〇全11p(メイン×3枚、メイン2×7枚、その他×1)
〇twitterに上げた作品の差分+ver
〇追加&変化内容
1…一作は二枚差分追加、もう一作は五枚差分追加
2…FBのみSSを付加
3…FBサポートして下さってる皆さんへの感謝絵制作
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
2023年10月からは少しの間、更新内容が変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇
締め切りラッシュで脳みそやききれそうだゼ!!!!!!(☝ ՞ਊ ՞)☝
〇
今こちらだけ、きづけばそこそこな時間をかけてしまっていた作品なので、プラン2料金となっていますご了承ください。
しめきりまで時間なくて、絶対自分を苦しめるってわかってて、こだわっちゃう…ッ(ビクンビクン
「あーのーな~…川に泳ぎに行くんだろ?なのに、なんで、お前は、俺を、無理やり、乗せ、てんだ」
句読点の度に僕の胸をつつく先生。正確に言うと元先生。
「ごめんごめん、だって着替えてたら、チンポの匂いがしてきてさ、テントだから匂いこもるんだろうねw」
「だとしても、お前、俺をぬいぐるみか何かと勘違いしてないか?」
先生は俺より小さくて軽い、ちょっとの力で引き寄せられる、そこがまた可愛い。
ほら、足首もてばもうにげられない。
「ね、先生、ちょっとだけ」
「…」
先生はやれやれと言いたげな顔でキスをしてくれた。
「あああ゛❤あああ❤ひぃっうう❤」
「せんせ・・・かわいいッ」
先生は素直じゃない。でもそこも可愛い。
「こらこら、ここは人のテントもあるしあんまきちゃいかんって」
「はーい、でもパパみてマキになりそうな気がいっぱいあるよ」
「おおほんとだな」
人影がテントにうつる。その瞬間、先生が
やめろだの、つくなだの、喘ぎながら訴えてきた。
ケツマンコ締め付けて抜けないようにしてるくせに何いってるんだろう?
興奮がましてもっと虐めてほしそうな目をしてなにいってるんだろう?
やめろと言いつつキスをせがんで、あまつさえチンポをすりつけてなにいってんだ、コノヒト(笑)
僕は構わずピストンをはやめた。
激しい粘液の音、こらえている息、ゆれるテント
ここまでして気づかないものはいない
「こ、こっちにいくぞ、ほら」
そんな焦った声を上げて、父親らしき人は去っていった。
「どおしたの?そんな焦って」
「いや、その。く、詳しくはあとで…っ」
そんな会話が聞こえたのか、先生は恥ずかしそうに眼をつむり射精した。
僕もそんな先生の顔に興奮して中に出す。
ああ、このあとお説教してくるんだろうなぁ…むかし指導室でしてきたみたいに、自分が普段どれだけ可愛い事してるかも知らずに。
だからこそ先生が好きではあるんだけど…ここ最近、ちろちろと僕の中で黒い何かが燃え始めてる…先生の素直じゃない顔を見る度に強くなっていく…
ああ、本当に先生は可愛い。
だいすきですせんせい。
いつかその雄ぶったその顔をぐちゃぐちゃに泣かしてやりたい