今回からアンナの女子リーグ挑戦編がスタートという事で、初回はアンナVSマリナでの師弟対決をお送りします!!
媚薬マッチで圧倒的な強さを誇るマリナに対して、無謀にも媚薬マッチを挑んだアンナ。
果たして彼女に勝ち目はあるのか!?
的な試合で、今回は試合の序盤戦までをお送りしております。
挿絵は全5枚、SSは約6900文字です(pixiv換算で読了まで約14分)。
それでは対戦よろしくお願いします~。
■Content of the match
As Anna's Women's League challenge section is starting this time, we will show you the first of a master-disciple showdown, Anna vs. Marina!
Anna recklessly challenges Marina, who is overwhelmingly strong in aphrodisiac matches, to an aphrodisiac match.
Does she really have a chance to win?
This time, we will be showing you the early stages of the match.
There are a total of 5 illustrations including standing pictures and differences.
★最後にアンケートがあります。プラン内容の方針を決める要素になりますので、よければ皆さんのご意見を教えていただけると幸いです。
There is a survey at the end. This will be a factor in deciding the content, so if you would like to give us your opinion, please do so. (Japanese)
★For non-Japanese users★
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Underground female boxer Anna and the wall to overcome - Anna VS Marina - Part1
(まりなしゃんのべろちゅーしゅきぃ……さいこぉっっ…………)
淫らな雌が自身の求めた快感に酔いしれる最中、マリナはグローブを相手の大切な部分へと押し付けていく。
「んんんんっっ!!!!」
自分がナニをされているのか一瞬で悟ったアンナは、嫌な顔ひとつせず、更にその表情を緩めていった。
5分程前に行われていた激しい殴り合いの音は今はなく、ぐちゅぐちゅと厭らしい水音のみがリングに響き渡る。
時折漏れる二人の艷やかな吐息がその空間を更に卑猥な物にしていっていた。
(だめっ……これもっ…………きもちよしゅぎりゅぅぅぅぅ!!!!!)
当然の事ながら既に何度も絶頂してしまっていたアンナには、この極上の快楽に耐える事など出来る筈もなく--------
「んんっ……あっ……あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~!!!!!!」
呆気なく、再びイカされてしまっていた。
三度に渡る激しい絶頂で精も根も完全に尽き果ててしまったアンナ。
そのまま前のめりに崩れ落ち、潮を吹いたままの状態でダウンを喫してしまう。
そして今度は10カウントが数え上げられても少女の身体が動く事はなく、
「楽しかったわよアンナちゃん♪
私の唇が恋しくなったらまた遊んであげるから……いつでも来なさいな♡」
淫らな表情を浮かべた女の勝利宣言すら、その耳に届いてはいなかった。
そこまで見た所で、黒髪の少女は画面の停止ボタンに指を触れさせていった。
耳からイヤホンを外しベッドのサイドテーブルに置くと、アンナは昂った感情を鎮めるべく目を瞑りゆっくりと深呼吸をしていく。
(マリナお姉様との試合……改めて見てみると、全く情けないわね)
流れていた映像は、自身が媚薬マッチで完膚なきまでの惨敗を喫してしまった際の恥辱に溢れた闘い。
現在は師匠として慕っている女性との、出会いの記録であった。
(でも…………)
地下格闘団体であるUBCにおいて、先日王者の証であるベルトを返上すると共にJKリーグを卒業し、女子リーグへと所属する事になったアンナ。
年齢制限が無いため選手層が厚いそのリーグでは、20位までのランキングに名を連ねている選ばれた闘士の他に、ノーランカーの選手も数多く存在している。
(今度は、この人を超えなくちゃいけない…………)
