「ジャスティスタイガー!サイン下さい〜ヌフフ」
「あぁ!良いとも!君は私の子供時代によく似ているなぁ!さぁどこに書けば良い?色紙などは無いのかい?」
太陽が昇りきっている真昼間の公園、遊具は無く草原と森林が広がった森林の公園で休日という事もあってか、家族連れのピクニックや若者のデートなどで賑わっていた。
街の英雄にして最強最高のヒーロージャスティスタイガーは今日もパトロールの一環で一時的にその市民達の憩いの場に降り立ち、市民達に気付かれる前にその場をほんの一瞬降り立とうと思っていたが、そこにはまるで待ち構えていたかの様に居た、ジャスティスタイガーの幼少期によく似た少年、そんな少年にサインをねだられたジャスティスタイガーは他人とは思えず、跪いて目線を合わせる。
幼気な少年だと完全に油断していたジャスティスタイガーはその少年が突然抱き強くにもたれ掛かると意味深な言葉と笑みを浮かべた。
「ヌフフ馬鹿なジャスティ、極上のヒーローの肉体と人生頂きまぁぁぁす♡」
「なっ!?」
子供の手でジャスティスタイガーの股間を鷲掴みにするとまるで電流が走ったかの様にジャスティスタイガーは痙攣して動けなくなり、その子供の手を通して身体の中にあるものが引き寄せられて吸い込まれていく様な感覚に襲われる、ジャスティスタイガーは平穏な公園の中で跪いたまま小さく痙攣しながらその電流と吸い取られていく様に抜け落ちていく何かの衝動に耐えていた。
「あがっ…身体から抜けて…あっやめるん…だぁ!?」
「ヌフフ…まさかこんな上手くいくなんてなぁ〜ジャスティの全て頂く変わりにたぁぁっぷり可愛がってやるから、今までヒーローお疲れ様なぁ♡」
ジャスティスタイガーの股間を揉みしだく少年はとても少年のものとは思えぬ程、卑猥に歪み少年の幼い声のまま、まるで中年男性の口調で話していた。
ジャスティスタイガーは自分の長年鍛え続けた自分自身の体から自分が吸い出されて抜け落ちていくと同時に目の前の少年の中に居た人物がどの様な人間かが伝わってくる。
少年の中に潜んでいたのはヒーローオタクの独身中年男性だった、日々死んだ目で仕事をこなして稼いだお金でヒーローグッズを買い漁り、それらを部屋に飾りコレクションするわけでは無く、それらで性の発散に使う様な男であった。
その性の発散は歳を重ねて婚期を逃して、同世代は皆子持ちになる頃には、ヒーローグッズ、ヒーロースーツをダッチワイフに着せてそのヒーローに模した性玩具で捻じ曲がり続ける欲求を満たしていく様な中年男性待った事が明滅する意識の中で伝わってくる。
その中年男性がジャスティスタイガーというヒーローをどれだけ好み、どんなヒーローであって欲しいか、その事実とは逸脱した黒い願望が入り込んでくる、そして中年男性の異能力によってそれは現実にされかねない恐れを抱いたことを最後にジャスティスタイガーの身体から最高のヒーローであった精神は完全に抜き去られて、子供の体へと流れていった。
そして少しの間だけ、互いに入れ替わった精神を身体に馴染ませるかの様に俯いた後、中年男性が入ったヒーローは本願叶った興奮を隠しきれず悪欲に染まり切った顔でヒーローの顔を卑猥に歪めて、だらし無い中年男性のだった事を忘れられないのか、股を開いた締まりのない立ち方で胸を触り股間触り、ようやく手に入れた肉体をその肉体自身で至高の表情を浮かべながら味わい出す。
「ヌフ…遂に!やったぞぉ!ジャスティの身体に入れたゾォ♡はぁおっぱいの弾力は想像以上ぉ♡チンポのサイズもぉ♡さいこぉだぁ♡ムフへへへへ♡」
平和な公園のど真ん中でだらし無く運動もできない中年男性の様な格好で煌びやかな街の英雄に相応しい格好でマントを靡かせて、変質者の様な笑いを浮かべている。
小さな虎の少年の中に封じ込められたジャスティスタイガーはその自分自身の痴態、自分では決して浮かべない軽薄な表情もヒーローとしてはあまりに間抜けで不恰好な佇まいを見て血の気を引いていた。
