続きの[僕の後は、残り9人]を追加しました(原寸・文字ありなし)
ゆーりん先輩、あまりいい表情ではなかったのでいろいろと直して試行錯誤していたのですが、ぜんぜんまともにならない日々が続き、修正ループで収集がつかない事態に。原形をとどめないまでになったので、もう諦めて首から上を一から描き直しました。それにあわせて話の内容も一部変更しています。(もはや全部描き直した方がよかったのかも…)
色々全部初めてだったので、ゆーりん先輩に咥えられただけであっという間に出しちゃったのですが、ほかの部員にバレないように(バレてましたが…)直飲みでそのまま続けてくれて、本当に金玉空になるまでいっぱい射精させてくれました。先輩たちから2度射精の疑惑で小突かれたりしたのですが、実際は4回…続けざまの口内射精は、オナニーでは到底味わうことができない強烈な絶頂で、ゆーりん先輩に精子めちゃくちゃ注いだんですが、全部飲んでくれて最高でした。
ゆーりん先輩、精子でお腹タプタプになったって言ってたけど、まだまだ余裕ある感じでした。どれだけの量飲んだのかはわからないけど、みんな一回の射精で10どぴゅ以上ゆーりん先輩のお口に流し込んでいるのは、咥えられた陰茎がびゅくびゅくと長く何度も痙攣する姿が遠巻きに見ていてもでわかったので、相当な量だったはず…
毎日欠かさずオナニーしなければすぐに悶々としてしまう、精子がどんどんと勝手に作られる年頃の男たちが血眼になってオナ禁して、無駄コキせず部活に打ち込むことで性欲を鎮め、その結果の先に、ゆーりん先輩が限界まで煮詰められた濃い精液を全部飲んでくれるのだから、強豪校になるのは当たり前。自分もこの厳しい戦いに勝ち残ってまた、ゆーりん先輩に飲んでもらおうと思う。これからも頑張ります。
つづき
