〇全5p
〇オリジナル作品
〇追加&変化内容
1…twitterにあげた一枚に簡単な差分を4p追加
2…ショートストーリー追加
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
去年10月からは、少しの間、更新内容が変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇クレサガを五十畑プレイしてるんだけど、まさかの「家たて」コラボだってさっきみてさ、もうね、もうね…!!!ああああ゛~!とどけこの高まり!!……とりあえず(ネタバレ防止の為名前はあげないけど)某キャラのSMルートはやばかったよね。色々と。
いい意味で(^v^)ニチャアァ
うちの大学には、あまりの強さから、全国に名をとどろかす空手選手、とら先輩がいる。選手としてはメダルやら章やらを、学生の大会ならほぼコンプした傑物だとか…
いまだって、「全世界大会での優勝候補」としてメディアを騒がせている。
だからこそ・・・・
俺は最初信じられなかった。
自宅からすこし離れた橋の下にある公園。最近はここが俺のお気に入りだ。
「はあはあ…はあはあ…」
あたまがぼうっとする、脈が強く打って耳に響く…
雨の日、裸に雨合羽…こんな異常な行為だれにも見せれない・・・・みられれば全て終わる、積み重ねてきた栄光は一瞬でゴミになる。
「あの選手?あああの変態でしょ?やばいよね~w」
なんていわれるかも…と思うと…
この背徳感がより高まっていく…っ
そう俺は露出壁のある変態だった。
ぶるるッ
自分で自分を嬲る言葉で身震いする。多分俺はマゾでもある。
普段から思い重責や、「屈強な漢」であるよう自らを律ししすぎたせだろうか。
SNSで露出系のエロをみたとき…画面の中の変態女性より、その行為自体に自分をかさね、自慰に耽っていた…それから自らも行うことに時間はかからなかった。
なにせ自分はTVでも取り扱われた身だ…天秤に賭けるものが大きければ大きいほど…この行為は俺を燃えさせた。
「さあ…今日もするぞ…」
オナニーに耽る前に行う行為、排尿…こんな姿で勃起チンポから排尿…より背徳感がある。
「はあ…」息をつく
筋肉を弛緩させていく…そんなときだった
「せん…ぱい?」
「!?」
「え・・・・あ゛…ぎ…あ、み、みるな…」
頭の中で混乱と戸惑いが一気に渦巻いた。しかし空手家としての精神力がそうさせたのか、すぐに焦りはなくなった。そのせいか…のこったのは興奮だけ。
みるな。といいつつ体は動かさず、勃起排尿を後輩に俺は見せつけていた。
ただしほんのすこし、無意識に、泣きながら。
「あ・・・たのむ・・・これは…だれにもいわないでくれ…」
その涙すら、俺の中の興奮…もといMな部分が利用し始める。
そう…栄光をもったものが、自身の秘密を、後輩のような立場が下の物ににぎられる…そう、これは下剋上。俺はいまからこいつ限定で弱者になる。コイツ専用の肉奴隷になる……なぜ断言できるかって…?
だってそら…後輩のチンポが、スエットを完全に押し上げて勃起してるじゃないか………。