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佐奈様の家畜育成プログラム

音声作品で作成している台詞になります。

新人の精神に奴隷根性を植え付けて洗脳する佐奈様のありがたいお言葉です。



 ようこそ、新人社員家畜化研修施設へ

 

 あなたが弊社に採用された新人ですね


 これから、あなたの様なひよっこの男子を一人前の雄奴隷、家畜へ育てます

 

 私は教官の佐奈と申します

 

 私を呼ぶ時は佐奈様と呼ぶように

 

 わかりましたか?

 

 ……わかったら、返事をしなさい!

 

 …………よろしい

 

 これから、私の問いには全て、はい、と答えること

 

 わかりましたか?

 

 返事は……?

 

 そうですよ

 

 言われなくても語尾に様付けできるなんて、素晴らしいです

 

 あなたの育成記録は我が社がいかに有能な雄を育てているかのPVとして世界に公表するので、厳しくいきますからね?

 

 途中の退席は認めません

 

 最後までしっかりとやり遂げてください

 

 これが終われば、あなたは立派な家畜として生まれ変わっていますよ

 

  さて、それでは最初の課題を出します

 

  この部屋の中央にある台の上にうつ伏せになりなさい

 

 いいですか、うつ伏せです

 

 フフ、いいですね

 

 では、うつ伏せになったあなたの上に乗るので、逃げないように押さえつけてあげます

 

  今から私が馬乗りになるので、抵抗しないように

 

 暴れると怪我をするかもしれませんよ

 

 ほら、もうすぐ、私の体重を感じられますよ

 

 どうしました?

 

  震えていますね?

 

 まだ何もされていないのにどうして怯えるんですか?

 

  あぁ、もしかして、これが怖いんですか?

 

 それとも、初対面の女の尻にひかれることに屈辱でも感じているのですか?

 

 そんなはずありませんよね?

 

 男には価値なんてないって、あなたも我が社に入った時点で理解できてるはずですから

 

 いえ、この世界で男には価値がないのは周知の事実ですし

 

 男は女より遥かに劣る劣等種だと

 

 フフ、なるほど、喜びで震えてるんですか~

 

 模範的な解答ですね

 

 可愛い子豚さん

 

  大丈夫、怖くありませんよ

 

  今回はただ乗られるだけです

 

 安心して、私を受け入れてください

 

 はい、じゃあ、力を抜いてください リラックスするんですよ

 

  ほぉら、だんだん力が抜けてきましたねぇ

 

 腕で耐えようとしていた身体がまるで紙袋の様に押し潰され、ペチャンコになりましたね

 

  気持ち良いでしょう?

 

 地面に押し潰され、身動きもとれない

 

 女性に尻にひかれ、立つことすら許されない

 

 まるで今の社会構造そのものですね

 

 男は女性にひれ伏すのが正しい姿ですから

 

 どうですか?

 

 背中に私の重みが全てかかってるんです

 

 ほら、もっと力を抜かないとだめじゃないですか

 

 酸素全てを吐き出して、私の重みを全細胞で感じるのです

 

 こんなんじゃ、まだまだ先が長いですよ

 

 そんなのでは、立派な家畜になれませんよ

 

 おや、何か言いたいことがあるみたいですね

 

  なんでしょうか?

 

 申し訳ありません、ですか

 

 は~い、よく言えました

 

  ご褒美に頭を撫でて差し上げましょう

 

 偉い子は大好きです

 

 さぁ、もっと可愛らしく鳴いてみせなさい

 

 はい、良くできました

 

 じゃあ、そろそろ始めましょうかね

 

  覚悟は出来てると思いますけど、しっかり耐えないといけませんよ

 

  あなたは家畜なのですから、人間に反抗するようなことは許されません

 

  ま、逆らうつもりはないとは思いますが

 

  さ、では、始めましょう

 

 何をされるのか、ですか?

 

 あなたは何も考えなくていいんですよ?

 

 家畜はご主人様の命令にただ従えばいいんですから

 

  はい、準備はいいですか?

 

 …… それでは、開始します

 

 頑張ってくださいね

 

 今度はこの態勢で腕立て伏せでもしましょうか?