「あっ…ぁぁ…こっ…こんな事ってぇ…返せっ!今すぐ返すんだぁ!」
そしてしばらくした後、錯乱した様にヒーローの胸ぐらを掴み、叫ぶ虎の少年の姿を見てようやく平和を謳歌する市民達は街の英雄ジャスティスタイガーの存在に気づき、驚きの声と黄色い声援を上げる。
「あっジャスティじゃん!すげぇ初めて見た!」
「カッコいいわねぇ!いつもありがとうジャスティ!」
「子供と戯れあってるのかしら?優しいわねぇ」
「ジャスティ!ジャスティ!」
周りの声援に取り囲まれて、最初は口を半開きにして事態を理解できていなかった中年ヒーローだったが、すぐにその心地よさ、元の自分の人生では決して味わえなかった賞賛の嵐の中心にいる事を理解し、ヒーローの真似事と言わんばかりの辿々しく手を振り、声援に応える。
「うっ…へへへっ…ぬへへっ…これからは俺が…俺がジャスティ…♡」
「なっ何を笑っている!早くっ戻すっぷぅ!!?」
中年ヒーローの中で暴れている幼気な少年でしか無くなったジャスティスタイガーは叫び周りに助けを求めようとした瞬間に、その街を守り続けた大きく頼り甲斐のある手に口を塞がれて言葉を封じられてしまう、そしてそのまま中年ヒーローはジャスティスタイガーを抱き抱えて周囲の民衆に説明した、まるで自分自身が街の英雄、最強最高のヒーローであるジャスティスタイガーであるかの様に。
「ヌフ…んふふっ!みっみんなぁ!声援ありがとうぉ!オレは今からこの子供を連れて帰らないと行けないっ!君達の求愛に応えてやりたいが今日は我慢してくれっ!」
悪意あるヒーローオタクのジャスティスタイガーの口ぶりのモノマネは似ている様で非なるものであったが、ジャスティスタイガーに出会えた事に興奮している市民達にその違和感に気づけるものは誰もいなかった、そして子供の体で懸命に暴れているジャスティスタイガーの願いも訴えも虚しく、子供の力では決して振り払えないヒーローの力でジャスティスタイガーは中年ヒーローの自宅へと本物とはかけ離れたヒーロー中身と本物の外見のまま連れ去られていくのであった。
「さぁ〜お着替えしようねぇレイくぅん〜♡」
ゴミもまともにまとめられる事なく散見する汚い部屋の中で虎少年の肉体に閉じ込められたジャスティスタイガーは服を全て脱がされて、子供用のジャスティスタイガーのヒーロースーツを着せられていた、子供のおもちゃとしての意味合いが強いそのスーツは着用者に何の恩恵も与えはせず、ただ子供用の全身タイツであった、そしてその子供に抵抗を許さず子供に自分と同じヒーロースーツをだらし無い笑みを浮かべながら着させる中年ヒーローの顔は元のジャスティスタイガーからは完全に緩み切った品のない顔に変わり始めていた。
「ぐっ…こんな事!やめるんだっ!悪事はいつまでも続かない!今ならまだ間に合う早く元に戻すんだ!」
そんな緩み切った見るに耐えない自分自身の元の顔にも臆さずジャスティスタイガーは小さな体を懸命に振るわせて、大きな自分の肉体に入っている中年男に真っ直ぐなヒーローらしい目線を向けて懸命に訴えかける。
「そんなに必死に真っ直ぐにヒーローみたいに言えて偉いねぇ♡大丈夫すぅぐにオレが新しいヒーローの常識を教えてあげるからねぇ♡」
ついさっきまで自分がヒーローをしていた身体で蕩けた声に歪んだ笑みを浮かべられる嫌悪感にジャスティスタイガーはに怒りを覚えそうではあったが、ここで中年男の気分を害しても事態は良くならないことを理解していた。
なんとか絞り出した言葉はありのままの疑問に近かった。
「どっ…どうしてこんなことを…」
「ん〜?そりゃジャスティスタイガーがダァイスキだからに決まってんじゃん、ほら見てよ、この腕の筋肉これがあればオレを会社でバカにしてきたやつを殴り飛ばせるし、この顔に肉体、ヒーローとしての名声があれば男にも女にともモテモテだぁ♡ムフフ」
