佐奈様の家畜化研修プログラムの続編になります。
より家畜として貶められていきたいかたはぜひ聞いてください
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フフフ、ようこそ
今回呼び出したのは第二回の家畜化研修を実施するためです。
今回、あなたの研修を担当した、星崎麗子と申します
よろしくお願いいたします
前回のあなたの調教された姿はとても反響がよく、こうして二回目の研修を実施することになりました。
では、まずは御挨拶をしましょうか?
会社でも毎朝挨拶はしてますよね?
それをただ私の前でやって見せてくださいと言ったんです
できますよね?
できない、なんてありえませんよね?
そうそう……
まずはそのスーツをゴミ箱に入れて、次はどうするのですか?
フフ!
わかってますね~
その小汚ない股間を隠しているパンツも捨てましょう
会社では畜舎と往復ですから全裸のままですが、ここに来るまでは服が入りましたから仕方ないですよね
でも、基本的にその全裸こそがあなたの正しい姿ですから
では、今日からあなたを調教する私――麗子様に御挨拶をして下さい
わかりますよね?
そうです
私の前で三つ指をつき、額を床に押し当てて限界まで、平身低頭して下さい
フフフ、いいですよ
頭が調度いい足置きの高さになっていて
会社でもしっかり躾られていますね
こうして頭を踏まれても、逃げようともしない
奴隷根性がしっかりと育っているようで安心しました
では、本日の研修を開始します
まずはあなたを調教する私に感謝の意を示してみなさい
フフフ、いいですね
躊躇いもなく私のパンプスを舐め始めるとは
さぞ多くの社員に使われたみたいですね
卑猥な舌使いですね
ほら、靴底が一番汚いのですから、しっかり舐めなさい
滑り止めに刺さってる砂利も埃も残してはいけませんよ
あぁ、素敵です
舌が真っ黒になるまでご奉仕できましたね
偉いですよ
あなたの感謝も受けとりましたし、本格的に調教を開始しますね
今回は家畜としての餌を食べる練習です
今、あなたは会社の備品などを与えられていますが、あれは本来は人間の食べ物
家畜であるあなたに与えるべきものではありません
身も心も家畜となったあなたは、ちゃんと家畜の餌を食べられるようにならないといけませんからね
これ、何かわかりますか?
フフフ、我が社が開発している雄奴隷用のドッグフードです
まずは犬用の餌皿にこれを出して……
足で踏み潰しちゃいます
アハ!
ただでさえ臭い餌が蒸れたパンスト足でグチャグチャに潰されちゃいましたね~
ん~踏み心地は最悪ですね
ま、踏むためのものではないですがら、泥と粘土の中間みたいな感触で生暖かいし、気持ち悪い感触ですね
うわ~、缶詰の汁がパンストに染みてきてとても気持ち悪いですね
はい、完成です
これが家畜の餌ですよ
これをあなたが食べるんですよ?
食べやすいようにグチャグチャにしてあげましたし、顔を皿に埋めて食べてみましょうか、家畜らしく
どうしましたか?
食べれるようにしないとダメじゃないですか さ、早く口に入れなさい
嫌?
何言ってるんですか?
家畜がいつ人の言葉を話していいことになりましたか?
ほら、口を開けなさい!
……フフフ、初めてですから、まずは味から慣れましょうか
私のこの汁がた~ぷり染み込んだパンストの爪先をしゃぶらせてあげます
歯を立てたりしたら許しませんよ!
喉の奥にまで入れますからね!
フフ、ほら、しっかり飲み込んでください
フフ、いい子ですね
赤ちゃんみたいにしゃぶりましょうね~
じゅぷじゅぷ
ちゅうちゅう
フフフ、どうですか?
私の足汗と家畜の餌の汁が混ざってとても美味しいでしょう?
ほら、そのまま舌を蠢かして足の裏についた残骸から舐めとってみなさい
フフフ、少しは慣れましたか?
