ッ♡♡♡ う゛ッ♡♡♡ ふぅぅぅっ……♡ ふズごッ♡♡♡ んっふぅ゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
(くちゅ……♡ くちゅくぢゅ……ぢゅくっ……♡)
やばいやばいやばいっ♡ おまんこまでさわっちゃう♡ 彼氏のウンカス残り香オカズにしてオナるなんて、少し変態すぎなのでは……っ?♡ あー……下品深呼吸止まんないっ♡ ブス顔ひけらかしてアナルくんかくんかするの止まんないっ♡♡♡
「ち、智代子……?」
「……はっ! ごご、ごめんなさいっ!」
いけないっ!
つい夢中になって、目的を忘れてしまっていましたっ♡
てへっ♡ チョコアイドル失格ですねっ♪ 本題に戻らないとっ♡
「……ごくり♡」
……とはいったものの、さっきの臭いで察するに、今日のプロデューサーさんのうんち穴は過去最高に仕上がっている……! 匂いだけでオナニーしてしまうほどの最強うんち穴からチョコレートを頂くなんて、私、大丈夫かな……♡
今度は夢中になっちゃわないように、まずは少しずつ慣らさないとだよねっ……!
「ちゅっ…………ンふッ!☆」
い、今、軽くキスしただけだよねっ!? それなのに舌がピリピリするみたいな感覚……♡ なんだったんだろう今の……♡ もう一回おしりの穴に唇を近づけて、優しく、優しく……♡
「ちゅぅ……♡」
この味は……私の一番好きなミルクチョコレート味っ!?♡ ちょっとずつ溶けてきたチョコレートが、ただでさえ美味しいアナルを味付けしてる〜っ!♡
もっと……もっとしたい……♡ もっとアナルとラブラブキッスしたい……!♡
「ちゅっ♡ ちゅぅ〜っ♡ ちゅっ♡♡ ちゅるるっ♡♡♡ ちゅーっ♡ ちゅぅっ♡♡ちゅ♡ ぶちゅぅぅぅ〜♡♡♡」
最っ高っ♡ アナルと本気のキスしちゃってるっ♡ うんち穴と結婚するってこと!?♡♡ でも嬉しいっ♡♡ するっ♡♡ 園田智代子はプロデューサーさんのうんち穴と、結婚するっ♡♡♡ ラブラブ夫婦つくるっ♡♡♡
(きゅんッ♡♡♡ きゅんきゅんっ♡♡♡)
「お゛……っ♡♡♡」
(ぶしっ……♡♡ぴしゃぁ……っ♡♡ ぶしゅ♡♡♡)
「おぉ……………………ほぉぉ…………♡♡♡」
オナニーせずとも、イってしまいました……!♡ しかも深ぁい絶頂♡ 白目剥いちゃいそうになるぐらい気持ちいい絶頂ですっ♡♡ 乳首もぴんっぴんに勃起しちゃって、体も本気になってるっ♡♡♡
あぁ〜……!もっと欲しいよ〜っ! もっとアナルチョコレート食べたいっ!♡♡♡
「プロデューサーさん! 少し乱暴いたしますが、ご容赦くださいっ! え〜いっ!」
(ぐっっっぱぁぁ〜っっ♡)
おしりの穴ご開帳〜っ♡♡ 予想通り、うんちが通る道にはチョコレートがいっぱい付着していますっ♡♡ ほっかほかのうんち穴の奥でしっかり熟成された、臭すぎチョコレート♡ 美味しくないわけが無いっ♡♡♡ これはチョコアイドルとして逃すわけにはいきませんっ♡♡♡
「ぢゅるるるれる゛っ♡♡ れる゛れろっ♡♡♡ れぇろっ♡♡ れろれろ゛〜んっ♡♡ ぢゅっ♡♡♡ ぶぢゅぢゅルぇっ♡♡ ほぎゅっ♡♡♡ ぇぷぅっ♡♡ れろんれろ゛んっ♡♡」
うんまぁ〜〜〜いっ!♡♡♡ ミルクチョコレートの仄かな甘みと、うんちの苦みが合わさって最高のハーモニーを奏でていますっ♡♡
なんで私がアンバサダーを務めているチョコレートにはこのフレーバーがないの〜っ!?って思っちゃうぐらい究極の逸品♡ 今度提案してみようかな?♡ あっ!でもでもっ、こんなに美味しいのはプロデューサーさんの体で熟成したチョコだからだよねっ♡♡ というわけでこのチョコを堪能出来るのはチョコアイドルの特権っということでっ♡♡♡
