個人的に、こういう地の文が強いくすぐり作品、大好きです!!(なので「くすぐりパラドックス」でも地の文に頼るシーンがちょいちょいあります)
私は元々くすぐり小説っていうジャンルが大好きで、イラストと同じくらい小説もよく読みます。くすぐり小説の場合、地の文で「すでに感度が高められているため、実はくすぐったさを通常の10倍感じている」だとか「直接神経を撫でられているような常人には耐えられないくすぐったさである」だとか、絵ではどうしても伝えにくいところをカバーしてくれるのがすっごく良くて!!
私は絵を描くことが多いので、できるだけ目で見てわかる絵作りをしているつもりなんですが、それでも表現しきれないことがよくあります。なので、くすぐりっていうジャンルはけっこう小説と相性がいいんじゃないかと思ってます!
この作品でも、特に「くすぐりの刺激に反応して膣壁がピクピク痙攣するため最高級のオナホの数倍の快感を…」の部分とか好きですね。もしこれを全て「絵」で表現しようとしたら、何をどう描くか私には難しすぎます!wwwせいぜいセリフで「すごい…!この前買ったオナホの数倍の快感だ!」とか言わせるくらいになっちゃいますね。
くすぐり創作って奥が深い!www
ppw(ぺぺう)
2023-06-04 08:37:14 +0000 UTCミスティアン
2023-06-03 14:43:51 +0000 UTC