「School Girl Domination~巨乳JKが地下女子レスラーになった理由~」の主人公である渚紗(なぎさ)ちゃんと友人である珠緒(たまお)ちゃんが闘うお話です。
タイトルがネタバレになってしまっている感はありますが、そんな感じのお話になります!!
挿絵は立ち絵や差分含む全4枚、内1枚はこのプラン用の新規描き下ろしです!!
SSは約6200文字となっております。
ここで登場するキャラ達のゲームはAndroid版もあるので、気になった方は是非プレイしてみて下さい!!(ダイマ)
PC版:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ264204.html
Android版:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ265333.html/
★今回もアンケートを設置してみました。プラン内容の方針を決める要素になりますので、よければ皆さんのご意見を教えていただけると幸いです。
This is a story about Nagisa, the protagonist of "School Girl Domination: Why a Big-Breasted High school girl Became an Underground Girl Wrestler", and her friend Tamao, who is fighting against her.
The title is a bit of a spoiler, but that's what this story is about!
There are a total of four illustrations including standing pictures and differences, one of which is newly drawn for this plan!
On a side note, there's an Android version of the game featuring the characters here, so if you're curious, go ahead and play that! (Direct marketing... lol)
[windows]
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ264204.html
[android]
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ265333.html
★For non-Japanese users★
Please take a moment to translate and read this short story on sites such as https://www.deepl.com/translator m(_ _)m
---------------私立シャルム女学園、プロレス部練習場---------------
「それにしても、珠緒(たまお)ちゃんとの試合も久しぶりね。 一ヶ月ぶりじゃない?」
女子プロレス部恒例、月に一度開催されるタイトルマッチ。
部内で一番強い女を決めるこの儀式の主役として、部長と副部長である親友同士の女がリングに上っていた。
「そうね。 渚紗(なぎさ)ちゃんと闘えるこの日が待ち遠しかったわ♪」
リング下には部員全員が集まり、期待の籠もった眼差しで試合の開始を待っている。
「嬉しいこと言ってくれるのね珠緒ちゃん。 ……でも、今日は多分アタシが勝っちゃうんじゃないかな~?」
「…………どうしてかしら?」
常に微笑みを浮かべていた珠緒の顔から表情が消え、冷たい声色で渚紗に問いかける。
「だって、今までの試合もアタシが勝ち越してるし~~
それに……アタシはこの前UBCでランキング4位の選手を倒した女だよ?」
先日行われた地下プロレスでのデビュー戦で辛くも勝利を掴み取った渚紗。
その勝利の余韻が冷めやらぬ中での試合ともあって、今の彼女は自信に満ち溢れていた。
「果たして今の珠緒ちゃんに勝ち目なんてあるのかな~?」
煽る様な口調で親友にそう告げる渚紗であったが、
「へぇ…………そこまで言うのなら、渚紗ちゃんが負けたら何か罰ゲームでもしてもらおうかしら」
珠緒は不敵な笑みを浮かべた。
「たとえば…………」
そう口ずさみながら渚紗の耳元に顔を近づけ、
「一晩私の部屋でスパーリングをする、ってのはどうかしら?」
瞬間、渚紗の顔が一気に紅潮する。
「えっ、ちょっ……珠緒ちゃん!??」
「やだもー、冗談よ♪ それじゃ、試合をはじめましょうか。 …………期待してるわよ、渚紗ちゃん♡」
"何に"期待をしているのかについては触れないまま、
部内のチャンピオンを決める試合のゴングが鳴らされていった。
カーン!!
「っがぁっ…………くぅぅぅっ……………………いたいぃぃっ!!!」
リング中央。
若い雌同士の身体が絡み合い、お互いの汗が混じり合って周囲に濃密なフェロモンが形成されている。
ロープが一番遠く感じられるその位置で、渚紗は珠緒のコブラツイストの餌食になってしまっていた。
「あれあれ~~? 地下リングで勝利を飾った時のカッコいい渚紗ちゃんは一体どこに行っちゃったのかなぁ?」
多くの部員の予想に反して、試合開始からここまで一方的な展開が続いている。
試合を完全に支配している珠緒が自らの技で喘いでいる親友に声をかけるも、返事は返って来ない。
「あっん……んぅ………………」
背中、脇腹、腰、肩、首筋など全身の痛みに耐えかねて、身体を締め上げられる度に渚紗の唇から艶のある声が漏れるだけであった。
「いい加減反撃してきてもいいんだよ~~?」
「あっ、いやぁっ…………くぅっ、バカにしてぇ…………」
彼女の思考は完全に痛みに支配されてしまっており、あからさまに煽られているのにも関わらずロクな言葉を返す事すら出来ないでいた。
「渚紗部長、ギブアップ?」
レフェリーを務める後輩がぷるぷると震える渚紗に向けて問いかけるも------
「んあぁあっっ!!…………ノ、ノーよ!! 部長のアタシがこの程度でギブするわけないでしょ?」
渚紗は瞳に大粒の涙を浮かべながらも気丈に振る舞い、
「だから、貴女は黙って見てなさい!!」
一方的にやられている試合内容にも関わらず、未だ部長としてのプライドから自らの弱い姿を見せるわけにはいかないと渚紗は考えていた。
「後輩の前だからって必死にカッコつけちゃう渚紗ちゃん、かっわいい~♡♡」
「べ、別にそんなんじゃ…………あぁぁっっ!!!」
急に締め付けが強くなり無様な声を上げさせられてしまう渚紗。
「でもぉ…………これで決めちゃってもつまらないし、そろそろ解放してあげるね♪」
そういうと珠緒は自らの腕の中で嬌声を奏でている親友を解き放ち、彼女が糸の切れた人形の如くマットに崩れ落ちていく様を見下ろした。
「はぁ…………はぁ………………」
(このままじゃマズい……なんとか反撃しないと!!)
