
リリス様に捧げる経験値は稼げた。 はやく戻ってご褒美を貰おう! 俺は心を踊らせながら村へと戻るのだった。 村に戻った俺は宿に戻ると、裏の井戸で汗を流し、武器などを解除して全裸になった。 冷水で身を清めたのだが、これからリリス様に会えると思うと、その後のことを想像して股間のものは...
「クス! いい格好ね!」
「はぃ……」
口を濯がされて戻った俺は仰向けにされて大の字に台に固定されていた。
その俺の顔を押し潰す形でリリス様が腰を降ろしている。
俺のレベルでさらに成長したリリス様の豊満な肢体はむっちりと顔を包み込み、呼吸するたびにリリス様の体臭でカウパーが止めどなく溢れだしていた。
「お前の顔、座り心地がいいわ~」
「あ、ありがとうございます!」
鼻を股間に食い込ませるように座るリリス様に誉められて俺はますます興奮した。
リリス様の役に立てることは俺の喜び。
プライドなど必要ない。
ただ、リリス様が楽しんでくれれば満足なのだから。
「ほ~ら、いつもみたいに舐めなさい♪」
「んっ!」
リリス様は尻の位置をずらすと、オマンコを俺の口へとあてがった。
完全に呼吸が塞がれ、リリス様の身体が完全に密着する。
「ふふ、お前みたいな変態には興奮する光景よね? お前が見れるオマンコは私のものだけだからね?」
「むぐっ!」
顔に座られているため、まともに言葉を発することはできない。
「あ~足置きに椅子としては使えるわよ? いっそ、道具に生まれたらよかったのにね? 男としての価値はないのに」
リリス様は笑いながら、グリグリとオマンコを押しつけてくる。
そのたびにオマンコの感触と匂いが感じられ、ますます興奮した。
俺は命令されたまま舌を動かした。
ぴちゃ、ぴちゃ、れろ。
「ん、んぅ、あ、あはぁん」
艶かしい声を漏らしながらリリス様はゆっくりと腰を動かしていく。
リリス様が感じている。
俺は自分がリリス様の役に立てていると言う喜びでさらに舌を動かした。
びちゃびちゃ、と音を立てて舌を這わせていく。
「うふ! 犬みたいね~、もっと舐めなさい!」
「ふぁい」
リリス様は自分が感じられる場所に身体を動かし、俺の舌を使って快楽を貪っていた。
オマンコのヒダを丁寧に舐め、穴の中へ舌をいれてかき回す。
「いい! いいわ! お前、犬の才能もあるわよ!」
リリス様はさっきより激しく腰をふり、オマンコを俺の顔へと何度も打ち付けていた。
俺の顔はリリス様の体液でべったりと濡れ、もはやただリリス様のために舌を這わす道具になっていた。
びちゃびちゃ。
ひたすら舌を動かしているとリリス様はふいに腰をとめ、
「ふふ! なんだか、催してきたわ」
「ん!!」
わざとらしい言葉だ。
リリス様の中では次の行動はすでに決まっているのだろう。
「立つのも面倒だから、このまま出すわね? 」
リリス様はぶるり、と身体を震わすと、
ぷしゅゅゅゅ!
黄金色の潮を吹き出した。
生暖かい液体が俺の顔にかかる。
「あはは! お前の顔、私のお小水まみれになったわねぇ?」
リリス様は俺の顔の上で立ち上がり、勝ち誇ったように笑っている。
「いい格好じゃない? お前にはこれが一番似合う姿よね?」
「はい、リリス様」
リリス様のお小水をかけられるという最高のご褒美。
俺は心の底から幸せだった。
触れられてもいないのに、チンポからはダラダラと汁が止まらない。
「あら? まだ終わりではないわよ? 私がいいというまでちゃんと飲みなさい」
「え!?」
「ほら、早く!」
リリス様はそう言うとまた俺の顔に座り込んだ。
どうやら、第2波が来たらしい。
そして、そのまま放尿を続ける。
じょば~! じょぼぼ~!
勢いよく出るリリス様の小水が口の中に流れ込んでくる。
俺は必死になってそれを飲んだ。
ゴクッ、ゴクッ!
喉を鳴らしながらリリス様の小便を飲み干す。
一滴もこぼすまいとするが、その勢いはすさまじく、口の端から生暖かい聖水が筋となって流れていた。
「ん! んくっ! んんんんん!!!!」
「あは! 美味しいわよね? 私も気持ち良くなってきちゃったわ♪」
リリス様は俺の頭を撫でると、さらに俺の口に体重をかけて放尿を続けた。
ちょろろろ…………
やがて、リリス様の排尿が終わると、俺の顔はリリス様のオシッコでいっぱいになっていた。
「うふ、綺麗にしてあげてるのよ。感謝して咽び泣きなさい!」
「あり……がとうございます……」
俺は涙を流してリリス様に許しを請うた。
お腹がちゃぽりと鳴り、パンパンに膨れ上がっていたからだ。
「じゃあ、最後の仕上げをしてあげる。ほら、起きなさい」
リリス様に起こされて台から降りると、俺は床に膝をついた。
リリス様はそんな俺の頭を掴むと、自分の股間へと押しつける。
「んむっ!」
「ほぉ~ら、私のオマンコ、舐めて綺麗にしなさい?」
リリス様はオマンコを押しつけたまま、ぐりぐりと動かしてきた。
その度にリリス様の愛液が口の中へと入ってくる。
「んっ! むっ!」
「あはは! 一生懸命舐めるのね? お前、ほんとに可愛いわ♪ さっきのだと物足りなかったのよね」
リリス様は楽しげに笑うと、今度はオマンコを擦り付ける速度をあげていった。
ぐちゅぐちゃ!
「んん! んぐぅぅぅぅぅ!!! ああああああ!」
リリス様のオマンコが顔中を蹂躙する。
俺はその快感に耐えきれず、射精してしまった。
どぴゅ!
「あはは! イっちゃったの? 触ってもないのに? なんて変態なのかしら! 私の許可なくいくなんて、いけない奴隷ね!でも、いまは気分がいいから、許してあげるわ! ほら、もっと舐めなさい!」
「はい、リリス様」
「いっくぅぅぅぅ!」
リリス様の身体が仰け反り、顔に潮が浴びせられる。
「あぁぁぁぁ! いいわ! 舐めて……」
「はい!」
俺はリリス様の命令通り、一滴残らずリリス様の愛液を舐め取った。
「ふふふ、すっかり従順な犬ね」
リリス様は満足げに微笑みながら言った。
「お前みたいな奴隷、もう他にいないんじゃない?」
「ありがとうございます!」
リリス様の言葉に俺は感動していた。
俺にとってリリス様が全て。
それが報われた気がした。
リリス様の役に立つことが俺の存在理由なのだから。
「お前は私のお気に入り。ずっとそばに置いてあげるわ」
リリス様は俺を優しく抱き締めた。
ああ、なんて幸せなんだろう。
この人のためなら何でもできる気がした。
「これからもよろしくお願いします」
こうして俺はリリス様の忠実な下僕として生きていくことになったのだ。