差分で8枚あります。
1、2、4,5,6枚目をこれ↓に追加しました。一番最初の喉射精の下りです。

弱小声楽部だが、彼女はとても熱心だ。 声帯に直接精子をぶっかけ、声質を上げるメソッド。 これ…そもそもは、ある日の部員同士の噂話からだ。 トップ常連校が陰茎や精子を使った練習方法を取り入れていると。都市伝説の類で、荒唐無稽過ぎて誰も信じていないが、この性的な内容に部員達の笑いが止まらない。顧問のチン...
せんせ…
れ♥
(どうぞ、お願いします…)
ぴとっ
ずびゅびゅっ、びゅっ、びゅびゅびゅっ!!
えあ❤
ど…
どどどどど、どうしよう!!
の、喉受け…は、恥ずかしい。
せ、精子、あ、えっと…飲むの?飲むのかな??
ってめっちゃ恥ずかしい、せ、精飲…って…
うわああはずいいい
先生に喉射精してもらっちゃって、って…
ちょおおおおはずぅ
せ、精子おねだりしている、って…
はずいはずいはずいいいいいい
ひいいいいいっ
「ごくっ…」
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追記づいてますね。
ベロ出しの白黒一枚を追加しよって思って描いたら、欲が出てしまい。結局流れを描いてしまいました。
以下おまけ。
精飲確認のベロ出しは物語上無いですが、差分なので置いときます。
あの日以来、ずっとベロ射精は続いています。先生は精子飲ませるのが大好きになっちゃったから、私、必ず綺麗に、全部飲み干してます。