綺麗になったら、この皿の餌を食べましょうか
私の足形が残っているこの残骸
残飯とすら呼べないゴミですが、家畜に拒否権はありませんからね
餌を与えられる喜びを噛み締めながら食べるのです
フフフ、勿論、これも快楽に結びつくようにしてあげますね
四つん這いで這いつくばるあなたを横から手コキしてあげます
牛の乳を絞るように、あなたの変態精液を絞り出してあげましょう
勿論、出すのは許しませんし、許可なく出したりしたら、死にたくなるほどのお仕置きを実行します
さぁ、食べながら私の言葉に耳を傾けなさい
麗子様には家畜であるあなたに家畜の餌を食べさせるという趣味があります
与えられた食事は家畜の物なので、当然家畜の餌になります
社員が残した残飯も、家畜用のドッグフードも排泄物すらも与えられれば、食べなければなりません
家畜の餌を家畜が食し、家畜の餌が家畜の胃に入る
その循環が当たり前の世界の中であなたは常に家畜の気持ちで生活しなければなりません
麗子様の研修中はもちろんのこと、休憩時間や食事の時間も全て家畜として過ごします
家畜であるあなたに許された自由行動はトイレだけです
ただし、排泄も麗子様の許可なくしては行えず、常に監視されながら行う必要があります
麗子様が見ている前で、麗子様の家畜として相応しい振る舞いを見せなければ、罰が与えられます
麗子様が戻ってきたときには、必ず麗子様の足裏を舐めて、汚れを綺麗にしなくてはいけません
麗子様の家畜になるためには、まずは麗子様の足の臭いを覚えて、それを自分の物とすることが大切です
麗子様の家畜であるあなたは、麗子様の足の臭いを覚えるため、休憩時間もずっと麗子様の足を舐め続けます
麗子様の家畜であるあなたは、麗子様の足を崇拝し、全てを捧げなければなりません
わかったら、お返事は?
クスクス!
大変結構ですよ
フフフ、それにしても……さっきからグチャグチャムシャムシャと貪って
まるで豚そのものですね
ウフフフフ、敏感チンポはもう我慢汁垂らして、ベタベタですね
顔も食べ滓がついて、汚らわしいですね
それにしても、足でも手でも刺激されれば、感じるチンポとは、まったく……家畜とは節操がないのでしょうか
性欲に頭を支配された下等生物
私の言葉で詰られながらも、笑われることに快感を感じ、醜態を晒すことに喜びを感じるマゾ
それがあなたです
美味しいですか?
栄養価はとても高いそうですが、味は形容するのも憚られる味と臭いだそうですが、私の足汗が混ざっている分、少しは美味しくなったかもしれないですね~
そんな物を食べながらも股間の物を大きくさせて
こうして手コキされて分泌された脳内物質はこの餌の味と結び付いてしまうのです
前回は足の臭いや恥辱を快感に変えましたが、今度はこうして飼料を食べることに喜びを感じられる身体になるのです
ほら、食べ終えたら、皿の隅々まで舐めとりなさい
ちなみに、この味と臭いは女性のうんこをイメージしてますので、黄金も抵抗なく食べられるようになりますね
アハハ!
気づきませんでしたか?
それとも、わかっていて食べてましたか?
フフフ、この研修中にあなたには、この私、麗子様の聖水も黄金も食べられるように徹底的に飼育するので、覚悟しておくように
ウフフフフフ!
アハハハハハハハハハハ!
ほらほら、もっと必死になって舐めなさい
ほら、皿を空っぽにするんです
ほらほら、早く飲み込みなさい!
ほら、ほら、ほら、ほら、ほら!!
フフ、いい子ね よくできました
これであなたは、家畜として完璧になれますね
これからは毎日のように私が餌を食べさせに来ますからね
嬉しいでしょう?
あぁ、それともう一つ あなたは、研修中は私専用の家畜奴隷なので、排泄物処理係にも任命します
研修期間中のあなたの仕事は、私に出された糞尿を食べて、掃除することです
もちろん、残飯や餌と一緒に食べてもらうこともありますからね
ウフフ、楽しみですね
それでは、私はそろそろ仕事に戻ります
今日の夕方にまた様子を見にきますから、それまでに準備をしておきなさい
いいですね?
家畜が人間の言葉を話したり、質問したりしたらダメですよ
家畜はただ命令に従ってればいいのよ
家畜らしく、家畜の真似をしながら過ごすことね
わかったら、四つん這いで待っていなさい
フフ……本当に、馬鹿な生き物ですね
まぁ、だからこそ、調教のしがいがあるというものですけど
それじゃ、研修頑張ってくださいね 変態な家畜さん♪