アンナも本来であればランク外からのスタートであるのだが、元JKリーグ王者である事に加え、女子リーグ2位であるエリカを打倒した実績を高く評価された結果、暫定6位に飛び級という異例の大抜擢を受けている。
その為、来週行われる女子リーグでのデビュー戦では上位ランカーであるマリナとの試合が組まれていた。
(お姉様との本気の試合、か…………いつぶりだろう)
性経験が年齢に伴っていないため媚薬に弱かったアンナは、マリナから媚薬マッチの手解きを受けている。
数週間に一度媚薬有りでのスパーを行っており、そこではただの一度の例外もなく毎回失神KOさせられてしまっていた。
(媚薬抜きでやれば、勝率は高いかもだけど…………それじゃ意味がない)
通常ルールでの試合か媚薬マッチを行うかは、今回は両選手の判断に委ねられている。
冷静に考えれば、余りにも勝ち目の薄い無謀な賭け。
だが、少女は目先の勝利よりも優先すべき目的の為に、その選択をする事を心に決めていた。
―――――試合当日、地下格闘技団体UBC特設リング―――――
「大変長らくお待たせしました!! それでは只今より本日のメインイベント、女子リーグのランクマッチを開始いたします!!」
薄暗い地下闘技場に実況の声が響き渡ると同時、これまで静まり返っていた会場が大歓声に包まれていった。
「まず青コーナーは…………JKリーグの王座を返上し、女子リーグでのデビュー戦を迎えるこの選手です!!」
セミロングの黒髪に無表情な、だがしかし端正に整った顔立ちにスポットライトが当てられていく。
「本日の相手は師匠と慕っているあの人との事ですが、果たしてこの分厚い壁を乗り越える事が出来るのか!? 女子リーグ暫定6位…………”鉄の女”こと、アンナ~~~~~!!!」
深紫の瞳はいつも通りに静かな闘志を浮かべているものの、その鍛え抜かれた肉体は媚薬の影響か、僅かに熱を帯びていた。
「続きまして赤コーナーは…………媚薬マッチで圧倒的な勝率を誇るこの女!!!」
健康的な白い肌とそれを際立たせる黒一色のコスチューム。
腕を組んでコーナーに佇んでいる為、胸元にある対戦相手より一回り大きな果実はずっしりとした重量感を示している。
「愛弟子のデビュー戦の相手という大役に加えて舞台は得意の媚薬マッチ……今日はさぞかし暴れてくれる事でしょう!! 女子リーグ現在5位…………”淫乱な女王様(ラスィヴィアス・クィーン)”こと、マリナ~~~~~!!!」
余裕のある微笑みを浮かべているその女は、既に媚薬が効いているのか頬を染めてうっとりとした視線を対戦相手へと向けていた。
「なお、本日は両名の希望により媚薬マッチとなっております!!
アンナ選手は前回の雪辱を果たす事が出来るのか!!?」
以前媚薬マッチでこの二人が対戦した際、アンナは手も足も出ず徹底的に蹂躙された上での惨敗を喫してしまっている。
その事実が影響してか、はたまた媚薬マッチでのマリナの強さが知れ渡っているからか、賭けのオッズは圧倒的なまでにマリナが優勢となっていた。
「貴女、また一段と良いカラダになったんじゃない?」
妖艶な雰囲気を漂わせながら、マリナはこの後激しい殴り合いを演じるであろう少女に対して言葉をかけていく。
「ありがとうございます……マリナお姉様も調子良さそうですね」
それに対して淡々と言葉を返していく少女。
だが、氷の様に無表情だった顔には柔らかな微笑みを浮かべていた。
「お陰様で絶好調よ♪…………でも」
ご機嫌な笑みから一転、女の顔は心配そうな表情に切り替っていき、愛弟子に対して質問を投げかけていった。
「ほんとに良いの? いくらアンナちゃんだからって、手加減してあげないわよ?」
それは相手を侮っているのではなく、純粋な自信と疑問から出た言葉である。
こと媚薬マッチに限り、現王者であるレイとすら互角に渡り合う程の圧倒的な実力から、つけられた二つ名が”淫乱な女王様(ラスィヴィアス・クィーン)”。
”女王”の名を冠するそれが虚仮威しではない事は、他ならぬアンナが一番良く知っている筈である。
故に、なぜわざわざ自らに不利なルールでの対戦を希望したのかが不思議でならなかった。
「……私がチャンピオンになるにはきっと、媚薬マッチで貴女に勝たないと駄目だから」
真剣な目つきで師匠からの問いに答えていくアンナ。
それは女子リーグにおいても王者を目指すという、少女の決意表明である。
「だから、全力で来てくださいね……今日こそ勝たせて貰いますから」
冷静に考えたら誰がどう見ても敗色濃厚のデビュー戦。
であるにも関わらず、少女の瞳には溢れんばかりの闘志が漲っていた。
「あはっ♪……そんな目されたら、興奮しちゃうじゃない♡」
愛弟子の健気な宣戦布告を受けて頬が一段と朱を帯びていき、マリナは色気のある吐息を溢していく。
「良いわよアンナちゃん…………お望み通り、徹底的に蹂躙してあげるわ」
まだゴングは鳴っていないにも関わらず、雌の匂いを帯びた透明な愛液が女の白い太腿を伝っていた。
カーン!!!