 

 まずは五回

 

 そこの前の鏡を見ながらですよ

 

 フフ、私に押し潰されるあなたの無様な姿がよく写ってますね

 

 あぁ、ただし、腕立て伏せだけではただの筋トレなので、勿論、あなたの研修はこれだけではありません

 

 まずは自分が男と言う価値のない生き物であり、女性の下僕であることこそが幸せだと理解してもらいます

 

 では、腕立て伏せ一回ごとに私が男の価値を教えてあげますので、大声で復唱しなさい

 

 では、はじめ

 

 い~ち

 

 男は家畜、奴隷として生を受けたでき損ないの生き物で~す

 

 に~い

 

 男は女性に支配され、使役されることでしか価値のない存在で~す

 

 さ~ん

 

 男は全女性を崇拝し、地面に這いつくばることこそが本来の姿で~す

 

 よ~ん

 

 男は下等生物であり、女性からのどんな仕打ちにも感謝の意を示さなければなりませ~ん

 

 ご~

 

 男である私は今日から我が社の社員に絶対服従を誓いま~す

  

 フフ、よくできました

 

 流石は家畜といったところでしょうか


 それにしても、あなた、随分と苦しそうな顔をしていますね……フフフ

 

 ん?

 

 あぁ、これは失礼

 

 あなたがあまりに哀れだったのでつい笑ってしまいました

 

 何しろ家畜には必要のない苦しみを与えるのも仕事なので

 

 いえ、この苦痛も屈辱もあなたには躾ですから、必要でしたね

 

 こんな惨めな思いをするのも、仕方ありませんよね

 

 男として生まれちゃったあなたが悪いんです

 

 ね?

 

 人生の負け組さん?

 

 家畜に人権などありませんから

 

 あなたは家畜として生きるしかないのですよ

 

 鞭で打たれるのも餌を与えられるのも飼い主次第……

 

 残念でしたね

 

 でも、家畜として生きるのは悪くないでしょう?

 

 自分で考えなくていい家畜は幸せでしょ?

 

 家畜なら何をされても文句は言えないはずです

 

 だって、家畜は家畜として扱われることこそが幸せなのだから

 

 あなたも、家畜として生きていく内にきっとわかるようになります

 

 そういえば、家畜は喋らないものですが、今のはどういう意味なのかしら?

 

 フフフ……ぶひ、ぶひ、とは自分の価値が家畜と理解できたのですね

 

 フフ、自分から家畜語を使うなんて、もう自身が家畜だと理解してきたようで嬉しいです

 

 合格です

 

 素晴らしかったですよ

 

 あなたは本当に家畜に向いています

 

 では、もっと家畜として自覚できるように調教していきましょう

 

 では、次の課題を始めましょうか

 

 次は、四つんばいになって、こちらに尻を向けなさい……

 

 あぁ、ズボンは脱ぎましょう

 

 なぜって……家畜に服はいりませんよね?

 

 あら、どうして動かないのかしら? 早くしなさい

 

 命令が聞けないのですか?

 

 減点、お仕置きが必要ですか?

 

 ……はい、よろしい

 

 今回は見逃してあげますが、次は本当にお仕置きしますから、そのつもりで

 

 では、行きますよ

 

 あなたのような家畜は、人間の言うことをきちんと聞かないといけないの

 

 わかりましたね?

 

 わかりましたか?

 

  ……へ・ん・じ・は?

 

 ぶう、ですか

 

 よろしい、心はもう家畜になってきましたね

 

 じゃあ、続けますね

 

 まず、お尻を叩きますから、暴れないように

 

 ほら、逃げないで、こっちにケツを突き出しなさい

 

 そう、それでいいの

 

  家畜が人間様に歯向かっちゃいけないのよ!

 

  えい!

 

 はは! いい音ね!

 

 会社にくれば、私たちにストレス解消の殴る蹴るの暴行を毎日受けることになるのよ?

 

 そのための練習

 

 私に与えられる痛みに感謝するの

 

 全ての女性にあなたは痛めつけられることを喜べないといけないから

 

 ほら、私に叩かれるたびに感謝の言葉を叫びなさい!

 

 ほら!

 

 泣け!

 

 叫べ!

 

 感謝しろ!

 

 ぶぅ、ぶぅ、ぶひぃぃぃ、なんて笑わせてくれますね!

 

 アハハハハハ!

 

 フフフ、あなたお尻、猿みたいに赤くなりましたね

 

 腫れ上がって痛そうです

 

 でも、これもあなたのためですからね

 

 まだ勃起しませんね

 

 …………残念です

 

 え?

 

 あぁ、あなたは気にしなくていいんですよ?

 

 こちらの話ですから

 

 では、休憩時間にしましょうか

 

 あなたもさっきから叫びっぱなしで、喉が枯れてますし、あなたと違って、女性の私はちゃんと休憩時間をとらないといけないので

 

 あなたですか?

 

 あなたが休めるのは私の気分次第ですよ?

 

 今は気分がいいので休憩です

 

 では、あなたは仰向けになって、私のデスクの下に来て下さい

 

 私が休憩している間は、あなたも休んでいいですよ?

 

 ただし、私の足の臭いを嗅ぎながらですけどね

 

 …… このパンストは今日のために何日も履いていたものなので、汗が絞れるほど吸ってますし、目詰まりするほど汚れてしまっていますので、あなたの鼻に押し当てると気持ち悪いかもしれませんね

 

 きっと生暖かいヌメついた布の感触はとてもおぞましいと思いますが、家畜には何をしても問題ないので、耐えてください

 

 まぁ、家畜のあなたはそんなことは気にならないでしょう?

 

 むしろ、喜んでくれるはずですから

 

 だって、家畜の苦しみは私の悦びですからね

 

 あなたは私に悦んでもらえることを喜びに感じなければなりませんから

 

  はい、どうぞ

 

 ありがとうございますわ?

 

  ぶひ、ぶひっ、ですか

 

 家畜の言葉はわかりませんが、満足していただけてよかったです

 

 臭くしたかいがありました

 

 そろそろ再開しましょうか……あら、あなた、何だか嬉しそうですね

 

 自分から私のこんな汚れた足の裏に鼻を押し付けて

 

 実はくさい臭いが好きなんですか?

 

 あぁ、臭いフェチだと履歴書に書いてましたね

 

 こんなくさい足の臭いに発情するとは、さすが下等な雄ですね

 

 仕込む前から感じれるなんて

 

 クスッ、変態なんですか?

 

  バカにされてるのに、嬉しそうですね

 

 では、あなたが喜ぶように、ちょっとサービスしてあげましょうかね……

 

 ぐりぐり、と鼻に足を押し付けてあげましょう

 

 おや、あなたったら、また元気になってますね

 

 やはり家畜には足裏の臭いが一番なのですね

 

 この汗を吸いすぎて変色したパンストの爪先部分なんて、普通なら吐いてしまうほどの臭いと思いますが、こんなに簡単に適応してしまうとは思いませんでしたよ

 

 我が社には足置き専用の家畜もいますから、配属はそこにしましょうかねぇ

 

 毎日毎日、色々な女性の蒸れた足の臭いを嗅がされるんです

 

 最期に処分される時には、顔中にその臭いを染み着かせてとっても臭くなてしまうんですよねぇ

 

 では、さらに屈辱的な臭いにしてみますね

 

 今嗅いでいる臭いよりも足がくさい社員もいるかもしれませんからねぇ

 

 ほら、ぷっ!

 

 は~い、今度は唾で汚してみました

 

  どうですか?

 

 余計に臭いがきつくなったでしょう?

 

 それでは、続きをやりますよ

 

 あなたが家畜として生きていけるよう、厳しく指導しますからね

 

 まず、あなたがどれだけ無価値な存在かを認識させます……

 

 はい、じゃあ始めますね……

 

 その鼻で唾でさらに臭いが強烈になった爪先の臭いを肺に吸い込みなさい

 

 クスクス!

 

 唾の匂いはいかがでしたか?

 

  ぶひ、ぶび、ぶー、 ですか

 

 豚みたいな鳴き声で本当に豚に見えてきましたね

 

 それにしても、あなたってば、ほんとにドMなんですねぇ

 

 こんな臭いでも萎えてない……

 

 もっといじめたくなってきちゃいました

 

 まあ、あなたがいくらマゾだからと言って、これは仕事の一環ですから

 

 私の趣向を全て入れることができないのが、残念です

 

  もっとも、何をされたとしても、家畜のあなたが逆らうわけありませんよね?

 

  えぇ、当然です

 

 あなたは、自分のことを人間だと思い込んでいる家畜なのですから

 

 はい、返事は、ぶうって鳴いてごらんなさい

 

 よくできました

 

 でも、まだまだです

 

  ほら、あなたも、自分が家畜だって自覚するために、今から私がすることに逆らわないでくださいね

 

 まず、あなたに目隠しをしてあげます

 

 フフ、視界が奪われてさっきよりも他の感覚が鋭敏になったでしょう?

 

 さっきよりも唾が乾いて、もっと足の臭いも強烈になってきたでしょう?

 

 あなたは私に支配された家畜だと理解できますよね?

 

 何をされるかもわからない恐怖を感じながら、私の足の臭いを嗅ぎとりなさい

  

 これからは、家畜として生きる喜びを存分に味わいながら、生きていくといいですよ

 

 佐奈様の家畜であるあなたは、佐奈様に服従しなければいけないんですよ?

 

  わかりましたか?

 

 わかったら、この臭い足に感謝の意を示して下さい

 

 家畜のあなたができる行為なんて、足でも舐めるしかないですよね?

 

 あなたの舌でこのパンストの汚れをすいとりなさい

 

 フフ、赤ちゃんみたいにチュウチュウ吸って……変態だこと

 

 あなたの唾液で詰まっていた汚れが溶け出して、身体に吸収されるんです

 

 もう永遠に二度と私に汚された汚れは消えませんねぇ

 

 フフ、あなたの立場を私が教えてあげますから、そのまま足をしゃぶりながらよ~く聞きなさい

 

 あぁ、気持ちよくなれるようにその股間のものをしごきなさい?

 

 ただし、射精は許可しません

 

 私の言葉を心の中で復唱しながら、オナニーし続けなさい

 

 では、いきますよ?

 

 一言一句聞き漏らしてはいけませんよ?

 

 あなたは佐奈様の家畜です

 

 佐奈様は偉くて、佐奈様は素晴らしい方です

 

 佐奈様はあなたを幸せにしてくださる方です

 

 佐奈様はあなたの全てです

 

 佐奈様はあなたの支配者です

 

 佐奈様はあなたを支配しています

 

 あなたは佐奈様のためならどんなことでもします

 

 佐奈様の奴隷になるために一生懸命働きます

 

 佐奈様の言うことは全て聞き入れます

 

 佐奈様の足を舐めさせていただくことは、至上の喜びです

 

 フフ、理解できましたか?

 

 私とあなたの立場

 

 クス! 理解できたようで何よりです

 

 さすが、有望な新人ですね

 

 だいぶ家畜の自分を受け入れられた様ですから、もっと家畜らしい姿にしてあげます

 

 あなたはこの研修で家畜として生まれ変わります

 

 もう二度と元に戻ることは許されません

 

 あなたは佐奈様の家畜として、佐奈様に尽くし続ける義務があるのです

 

 佐奈様の家畜として、佐奈様のために働くことがあなたの使命なのですよ

 

 あなたが佐奈様の家畜であることを周囲に知らしめるために、あなたが家畜であることを証明する首輪をつけてさしあげます

 ……

 

 これで、あなたが佐奈様の家畜だと誰が見てもわかりますね

 

 これからあなたは佐奈様の手足となって働いてもらいます

 

  その前に、あなたが家畜だということをもう一度確認しておきましょう

 

 さぁ、心の中で復唱しなさい

 

 あなたは佐奈様の奴隷です

 

 佐奈様がいなければ生きていけない家畜です

 

 佐奈様に逆らうことができない下僕です

 

 あなたにとって、佐奈様は絶対の存在です

 

 佐奈様には絶対服従します

 

 佐奈様の許可なく勝手に動いてはいけません

 

 佐奈様からのどんな仕打ちも感謝の念を抱き、受け入れなければなりません

 

 あなたは佐奈様のご命令通り、佐奈様の欲求を満たすために生き続ける道具であり続けます

 

 あなたは佐奈様が満足できるような家畜になることを誓います

 

 フフ、これだけ言えば、下等な雄でも自分が私の家畜だと理解できますよね?

 

 まぁ、足を舐めながらオナニーさせられて、感じてる姿を見れば拒否の使用もありませんけどね

 

 フフ、この研修であなたも人間としての尊厳を捨てて従順な家畜に生まれ変われるでしょう

 

 ぶう、ぶう、ぶひぃ、ですか

 

 最後までちゃんと家畜になれていますね

 

 偉いですよ

 

 では、特別にご褒美をあげましょう

 

 有望な家畜には鞭も飴も惜しみ無く与えるのが我が社の方針ですから


  今度は仰向けに寝て、足を自分で持ちあげてください

 

 ……そう、上手ですね

 

 フフフ、私にあなたの大事なところ、全部見られてますよ?

