「僕と友達になりたい
ならセックスしようよ」
そうウサギの男の子は言った
彼と僕は同じクラスの同級生
そして僕は彼に興味を持ち
勇気を出して今日話しかけた
その返答一発目がこれだ
戸惑う僕を彼は自宅に連れ込み
いきなりあるものを見せてきた
「これは犬の成人男性の
陰茎を模したおもちゃで
長さは20センチ以上ある」
彼は目を輝かせて自分の腕ほども
あろうかというそのゴムの塊を
僕の目の前で振って見せた
「今から僕はこれで遊ぶけど
もしよかったら見てみる?」
そう言って彼は半ば無理やり
僕の服をぱっと脱がし自分の
服も脱ぎ捨ててお風呂場へと
手をひいていった
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(以下延々と風呂場でウサッ子の
アナルオナニーを見続ける描写)
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何時間にもわたって責め続け
真っ赤に充血した腸壁を
ずぬぬろ~っと一気に
細長く程よい太さのディルドが
こすり抜けていく
パンパンに腫れあがった内臓を
内から押し上げるその快感は
脊椎に集中した神経を逆なでし
足腰さえがくがく震える
「こんな気持ち良いことが
他に存在すると思うかい?」
彼はは呆けた顔で
僕に向かって語りかける
「お尻に物を入れるのは
こんなにも素晴らしい
そしてセックスはこれ
よりももっといいんだ」
彼はひときわガクガクと体を
震わせて僕の体へ倒れこみ
静かに耳元でささやいた
「だから僕と友達に
なりたいなら今から
セックスしよ、ね?」
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以下濃厚な性交描写(省略)
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