おもらし園児に落ちたため、幼馴染の千鶴の家で生活することになった女子高生・菜々美。女児用のパジャマを着せられ、用意されたベビールームで夜を過ごすことになり、最初はおむつなんて当てなくても大丈夫と主張した彼女だったが、「おねしょしてシーツを汚したら大変でしょう」と言われてしぶしぶおむつを当てて寝ることに。そして翌朝―― 菜々美 「う、うそっ…」 「あたし、おねしょまでしちゃったの…?」 「おねしょなんて、小学生の頃に卒業したのに…」 千鶴 「あー、やっぱりね」 「あたしの言ったとおり、ちゃんとおむつを当てといてよかったでしょ、菜々美?」 菜々美 「う、うん…」 千鶴 「さ、そのままでいたらおまたがかぶれちゃうわ。取り換えてあげるから、こっちにおむつを向けて寝転んでちょうだい」 「ついでに着替えもしちゃいましょ?」 菜々美 「おねがい、千鶴…」 「おねしょおむつ、取り換えて…」 ※英語版を追加しました。Vardei様、ありがとうございます!
Vardei
2021-08-26 20:22:00 +0000 UTC