「ぢゅぺろぉ……っ♡♡♡」
おおっ!♡ こっちのチョコは……ってこれただのウンカスだぁっ! ……でも……♡ これもまた違った味わいで素敵……♡ 病みつきになっちゃいそう……♡
あぁんっ♡ プロデューサーさんのおしりの穴、全部大好きぃ〜……っ♡♡♡ 全部食べるっ♡♡♡ 全部食べるっ♡♡♡ プロデューサーさんのうんちチョコ全部食べるっ♡♡ あ〜んっ舌が届かないよ〜っ!♡💢
「プロデューサーさんっ♡💢 もっとおしりの穴緩めてくださいっ!♡💢 奥の方にあるチョコが食べれないじゃないですか! プロデューサーさんの意地悪〜っ!♡💢」
「ご、ごめん……!」
……あれ……? プロデューサーさん、顔がちょっと苦しそう……
はっ!もしかして……?
ふっふっふ……!なるほどなるほど………♡
どうやらお腹の調子が悪いと見えますね……!
彼女の前だから下痢うんちぶりぶりしちゃうのが恥ずかしいなんて……もうっ♡ 可愛すぎますっ♡ 好きっ♡
それならっ……
「ぢゅる゛る゛る゛る゛るるるっ♡♡♡♡♡ れるる゛る゛ッ♡♡♡ ぶぢゅるるるっ♡♡♡♡ ぢゅるっ♡♡♡ ぢゅぶぶっ♡♡」
(しゅこっ♡♡ しゅこッ♡♡ しゅっ♡♡ しゅっ♡♡♡)
「〜〜〜っ!? 智代子、まさか気付いて……っ!」
「んふっ♡♡ あはりまえりゃないれすかっ♡♡ だせっ♡♡ だせっ♡♡♡ 溜まってるモノ全部らへっ♡♡ ほ〜ら、しゅっこしゅっこっ♡♡♡」
園田智代子考案、必殺の二点責めっ!♡♡ ちんちん気持ちよくしてあげたら、おしりの穴も緩んでもっと奥まで舐めさせてくれるはずっ!
……でも待って!? このままうんちされたら、うんち味のチョコじゃなくてチョコ味のうんち食べちゃうってことじゃない!?♡ そんなの、そんなのって……!
幸せすぎるっ!♡♡♡
大好きなプロデューサーさんのゲリピーとか、食べたくない女の子いないでしょっ♡♡♡
だいたい、チョコ浣腸だって、本当は彼氏のうんち食べるためにしてることだもんっ♡♡ 好きっ♡♡♡ プロデューサーさんのうんち好きっ♡♡♡ 食べたいっ♡♡ もぐもぐしたいっ♡♡♡
「ち、智代子っ、やばいっ……!」
「はむ゛れりゅりゅっ♡♡♡ いうれふよっ♡♡♡ びゅーびゅーしながら、チョコアイドルのおくひにっ♡♡ うんちっ♡♡ ぶりぶりひてぇっ♡♡♡ ぷりょりゅーはーさんだへの、うんちアイドルにひてっ♡♡♡ むぢゅるるるっ♡♡♡」
「うぅっ♡♡♡ で、出るっ……♡」
(びゅーーーーーっ! びゅぅぅぅぅーーーーーッッッ!!!♡♡♡)
えっ!? もう射精しちゃったのっ!? やばいやばいっ、うんち穴緩んじゃうっ!♡ まだ心の準備出来てないよっ♡♡ 下痢うんちフレーバー味わう用意できてないっ♡♡ だめっ♡♡くるっ♡♡ うんちくるっ♡♡♡ おしりの穴どくんどくん言ってるっ♡♡♡
「智代子っ、智代子ぉぉぉっ……!♡」
(ぶビュりゅりゅりゅ゛〜〜〜ッ💢 ぼびゅびゅッ💢 ぶぢッ♡ びぢヂヂッ💢💢 ばぼぶリュ゛リュ゛ぅぅぅ゛〜〜〜ッッッ!!!💢💢💢 ぶびびビビッッッ💢💢💢)
「ん゛💢 ん゛ん゛〜〜〜〜〜ッッッ!!!!♡♡♡ ほぎゅッ♡♡♡ もギュッ♡♡♡♡ もっぎゅッ♡♡♡」
にっっっっがぁぁ〜〜っ!♡ でもうんま〜〜〜っ!♡♡♡♡ 言葉にならないぐらい美味しいっ♡ これ美味しすぎるよっ♡ チョコなんかとは比べものにならないぐらい味覚を刺激するシャバシャバ水うんちっ♡♡ こんなグルメを形容する言葉を私は持ち合わせていなことが悔しいっ♡♡♡
で、でも待って! 量多すぎてお口に入らない…………ッ!やばいっ……ほっぺた破裂するっ! 下痢うんちで爆発しちゃうっ……!
