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着ぐるみフェチな私が公式着ぐるみの中で興奮するために魔改造して演技するお話【第一話+第二話】

着ぐるみフェチな私が公式着ぐるみの中で興奮するために魔改造して演技するお話 第一話 この仕組み、一体誰が考えたんだろう? これからお話しするのは、とても現実味のある物語。SF要素は一切ありません。興味があれば、ぜひ試してみてくださいね。 今日、私はあの特別な着ぐるみを着ると思うと、なんだか胸が高鳴ってしまう。 着ぐるみの中で興奮状態になる理由。それは・・・うん、実に単純明快な理由だ。完全に趣味。イクことでスーっとクーリング機能が働くようなSFチックな要素満載の小説を読んだことはあるけども、実際そのような仕様の着ぐるみを創ることはかなり難しい、というより不可能に近いと思う。ただ、そんな着ぐるみ小説を真似して着ぐるみの中で興奮出来たらなんと素晴らしいことか・・・と思って、私は公式のキャラクターをこっそりと魔改造して、中で気持ちよくなってしまうシステムを導入したので、これを自慢してみたいと思う。 私の名前は佐藤悠馬(さとうゆうま)、30歳。小さな遊園地の着ぐるみスタッフとして働いている。この仕事が大好きで、可愛らしさを全力で表現しながら、今年で3年目のベテランだ。 この遊園地には、テディベア風のずんぐりとした双子のクマの着ぐるみと、スタイリッシュなピンク色の雌猫の着ぐるみがある。クマの2匹がメインキャラクターで、猫はサブ的な存在だ。 私はその猫の着ぐるみを担当している。 この猫のキャラクター、リノちゃんは、オッドアイとふわふわの長い尻尾、ピンと立った耳、鋭い牙が特徴。メスらしい大きな胸が強調された、セクシーなデザインだ。 私の演技は「女性よりも女性らしく、猫らしい」と評判で、スタッフからも高い評価を受けている。リノちゃんの着ぐるみは私専用で、他の誰も着たことがない。まるで球団のマスコットのような特別な存在だ。 そリノちゃんは子どもだけでなく大人にも大人気で、ネットでは非公式のファンクラブができるほどの盛り上がりを見せている。小さな遊園地ながら、リノちゃんのおかげで最近は経営が上向き、メインのクマたちをしのぐ個別グリーティングイベントも開催されるほどだ。 ただ、、、この着ぐるみは予備は無く1着のみ。替えは無い状態だ。それもそのはずで、高価な着ぐるみはランニングコストを入れると金食い虫。こんな小さな遊園地の経営状況で何体も予備の着ぐるみを確保しておくことは非常に難しいものなのだ。 そして、基本的に着ぐるみのメンテナンスは私が担っている。メンテナンスやポージングの練習と言っては自宅に着ぐるみを持ち帰り、夜な夜な“お楽しみ”することもしばしばある。 私は生粋の着ぐるみフェチで、着ぐるみを着るだけでもアソコを硬く主張させてしまうほどだ。なので、リノちゃんの中に入っては、アソコに取り付けたおもちゃで遊んで果てることもしばしばあることはここだけの絶対の秘密事項だ。 よく巷であふれている着ぐるみフェチ系の小説には、着ぐるみの中で理不尽に気持ちよくさせられて果ててしまったり、胸や尻尾がムニュっと掴まれるとその刺激がアソコに伝わって気持ちよくなってしまったりするようなものが多くみられる。 あとよく見られるのは・・・股間呼吸だ。口や鼻からチューブを介してキャラクターの股間から呼吸をするというもの。キャラクターの股間からチューブで空気を吸うという背徳感マシマシのギミックだ。蒸れる着ぐるみの中で匂いが強くなっていく状況は、なんとも言えない興奮を誘う。 