「たった…そんな理由の為に…?」
ジャスティスタイガーは中年男の悪の野望があるわけでもない、ありふれた鬱憤によるためだけに、自分が長年紡ぎあげてきた肉体を奪われた事に中年男に激しい失意と怒りを覚えた。
「ムフフ♡安心して、多分もうこの身体で一生いてあげる予定だから、他の体とは入れ替わらないから、もう他の人と体を入れ替えたりして悪い事はしないからねぇ♡なんてったって今日からオレはジャスティィィッスタイガー!!なんだからなぁ♡」
中年男はそう楽しそうに笑いながら、散らかったお部屋の中でジャスティスタイガーのヒーローの名乗りを上げながら、間抜けで腑抜けたつらを晒す、ジャスティスタイガーはそれらについに耐えかねたのか、小さな虎の少年の身体でその部屋の出口に向かって駆け出そうとした時に何かに足を取られてつまづいて転んでしまった。
それはゴミの中に人の身体で、全身黒タイツに両手足を縛られて転がっていた。
その全身黒タイツの人間は口と鼻以外は全てタイツに覆われ、鼻には鼻フック、口にはボールギャグが装着されており、ジャスティスタイガーにつまづいた衝撃により浅ましい鳴き声を上げた。
「んひぃ♡ほひぃ♡んごっ♡ふごぉ♡」
つまづいて倒れてしまったジャスティスタイガーを余裕を持って追いかける中年男はそのハムの様に全身タイツで包装されて拘束されて豚の様に鼻を釣り上げさせられて快楽に満ちた声を上げる太った中年男の身体に無遠慮に腰を下ろして、まるでヴィランの様な邪な笑みを浮かべる中年男ヒーロー。
「ムフフ♡これの中身は今のレイくんの身体の持ち主だったガキが入ってるんだよぉ〜♡オレの元々の身体に入れて、雑魚戦闘員のコスプレさせて虐めてやって、もうパパやママのところに帰りたいなんて言わせない様にしてるとこだよ、レイ君に似てるからってうるさいガキだったけど…もう今じゃ…」
中年男ヒーローが肥えた雑魚戦闘員の格好をさせられている子供からボールギャグを取り外して。
「予定通りの言葉が言えるかなぁ?パパとママの所なんかよりオレとエッチなことしてる方がシアワセだよねぇ♡」
「やっ…!返してぇ!帰してぇ!パパとママのところに帰りたィイ!!」
「ちっ!」
中年男ヒーローは計画通りにことが運ばず、子供にすら未だに反抗されてしまっている事に腹を立てたのか、その力強過ぎるヒーローの肉体で肥え太ったただの中年男の身体に入っている幼気な子供に暴力を振るおうと拳を振り上げる。
それを見たジャスティスタイガーは自分の身体が今は小さな少年であるにも関わらず、大きな声をあげて、その強過ぎる暴力が悪用される事を防ごうとした。
ジャスティスタイガー、そのヒーローとしての崇高な精神と弱者を目の前で傷つけられるのを見ていられない正義感に突き動かされ。
「やっやめろっ!その人は!その子はこの身体の…子供なんだろ?その子には何の罪もないじゃないか…」
「…ん〜?レイ君は本当にヒーローの素質があるねぇ♡ジャスティスタイガーであるオレにそんな目で訴えかけれるなんて…」
ジャスティスタイガーの小さな虎の身体での叫びで止めることの出来た、中年男ヒーローの蛮行の代わりに、その欲まみれの弛んだ中年男ヒーローの視線に囚われてニチャリと笑みを浮かべて、その代わりの代替え案を提案する。
「ならぁ、代わりにレイ君がオレのペットになってくれるって事だなぁ?もう偽物のレイ君じゃなくて本物のレイ君の身体に、中身もいるんだし♡」
「悪いが…君のペットやらにはなるつもりは無い、俺にはジャスティスタイガーとしてやらなければならないことがあるからな、その子にもう手を出すな、そしてその体を返してもらう!」
その小さな身体でヒーローたる叫びを上げるジャスティスタイガーに中年男ヒーローは黒タイツからゆっくりと腰を上げて、深い笑みを浮かべながら近寄りそして…
ガシッ…
