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一兵卒
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漫画シナリオ とある冒険者の分裂日常

P1 魔物と騎士が争いを繰り返す時代。 皇帝フローリンス歴235年 『帝国』は、騎士団を各地域へ派遣をして、魔物や魔女を討伐に向かわせていた。 その中でも帝国西方第十一騎士団は、魔物討伐を主軸として攻勢を強めていたのだが 魔物の大群に襲われ一部部隊を残して退却してしまっていたのであった。 (うっそうと生い茂る木々の中で、腰を落とす影) 「はあ、はあ・・・」 イメージ図(https://www.pixiv.net/artworks/106504766) にじさんじ所属:ローレン・イロアス P2 「まさか、ここまで追いつめられるなんてな。帝国までもう少しのはずだ・・・こんなところで止まっている場合じゃねぇ」 彼はそう言いながら、なんとか帝国勢力圏まで戻ろうとしていたのである。 「ふぅーん・・・キミ、帝国の軍人さんなんだ?」 耳元でささやかれた声に、彼は身を引いて声の主を見る。 P3 「は~~い、こんにちは~~」 生意気そうな表情を浮かべ、片手をあげて手を振る女。 イメージ図(https://www.pixiv.net/artworks/107459606) ガンダム水星の魔女 セセリア・ドート 「貴様!!誰だ!!魔物か!」 P4 剣を向ける勇者に対して、彼女は、ヤレヤレと首を横に振る。 「そんな雑魚と一緒にしないでよね、私は・・・魔女、魔女リリアン・サーヴェ」 「魔女だと!?」 (魔女は、魔物の上位互換・・・帝国直属の聖騎士でやっと倒せるほどの存在) 「・・・いいだろう、俺だって勇者だ!魔女の一人や二人、倒して見せる!!」 そう息巻きながら、彼は剣を振るう。 P5 「え?」「あ?」 彼の剣は、魔女の脳天から真っ二つにと切り裂いた。 まさか自分の攻撃がそんな素直に通ると思っていなかった勇者は、驚きの声を上げて そして、魔女もまた突然の攻撃に驚いたのか声を上げる。 左右半分になりながら、崩れ落ちる魔女※倒れるシーンだけで、死体画面は書かなくていいです 「やった!やったぞ!!魔女を倒し・・・」 勝利に浸る勇者の背後、彼の両耳に囁かれる声 「「戦いは、これからだよ?」」 ※口元だけ・または声だけ映る感じで P6 「お、俺は・・・一体、どうなって・・・」 勇者が意識を取り戻す。 すると、彼は全裸姿になっていた。 手足は触手で縛られており身動きが取れない状態・・・。 「あらら、どうしちゃたの?勇者様?」 「可哀想に捕まっちゃった?」 彼の視界に張ったのは、全裸の魔女リリアンの姿。 だが、先ほどとは違い、その人数は二人。 P7 「ま、魔女!?どうして二人もいるんだ!!」 「酷いわね~~、あなたが、私を真っ二つにしちゃったからでしょ?」 「おかげで、裸になっちゃった・・・ちょうどいいから」 「「勇者様を味合わせてもらうね??」」 見下ろすような形になり、二人の魔女が、その巨乳を勇者の男性器へと寄せる。 「なにをしてるんだ!やめろ!!」 「「い~~~や」」 「んはぁああぁ!!!」 魔女二人が、その巨乳で男性器を激しく扱き上げていく。 P8 「どんどん勃起していく」 「そんなに私たちのおっぱい気持ちいい??」 「んぐぐぐ!!、お、俺の、俺のものがぁ!!んはぁ!!」 大きな胸しかも、それが4つ並んで、男性器を包み込み刺激与え続ける。 思わず腰を動かしてしまう勇者。 「「ほらほら、我慢できないんでしょう??」」 P9 「ダメだ!!んんんんんんんんん!!!!」 射精をする勇者。 それは二人の魔女の胸の谷を精液でドロドロに汚す。 「ああ、もう!すごい量」 「我慢してたのね?」 「「なら、もっと出せるわよね??」」 P10 「おおおおおお!!!おほぉおおおお!!!」 今度は、二人の魔女でのフェラ。 その巨根を甘い口で裏筋を舐め、亀頭を咥えながら刺激を与えていく。 嫌らしい、生意気そうな目で、男を見ながら 二人揃って、亀頭を咥えこむ。 P11 「んんんんんんんんんん!!!!」 再度射精。 今度は顔面にぶっかけてしまう。 魔女二人のまったくおなじ顔が汚れる。 「あ~~そっちの方が多い」 「え~~そっちでしょ??」 そういうと、魔女二人がお互いの顔を舐めあう。 「れろぉれろぉ、あむぅ」 「べろお、んちゅ、ちゅぱぁ」 P12 互いの顔を舐めあっていた二人は、そのままお互いの唇に吸い付き合う。 「「んちゅぅ、ちゅうう、ちゅぱぁ、あむぅ、んんんんん」」 同じ顔が重なり合い、激しく舌を絡ませ合う。 ようやく口を離して、唾液の糸を引っ張り合う二人の魔女。 「「ガンミして、レズキスに興奮しちゃった??」」 