「んぷ……はぁっ……!」
(どびュぢぢぢぢッ!♡💢♡ ぶぢぢぢッ!♡♡♡ ぶぢゃッ♡♡♡ びヂゃぁッ!♡♡♡💢💢)
「ふんムゥゥゥ゛〜〜〜〜ッッ!?💥♡💥♡💥 お゛ッ、お゛ぉ゛〜〜〜ッ!♡♡♡ うんちきたぁ゛〜ッ!♡♡♡♡♡」
か、顔にいっぱいっ……♡ プロデューサーさんのうんちマーキングされてる……っ♡♡ 普通の女の子じゃなくて、うんちだらけの女の子にされてるっ♡♡♡ しあわせ……っ♡♡♡ しあわせぇ……♡っ♡♡
「……んっ……♡♡♡ ん……♡ ごきゅっ……ごきゅっ……♡♡♡ はぁっ……はぁっ……♡」
……数分間、お口の中と顔でプロデューサーさんの下痢うんちを堪能し、少し惜しみながら全部飲み込みました……♡
この幸福感は、何にも変えられません……♡ プロデューサーさんへの好きが、どんどん強くなっていく感覚です……♡
(だきっ……♡)
プロデューサーさんはうんちに塗れた私の顔を拭うと、大きな体で包み込むように抱きしめてくれました……♡ そして、ゆっくりと……
「ちゅっ……ちゅぅ……♡ ちゅぶれろっ……♡ 智代子……好きだよっ……♡ 智代子……♡ れろっ……♡ ぢゅるる……♡」
うんちを食べて汚れたお口に、甘ぁいキス……♡
チョコよりもうんちよりも、幸せな気分になってしまいます……♡
「ちゅぷ……♡ プロデューサーさん、愛してます……♡」
「ああ、もちろん俺もだよ……♡ うんちまみれの顔も可愛いな……♡」
「もうっ……♡ プロデューサーさんは私を照れさせるのが得意なんですから……♡ それより次は……プロデューサーさんが私のチョコ、頂いてくれますか……?」
「……! いいのか!? でも智代子はチョコレート浣腸してないんじゃ……」
「しーっ……♡」
「えっ……?」
「プロデューサーさんには、全部あげます……♡ 私のありがとうも大好きも……それから、うんちも……♡ 全部貰ってくれますか……?♡」
「……ああ、もちろんだっ! 智代子!」
(がばっ!)
「きゃんっ♡♡ いきなりマングリ返しするの、乱暴すぎますようっ♡♡」
「食べるっ♡♡ ちよこのうんち食べるっ♡ 早く早くっ♡♡♡」
「えへへっ……はいっ♡ たぁんと召し上がれっ♡♡♡」
チョコみたいに甘ったるくて、ラブラブな私たち。いつか一緒になった時も、こうして仲良く出来たらいいな……♡
園田智代子とプロデューサーさんは今日も一日中、おしりの穴で愛し合うのでした♡
【了】