その英雄的なヒーローの大きな手で小さなジャスティスタイガーの少年の肉体の頭を鷲掴みにして持ち上げた。
「がっ!ぁぁ!?」
「調子に乗るなよ?今のオレはこの街て最強のジャスティスタイガー様なんだぞ?お前にオレに指図出来る立場でも力ももうねぇだろが!」
まるで子供がぬいぐるみでも乱暴に掴むかの様に持ち上げられるジャスティスタイガーは身を持って力の差を痛感しながら、小さな体を懸命に震わせているが、その身体は本能として理解してしまう、絶対にこのヒーローの肉体を持つ中年男ヒーローには敵わないという現実と中年男ヒーローの気まぐれ次第でいつでも小さな虎の少年に過ぎない今の自分の命などどうとでも出来る恐怖を。
「あっ…がぁっ…すっ…すまないっ…」
ギリギリと掴まれて激痛が頭に響く中、絞り出す様に今の身の程を理解したジャスティスタイガー。
そのまだヒーローらしい威厳ある口調をしていることが気に気わないのか中年男ヒーローは手の力を緩めなかった。
「すまないだと?レイ君は目上のジャスティスタイガー様に謝ることも出来ないのかなぁ?ちゃんと精神誠意謝れよ、ごめんなさいだろ、反抗してすみません、逃げようとして申し訳ございませんでしただろぉ?」
「ひぎっ!?」
中年男ヒーローの街の英雄に相応しい力で握られる頭、ジャスティスタイガーの体が本気を出せば、ただの虎の少年に過ぎない今の自分の頭は熟したトマトの様に簡単に握り潰すことが出来る、それを誰よりも知っていて、そしてさらに今身を持ってわからされているジャスティスタイガーはその現実と恐怖を心の中でヒーローをしていた時に抱くことのなかったレベルで増幅させて行っていた。
小さな戦う事も術も知らないただの子供の体が恐怖で震え、その震えが中年男ヒーローに伝わり加虐的な笑みを深めさせる。
「あっ…がぁ…ごべっ…ごめんな…さぃぃ…」
「おぉん?聞こえないなぁ?」
「反抗的に…生意気に…睨んでごめん…なさぃ…逃げようとして…すみっ…しゅませんっ!あガァ!」
「ヨォぉく言えました♡いい子だ♡」
ゆっくりと中年男ヒーローの手から破壊的で圧倒的な力が抜けて、そっと床へと降ろされる、気付けば涙を浮かべて震えていたジャスティスタイガーは怯え切った表情でへたり込んだまま中年男ヒーローを見上げていた、そして中年男ヒーローは今までジャスティスタイガーが優しく市民に向けて笑いかけていた様に屈託の無い笑みであったがどこ陰のある笑いを浮かべながら、ジャスティスタイガーに命令した。
「じゃあ、ごめんなさいのシコシコしようか?レイ君、そしたら今日の所はそこの豚男に手は出さないであげるよ、レイ君は豚男を守る為にシコシコ出来る立派なヒーローになれるかなぁ??」
ジャスティスタイガーの顔と口と口調で決して本人なら生涯言うことのなかったであろう言葉が何の躊躇いもなく黒い笑みを浮かべながら発せられて行く、街を守り続けた屈強な肉体と笑顔、その輝かしいまでの見た目からは想像もできないほど下劣で悪趣味な言葉と思想を露わにして、ジャスティスタイガーは寒気すら覚えた、だがその黒い笑みの裏には自分が長年かけて積み上げてきた圧倒的な力、武力がある事を先程痛いほど理解されてしまっていた。
頭より先に身体が嫌な震えを覚えて、小さな虎の身体に着せられた安物のヒーロースーツ、ジャスティスタイガーのコスプレの股間のファスナー部分に手が伸びる。
「おいおいレイ君、お前もジャスティスタイガーだった時はオレと同じ様に、毎日オレと出会ってこうなる事を夢見てシコってたんだろ?オレは毎日レイ君をオカズにシコってたぜぇ!?早くしろやっ!」
その躊躇いを見せるジャスティスタイガーの震えにあからさまにわざとらしく不機嫌な表情を浮かべて捲し立てる中年男ヒーローの欲まみれの眼光に見下されて、ジャスティスタイガーはその手を早める、免罪符の様に言われたオナニーをすれば、そこの中身は幼気な少年である豚男に手は出さないと約束を心の拠り所、言い訳にしながら、ファスナーを下ろして、萎え切っているまだ未成熟な肉棒を取り出す。