リングに倒れ込んでしまっている渚紗であったが、辛うじて残された体力を振り絞り、なんとか立ち上がる事に成功する。
「よくもやってくれたわね、珠緒ちゃん!! 今度はこっちの番よ!!」
素早く駆け出すと、そのまま親友に向けて自信の最も得意とするハイキックを放つ!!
「やぁぁっ!!」
だが全身の筋肉を使い綺麗なフォームで放たれたそれは、
珠緒に炸裂する事なく虚しく空を切ってしまう。
「えっ……嘘っ!!?」
「渚紗ちゃんはさぁ……ハイキックを打つ時、一瞬目線を下げる癖があるよね」
「な、なんで…………」
ハイキックが躱されただけでなく、自分ですら気付いていなかった癖を言い当てられてしまい、渚紗は動揺を隠せないでいる。
「ふふっ……渚紗ちゃんの事はずぅっと近くで見てたから…………お見通しだよ♡」
珠緒はそのまま動きが止まってしまった親友の後ろへ素早く回り込むと、
「それじゃ、次はこれ…………いくね!!」
そのまま渚紗の白い首筋に腕を通し、スリーパーホールドを仕掛けていく!!
「うっ、がぁっ……あ゙あ゙あ゙っ………………」
渚紗の綺麗に整った顔面は苦悶の表情を浮かべてしまっており、スリーパーが完璧に極ってしまった事を如実に物語っている。
「相変わらずいい声で鳴いてくれるのね…………それじゃ私のスリーパー、存分に堪能してちょうだい♪」
むにぃ、と豊かに実った胸を親友の背中に押し付けながら、腕に込める力を徐々に強めていく珠緒。
「ん゙゙あ゙っ……あ゙ぁ゙゙…………」
だが渚紗にはその柔らかい感触を堪能する余裕は既にない。
技から逃れようとする度に布面積の小さいコスチュームで包まれた胸が激しく揺れ、蠱惑的な魅力を放っていた。
「渚紗部長!! ギブアップ?」
またしてもロープブレイクが望めないリング中央で完全に技が極ってしまい、
自力での脱出が難しくもがき苦しむだけの渚紗にレフェリーが問いかける。
「の……のぉ…………まだっ…………まだ、やれますっ………………」
とぎれとぎれではあるものの、渚紗はレフェリーにそう返していく。
渚紗の嬌声のみが時折漏れる中、珠緒が渚紗の頭に顔を近づける。
「あっ、やっぱり……渚紗ちゃん、シャンプー変えたでしょ?」
「えっ?」
珠緒はそのまま鼻を鳴らして渚紗の汗で濡れた髪を堪能しつつ、
「どこのメーカーに変えたのか、ちゃぁんと私に教えてくれるよね?」
甘い声で親友に問いかけた。
「いっ、いまはぁっ……その事は関係ないぃっ…………でしょっ………………」
未だスリーパーホールドに捕えられてしまっているせいで、渚紗は息も絶え絶えに答える事しか出来ない。
「……………………こたえは?」
珠緒は冷徹な声でそう言い放つと同時に、頸動脈を締め上げる腕に力をこめていく。
その直後、渚紗の口から無様な叫び声が上がった。
「あ゙゙い゙゙い゙゙い゙゙っっっ!!!」
「そう、教えてくれるのね? 嬉しいわ渚紗ちゃん♡」
それを肯定の返事だと解釈した珠緒は朗らかな笑みを浮かべ、
「それじゃお礼にこの技は止めてあげるね♪」
完全にグロッキー状態となっている渚紗を解放していく。
「ぜぇ……はぁ……はぁ…………」
(ここまで一方的にやられちゃってる……アタシの体力も残り僅かだし、ここでなんとか流れを変えないと!!)