勇者を見ながら問いかける魔女。 P13 「はやく~~そのまま突っ込んでよ」 「私のほうが気持ちいいよぉ?」 魔女二人が抱き着き合い、秘所同士を重ねながら、勇者の男性器を求めあう。 「この魔女がぁ!!!」 拘束から解放された勇者は、魔女を倒す気持ちで、男性器を上の魔女の秘所へと挿入をする。 「あひっ!!」 P14 「ああ~~私じゃないの?」「ああっ!!イイ!!もっとついてぇ!」 「んぎひっ!!!?」「ああ、今度はそっちなわけ?もっと私にもぉ」 勇者は、二人の魔女に対して交互に秘所へと打ち付けていく。 そのたびに、魔女たちは快楽の喘ぎ声を上げていく。 勇者は、腰を揺らしながら、激しく突き上げる。 「ああ!!いい!!もっとぉ、もっとぉ!」 「ああんっ!!すごいすごい!!激しい!!」 P15 二人の重なり合った秘所へと男性器を押し込んで射精。 「「あああ!!イクっっっ!!!!!!!!!!!」」 互いの身体を密着させながら、その隙間から射精された精液が噴出しながら 魔女も達する。 P16 「はあ、はあ・・・魔女二人犯し切ったぞ、このまま逃げ・・・」 そう告げる勇者の耳元に近づく唇。 「まさか、これで終わりじゃないでしょ?」 「まだまだ私たち満足してないんだれど」 「え?」 勇者の両隣にいるのは、まったく同じ姿をした魔女がさらに二人。 身体を摺り寄せているのであった。 P17 勇者の体を覆うように魔女たちが群がっている。 「んぶちゅう、れろれろぉ、あむぅうう」 「んじゅるるるる、ちゅぱぁ、あむぅ」 左右正面での魔女×3と勇者1で激しくベロチューをしながら 彼の下半身には、魔女×2が密着しながら秘所を犯されている。 「ああ!!いいいぃ!!すごいいいい!!」 「ふあああ!!激しいい!!ああああ!!」 P18 「んじゅるるる!!んぶふぅうううううう!!!」 「れろぉ、れろぉ、あむぅ、んちゅうう、ちゅぱあ」 「あむぅ、んちゅう、ちゅるるるう、んちゅうう」 「ちゅうう、ちゅぱぁ、あむぅ、んちゅうううう」 勇者の口へと群がる魔女。 そして、勇者の身体へと押し付けられる魔女の女体。 秘所を重ねながら、そのあいだを勇者の男性器が突かれていく。 魔女同士も激しくい舌を絡めている P19 「ひっぐぅう!!!」 勇者が精液を吐き出す。 勇者は、身体を震わせながら虚ろな目で、前を見る。 すると、突然下半身から刺激が押し寄せる。 「ふふ、濃いわぁ」 「でも、まだまだ搾り取ってあげないと」 P20 「な、なんだ!?これはぁ!!!!」 「ああんっ!!とってもおおきい」 「んんっ!!さすが勇者様ぁ」 「おおお!もっと腰振って」 「んああっ!!いい!いいわぁ!!」 魔女が声を上げる。 勇者は、混乱と快楽の底にいた。 なぜなら、彼は、勇者もまた増殖をしていたのである。 そんな勇者たちを、複数の魔女たちが、犯している。 腰を振り、騎乗位、正常位、後背位で犯し合ってる。 しかも、勇者一人に対して、魔女は5,6人で犯しているのだ。 P21 「でる!!イク!!!!!んはぁ!射精したばかりなのにぃ、ま、また射精ぃい!!!」 勇者は悲鳴を上げながら、何度も精液を拭き出す。 「ああん!!勇者様は、みんな感覚がつながってるの。だから、誰かひとりイけば、みんなイクのよ」 「私たちだってそうなんだから、公平でしょ??んんんんんっ!!」 「あああん!!気持ちいい~~~はああぁ」 勇者は繰り返される射精に、抗うことが出来ない。 P22 「や、やめろ!!これ以上射精をしたら、お、俺は」 「いいのよ、このまま全部、あなたの精をぶちまけて?」 「「「「「私が、全部受け取ってあげる」」」」」 大勢の全裸姿の魔女に見下ろされながら、勇者は、魔女の人間とは思えぬ狂気の目に怯える。 P23 「「「「ああああああああああああああああんっ!!!!!!!!!!!!」」」」」 その場にいる大勢の勇者の精液を大勢の魔女たちは受け取る。 P24 「もう少しで、帝都につく!!もう少しだ!!」 敗残兵たちが、ボロボロになりながら進んでいく中 彼らの前に、現れる魔女リリアンの姿。 「お前は魔女か!?我々は、決して負けないぞ」 剣を構える勇者たちを前にして、リリアンは不敵な笑みを浮かべる。 「ええ、簡単には負けないでね・・・『次』は?」 P24 あれから・・・どれくらいの時間が経過しただろうか。 「はぁーい、勇者様?」 「今日はどんなプレイがいいですか?」 「おっぱいがいい??」 「私のオマンコがいいでしょ?」 「いっぱいキスがいいわよね?」 「「「ずっとずっと愛してあげるわ」」」 取り囲まれる中、360度同じ顔で問いかけられ勇者は、壊れた笑みで笑うしかなかった。


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