〇全9p(メイン×8枚、その他×1)
〇twitterに上げた作品の差分+ver
〇追加&変化内容
1…一作一枚差分追加、二作それぞれ差分二枚追加
2…FBのみSSを付加
3…FBサポートして下さってる皆さんへの感謝絵制作
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
10月からは少しの間、更新内容が変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇
更新が数日遅れて、大変申し訳ありませんでした。
また、改めて、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
深夜のコインランドリー、回っている洗濯機があるようで、
僕がつかいおわった洗濯機が揺れている。
やだなぁ…ここ幽霊が出るって噂なんだよなぁ…確か宙にういた男が洗濯機をゆらしてて…それをみたらニヤリとわらうとか…うぅ…
ガタンガタン…ガタンガタン
(あ❤あ❤もれるぅ…❤ご主人様のチンポで前立腺つぶれるぅ…ッ❤)
(静かにしねぇとバレちまうぞ、変態が❤ それともまた見られたいのか?
男にオナホみたいに扱われてる堕ちた姿をよ❤)
(んああッ❤みられたい❤ご主人様のオナホになってるの見られたいですッ❤)ビクンビクン
(んおおおおいぐううう❤)
あっはぁ…ッ!!❤❤❤
(俺もイクぞイクぞ!!!!❤)
GRRRRRRR!!!
ガタンゴトンガタンゴトンガタンゴトンガタンゴトン!!!!
びちゃびちゃびちゃ!!
!
いま笑い声が聞こえた!まちがいない!幽霊だ!ヤバイ!ゆれがはげしい!裏から洗濯機からでてきて這って来てるんだああああ!(脳内思考一秒(じょばあああああああ!
こうして僕は生暖かさを股間に感じながら気を失った…
朝
と思っていたが、ランドリーのベンチで僕が目覚めると、はいていたジーパンはまるで洗い立て乾きたてのようにピカピカになっていた。
倒れた時に打ったのか、すこし腰が痛い。なんならすこしチンポもヒリヒリする…。
漏らしたから?いや漏らしてない?それとも幽霊が助けてくれた…?
そういえばすこし、気持ちいい夢を見た気がする。
幽霊も悪い奴じゃないのかもしれない…。
「おら、早くしろ、きづかれちまうぞ」
「…っ…監督…」
僕と監督が付き合い始めて早半年、僕は監督の性癖を理解しつつあった。
それはリスキーな露出、場合によってはそのまま青姦。
いまだってトイレに行くふりをして、僕を連れ出すと、すぐ側でみんなが練習しているすぐそばで急に脱ぎだした。
「んぶっ…ぐむう、ぶふッ」
「おお、いいぞ、ほんとにお前は可愛いよ」
僕は涙でかすむ、目じりから友人の姿をみつつフェラをする。
もしこちらに目を向けられたら、僕がデカチンを必死にフェラしているのが
見えてしまうだろう。
そうおもうと僕のイチモツはびくりと脈打った。
それをわかってか、監督は僕の股間を踏みつける。(余談だがこういうのがしたいからスパイクは履かないらしい)
「お前の変態なところみてたら、イキそうだわ、オラ、放しな
顔にかけてやるよ!」
ージュプッ!勢いよく抜かれたペニスから熱いものが吹きだす。
「おおおおお❤」
「んんっ…❤」
パタタ…カオに監督の精子が雨のように降る。
匂いが一気に広がる。
我慢できずに僕はしゃぶりついてしまう。
「はは、本当にお前は俺の見込んだ通りの才能がある、最高❤」
勿論野球の事ではない。でも嬉しい…。
ふと僕は先生の、黄ばんだブリーフをみて我慢できなくなる。
「かんとく…小便…」
「…いいぞ、口を開けろ、勿論しごきながらな?❤」
十数分後
「おそいよ、監督、桐山…小便ながすぎ……ってどしたそれ」
友人が振っていたバットを止めて尋ねる。
「ああ、さっき水道で頭洗おうとしたら吹きだしてな、馬鹿わいいだろ?❤」
「うるさい」
―がっ
「うぐ」
僕は上半身だけ監督の2サイズも大きいユニフォームを、彼シャツのように着ていた。自分で望んだことだが腹が立ったので、僕は膝蹴りをした。
(帰ったら、小便まみれのユニフォームでも一回オナろ…)
とかも思いつつ。
「やあ バリー、クリスマスの飾りつけかい?偉いね小さいのに^^」
「やあ おじさん そうなんだ、パパにも手伝ってもらってるんだ^^」
「そうかいそうかい、本当にいい子だね、パパ…ゴードンは近くにいるのかい?挨拶でも―…」
「パパはいま、ご褒美あg…もらってるよ、家の中でね」
「ご褒美?」(あれ?たしか離婚したから二人きりのはず…ああ、そうか)
「家のなかでホットミルクでものんでるかい?」
「そうなんだ、僕がつくってるやつだよ!♪」
「バリーは本当にいい子だね、素晴らしいよ、うちの子にも見習わしたいくらいだ」
「…ッッッ」
(ん?いまゴードンの声が…)
「バリー…今」
「あああー!パパったらミルクをこぼしちゃってる、上も下もぐちゃぐちゃだよw」
「あ、ああ、その声か…」
「うん、むせてるみたい、馬鹿だなーw」
「はは、見に行かないで大丈夫かい?」
「大丈夫大丈夫、今必死に綺麗にしてるしw・・・・・・・口で」ボソリ
「ん?バリー?」
「なんでもないよおじさん!」
「やっぱり僕もお手伝いしにいこうかな!思ったよりいっぱいこぼしちゃったみたいw」
「それは大変だ、助けて上げなさい、バリー^^」
「うん、ねえ、おじさん。行く前に教えて欲しいんだけど
おじさんの家だと悪いことをしたら、どんな罰をあたえるの?」
「ん?急にどうした?…んー…うちは、おしりぺんぺんかな?」
「あはは、サイモンってばおしりぺんぺんされてるんだw」
「そうだよ、バリーとちがっていたずらっ子だからねw
でもなんでそんな事きくんだい?」
「んーん?パパに、もし悪い事した時はサイモンのパパを見習おうって言おうと思って」
「ええ!?ぺんぺんのほうがいいのかい?」
「うん、その方がいいよ^^」
「そ、そうか…」(ゴードンはどれだけ厳しい罰を与えているんだ…)
「じゃあ、いくよ、おじさん、サイモンによろしく!」
「ああ、またねバリー、ゴードンによろしく」
「だってさパパ、今日のお仕置きはきまりだね^^」
「うわー!パパの言う通りだ!雪が降ってるお外でも、体を動かしてたらあつくないねー!」パンパンパン
「そ、そうっだろうッ❤もっ、もっと動きッなさいッ❤」ビクンビクン
(今日もあの二人は仲がいいなあ……ボクシングでも始めたのかな?^^
私もかえったらサイモンとうんとあそんでやろう…^^)