誠心誠意を籠めてヒーロー活動に奔走するスパークルシェイドくん! 潜入捜査だってばっちりこなすぞ! 今回は珍しく変身解除まではいきません 以下、画像内文章 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 001 悪徳組織の尻尾を掴むため、怪しげな裏クラブへと潜入するスパークルシェイド。 今回は乗り気じゃないヒーローだったが、悪人討伐のため全身全霊で任務に邁進する。 002 「騒がしいし恥ずかしいし、さっさと終わらせたいなぁ、これ」 003 「シェイドちゃん!ご指名入ったから23番席にいってねぇ~♪」 「は、はい!……うぅ……なんでまた指名なんて……」 004 「ご、ご指名ありがとうございます……ひッ、お、お客さま、い、いきなりそれは……ッ」 「おいおい、高い指名料払ってるんだから抵抗するなよ」 005 「うぅ……ん、んうぅ……ぁ……」 「初心な感じのわりに反応はいいね」 006 「ふああぁッ!?ま、待って……ッ、これなんか……変……ッ」 「気持ちよくて戸惑ってるねぇ。初めての子には教えてくれてないと思うけど、君たちはとっても敏感になって男の匂いに欲情しちゃう薬をこっそり飲まされてるのさ」 「俺はそんな初めての子が大好きでね、だからお店からも半分教育係みたいに扱われてるわけだよ」 007 「面白いパンツ穿いてるね。思ったり通り、中はパンパンでヌルヌルだ」 「だめぇッ、いまそこ触られたら……ッ!!!?」 008 「触っただけで出しちゃったねw 客の前で粗相しちゃったら、ペナルティールーム行きだってしってるだろ?たっぷり可愛がってやるよ」 009 「あぅ……そ、そんなの押し付け……あぁ……匂いがすごくて頭働かないぃ……」 「そこの子、空いてるペナルティールームに案内してくれるかな?見ての通りこの子お漏らしした上に発情してヘロヘロだからさ、お仕置きさせてもらうよ」 つづく?