とある教育雑誌からの抜粋 「特に中高生ぐらいの時期に、親のいうことを聞かなくなる反抗期。そのまま家出や非行に走り、思わぬトラブルに見舞われることも。お子様がそんな危険に陥る前に、反抗期を防ぎたいですよね? 今回はそのための有効な方法を、教育アドバイザーの十月兔がお教えします。 まずお子様に利尿剤を飲ませ、おもらし、あるいはおねしょをさせます。羞恥とショックで動けないお子様を叱りつつ、後始末をしてあげましょう。するとお子様は「自分の失敗を親にしてもらった」という後ろめたさを覚えるのです。そして数日後、「おもらししてもいいように」という名目でおむつを当てます。できれば子供服やベビー服なども用意して着せてあげましょう。特に息子さんに、女児用おむつや女児服、女児ベビー服を着せると効果大です。抵抗するようなら、 『おもらししたあなたが悪いんでしょう?』といって反論を封じましょう。どうしても聞かない場合は『次失敗したら絶対に着せるからね』といって、再び利尿剤を盛りましょう。 そしておむつを当てた後は、おしっこはおむつの中にさせるようにします。何度もおむつへの排尿を繰り返すうち、お子様はどんどんおむつに依存していきます。とうぜん、おむつの後始末をしてくれる母親に逆らえなくなり、反抗期も起きないわけです。ちょっと恥ずかしい思いをさせてしまうかもしれませんが、これも飛行を防ぐための親の愛。心を鬼にして頑張りましょう。 もしどうしてもご家庭内では厳しいという場合には、我々の運営する強制羞恥更生施設『うさぎごや』をご利用ください。まずはこちらにお電話を…」 ※英語版を追加しました。Vardei様、ありがとうございます!
Vardei
2021-10-01 18:47:08 +0000 UTC極(kym10o)
2021-10-01 05:33:05 +0000 UTC