〇全9p
〇版権作品
〇追加&変化内容
1…SNSに上げていたものに差分7枚追加
2…FB用の修正追加
3…FB専用ショートストーリー追加
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
2023・10月からは、少しの間、更新が簡易なものにに変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇別作品にて感謝絵記載です。
くそ…あいつらさんざん中にだしやがって…
俺は現場の簡易トイレの中で汚い音とともに、「チンコを疲れた時に入った空気」を吐き出し…いやひねり出していた。
というのも俺のご主人様(ベン・BEN・便①参照)との逢瀬が
一部のストーカー気味の部下(しかも複数人)にバレてから、俺のファンクラブ(存在はおれは知らなかった)に動画が拡散されてから、俺は今「部下専用愛され肉便器」(ご主人様公認)となった。そのためほぼ毎日、1リットルほどのザーメンを排泄している。
おかげで、ケツマンコはガバガバ、どんなに洗っても精液の匂いがしみこみ、家に帰ったあとも、匂いで興奮しオナニーすらしてしまう。
便さ~ん(肉便器さんの略らしい)やらしい音だしすぎ~w
…こいつは掃除屋、実際は掃除が仕事ではないが、あだ名が掃除や。
その理由が
ん゛お❤んおおおお゛おおお❤
ほーら便さん、ザーメン全部だしちゃいましょうねー❤
…………理由は「俺が精液排泄している問いに腕でてつだってくれるから」だ❤
ううおおお゛❤だめっ❤おり゛でぐるぅ!!!!❤
ありゃりゃ、糞まで引きずり出しちゃったか、まあ、いいですよね、ザーメンもだせるし、これで俺だけのセーシもそそげるし!❤
そんなやりとりをしていたら、ほかの部下も集まってきた。
公開排泄とか変態すぎっしょw
フィストされながら勃起ってるぜ、そうとうのすきもんだよなぁw
腕を出し入れされ、その度に前立腺を殴られ、ザーメンと小便が混ざって漏れ始めようとしている。顔が淫売の雌熊のようになる。なにより刺激で「降りてきている」。
お、拳の先に感触あるな、便さん抜くよ?❤
あ゛❤ま゛ッでまだもっどォッ❤
あ゛へえええええええッ❤
突然、栓を抜かれた、空気が結腸に触れ、ひんやりする。
内臓がひえるって早々感じないだろう…。
そしてその感覚はすぐに硬く熱いものが蹂躙する。
ミチミチミチ…
繊維が肉に粘液越しにこすれ、音を奏でる。
排泄の快感とはれ上がった肛門の感触、蒸したトイレ、精液と小便の匂い、カメラを向ける部下たち…俺の目の前がチカチカと激しく弾けた。
その日の晩、俺はそんな真昼間に現場の隅でおこっていた、変態排泄公開プレイの動画を自宅で観ていた。
勿論ご主人様には送信済だ。
この後、俺は部下たちと現場用の簡易シャワールームに連れていかれ、体を洗うはずが、再度犯された…
俺はそっと自身のケツに手をやり、力む…そうすると湿った汚い音が小さくし、俺の手にはすこし黄ばんだ、誰の物かわからない精子が手のひらに水たまりをつくったのだった。
まじの雌なら今頃誰のもんかわからないガキを何人生んでいるだろう?
そうおもいつつ俺はその水たまりをくちに運び、自慰を始める…。