絶え間なく響く靴底のゴムを踏みしめる甲高い音に加え、殴り合いの為だけに装着されたそれが肉を弾く乾いた音がリングに木霊していく。
ゴングが鳴らされるなり始まったハイレベルな攻防戦は、師匠であるマリナが主導権を握っていた。
「ほらほら……守るだけじゃなくて、ちゃんと手も出しなさい?」
キレのある左の連打を放ちながら、まるで生徒にダメ出しをするかの如く口を開いていくマリナ。
「っっ…………くっ、つぅっ!!」
リーチ・テクニック共に彼女に分がある為、遠距離での打ち合いでアンナは為す術なく劣勢を強いられてしまっている。
「ほら、お腹っ……ガラ空きよっ!!」
そして上へと注意を引き付けた所でマリナは瞬時に対戦相手の懐へと潜り込み、無防備になっている腹筋へと右拳を叩きつけていく。
この一打を嚆矢とし、至近距離での連打をお見舞いしてやろうとマリナは考えていたのだが―――――数瞬後、その目論見は失敗に終わったのだと気付いた。
「知ってる……だって、誘ってるんだもの」
「なっっ!!?」
いい角度でクリーンヒットしたにも関わらず、平然とした顔を浮かべ更には反撃の為の腕を振り上げているアンナ。
予想外の事態で動きが固まってしまったマリナには、迫りくる攻撃を防ぐ手段は残されておらず―――――リングに女の情けない叫び声が響いていった。
「ぶひゅぅっっっ!!!」
「ここでアンナ選手の拳が火を吹いた~~~~!!
師匠の顔面を躊躇いもなくぶっ飛ばしていきます!!!」
これまで幾度となくスパーをしていた為、マリナは弟子が誇る鉄の肉体についても重々承知している。
「ぅ……ぅぁっ…………」
(アンナちゃん、この前やった時より格段に強くなってるわね。 一体何が…………)
だが、デビュー戦のトラウマであるエリカを倒した事や、凛香にリベンジを果たして再び王者の座に上り詰めた事による自信が少女を更に一段階上の選手へと押し上げており、マリナはその事実を知らなかった。
「それじゃアドバイス通り…………手、出させて貰いますね」
頬肉が大きく歪む程の一撃を貰ってしまったマリナはその衝撃で数歩ほど後退してしまっており、完全に無防備な姿を晒してしまっている。
そして鉄の様に固く握り込まれた漆黒の拳が、師匠の艶めかしい肉体を容赦なく蹂躙していった。
「んんっ……ぶひゅっっ…………ぐべぇっっ!!」
「マリナ選手、弟子相手に早くも滅多打ちだぁ~~~~!!
師匠の威厳は一体どこへいってしまったのか!!?」
今まで苦戦を強いられていた少女だったが、ここは互いの肌が触れ合う程の超至近距離。
純粋なフィジカルが物を言う場面では自分に分があると理解している為、少女は躊躇いもなく全力で拳を打ち込んでいく。
「がはぁっっ……ん゙お゙っっっ…………こ、このっ!!」
リング中央で一方的に殴られ続けるマリナは何とか反撃しようと試みるものの、それは丹念に鍛え上げられた鉄の様に硬い肉体の前では大した意味を持たず―――
「がひゅぅぅっっっ…………」
反撃のアッパーカットで、身体ごと豪快に吹き飛ばされてしまっていた。
「あぁ~~っと、マリナ選手ダウンですっ!!
デビュー戦の新人相手にファーストダウンを奪われてしまいました!!!」
「んぅっ♡……あっ♡♡…………」
殴られてダウンしたにも関わらず、苦痛を一切感じさせない悩ましげな表情を浮かべ、甘い吐息を漏らしてピクリと身体を震わせているマリナ。
そんな官能的な師匠の姿を見つめながら、アンナはごくりと生唾を飲み込んでいく。
(この人、相変わらず色気が凄いわね…………でも、これは多分)
渾身のラッシュを叩き込んだものの、恐らくそれは相手にとって”心地いい前戯”にしかなっていないであろう事をアンナは理解していた。
そして、カウント7で何事もなく立ち上がってきた師匠の姿を見て、その考えが当たっていた事を確信する。
「ふふっ♪…………ちょっと見ない内に随分強くなったじゃない♡」
媚薬が既に体中を巡っているのか、痛みによる快楽で女の顔は蕩けており、火照って軽く汗ばんだ肉体からは同じ女でさえもクラっとする様な濃厚な雌のフェロモンが醸し出されている。
「それじゃ……おねーさんもそろそろ本気、出していいわよね♪」
明らかに肉欲に塗れた顔を浮かべているにも関わらず、その身からは先程とは比較にならない程の強者の”圧”が放たれていた。
「えぇ、ご自由にどうぞ…………でも、勝つのは私ですから」
媚薬で身体が火照っているにも関わらず、少女の背筋に一筋の冷たい汗が流れ落ちる。
(ここからが本当の試合開始ね…………)
だがその瞳には一切不安の色はなく、胸の奥では闘志の炎が燃え盛っていた。
「ボックスッ!!!」
試合再開直後、アンナはおもむろに両腕を上げ、自慢の腹筋を見せつける様な体勢を取って対戦相手へと語りかけていく。
「ふふっ、来て良いですよマリナお姉様…………一発、好きに打たせてあげますから」
「アンナ選手……格上相手にも関わらず、いつもの”アレ”をやる気なのかぁ!!?」
相手の攻撃をわざとその身に受け、鍛え上げられた肉体をもって真っ向から跳ね返すという、まるでプロレスの様なパフォーマンスを得意とする事からついた二つ名が”鉄の女”。
圧倒的な格上が相手であってもいつも通りのファンサービスを貫くその姿勢に、会場は大いに湧き上がっていった。
「あはっ♪ 師匠思いの弟子で嬉しいわぁ♡」
それを見た女はすこぶるご機嫌といった笑顔を浮かべ、これから殴ると言わんばかりに腕をぐるぐると回していく。
(とはいえ…………本気でお腹を固めてるこの娘にボディを打ち込んだ所で、私のパンチ力じゃ崩すのは無理そうだし)
媚薬の熱に浮かされていても思考は冷静さを保っており、マリナは的確な分析を行っていく。
下への攻撃は恐らく大した効果が見込めない。
かといって、これ見よがしに差し出されている腹を狙わずに顔面を狙う事は、彼女の美学に悖る行為なので論外である。
(と、なると…………まぁ”アレ”一択よね♡)
数秒程の逡巡の後に、マリナは相手の至近距離まで近づき右腕を大きく振りかぶっていく。
「それじゃ行くわよアンナちゃん!!