ぷるぷると膝を震わせながら、それでも試合を諦めず反撃の一手を探る渚紗。
「私の目の前で弱々しく震える渚紗ちゃん、とっても素敵よ♡」
「次はどんな技で可愛がってあげようかな~~?」
渚紗とは対象的に未だ余裕綽々といった感じの珠緒は渚紗の周りをゆっくりと歩き、時折リング下の後輩達に向けて手を振っていた。
珠緒が渚紗に背を向けた瞬間、渚紗は悲鳴を上げる身体にムチを打って珠緒に駆け寄りそのまま押し倒していく!!
「きゃっ!!」
「油断したわね珠緒ちゃん!! これでも喰らいなさい!!!」
渚紗は仰向けに倒れた珠緒の首に素早く自身の太ももを差し込むと、そのまま首四の字固めを仕掛けていく!!!
「っが、あ゙゙っ…………あ゙゙あ゙゙あ゙゙っ!!!」
珠緒は渚紗の太ももを必死に掴んで技を解こうともがくが、その努力は徒労に終わってしまっている。
「ほらほらぁ、さっきまでの余裕はどこに行っちゃったのかなぁ?」
「ゔ゙っ……あ゙゙ぁ…………かひゅっ…………」
全身から大量の汗を噴き出し、酸素を求め大きく開け放たれた口からはだらしなく舌を突き出し、瞳孔が小さくなった瞳が徐々に上向いてしまっている。
「散々アタシに”可愛い声で鳴いちゃって”とか言ってくれたけど、今度は珠緒ちゃんが可愛い声で鳴く番よ!!」
今までの鬱憤を晴らすとばかりに、渚紗は首四の力を込め、下半身を左右に振って親友を追い詰めていった。
「や、やるわね……渚紗ちゃん…………」
「…………けど、無駄な努力、ご苦労さま♪」
そう不敵に言い放った珠緒は技をかけられた体勢のまま身体を動かし、徐々にロープに近づいていく!!
「えっ、ちょっ…………」
焦る渚紗に構わずロープのすぐ近くまでにじり寄ると、そのままロープに足をひっかけた。
「ロープ!!」
「ロープブレイクです!! 渚紗部長、離れて下さい!!」
半ば呆然としている渚紗を無理やりレフェリーが引き剥がしていく。
「渚紗ちゃん、全然足に力が込められてなかったよ?」
「…………もう完全に限界なんだね♡」
目の前にご馳走を並べられた子供の様に、心底嬉しそうな声色でそう告げる珠緒。
「えっ……うそ…………そんな、あっさり……………………」
それとは対象的に、体力が付き果ててしまった渚紗は未だ茫然自失としており、何も出来ずに立ちすくむ事しか出来ないでいた。
「やだもー渚紗ちゃん、試合相手の前でそんな可愛い顔しちゃ駄目じゃない♪」
「…………いじめたくなっちゃうから♡」
妖艶な微笑みを浮かべながら渚紗に近づいた珠緒はそのまま渚紗の手首を掴み、大きく振りかぶる動作を取った。
(まずい!! ロープにふられる…………!!)
渚紗がこれから起こる事態に危機感を覚えた直後、
「”ロープに振られる”って、思ったでしょ? 甘いわよ渚紗ちゃん!!」
「…………え?」
珠緒は掴んだ腕を自身の方向へと引っ張り込むことで渚紗の向きを勢いよく反転させ、向かい合う形となったと同時に渚紗の喉元に渾身の力で腕を叩き付ける!!!
「がっはあ゙゙あ゙゙っっっ!!!」
(れ、レインメーカー……珠緒ちゃん、いつの間にこんな技を…………)
勢いよく渚紗の喉に突き刺さった"それ"は彼女の身体を軽々と吹き飛ばし、渚紗は派手に吹き飛ばされ仰向けにダウンを喫してしまう。
「ぁ…………ぅ…………あぁぁ………………」
「寝てる暇はないわよ渚紗ちゃん、ほら立って」
そう告げた珠緒は意識が朦朧としてしまっている渚紗の髪を掴み無理やり立ち上がらせる。
「あぅ…………」
そのまま渚紗の頭を抱え込むと、膝頭を深々と親友の腹に突き刺していく!!
「がひゅぅっっ!!!」
めりぃ、という音と共に渚紗の腹筋を貫き、白い肌の奥深くまで膝がめり込んでしまっている。
「あはっ♪ 渚紗ちゃんのお腹やわらか~い♪」
珠緒は無邪気な笑みを浮かべ、
「それじゃもう一発いくから、今度はちゃんとお腹に力を込めてね♡」
再びニーリフトで渚紗の腹筋を破壊していく!!
