〇全3p
〇SKEB依頼品
〇追加&変化内容
1…SNSに上げていたものメイン一枚に差分2枚追加
2…FB用の修正追加
3…FB専用ショートストーリー追加
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
2023・10月からは、少しの間、更新が簡易なものにに変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇別作品にて感謝絵記載です。
マガンとサモナーの物語がなんやかんやでひと段落したあと、
晴れて二人は結婚、今夜は初夜なわけだけど・・・
たくっ…お前、ほんとに変態だな…
つぶやくマガン、彼は今、純白の女性用下着を身に着け、ホテルの風呂場にいた。
背後にはサモナーが興奮した様子でカメラを持っている。
いつもシてるだろうが、こんなことは…
あきれつつもアナルを広げるマガンは、いつもこうだ、口とは裏腹に体を昂らせている。本当は今から行うプレイが大好物なのだ。
特別な日に特別な服で、というのもあるだろう。
そうこうしているうちにマガンの秘所からミチリ…となにかうごめく音がした。
マガンの荒くなる息、広がる肛門、ひりだされる極太の汚物。
床にブチャ、ぼとりっと重く湿った質量を感じる音がすると、すぐに鼻に届く悪臭。
愛している相手だからこそ、受け入れられる、興奮材料。
野生みがつよいマガンにとって、「一番隙がうまれるこの瞬間をみせること」は彼にとって本能的な刺激が強くなるようだった。
おっほ❤おほお…❤普段からは想像もできない緩んだ顔と頭、そしてアヘ声。
サモナーが片手でけつたぶをさらに開きながら、ガバガバケツマンコを指でたぷたぷと音を鳴らすと、もどかしそうにマガンは嬌声をもらす。
こうして、このあと、二人は下着も体も汚しながら、他人にはおおよそ理解してもえないカタチであるものの、深い幸福を感じながら、愛と体液と汚物を貪るのであった…。