※一見むりやりに見えますが
、FB規約をしっかりまもった内容にしています。
〇全3p
〇SKIMA依頼品
〇追加&変化内容
1…FB専用ショートストーリー追加
3…FB専用修正を追加
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
2023・10月からは、少しの間、更新が簡易なものにに変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
グハハハ さあ、早く舐めろ、獣王クロコダイン!
ポップもダイも敗北し、クロコダインが駆けつけるもダイを人質にされ打つ手が無くなった。魔王軍のザムザは汚辱的な制裁を好むサディストで「ダイを消化されたくなければこの場で肉便器になる儀式をうけよ」と言い始めたのだ。
その始まりは、アナルクンニによる洗浄。
ザムザはこれをするために、わざと綺麗にはしていない。
う、むぅっ!
ダイを助ける為には、もうするしかなかった。クロコダインは舌を伸ばしアナルへと舌を這わす。
ぐうぅう…
アナル付近の独特な臭気はまだ我慢できる。しかし、舌先に広がる苦み。
これは、きっと糞の味なのだ。
そうだもっと、もっとだ、ふやけてきたらその長い舌の出番だぞ。
ザムザは加虐的な笑みをうかべる。
嫌悪しかない。だというのにクロコダインの舌は激しく舐め続け、ペニスも反応しはじめる。それにクロコダイン自身も内心驚いていた。
な、なぜだ!こんな戦士にあるまじき屈辱で…!洗脳魔法かなにかか!?
ザムザがクロコダインの様子をみて嘲りの言葉をはく、「なんだお前は元々そういう趣味か、勇者に敗北し、便器でもしていたのか?」と。
恥辱の感情が心を染め上げ、それに反して股間は今やほぼ勃起してしまっていた。
ザムザの先走りからも匂いがしてくらくらしていく。
崩れはじめた戦士のプライドが叫び、
初めて感じるアナルクンニでの興奮、その相反する感情思考。
これらに脳が困惑する。
きっと魔法か呪いだ。
そう言い聞かせる度に、舌が喜んでのたうち回った。
んほぉ❤ なんだ貴様やはり好き者だったようだな。私が緩める前に、自ら舌をつっこんできよって❤
無意識、いや我慢が出来なかった、もっとおくへ、もっと濃く暖かく、生々しい、汚れた秘所の奥へ。
自身の長い舌を伸ばさずにいられなかった。
アナルを掃除しているだけでなく、腸壁にあるくそのかけらをなめとり、強い苦みと固形物を感じ取れば食糞する事実にまた興奮し、先走りがトプトプと尿道を駆ける。
そしてついにそれはやってきた。ここまでくればわかっていた。
最初は「嫌な予感」だったものが「期待」へと変わっていたいた、待ち望んだ行為。
グフフ…よい、よいぞ、お前肉便器の才能がある。
見せてみろ、お前の汚らしい本性を❤
肉を開き、汚物がとおるミチミチという音。
それが耳に届いた時には、ゆっくりだった固形物が堰を切ったように飛び出し、ズロロロロロ!!!という音ともに口を、視界を、糞いっぱいにした。
んぐぉううう❤
感触、匂い、温度、ぬめっとした汚物の全てを今、五感で感じている。
その瞬間、目の前が弾けるほどの、心拍の高鳴りを感じ、クロコダインは、
射精していた。手も使わず、糞で、射精していた。
屋外だというのに、悪臭が、まるで毒ガスのように立ち込めるなか、
ザムザが嘲笑をしていた。
しかし、人生初の強い快感で失神寸前のクロコダインは、身を震わせながら、歓喜するしかできない。
この後クロコダインは再度魔王軍へと戻ることになる。今度は獣王としてでなく、裏切者の変態公衆便所として。
そんな彼の未来を案ずるように、クソの中の勇者の装備がきらりと光るが、すぐにくずれゆく糞に埋まっていったのだった…。
スカは後処理がめんどーなんだよ…
好きなくせに❤