更新できておらず、すみません。
先日ツイッターでうpした眼鏡っ娘のお話?です。
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「エッチなことなんて知りません」といった、地味目な容姿の割には結構な胸の大きさ。そんなギャップもあってか僕は彼女に惹かれ(そんなこと本人には言えないが)、いつしか恋人同士という関係に。
暫くプラトニックな関係が続く中、突然彼女からおずおずとしながらもかなり大胆な「おねだり」をされることに…。
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という話にしたかったんです。小説は書けません。下描きですみません。
ではどうぞ!
「お願い、聞いてくれますか…?」
「え…?ホース…?」
「こ、こうか…?」
(やばい、初めて見た…彼女のま●こ…)
「はい……」
「スイッチ、押すぞ?」
「………はい…」
『カチッ』
「あ…ぁ…!」
『ずちゅっ…ドクッ、ドクッ』
「……あ…ん…っ…入ってくる…♡」
「あああぁっ!!!」
「うわっ…デカくなってきた…!すげぇ…」
(やべぇ、なんか妙に興奮して勃ってきた…)
「もっと…!あ、あ、あっ、あ゛…!!」
『ぶくぅっ!!』
ニットも破れる勢いで膨れるお腹。
『びりぃっ!』
「うぐぅっっっっ!!!ぱ、ぱんぱんになっちゃうぅぅぅ♡♡♡イクうううっっっ!!!♡♡♡♡」
「………なあ、どこまで大きくなるか試して良いか…?」
「え…??はぁ、はぁ……まだ…するんですか…?」
「良いよな?そっちがおねだりしてきたんだからさ。」
「……うん…♡」
「ひあああああぁあぁっ!!!あ、あ、っすごいおっきぃぃぃっ♡♡♡」
「わはは!やべー、こんな大きくなるんだな!まだまだいけるよな!?ほら…!」
『カチッ』
「い、意地悪…っあ、あんんっ♡気持ちいい…っ♡ぅんっ、も゛っと、もっとぉ♡
もっとっ♡♡♡パンパンにっ、してえええぇぇぇ♡♡♡♡♡」
ただただ快楽に堕ちていく2人。
彼女の卑猥な喘ぎ声と、限界まで膨れ続ける腹のギチギチとした音が部屋に響くのだった。
おまけ
ラストの下描き
まんまる最高!