こんな状況で性的な興奮などするわけもない、例え少年の命が掛かっていようともとジャスティスタイガーは心の中で思っていた時に、中年男ヒーローもジャスティスタイガーヒーロースーツの下半身部分をバイザーに命令して消し去り、献身的にヒーローとして街の平和を守り続ける為に禁欲的に肉体を保持していた本人ですら知らないほど、酷く勃起した立派過ぎる肉棒をそそり立たせて、虎の肉食獣らしい加虐的な笑みを浮かべて舌舐めずりしていた。
「ほぉら、レイ君の大好物のジャスティスチンポですよぉ〜♡」
その勃起した肉棒をジャスティスタイガーの鼻先にちょこんとキスする様に擦り付けると、虎の少年の中のジャスティスタイガーは身を焦がすほどの高揚と興奮を覚えて、その立派なジャスティスチンポとやらに魅入られた間の抜けた声を出してしまう。
「あっ…ぁはぁ♡なっ…なんでぇ…何が起こってぇ♡」
こんな状況で性的興奮など覚えるわけもないと確信していたジャスティスタイガーの中の常識が大好物のチンポの匂いに反応した虎少年の体の常識が塗り替えて行く。
「ヌフフ♡レイ君に喜んでもらえる様にそのガキの身体はチンポ無しじゃ生きられなくなってるからねぇ♡でも大丈夫♡レイ君が頑張ってオレの言う事を聞いてたら、その内、中身も元に戻してパパとママのところに返してやるから、安心してチンポシコシコしようねぇ♡」
「あっ…♡ふぁああ♡スンスンッ…ぁぁ♡なんだ…これぇ♡」
中年男ヒーローの言う通り、ジャスティスチンポとやらがジャスティスタイガーの目の前に出されたと同時にジャスティスタイガーの視界はジャスティスチンポに魅了される様に釘付けになっていた、その目付きは先程までの反抗的で正義感あふれる真っ直ぐな目でも、恐怖に怯えていた目でも無く、ただ大好物を目の前に出されて涎を垂らしてお預けを食らっている子供の様な目つきであった。
「にゃんでぇ…俺ェェ…こんにゃ匂いデェ♡」
「ムフフ…レイ君、口調も子供らしくなってきて可愛いねぇ♡ジャスティスタイガーのオレがたくさんエッチなこと教えてあげるからねぇ〜♡」
萎え切っていた自身の虎少年チンポにも気付けば手が伸びていた。
見せかけだけのジャスティスタイガーが下品な笑みを浮かべて、本物のジャスティスタイガーを見下げている、見下げられたジャスティスタイガーはその大好きなチンポ越しに映る本来の自分自身の歪んだ顔に見下げられ、取り返さなければならないはずの自分の身体があるにも関わらず、すぐ側に自分と同じ様に体を入れ替えられ、パパやママの所に帰りたいと願う虎少年の悲願すらも頭から抜け落ちて、そのジャスティスチンポとやらに自ら鼻先を擦り付けて、その痴垢と雄臭を鼻先から脳髄まで一直線に吸引しながら、守るべき筈の虎少年の肉体のチンポを遂に扱き出してしまう。
「ぁぁ♡イイッ!この匂いスキィ♡ふごぉ♡スンスンッ♡はぁぁあ♡んほぉ♡おほほぉ♡」
ジャスティスタイガーはまるでパパとママに再会できて甘えるかの様にジャスティスチンポとやらに鼻先を何度も何度も擦り付けて、抑えられぬ興奮の赴くまま、虎少年のチンポの皮が伸びてしまうのも厭わぬまま、ただ暴力的に扱き、大好きなジャスティスチンポの
匂いを脳髄に送り続ける。
「よぉしよぉおしいい子だなぁレイ君、この調子でジャスティスタイガーと一緒に変態的で楽しいオチンポ遊び覚えて行こうねぇ♡偉いよぉ〜レイ君は子供を守る為に鼻にジャスティスチンポ突っ込んで、幼気な少年の身体で変態オナニーしてクソガキの身体ごと変態になっていくんだもんねぇ♡立派なヒーローだなぁ♡偉いぞぉ♡」
「ぼぎっ♡おへっ♡おれはぁ♡ヒーロォォォ♡おかしぃ♡こんななぉぉおォォォ♡ちがっ♡ちがぁぁがぁあ♡」