そんなギミックを、現実的に可能な範囲でリノちゃんに取り入れたい。そう思って、私は少しずつ改造を進めていった。 ************************************* 今日もメンテナンスと上司に答申してリノちゃんを持ち帰ってきた。毎日洗濯するわけにもいかず、リノちゃんはかなり汗っぽい香りになっていたが、今日は未だ洗濯はしない予定だ。 リノちゃんの着ぐるみの中は・・・それはそれは非常に蒸し暑く、素材と汗とが混じり合う独特の匂い、布地とフワフワのファーの感触が肌と擦れる感触――すべてが私を昂ぶらせる。だが、今日の私はいつも以上に特別な準備をして愉しんでいる。 先月からずっとコソコソとリノちゃんの着ぐるみに“仕掛け”を施していった。 リノちゃんの股間には、元々用を足すためのファスナーが備わっている。そこを上手く利用して、股間部分に、柔らかいシリコン製のパッドを縫い付けた。丁度、女性器を模したシリコン状のものがリノちゃんのアソコから見えるような状態にセットした。 シリコン製のパッドは、丁度ピタッとしたパンツのようになっている。女性器の部分には穴が開いているのだが、そこから空気を取り入れることができるように、パッドの中に呼吸用のチューブを這わせた。呼吸用のチューブは、丁度酸素マスクのように中の人の口と鼻をすっぽりと覆った部分から延びている。呼吸するたびにこのパッドの女性器から呼吸するようになる。そして、もう一つ重要なギミックを入れた。 呼吸するたびに締まったり緩んだりを繰り返すゴム状のサックを準備した。これをアソコに取り付けると、呼吸するたびにアソコがしごかれるようにピストン運動を繰り返す。強くピストン運動するわけではないので、締め付けられながら弱く上下にサックが動いて焦らすように中の人を攻めていく仕様である。 呼吸用のチューブが挿入される先には。特殊なサックが装着されたアソコと股間がある。自分自身の股間やアソコの香りを通して、呼吸することになるため、かなり香るような呼吸を強いられ続けることになる。 つまり、苦しい呼吸を強いられながら、自分自身の股間の蒸れた香りを嗅ぎながら、その呼吸のせいでアソコのギミックが上下に動いて刺激を与えるような仕組みの装着具が完成したのだ。 いざ完成し、試しにマスクを顔に付けて、リノちゃんに変身する。 自分の竿にそのギミックを取り付けて、下向きになるようにパッドを履いていく。呼吸のためのチューブをパッドの中に挿入し、丁度太ももの付け根と竿の根元付近にあてがわれるように配置した。 すると・・・ リノちゃんの股間から呼吸音が激しく聞こえてくる。 無機質な着ぐるみから急に生命めいた音がリズミカルに聞こえてくる様子は、当事者である自分でも物凄く興奮するものだった。 リノちゃんの股間にはホンモノの女性器を模したものが付いている。その女性器の部分から苦しそうな呼吸音が聞こえてくるのだ。 無事に何とか、私は自分の部屋でリノちゃんに変身した。目の前には鏡、鏡に映るのは全身裸のリノちゃん。 一方、中はと言えば、かなり過酷な状況に陥っていた。 わずか2~3分とは言え、シリコンで作られた特殊な通気性の無いパンツのようなパッドの中は、ムワっとして蒸れあがって、汗をかきまくっていることは想像に難くない。 匂いもかなりのものだ。シリコンそのものの素材の香り、蒸れた空気、自分の股間やアソコの香りが混ざり、あまりにも興奮が冷めあらぬといった具合になっていた。 時折、呼吸と共に女性器から水のような水滴が飛び出てくる。これは中の呼気が呼吸で雫になって結露して外に飛び出てくるものの様だ。 リノちゃんの股間から漏れる呼吸音は、まるで生き物の喘ぎのようにリズミカルに響く。