NokiMo
五十畑 壌
五十畑 壌

fanbox


〘プラン1以上様向け〙となりのせきのこ

〇全3p

〇完全オリジナル

〇追加&変化内容

1…SNSに上げていたものメイン一枚に差分1枚追加

2…FB用の修正追加

3…FB専用ショートストーリー追加

〇更新に関して・余談

〘再掲〙

2023・10月からは、少しの間、更新が簡易なものにに変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。



〇別作品にて感謝絵記載です。


隣の席のこいつは、進学した先で一緒になった白熊。

正確はバカ。よく言えば豪胆。そして自由。悪く言えば自由。

そんな彼はよく、「男子のおふざけ」でどぎつい下ネタで、よく俺にからんできた。

俺は、俺の性癖がバレているんじゃと、内心気が気でなかった、最初は。

こうなるのはある意味必然だったのかもしれない。

あいつは気づいていなかったが、自由すぎる性格で、いとも簡単にこういったのだ

「なあなあ、しゃぶってくんね?」と。

俺みたいな草食動物で小柄だと、「イケ」てしまうそうだ。

俺は戸惑いつつも舌を伸ばした。

その結果、学校の空いた時間には、誰もいない来ない、生徒おなやみ相談室に来ては、しゃぶらされる。


彼の若さゆえに残る、汚れ、匂い。

溢れ零れるほどの精。


「さー、帰ろうぜ、ああそうだ今度はケツ洗っとけよ、意味、解るよな秀才君❤」


バカは直感力だけはあるのか。それともさすがに気づいたのか。

・・・あいつのこれは・・・ただの処理なんだろうか。


俺は…

〘プラン1以上様向け〙となりのせきのこ 〘プラン1以上様向け〙となりのせきのこ 〘プラン1以上様向け〙となりのせきのこ

Related Creators