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Re.ママホール

ゆう君ママのお話。


今、私はゆうが通っている幼稚園の先生の精液を飲んでいる。

これは一方的な間柄ではなくWin-Win。


始まりはゆうが先生に、私へのプレゼントとしてスタンプを送りたいという申し出からだ。先生とSNSなどで個人的なやり取りが禁止されていることをゆうに説明しても聞かず、仕方がなく、まさにその場限りだったはずが…


悩みを聞いてもらう関係が段々と構築されだしたときに先生が彼女と別れ…時間が経ってくると、持て余す性が先生の悩みとして会話に現れるようになり、同情から口で受け止める提案をそれとなくすると、とても喜んでくれて…


私としては浮気になるようなセックスではなく、一時の性処理と考えていたのだが、先生にとってはその行為が性嗜好の核…フェラチオ、口内射精、精飲。性欲解消のゴールが精子を飲ませることにある。彼女と別れた原因もそこ…相性の問題だ。



私はこの週末、何度も先生のスマホに心のありようをつらつらと送り付け、気付けば就寝前まで続いた。つねに理解を示す返信に安心し、「今日もありがとう」を送信し寝床に付く。

先生からの返信は、

「明日は早く来い。2日溜めた濃い精子飲ませるから。」

先生の性欲の解消には、横柄な態度で女性をオナホ扱いすることが含まれている。悩みを聞く先生とは別人格のようだが、嫌な感じはしない。


まどろみの中で確認した命令口調の文面に少し背中のあたりがぞくぞくする。若く、固い陰茎から勢いよく私の口に放出される精液、青く、苦く、喉にまとわりつく白濁を飲み干す情景が何度も頭をよぎる。そう、期待している。


どうやら自分がそれを求めていて、だからこそ、長々と悩みを書いていたことに気づく。文面が先生のスマホを揺らすたびに先生は勃起し、飲ませたい気持ちが高まっているはずだと思ってる。先生の中にいる横柄な男、性欲を解消したいだけのオスが返信に現れるであろう期待。私はもっとあの男を勃起させたい。だから長々と気持ちの壁打ちをして、命令を期待する。その命令により、私は精液を飲みたいのだ。


濃い精液を口で受け止め、しっかり味わってから飲むの、先生の命令で。

この格好も、この髪色も先生の命令だ。


会社の重役、年上の男性との結婚からトロフィーワイフとの蔑称を方々から聞き、夫自身もそういう振る舞いを期待している事へのちょっとした抵抗。自分に磨きをかけ、より洗練させ、きらびやかなトロフィーがより目立つようにする。期待値を超えろ、という命令。楽しい。先生のおかげだ。


心を込めた精飲を先生に…

いっぱい出してください、精液。


全部飲みます。



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これのリドローです。

古い絵/ママホール

若くて元気な射精と、口いっぱいに広がるどろどろで青臭いえぐみ、舌の上にこってりと乗るプリプリの精子に興奮してしまうゆう君ママ。 -------------------------------------- 顔はほぼ描き直し。 ここのところ絵が固くなってるな、と思いつつあったので、過去のラフなのも織り交ぜて勉強、見返す。 古い絵に手を加え...

髪型を変えたらママ感が減少したが、これはこれでいいと思う。

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