シリコン製のパッドが私の股間にぴったりと密着し、蒸れた熱と汗が絡み合う。チューブを通した呼吸は重く、口元を覆うマスクが私の吐息をすべてリノちゃんの女性器に送り込む。 そのたびに・・・ゴム製のサックが私のアソコを締め付け、緩やかなピストン運動で焦らすように刺激する。強くはない、だがその微妙な動きが、まるでリノちゃん自身が私を弄んでいるかのような錯覚を生む。 んはぅ・・・・んぁ・・・・リノちゃん・・・! 着ぐるみの中でつい気持ちよくなり喘いでしまった声は、着ぐるみの厚い布地に吸い込まれる。私の股間はかなり硬く張り詰め、サックの動きに合わせて脈打っている。呼吸するたびに、自分の蒸れた匂い――汗とアソコが混じった濃厚な香り――が頭をクラクラさせるほど興奮状態に誘っていた。 呼吸を暫く繰り返し、呼気に混じっていた湿気の雫が、リノちゃんのシリコンのアソコからポタポタと滴り落ちる。外から見れば、まるでリノちゃんの股間が濡れているかのような淫靡な光景だ。この背徳感、この異常な興奮――このギミックと相まって私は完全にリノちゃんの虜だった。 そんな興奮状態の中、呼吸はどんどんと早くなっていく。すると、私のアソコも自然と締め付けられてピストン運動が早くなってゆく。あまりの気持ちよさに涙目になりながら、しかし呼吸も徐々に荒く早くなっていき、気持ちよさもピークになっていく。 ・・・んぁっ・・・・・んんっ! 私は自分の呼吸から生み出される刺激とそもそものリノちゃんから来る興奮に耐えられず、情けない喘ぎ声を上げながらビクビクと腰を揺らして果ててしまった。 と、その時だった。 着ぐるみフェチな私が公式着ぐるみの中で興奮するために魔改造して演技するお話 第二話 ビュクビュクと放出された精子がリノちゃんの女性器からポタポタと滴る様子が見えてきた。と、同時に呼吸管から自分の放出した精子の香りが伝ってきて、私の鼻を突いた。あまり得意ではない香りで驚きつつも、蒸れあがった股間の香りも含めて呼吸を続けていたが・・・ 明らかに呼吸が苦しくなってきた。射精した精子が呼吸用チューブに侵入し、かつ呼気で露としてたまった水も呼吸用のチューブに入って来てしまった。 んんんんっ・・・・ 呼吸もまともにできず、苦しさがどんどんと増していった。 酸欠気味になるほど呼吸がかなり苦しくなってしまい、私は急いでリノちゃんのヘッドを取り、呼吸用チューブを取り外した。 ・・・んっはぁはぁはぁはぁ・・・・・ 汗びっしょりになった私がこの世界に戻ってきた。 このままだと酸欠で演技どころではなくなってしまう。リノちゃんの着ぐるみを脱ぐと同時に、パンツのように履いていた、女性器の付いたシリコンパッドを脱ぐと・・・股間付近にかなり水が溜まっていた。呼気で蒸れかえった水分が股間付近に溜まってしまっているようだった。おまけに絶頂したためにその水分はネバネバと糸を引いていた。香りも、蒸れあがった汗とオス臭がしてあまり得意なものではなかった。 この水分が溜まってしまうと呼吸が難しくなって演技を中断せざるを得ないことが判明。 本番には・・・女性器からタンポンを挿入して水分を取ってもらうような作戦で、いよいよ次は現場で実践してみようとした。 ************************************** ここは私の働く遊園地のバックヤード。汗ばむ8月中旬。お盆の時期とあって、それなりの賑わいを見せる遊園地。家族連れでにぎわいを見せていた。 先行してグリーティングをしているテディベアの双子のマスコットは、来場者にもみくちゃにされながらかなりの人数にファンサービスを送っていた。 