※注意事項…前身は出ませんが女性とのプレイです。プレイ内容も変態です。
ストレートのSM動画のノンケM男を見て楽しい人は、たのしめるかも!
〇全9p(メイン×7、おまけ×1、その他×1)
〇完全オリジナル作品
〇追加&変化内容
1…twitter(X)にあげたものに差分8枚追加
〇更新に関して・余談
来月からは少しの間、更新内容が変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
また更新がぎりぎりという、おそいものになり大変申し訳ありません。
【ラガー好き】
現役大学生、現役ラガーマンです。
彼女にアナルを弄られてから、開発に興味あります。
彼女には指一本でぐりぐりされたぐらいです。
申し訳ないですが、開発しか興味がなくSMのパートナーが欲しいとかではないです。それでもいい協力してくれるセフレを探してます。
チンポはデカい方なので、お返しにガンガン攻めれます!
※選手してるんで顔は実際会う時のみしかみせれません。
秘密厳守できる誠実な方のみ、募集!
「あ、あの、すいません、、、椿さんですか?」
「はい、そうです、キミがラガー好きクン?」
にこやかに私は答えると、SM出会い系アプリに映る、彼のネットリテラシーの低い、丁寧だが、自己中で高飛車なプロフから目をあげた。
「まちました? その…まず飯でもどうですか?」
「んーん、ホテルいこうよ、ご飯もそこで。
それにすぐ『できる』でしょ?」
「そ、そーっすね」
こういう、本質は自信過剰な、漢のがあくまで上ってカンジの奴は、壊したくなるよね❤
「じゃあ、お願いしまッス…」
ホテルに行くとキスしたとたんに、食欲を忘れたらしい。まさに動物。
浣腸も知らず、ドア越しで教える始末…まあいい、これから調教してあげる。
「うっあああっ、おうっ!ああああぅいぃ!」
さっきから彼がすごい矯正を上げている。そうとう前立腺が感じるらしい。
「ふふっ、かわいー❤おしりいじられて女の子みたいだね❤」
「ぐっふううぅっ!ああ!そん!な事・・っ」
トン!
「おおおぉぉっっう!」
「なぁに?女の子の指一本で喘いじゃって❤
ラガーマンってよわ~いw」
彼が顔を赤らめて、悔しそうに、けれど切なそうな顔を見せる。
(くそっ…あとから俺のチンポで泣かし返してやる!)
とか考えてるんだろうな~。
アナル弄らせた時点で、つみ、なんだよ?
「んほぉおおぉおおおおぉお!!!!!❤」
ちょっとお仕置きも兼ねて、寸止めで30分かけてイジメてあげた❤
途中で「もう、いかしてほしい」だの「ゆるして」だのいうから条件つけたらあっさり飲んじゃった❤
『お願っ…いしまっあすッ…!おれっれのッよわよわチンポから!しゃせいっ!させてっくださっっ…いっっ!』
ホントは女性に負ける~ってのもあったけど、そこは仕方ないから許してあげた。
強めに前立腺を押しながら、ペニスをデコピンすると簡単に
弾けた。
でもこんな事言っちゃってイクってことは、無自覚だけど根本的にマゾ男決定だね❤
わたしはそっと指をひく
「ふふっ、いいこいいこ❤
やだー、締め付けてきた、抜かれたくないのかな~?そんなにお尻の穴きもちよかったの?男のくせにハズカシ~❤」
「はあはあはあ」
「んー?返事がきこえないなー?」コリッ
「んぉおおお!い、いまはやめ、やめて下さい!」
「お返事は~?」
「ひ!…あ、ありがとうございます!気持ちよかったです!」
ああ、これは、完全に扉ひらいちゃったな❤
「Ok、じゃあどうしよう、言ったけどこのまま開発しちゃう?」
「え…あ…その…その前にトイレに…」
察した私は彼の睾丸をはたき、悶えてるうちに前立腺を責め始めた。
「ふふ❤ もうこーんなに広がって、もうオマンコだね❤
もう普通の体には戻れないね❤」
「はい、もう俺、女王様に虐められないとイけないM男っす、豚っす❤」
ぶぢゅぅ、もはや淫乱女の女性器にも負けないほど、ガバ付き変形したラガーマンの元アナルの左右を押すと、汚らしい音と蜜があふれた。
あの自信あふれる、イケメンラガーマンはいない。
『あはははは!』
淡い桃色の光が照らす、薄暗いとある地下から、嘲りがひびく。
今日は9月30日、今や彼は顔出しNGなんて、私の命令一つでできない。させない。
なんせ今晩はSMクラブで、「お披露目」なのだから。
「あはは、うっわーぶざま~、逞しいのに女に屈したんだって?w」
「現役のラガーマンで主将だったんでしょ?顔も体もいいわね~
でも男のシンボル踏まれてイった姿は滑稽だったわw」
「そうだねwにしても、仲間もまさか今まで頑張ってたラグビーやめて、こんな所で鼻フックつけてマゾさらしてるなんてかわいそーw大会ズタボロだったらしいじゃん」
「まあ、アナルにバイブ入れられてたんでしょう?たしか貞操帯のなかドロドロだったとか…もうこんな情けない、家畜の体じゃ、元にはもどれないわよねぇ?」
「はいっ!俺は椿女王様のおかげで、もう戻れない体に開発してもらいました!女性の皆さまに辱めをうけないとイけない体、変態マゾ豚野郎の俺の秘密全部みてください!」
彼は高らかにそういって惨めなマゾチンポを、アヘ豚顔で振り回す。
笑い声と、カメラのシャッター音が聞こえる。
きっともう、表舞台に立つことは出来ないだろう。
でも大丈夫だ、なぜなら、彼は私の奴隷で、家畜として宣誓済み。
契約書(こんいんとどけ)はもうさっき出したのだから。
一生、面倒を見て上げる…❤
しっかり潮吹きもされてた。
キャラ設定
村田 慎悟(むらた しんご)
現役大学生で現役ラガーマン、じつは主将。
将来的に国際的な大会で、活躍することを目指していた。
彼女に軽くアナルを弄られた事が、人生を大きく変えることになる。
無意識に「強い自分、逞しい男の自分、女性は俺デカチンでめろめろ」と自負しており、女性は弱いと決めつけている。
ただし、その意識があだとなり、「そんな俺が女性に負けて屈服する」という事に背徳感をえてしまう。
輝かしい人生を送ってきた自分が、豚に堕ちる。というのもそれを加速させた。
調教後は彼女と別れ、女王様と結婚(主従関係をちかう)
ラグビーもやめ、就職し、子宝にも恵まれる。
順風満々、ハッピーM男ライフを送る。