↑
コンドームをつけたばかりだというのに、
先端がすでに…カウパーで満たされつつあった…。
今にも決壊しそうに脈打つ’大男根’は、あきらかにニーナの身体と’不均衡’である。
それに気がついてないのか、ニーナは、
凶悪な”それ”を…まるで可愛いペットを見るように…
「撮影中にすっごく…おおきくなってるの、気づいてたよ♡」
「いっぱいっ カメラマンさんの熱い想い♡ ニーナに吐き出してね♡」
楽しそうに、カメラマンの”それ”を誘うのであった…
↑
ぬちゅっ ぬちゅっ…
「あっ あっ♡」
余りに小さすぎる”器”は、外界からきた”大悪魔”を押し出そうとする。
うねり、吸い付くように…
そとへ…そとへ…!
その異次元な快楽を楽しむように。
ゆっくり、入念に…
”大男根”を擦りつけるのであった…。
(テキスト終わり…)
↑
激しめにせっくす中…
↑
二回戦目。
一回戦目の中出しコンドームを、ビキニ紐にひっかけ…
それを、勲章のように眺めて、コンドームセックス。
↑
三回戦目。
二回も射精したのに、ニーナの可愛さと…
あまりの気持ち良さに…
そのままコンドームセックス。
無造作に外した、中出しコンドームから
精液が漏れていく。
↑
四回戦目。
完全に覚醒した、カメラマンおじさん…
乱暴に外した中出しコンドームから滴る、
精液がエロイかな…と思ったり。
↑
五回戦目。
もう止まらない、おじさんちんぽ!
ついに生せっくすを実現。
激しく打ち付けられた、体の揺れで
中出しコンドームから、精液が漏れまくり!
滴りまくり!
↑
フィニッシュ手前。
射精へ向け、今まで以上に激しく…
腰に力が入る!
↑
気持ちよく、外出し。
ニーナちゃんにぶっかけ♡
↑
勢いよく、飛び出た精液は
ニーナの顔まで到達し…
身体全体を精液まみれにしていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー