小人を靴下の牢獄で処分したレイ様でしたが、やはり奴隷がいないと退屈なので以前、お願いしてきたクラスメイトを奴隷として飼うことにしました。 text あ~今日は疲れたわ~ 呼び出したら来るなんて偉い偉い♪ 小人くんも潰れちゃったし 新しい『玩具』……いるわよね? だから、呼んだのよ 意味、わかるわよね? ◆ ん? 前に言ってたでしょ? 小人みたいに扱われたいって 私も耐久力のある『玩具』が 欲しいと思ってね 前の『玩具』は壊しちゃったから ◆ ええ、小人がなくなったから、君はその変わり 今日から君が私の『玩具』になるのよ? 問題ある? 文句なんかないよね? だって、私の足舐めたいって土下座する変態なんだから ◆ あら、もう興奮してるの? 涎垂らした犬みたいな情けない顔ね もう足ばっか見て そんなに私の足が好きなら 私の足にキスして誓いなさい 奴隷にしてくださいって ◆ フフ、抵抗ないよね 足舐めたくて土下座するくらい 私の足が好きだもんね いいよ これからは毎日、使ってあげるから 楽しみにしときなさい 私の『玩具』君♪ ◆ ほら、まずは消臭から クンクン鼻なんか鳴らして犬みたい! あ、でも犬より豚かな? こうして鼻を引っ張れば完璧ね 今日も蒸れてていい匂いがする? これからは毎日、嗅いでもらうからきちんと身体で私の匂いを覚えるんだよ? いい子なら他の女子にも自慢してあげるからね アハハハハハ!