台詞
先生……本当にこんなのがいいんですか?
私、かなり汗っかきだからかなり蒸れてるんですけど……
え?
それが逆にいいって……
ちょっ、顔押しつけないで下さいって!
んんっ!
くすぐっいです!
ちょっ!
そこ、私のアナルです!
や、やめてくださいよ
めっちゃ蒸れてるし、さっきしたばっかなんですから……
は?
物足りないから直に嗅ぎたい!?
うう……仕方ないですね
先生だから特別なんですよ?
どうですか?
そんなマジマジと見られると恥ずかしいんですけど
と言うか、そんな尻がいいんですか?
私、お尻大きいしコンプレックスなんですけど……
ふ~ん
先生は大きいのが好きなんですか
ならよかったですね
先生のためにヒップアップしないようにしときますね♪
さぁ、先生
見てるだけでと足りないんですよね?
さっきはパンツ越しであんなに鼻息荒かったし
直に嗅ぎたいんですよね?
さ、どうぞ
あ、鼻息が直でくすぐったいです
これ、あぁ……
ごめんなさい!
先生の鼻息でくすぐったくて
先生の顔にオナラしちゃうなんて
へ?
逆にいいって?
そんな鼻擦りそうつけて
顔にオナラの臭いがついちゃいますよ
あ、でも、なんか私の物って感じで逆にいいかも?
先生が喜んでるなら私も嬉しいです
先生、まだ欲しいんですか?
そんなアナルを刺激されたら、なんだかムズムズしてきました♪
追加サービスです
あはぁ~
先生、やっちゃいました
気張ったら身がでちゃいました
どうですか?
アナルからただよう臭いの元を嗅いだのは?
最高……ですか
フフ!
やっぱり先生はそう言ってくれると思ってました!
ほら、先生の顔で潰れて飛び散ったウンコ
食べていいですよ?
食べられますよね?
先生?
アハハ!
本当に食べちゃうんですね?
そんな私のことが好きなんですか?
ウンコ食べるくらい私を愛してるんですね
凄い征服感です♪
もう先生は一生、私に汚染されたんですよ?
フフ!
そんな、先生は私がずっと責任もって面倒みるから安心してくださいね?
先生