そして、次はリノちゃんのグリーティングの出番だ。 着替えを終え、鏡の前に立つ私。 ピンクの毛並み、強調された胸、ふわふわの尻尾。リノちゃんの愛らしい姿がそこにあるのに、股間からは生命的な呼吸音と既にパンツには呼気の影響からか少し変色している部分があった。呼吸するたびに膨らんだり緩んだりを繰り返すギミックのお陰で、ゆっくりと弱い力でアソコに刺激が入力される。呼吸制御も相まって、かなり硬くそそり立っていて、既にアソコの先端はヌルりと我慢汁が飛び出ていた。 そんな状態の中で、いざお客さんの元へ。 リノちゃんが登場するや否や、遊園地の広場は、子どもたちの歓声とカメラのフラッシュで溢れている。 リノちゃんとして登場した私は、尻尾を揺らし、猫らしいしなやかな動きで観客を魅了する。子供だけでなく、大人たちもずいぶんと喜んでいる様子だ。 フリフリのアイドル風の衣装に身を包んだリノちゃんは、それはそれは可愛らしくて仕方がないような印象があった。 しかし・・・着ぐるみの中はまったく別の世界だ。 チューブを通した呼吸は重く、毎回の息遣いが私の股間を刺激する。呼吸と共に、アソコにとりついたサックがアソコを締め付け、上下に滑る。そのたび、快感の波が全身を駆け巡る。どんどん呼吸は早くなるが、歩くだけでも腰が引けてしまうくらいに気持ちよくて、加えて呼吸している股間部分にはパンツと衣装で覆われて、蒸れた生地の香りとアソコの我慢汁の匂いでとんでもないことになっていた。 シリコンパッドの内側は汗と熱でヌルヌルになり、まるでリノちゃんの内部で愛撫されているかのようだ。 「リノちゃん、めっちゃかわいいーー!」 若い男性客が興奮気味に叫ぶ。その声が、私のフェチ心をさらに煽る。私はリノちゃんの大きな胸を軽く揺らし、誘うようなポーズを決める。観客の視線が私の身体を刺すたびに、背徳感が快楽を倍増させる。大人には大人の対応を。子供にはしゃがんで優しく接してあげる。 呼吸が徐々に荒くなり、サックの動きが速くなって締め付けが強くなる。私は膝が震えそうになるのを、猫らしいステップで必死に誤魔化す。 んっ・・・んぁ・・・ 小さな喘ぎがマスクの中で漏れる。チューブから吸い込む空気はますます濃厚で、自分の香りだというのに、脳を直接強く刺激してくる。 蒸れあがった女性器の中は、タンポンを挿入してある程度の水分を吸収できるように今回は対策を施してある。そうでもしないと、呼吸が苦しくなって演技中断を余儀なくされてしまう。それでも、吸い取れずに漏れ出てきた液体があって、リノちゃんの股間が徐々に濡れていく。そのせいでパンツや衣装が濡れ始めて呼吸が徐々に苦しくなっていく。 誰にも気づかれないまま、私の秘密を隠す。 リノちゃんの股間から漏れる湿った呼吸音は、遊園地の喧騒にかき消される。だが、私の耳にはその音が、まるでリノちゃんの誘惑の囁きのように響く。シリコンパッドが私の股間にぴったりと密着し、汗、我慢汁、結露した雫でヌルヌルになった内側が、私を締め付ける。 ゴム製のサックは、私の硬く張り詰めたアソコを緩やかにしごき続ける。呼吸に合わせて上下するピストン運動は、決して強くはないが、その焦らすようなリズムが私の理性をじわじわと溶かしていく。タンポンを仕込んだシリコンパッドの「女性器」は、結露した雫や私の我慢汁を吸収し、なんとか呼吸チューブの詰まりを防いでいる。だが、その湿って蒸れあがった状況が、かえって私を煽ってくる。 ・・・んぁ・・・気持ちいいよぉ・・・気持ちいぃ・・・イっちゃいそう・・・ 笑顔で可愛らしいモフモフとした猫の中で漏れる喘ぎ声は、厚い布地に吸い込まれて外には漏れ出ない。