 

 嬉しいですよね?

 

  では、そのまま、手は離さないように

 

 始めますよ

 

 あなたのような家畜は、主人の命令を聞くのが一番の幸福なのです

 

 それを徹底的に刻み込みます

 

 そのぶら下げている下等な雄の象徴に私からのプレゼントです

 

 はい、どうですか?

 

 女性にチンコをしごかれるなんて、まずないでしょう?

 

 痛くはないと思いますが、気持ち良いですか?

 

 ……そうですか、それは良かったですね

 

  あなたも、家畜として、その快楽を味わえるようになって、嬉しいでしょう?

 

 女性に全てを委ねる幸せがわかってきましたか?

 

 よろしい

 

 では、続けていきますから、もっと気持ち良くなるために、一生懸命我慢してくださいね

 

 私の許可なくいくことは絶対に許しませんから

 

 大丈夫、家畜が苦しんでる姿を見るのも楽しいものですよ

 

  ほら、この裏筋や玉を撫でられるのは気持ち良くないですか?

 

 フフフ、聞くまでもないですね

 

 先っぽからダラダラと涎垂らして、はしたない……

 

 今度はカリ首……あら?

 

 さっきよりも喘ぎ声が大きいですね

 

 裏筋や玉よりよりもこちらが好みですか?

 

 では、ここを中心に徹底的に責めてあげましょう

 

 さらに感じるように、あなたの舐めた足で乳首を責めてみましょうか?

 

 パンストの繊維の感触、たまらないでしょう?

 

 もうここも固くなってコリコリしてますね

 

 下も上も私からの快楽で気持ちよくなる以外何も考えられないでしょう?

 

 なんですか?

 

 もういきたい?

 

 我慢なさい

 

 あなたの悶える様も私の娯楽と思えば幸せでしょう?

 

 ほら、幸せっていいなさい?

 

 ぶひ、ぶひ、ぶぅ、ですか

 

 フフフ、いいですね!

 

 もう人間をやめて、落ちてしまいましたね!

 

 そんな良い子には私の足をあげましょう

 

 まだ右足は舐めさせてなかったですからね

 

 いい臭いがするでしょう?

 

 分泌される快楽物質とこのくさ~い臭いが結び付いて、あなたは私の足の臭いを嗅ぐだけで、これからは、股間のものを大きくさせることになるんですよ?

 

 嬉しいですよね?

 

 佐奈様の足の臭いに服従する喜びを叫びなさい?

 

 ウフフフフ!

 

 あ~、最高です

 

 こうやって、新人を家畜へ調教するのはこの上ない喜びですね

 

 女性に屈服することを喜びに変えるのは私の生き甲斐ですから

 

 あらあら、誰が足を舐めていいと言いましたか?

 

 ご主人様の許可もなく舐めるなんて悪い子ですか?

 

 ……あぁ、そう言えば、家畜な感謝の示し方の時に足を舐める、と教えましたね

 

 早速実践するなんて健気ですね~

 

 パンストに染み付いた汗はいかがですか?

 

 熟成されてさぞ強烈な臭いと味でしょうね?

 

 もう、興奮するたびに私の射精することしか考えられないですよね?

 

 では、この足にキスしながら射精しなさい

 

 私の奴隷……いえ、我が社に奴隷として忠誠を誓うのです

 

 クスクスクス……あなたの思いは受けとりましたよ

 

 私からもお返事をあげましょう

 

 このまま足汗とあなたの汚れでベタベタの全体重で顔を潰してあげます

 

 それに射精の許可もあげますよ?

 

 ほら、いけ!

 

 私の足に踏み潰されながら、役に立たない精子を撒き散らしなさい!

 

 アハハハハハ!


 あ~、死にかけの虫けらみたいにピクピクして、最後までいい記録がとれました。

 

 あなたの姿は全世界に配信させれますよ?

 

 嬉しいでしょう?

 

 これからもよろしくお願いしますね

 

 研修はこれでお仕舞いです

 

 明日からは身も心も我が社にふさわしい立派な家畜となっているでしょう

 

 それでは、明日からは我が社での勤務、よろしくお願いいたしますね


 可愛い私の家畜さん

 

 

 

 

 

 

 

 

佐奈様の家畜育成プログラム

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