「レイ君はどすけべな子供だし、ジャスティスタイガーはど変態ヒーロー♡これから沢山覚えてもっともっと変態になって行こうねぇ♡はいっ余計なこと考えない様にジャスティスチンポッ♡」
「ほぉごっ♡ほぉっ♡ダメっ♡ごんなのぉ♡守るっ♡子供を守るゥゥゥ♡取り返すゥゥ♡」
小さなジャスティスタイガーの格好をさせられたジャスティスタイガーは残る理性で懸命にヒーローとしての使命を口にするが、鼻を広げて本来自分自身のものであったチンポを突っ込み匂いを取り入れ、そう言いながらも少年の性器が皮が伸びて立派な包茎になる事も厭わない乱暴にオナニーをしながらシアワセのあまり視界を中年男ヒーローより更に上向かせて無様な顔を晒すジャスティスタイガーに満足そうな笑みを浮かべる中年男ヒーロー、全ては計画通り、自分より年下の若者ヒーローに憧れ屈折した愛情を向けていた冴えない肥えたヒーローオタク中年男の黒い野望と夢の様な日々はジャスティスタイガーと虎少年の人生を対価にこうして回り始めた。
「ほらレイ君、シコシコ楽しいでしょ?もっとシコシコして変態な顔見せて♡」
「あぇっ♡どまらなっ♡シコシゴが止まらないぃぎぃ♡♡」
「ジャスティッ!見で下さいっ!ドスゲベ少年レイ!チンポに触らずにイキマスッッッ!!イグッ♡デルッ♡ぅぅぅ♡」
小さな虎の少年がジャスティスタイガーのコスプレを身にまとい、床に立て付けられた極太のディルドの上で開脚しながらスクワットをして射精する。
コスプレの乳首やチンポに尻穴の部分は雑に切り取られてあり、無垢だった少年の身体に施された調教と細工の跡が色濃く見え隠れする、ジャスティスタイガーが悪き好意を持った中年ヒーローオタクに身体を入れ替えられてから1ヶ月の月日が流れた。
世間ではジャスティスタイガーの突然の休業宣言で街の犯罪率は急上昇し、ジャスティスタイガーが保ち続けた平和な街並みは荒れ始め徐々に翳りを見せ始めていた。
そんな街の状況とはまるで別世界のことの様にジャスティスタイガーはそんな外の世界の情勢を気にかける余裕すら与えられず、ただ中年男に自身と同じ様に囚われた虎少年の命と身体を守る為に、中年男の捻じ曲がった性的要求をこなしながら、虎少年の身体に細工されていた仕掛けに翻弄され続けていた。
「ヌフフ♡もう手も使わず射精出来るようになるだなんて、本当にレイ君はど変態だなぁ、これからももっとど変態なとこ見せてねぇ♡」
「はっ…はいっ…俺は…ボクはぁ…ど変態…ですっ…くっ…」
中年男ヒーローがもう休業して着なくなったヒーロースーツの代わりに着ていた安物の真っ黒な戦闘員スーツを着ながら、対照的に子供の体でヒーロースーツを着せられている虎の少年を見て、その見た目通りの悪に染まった笑みを浮かべるかつてはジャスティスタイガーだった身体。
その中年男が毎日繰り返してきたようにジャスティスタイガーが床に撒き散らしてしまったトコロテン射精の性液を見ながら、ねっとりとした笑みを浮かべながらジャスティスタイガーの身体で命令した。
「今日も変態戦闘員のジャスティスタイガーの目の前でたぁっぷり射精しちゃったねぇ?レイ君はヒーローになりたいんでしょ?悪の手先の前でイッちゃうなんて…これは敗北してごめんなさいしないとねぇ?」
「ぁぁ…くそぉ…」
「くそぉ?なんだぁ?その口の聞き方は?」
中年男がジャスティスタイガーの中にまだ残る正義の残火を見て、イラつきを見せて足を思いっきり地面を踏みつけて威嚇して、部屋の隅でとりあえず直接的に手は出されていない虎少年が入っている縛られて同じ戦闘員の格好をさせられている中年男の体を睨んで合図し、逆らうとどうなるか、抵抗すると何が起こってしまうかを思い出させる。
その事を忘れていたわけではないが、こうして逆らう事を身体で現さなければ、中年男の言う通り本物の変態に仕上がりつつある自身の心と虎少年の肉体へのせめてもの抵抗であった。
