里から離れた4000メートル級の山にある洞窟で暮らしているいたずら好きの30mはあろう大きな鬼。 だがやることは窓からその大きな顔でのぞいたり、夜道でいきなり声をかけたり、自慢の筋肉を見せたり。 この里では鬼が守護神とされているため 鬼という存在が里の人間にとって当たり前で、共存している。 毎年里の民から奉納される食べ物が鬼の主な主食で 災害時にはその力で里を守ったりと互いにとっていい関係を維持。 ただ里以外の外部の人間には鬼は見えない。 今日もいたずらするため里に行く。 ----------------------------------------------------------------------- ということで鬼。 次描くことがあれば、もっと恐ろしい感じの鬼にしてみようかな。 関係ないけどスト2の豪鬼が確か海外名でONIだったような気がする。
虎杖 鷲
2021-06-03 06:39:35 +0000 UTCalpha1
2021-06-03 05:47:17 +0000 UTC