観客の視線、子どもたちの無邪気な笑顔、大人たちの熱っぽい眼差しが私の背徳感を倍増させて興奮を更に増幅させていく。 広場でのグリーティングは、まるで終わる気配を見せないくらいに盛り上がっていた。私はリノちゃんのふわふわの尻尾を揺らし、猫らしい愛らしいポーズで観客を魅了する。セクシーなポーズをするたびにシャッター音が乱れる。子供たちの声にはひたすらしゃがんであげて頭を撫でて遊びを繰り返してあげる。 だが・・・実際は、頭の中は快楽の渦に飲み込まれている。 「リノちゃん、写真撮って!」 小さな女の子が私の手を握ってくる。その無垢な笑顔に微笑み返しながら、私は内側で息苦しさと気持ちよさと戦っていた。ここでしゃがんだ瞬間に、股間がぐにゅりと締め上げられて、締め付けが変化した。思わず気持ちよくて呼吸が早くなり、股間のサックがより強く締め付けている気がする。チューブから吸い込む空気がますます濃厚になる。シリコンパッドの内側は、汗と我慢汁でドロドロになり、タンポンが吸いきれなかった雫がかなり外に漏れ出ているような気がする。 「リノちゃん、あの、握手と写真いいですか・・・??」 次に若い男性客がカメラを構えながら尋ねてきた。もちろん、と大きくリアクションをしたのちにリノちゃんの大きな胸を揺らして誘うようなポーズを取ってあげた。観客の歓声が上がる中、私は息苦しさに加えてかなりの気持ちよさのせいで、膝がガクガクと震えそうになるのを必死で抑える。 グリーティングの終盤、 私はしゃがんで子どもたち一人一人に優しく手を振り返るが、しゃがむたびにシリコンパッドが股間に食い込み、サックがアソコを強く締め付ける。 「リノちゃん~~、大好きー!」 男の子が私の腰に抱きついてくる。その瞬間、グイっと尻尾や腰が強く引っ張られ、予期せぬ刺激が股間に走る。私は「んっ!」と声を漏らし、慌てて猫らしい仕草でごまかす。だが、男の子の無邪気な力は、グイグイと股間付近を強くハグしてくる。無邪気で悪気の無いハグなのだが、確実に私を気持ちよくさせていく。激しく呼吸をするたびにシリコンパッドが動き、アソコを擦るサックの刺激が倍増する。 タンポンが水分を吸収しているとはいえ、蒸れた空気と汗と我慢汁との量が限界を超えつつある。おまけにアソコから漏れ出た汁のせいで下着がかなり湿っていて呼吸がかなり苦しくなってきている。 んぁ・・・・ぁ・・・イク・・・イクッ・・・・んんん・・・気持ちいいよぉ・・・! そんな極限の苦しさと気持ちよさの中、私はお客さんの前で盛大にイってしまった。腰が激しくヒクつくのを必死に我慢して、かなり内股気味になりながら子供にファンサービスをしてあげていた。 だが、その時だった。 「リノちゃん・・・あれ・・・ちょっと待って!」 20代後半とおぼしき男性が、バズーカのような大きなカメラを手にこちらをじっと見つめている。彼は過去にもグリーティングで異様に近い距離で写真を撮ったり、着ぐるみの細部を執拗に観察したりしていた要注意人物。 「リノちゃん、今日・・・なんか変だね??息がとても苦しそうで大丈夫かい??」 もう息も絶え絶えで今すぐ控室に戻らなければならないくらい疲労困憊している状態。かなり苦しくてもう限界で、アテンドの人に戻るサインを何度も飛ばしている状態。 そんな中で面倒な客に絡まれてしまった。 私は、全然そんなことないよ!元気いっぱいだよ!とジェスチャーをしてあげた。 すると、その男はおもむろに接近してきてこう言ってきた。 「リノちゃんのおまた、少し濡れてるように見えるよ・・・?」 つづく


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