ちゃんと歯ぁ食いしばりなさい!!!」
媚薬の効果が出始め、徐々に本領発揮しつつある”淫乱な女王様”の一撃が放たれていく。
その拳は、アンナの鍛え上げられた腹筋よりもやや下への軌道を描いていき―――――
まるで子宮を直接愛撫しているかの様な衝撃を、少女へと叩き込んでいった。
「ん゙ん゙ん゙っっっっ♡♡♡」
「マリナ選手、お得意の子宮打ちが決まった~~~~~~!!
アンナ選手は効いてしまったのか、何とも言えない表情を浮かべております!!」
”鉄の女”の異名通り、アンナは徹底的に肉体を鍛え上げている為、いかにマリナとは言えどその鋼の肉体を崩す事は容易ではない。
故にマリナはローブローの反則を取られない程度に下へと打ち込み、腹筋ではなく”子宮に効かせる”パンチを放っていた。
「ん゙ん゙っ~~~~~♡♡♡」
媚薬によって倍増された極大の快楽が少女の脳天を突き抜けており、アンナは思わず頬を染めて艶のある苦悶の声を漏らしてしまう。
(唆る顔してくれちゃって……それじゃ、お望み通りボコってあげようかしら♡)
そんな弟子の表情を見て余裕の笑みを浮かべるマリナ。
これまでの少女とのスパーリングの経験から、早々にアンナが動き出す事はないと考えて、追撃を行うべく大きく腕を振り上げていた。
だが―――――その腕を振り下ろす前に、漆黒の拳が走り女のニヤケ顔を弾き飛ばしていく。
「ぶへぇぇっっっ!!!」
「アンナ選手、あの状態から見事な反撃を繰り出していったぁ!!
マリナ選手の顔面がぶっ飛ばされていく~~~!!!」
”淫乱な女王様”の一撃で効かされてしまい、耐え難い子宮の疼きで動けないと思われた少女。
だが持ち前の鉄の様な精神力と、何よりこの試合にかける想いの強さが、彼女に反撃を放つ力を与えていた。
「今日は……絶対に負けませんから」
快楽を無理やり抑え込んでいるせいか、涙目な上に顔は真っ赤に染まっている。
そんな健気な少女の姿はマリナの劣情を激しく煽り、女王のボルテージは更に一段階引き上げられていった。
「あはっ♪…………本当に、師匠想いの愛弟子ね♡」
殴り飛ばされたにも関わらず、心底うれしそうな表情を浮かべているマリナ。
強烈な一打で頬肉を弾き飛ばされたせいか、それとも弟子の成長に対する興奮か、コスチュームの股ぐらからは既にどろっとした愛液が滲み出してきていた。
【地下女子ボクサーアンナと乗り越えるべき壁】Part2へ続く_____

■前回 ■試合内容 前回に引き続きアンナVSマリナの師弟媚薬マッチです。 試合開始早々に見事ダウンを奪ったアンナ。 だがその後は"淫乱な女王様"の異名を誇るマリナの圧倒的な力を前に蹂躙されてしまい…… 的な感じで、試合の中盤戦までをお送りしております!! 挿絵は立ち絵や差分等含めて全7枚、SSは約9300文字です(pix...
ナッツが主食
2025-03-04 09:50:12 +0000 UTC細氷
2025-03-03 22:06:50 +0000 UTCナッツが主食
2025-02-28 23:05:31 +0000 UTCナッツが主食
2025-02-28 23:03:22 +0000 UTCMaster-TuT
2025-02-28 15:25:19 +0000 UTCMarcacis
2025-02-28 13:12:53 +0000 UTC