「お゙お゙っっ、がっ、あ……あぁ………………」
意識が朦朧としている渚紗に腹筋に力を込めて防御する事など出来るはずもなく、またしても奥深くまでその凶器を受け入れてしまう。
「肌もすべすべで匂いも最高だし……ホント渚紗ちゃんは悪い娘なんだからぁ♡」
「…………あれ? 渚紗ちゃん?」
完全に瞳孔が開ききった瞳、絶え間なく涎が垂れ流しになってしまっている口、脱力しきってしまった肉体。
渚紗は珠緒に抱えられたまま、既に失神してしまっていた。
「全くもう、これ位でノビちゃうなんて……だらしないわねぇ」
「……それっ!!」
パシン、と乾いた音がリングに響き渡る。
渚紗の髪を掴んで正面を向けさせた珠緒によるビンタの音であった。
「もう一発っ!!」
今度は左から、先程よりも強いビンタが渚紗の頬を張り飛ばす。
「……っぁ…………んぅ……………………」
往復ビンタのダメージにより、渚紗は辛うじて意識を取り戻す事に成功した。
「おはよう渚紗ちゃん♪」
「んぁ……たまぉ、ちゃ…………」
「今なら親友のよしみで一思いにフォールしてあげてもいいけど、まだ続ける?」
覚醒したばかりで意識が朦朧としている親友を相手に、天使の様な無垢な笑顔で問いかける珠緒。
その問いかけを受けた渚紗は、
「ふ、ふざけた事言ってんじゃないわよ、珠緒ちゃん……勝つのは、アタシ……なんだからぁっ…………」
試合の続行を告げる言葉で返していく。
「ふふっ、それでこそ私の渚紗ちゃんよね♡ 安心したわ♪」
渚紗の発言を聞いてより一層頬を紅潮させていく珠緒。
「……それじゃ、貴女が負けを認めるまで打ち込むのを止めないから」
「…………精一杯頑張ってね♡」
最大限の親愛を込めて珠緒は渚紗にそう囁き、再びニーリフトで渚紗の腹を打ち据える作業に邁進していく!!
「あぶっ! がぁぁっ!! お゙え゙゙え゙゙え゙゙え゙゙っっっ!!!」
強気な言葉を放ったものの、渚紗には抵抗する体力も気力も既に残されてはおらず、ただ珠緒に蹂躙されるがままになってしまっていた。
「ほらほら、まだまだいくわよ!! 簡単に終わりになんてしてあげないんだからね!!!」
---------そうして、渚紗の腹が抉られる回数が十数回を数えた頃、渚紗は再び脱力し頭を垂れ腕もだらりと落ちていってしまう。
「…………ぁ…………んっ………………」
完全に失神してしまっている渚紗の様子を見て、リング下にいる部員たちが次第にざわついていく。
「ねぇ、渚紗部長……アレ、意識ないんじゃない?」
「や、やっぱりそうだよね…………」
その間も止まらない膝蹴り。
その状況を見かねた部員の1人がリング上のレフェリーに向かって声を上げる。
「レフェリー!! 渚紗部長オチちゃってるよ!! 試合止めて!!!」
その声を受けて状況を把握したレフェリーは渚紗の意識を確認していく。
「渚紗部長、ギブ? まだやれる??」
「……ぁ……ぅ……………………」
声をかけるも当然ながら返事は返ってこない。
そこにはいつもの自信に溢れる凛々しい部長の姿はなく、完膚なきまでに打ち負かされて惨めにも失神してしまった1人の少女の姿があるのみであった。
「珠緒先輩ストップです! 渚紗部長失神しちゃってます!!」
「これからが楽しい所なのに…………残念」
レフェリーの必死の制止を受け、渋々といった感じで意識のない親友を解放する珠緒。
その直後、試合終了を告げるゴングが鳴らされていく。
カンカンカーン!!!
「15分38秒、珠緒先輩のKO勝ちです!!」
「……ぁ…………ぅ………………」
珠緒の膝地獄から解放された渚紗ではあったが、そのダメージは深く、意識を取り戻す様子は一向に見えない。
「やだもー渚紗ちゃん、私以外の人にそんな可愛い顔見せちゃダメじゃない♪」
汗だくではあるが、まだまだ元気といった様子の珠緒は息を切らせながらも笑顔で渚紗に語りかける。
「…………それじゃ、約束通り今晩は私の部屋で一晩中スパーリングに付き合ってもらうから」
「楽しみにしててね♡」
親友に惨敗を喫してしまった哀れな敗者の耳元で、勝者はそう囁いた。
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ナッツが主食
2023-05-04 07:31:19 +0000 UTCきのこ
2023-05-04 01:12:21 +0000 UTCナッツが主食
2023-01-08 13:14:39 +0000 UTC細氷
2023-01-07 10:18:40 +0000 UTC