テキスト 君が私のパートナー? ふふ、顔赤くして可愛いね? これから三年間よろしくね 私の奴隷としてしっかり教育してあげるからね? ん? なんのことかって? ああ、知らなかったの この学院にいる男の子は全員私達女の子に買われたのよ? 君みたいな低層民がこんなトップ企業の生徒ばかりいる学院に入れるわけないでしょう? 拒否権とかないわよ? もし逃げたら家族全員リストラよ? あはは! その絶望の顔は素敵ね 君の実家の会社は私の家の傘下になったのよ? 潰すも生かすも私の気分次第だからね! 君みたいな犬みたいな男の子を侍らせるのは快感だから、いい子にしてれば可愛がってあげるわよ? 例えばそうね~ バカな犬には痣ができるまで鞭でわからせるけど、可愛い犬なら気持ちよくしてあげる 気分が乗れば口でしてあげてもいいくらいに……ね? でも、その前に君の忠誠心を試してあげるわ 私の命令にちゃんと従えるかテストをしてあげる もし不良品なら……わかるわよね? ◆ まずは私の足に奉仕しなさい ふふ、今日は君を買う日だったから、特別にブーツを履いてたから、とっても蒸れてるのよね でも、君にはいいと思うよ? だって、これから毎日この匂いを嗅がされるんだから それに辛くないでしょ? 君が足フェチの臭いフェチでマゾだってのは知ってるからね? ほら、もっと顔を近づけて深呼吸してごらんなさい? あはは! もう勃起してるじゃない! さすが変態だわ~ 暖かいわね~ 冬場ならいい床になれるわよ? ほら、もっと鼻を使って私のくっさい足の臭いを肺に染み込ませなさい 離れていても私の足の臭いを思い出せるくらいたっぷりとね~ それにしても、調査通りとは言え、惨めな男ね 人生全部私に買われて玩具にされて、こんな臭い足かがされて萎えるどころか勃起して、豚みたいに鼻まで鳴らして! ほんと、人生の負け犬って顔だわ! ほら、負け犬、仰向けになりなさい? 従順な負け犬に私との立場を思い知らせてあげるわ ◆ ほら、これが私と君との関係よ? 君は私の足にも勝てない存在 ただ踏みつけられ、虐げられ、見下されるのがお似合いの最底辺のクズ ほら、君臨するご主人様の足の裏を目に焼きつけなさい クスクス いい踏み心地ね~ 足拭きマットととしては合格かしらね? ふふ、人間じゃなくて道具に生まれればよかったのに、可哀想 これから、私が道具としてちゃんと使ってあげるからね? ほら、深呼吸してごらんなさい ソックスとは違う生足の濃厚な臭いがするでしょう? 女の子の足ってとっても臭いのよ? だから、君みたいなどれいの鼻で消臭させないと大変なのよね~ ほら、休めないの! 臭いがとれたら、次はその舌で垢と汗を舐めとるのよ? 足拭きマットなら、舌が黒くなるで全部なめとりなさい! 役立たずならこのまま舌と鼻を踏み潰すからね? ◆ お疲れ様 今日1日どうだった? 君の体は嬉しかったみたいだね? 約束通り、気持ちよくしてあげる 私の足でね? ◆ ほら、こうして足でチンポコ踏まれるの気持ちいいでしょ? 大事なタマタマとチンポコを蹂躙されて、男であることを否定されてるみたいでしょ? でも、君みたいな変態は興奮するのよね? もう出そう? ……でも、だめよ あは! だって気持ちよくしてあげるとはいったけど、出していいなんて言ってないわよね? 君は私の許可なく射精しちゃいけないのよ? 切なそうな顔もいいわね ほら、休憩終わり また足コキスタートね いきそうになったら、言いなさい 寸止めしてあげるから ふふ、最後はちゃんと出させてあげるわよ こうして寸止めした後の射精は最高の快感なのよ? 君も味わいたいでしょ? 最高の快感を あらあら、涙流しちゃってそんなに寸止めが辛い? 涎たらして、もう壊れちゃいそう? 仕方ないな~ なららいかしてあげる ほら、私の足でいじめられながら射精しなさい ◆ あはははは! 凄い量! 熱いわね~ 私の足でも妊娠させたいの? まぁ、君が女の子を妊娠させる日は一生こないでしょうけどね あら、まだチンポコは元気ね もう一踏みしてみようかしら? あは! またチンポコから射精したわね 変態遺伝子撒き散らして笑わせるわ 足が精液まみれね まったく汚いこと この汚い汁は後で綺麗にしてもらわないとね ふふふ これからはチンポコも君の心と一緒でしっかり躾るからね 私の奴隷として相応しいマゾになるのよ? 私の汗も汚れだけじゃない 私の排泄物も崇拝する最底辺の雄に育てるから覚悟するのよ? ふふふふ