サウンドスケープの表現にぴったりな、XYパッドを用いて4つのテクスチャをシームレスに組み合わせて鳴らすことのできる仕組みを動画で解説しました。
配布のRackはAbleton Live用ですが、色々と応用可能なコンセプトですのでLive以外のDAWをお使いの方もぜひお試しください!
https://youtu.be/T8agBZTfeKo
https://drive.google.com/drive/folders/12vczxqQD4OJ-f6CtU7FBj6C8tWSrhbpi
・〜 (Suite).adg
→Live Suite用です。Suiteをお持ちの場合はこちら
・〜 (Standard).adg
→Live Standard / Intro用で、上記のSuite用からSuite専用デバイス (XY Pad、Hybrid Reverb) を省いたものです。XY Padの代わりにマクロノブを使用してクロスフェードをコントロールします。
・Samples フォルダ
→動画でサンプラーに読み込んでいるサンプルです。恐らくサンプラーに読み込んだサンプルがリンク切れしているので、適宜サンプラーに放り込んでご使用ください。これの代わりに自作のサンプルを使用することも可能です。
Lunacy AudioのCUBEのようなインストゥルメントをAbleton Liveのネイティブデバイスで再現できないかな〜と遊んでいたら、なんだか微妙に違うものができました。
CUBEはものすごく楽しいプラグインなので、気になった方はぜひお試しください!
楽しんでいただけたら幸いです!
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