ナッツが主食です。
今回は全体公開のサンプル記事となります。
"自分勝手な夢魔(セルフィッシュ・サキュバス)"の異名をもつツバキ対JKレスラーであるナギサによるハンディキャップ有りの媚薬トップレスボクシング回、もし良ければ是非見ていって下さいませ~。
「ぶひゅぅぅぅっっっ♡♡♡」
「強烈な一撃が炸裂~~~~~!!
ツバキ、身体がグラついてしまっております!!」
体勢を崩して動きが止まっている対戦相手の懐へと、瞬時に潜り込んでいくナギサ。
「あっ♡♡……んぁっ♡♡♡」
接近されても特に対応策を取るでもなく、ツバキは色香に塗れた雌の声を奏でている。
まるで性行為の最中であるかの様な蕩け切った表情に加え、下に目を向ければ既に愛液がトランクスに染みを作っており、先の一撃で感じてしまっている事は明白だった。
(こんなに感じちゃってるんだから、多分ロクに動けない筈…………)
掴んだ優位を確実な物にするべく、更なる追撃を加えようとナギサは拳に力を込めていったのだが―――――
―――――ナギサが腕を振りかぶろうとした瞬間、ツバキの放った強烈なアッパーカットが少女の顎を大きく弾き飛ばしていった。
「ぶふぅぅぅぅっっっっ!!!!」
「あはっ♪ ごめんねナギサちゃん♡」
少女の勘違いは二つ。
一つ目は、目の前にいる女は元々体質的に媚薬への耐性があり、また前回同じルールで闘った凛香よりも遥かに媚薬慣れしている為、5倍のハンデを負っていてもある程度動けるという事。
「もっと打たせてあげても良かったんだけど…………あんまり健気で可愛かったもんだから、つい手が出ちゃった♡」
二つ目は、媚薬の影響で満足に動けず好き放題打たれている様に見えた女は、実際は試合を愉しむ為にわざと殴られていたのだという事。
「んぁっ♡…………がぁっ♡♡」
警戒すらしていなかった所に貰った顎への一撃で、完全に脳を揺らされてしまったナギサ。
意識が朦朧としているのか、千鳥足でふらふらとリングを彷徨うのみであり、反撃はおろかガードすらままならない状態である。
「それじゃ……これはさっきまでの、お・か・え・し♡」
そんな中、女は右拳を固く握りしめると共に腕を引き絞りながら大きく捻り上げていき―――――
―――――十分に力を溜め込んだ一撃は、螺旋の軌道を描きながら少女の胸へと炸裂していった。
「んんんんんんっっっ♡♡♡♡」
紫色の拳が媚薬で固く勃起した桃色の先端を押しつぶしていき、更に強烈に捻りが加えられていく。
「ん゙っ♡♡…………あ゙あ゙っっ♡♡♡」
薄布一枚すらなく直に外気へと露出していたその突起は、少女が試合で激しい動きをするたび空気抵抗に晒されてしまい、まだ試合が始まったばかりにも関わらず急速にその感度を高めていた。
そこにきて放たれた媚薬マッチのプロフェッショナルによる必殺の一撃は、少女の性感を容赦なく揺さぶっていき、結果として――――――
少女はこの試合初めての絶頂を迎えてしまう。
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っっっ~~~~~♡♡♡♡♡」
「ツバキお得意のコークスクリュー・ニップルブローが炸裂~~~~~!!!
ナギサ、呆気なくイカされてしまったぁ!!!」
ここまで閲覧頂きありがとうございます!
媚薬感マシマシの本編は下記から読めますので、もし良ければ是非~。

ナッツが主食
2024-08-24 14:49:05 +0000 UTCMaster-TuT
2024-08-23 15:04:12 +0000 UTC