「もっ…申し訳ありませんっジャスティスタイガー…様、んくぅ…あっ!ぁぁ!」
かつての自分のヒーロー名を様付けで呼びながら、ジャスティスタイガーは毎日続けさせられてきた、敗北してごめんなさいとはどういった事かと言うのを実現させられる為に、再び不釣り合いな極太ディルドに腰を落としてまるで男に馬乗りになってチンポを犯している売女の様に体を跳ねさせながら、自身の射精後の興奮冷めやらぬ、虎少年のチンポを扱き出す。
「敗北大好きでっ…身体を奪われてジャスティスタイガー様にこうされる為にヒーローをして来た、マゾホモヒーローレイはぁっ!変態戦闘員のジャスティスタイガー様に見ていただきながらっ!今日もお尻にヴィランオチンポぶち込みながらっぁっ!敗北シコシコオナニーしまっすっ!クソ雑魚ヒーローと身体を取り替えてくださりありがとうございますっっぅう♡!」
ジャスティスタイガーがこの虎の少年の肉体で中年男の好みになる様に調教されて行く過程で覚えさせられた言葉を述べながら、皮が伸びきってしまった虎少年の包茎確定のチンポを扱きながら、じゅぽじゅぽ♡と汚い水音を同じ様に開ききってしまった尻穴でディルドに跨り、必要以上の音をわざと奏でさせられながら今度は敗北という事に欲情させて行く為に、その屈辱的な言葉と肉体が求める欲情を無理やり繋ぎ合わせられ、かつての自分自身の屈強な肉体に見下げられながら変態敗北オナニーに身を委ねさせられる。
「はぁぁ♡身体取られて♡幼気な少年の身体を今日も将来お婿に行けない皮被りチンポもモロカンマンコにしながらっ…変態戦闘員のジャスティスタイガー様にぃ敗北しながらシコシコするの最高でづっ♡ぁぁ♡すまなぁ♡すまなひぃ♡」
ジャスティスタイガーは少年の身体を陵辱していると自覚しながらも皮被りのチンポの皮伸ばしオナニーも大人のちんぽも咥えれる程になってしまったアナルを極太ディルドで最奥のイイトコロを穿るのをやめられなかった。
それは昨今の調教の成果とジャスティスタイガーの知るよしもない、元々少年の身体に施されていた捻じ曲げられた性的趣向どちらの影響も多大に受けた影響であった。
それら全てをジャスティスタイガーは本人が元々眠っていたマゾの素質、隠していた本性と誤認させられて行く。
「ど変態のレイ君♡今日も負けちゃってもうヒーローなんて出来ないど変態になっていっちゃうねぇ♡もっともっとジャスティスちんぽ大好きなど変態になれたら、クソガキの身体にクソガキ戻してあげるから今日もシコシコ頑張ろうねぇ♡」
「ふぁっ♡ふぁぁいっ♡ふごぉほぉ♡ジャスティスチンポォ♡」
そして中年男と変わらぬ知性が欠落した顔になったら、大好物のジャスティスチンポを鼻に突き入れられて、腰の動きと手の速度をご主人様に撫でられて振り回してしまう犬のしっぽの様に加速させてしまうほど、ジャスティスタイガーの倫理観も正義感も閉鎖的な中年男の部屋だけが全ての世界の中で狂わされていっていた。
「んちゅ♡ほぉぁ♡おいひぃ♡ほごぉ♡」
その証か鼻先を擦り付けて痴垢と雄臭の匂いを脳髄でたっぷり味わった後、慣れた口捌きでジャスティスチンポを頬張り、食べることしか知らなかった虎少年の口の中でジャスティスチンポを美味しそうにしゃぶり、味わう。
「レイ君はほんとジャスティスチンポ好きだねぇ♡ほら、頑張って敗北エッチしてオレから身体取り返して復帰しないとねぇ♡頑張れ変態レイ君♡負けて負けて、もっとチンポに負けて気持ちよくなろうねぇ♡」
「んんっ!んふっ♡んふっ♡ふぅぅぅ♡」
悔しさが塗りつぶされ歓喜の涙を浮かべながら鼻息荒く頷くジャスティスタイガーはイク事を宣言する間も無く虎少年の駄中年への英才教育されたチンポから射精し、床を更に白く染めた。
黒い戦闘員スーツを着たジャスティスタイガーは虎少年の中のヒーローの仕上がりを見て嫌らしく頰を釣り上げて笑みを浮かべて、その白く染まり上がった床の上でわざと足踏みし嫌らしい粘り気のある水音を立ててダンスする、ジャスティスタイガーもその水音を聴覚から捉えて、虎少年の未来ある遺伝子が踏み潰されて弄ばれ、それはヒーローという存在な筈の自分が最早意義も分からず射精してしまった事によりそうなってしまっているという事実を背徳的な快感を見出して、虎少年チンポが連続の射精で悲鳴をあげているにも関わらず、ジャスティスタイガーは戦闘員の格好をしているジャスティスタイガーのジャスティスチンポを顔を変形させながら頬張りながら敗北シコシコを続行する為に扱き出した。
中年男のゴミだらけの部屋の中にジャスティスタイガーが出してしまった敗北の証の精液が踏まれる音、ジャスティスタイガーが肉欲に負けて命ぜられるまま尻穴でディルドを飲み込む水音、赤く腫れてもう本能的には刺激すべきではないチンポを虎少年の身体にその先の更なる快感の爪痕を残そうと扱く精液まみれの手淫の音、そして大好物のジャスティスチンポを本当に美味しそうにしゃぶりつくす下品なフェラの音、それらだけがジャスティスタイガーの聴覚を犯して満たして狂わせていた。
中年男の言う、ジャスティスタイガーのヒーローとしての復帰の姿も今や今での希望と栄光の映えある復帰する姿では無く、中年男の趣向と同じ様にかつての自分自身の筋骨隆々の肉体に欲情して、その身体でどんなエッチな事をしたいか、どう敗北したら気持ちいいかなど考えてしまうほど、ジャスティスタイガーの感覚、価値観はぐちゃぐちゃに身体を入れ替えて調教、性行為による情報以外を徹底的に排除したこの閉鎖的な空間で染まり捻じ曲がっていた。
肉欲から冷めたらきっと正気には戻れるだろう、しかしジャスティスタイガーの肉体を得た中年男はその無限に近いタフネスを使いジャスティスタイガーが眠る時以外の全ての時間を使いジャスティスタイガーを守るべき虎の少年の肉体ごと犯して性のはけ口にし続けたのだ。
よってジャスティスタイガーが真の正気に戻れる時は眠る直前と目覚めた直後くらいだった、何故なら眠っていてもジャスティスチンポを鼻先に持ってこられると体が疼き興奮してしまうから。
目覚めて眠るまで虎少年の見た目通りの「レイ君」として変態的性癖の子供として扱われるから。
自身がデントシティの平和を守り続けてきた英雄的ヒーロージャスティスタイガー出会った事を思い出す時間は1秒たりとも与えられなかったから。
自分はこんなに朝から晩までヒーローのフリをした戦闘員のジャスティスタイガーに性的興奮を覚えて、頭がショートしてしまう程の快楽と引き換えに射精して、その罪と罰として自分がヒーローである筈なのに毎日毎日、日に日に大きくなる快楽にかまけて、委ねている事実がその自信を確信を薄めさせて行く。
そう思い悩む間すらもジャスティスチンポとジャスティスタイガーが魅せる変態的ポーズや催しを見てしまうと皮が伸びきったチンポに手が伸びて、ジャスティスタイガー様を喜ばせて、身体を返してもらう事より、もっと毎日色々な手法でこの狭く歪められた世界を楽しみたいと望んでしまう。
本来の自分が、今までの自分が、自分はその為にヒーローをしてきたと。
心の底から誤認させられてしまうほどに。
「ムフフ…ジャスティスタイガーの最高の肉体で戦闘員の格好で変態プレイ楽しいなぁ♡今日も寝る間も惜しんでたくさん教えてあげるから、そのなぁんにも出来ないクソガキの体でたぁくさんジャスティスタイガーが変態になってく所を目とその身体で味わってくれよなぁ♡ヌフフフゥ♡」
「おっ…おぉっ♡おごぉ♡こっこれで…身体を元に戻してくれるんだなっ!?」
ジャスティスタイガーは月日が流れ破けて擦り切れたジャスティスタイガーのコスプレを着ながら、開発され尽くし精神共々慣れ親しんでしまった虎少年の身体で真っ黒な戦闘員スーツを着て寝転がる中年男性の身体を小さな股で挟んで立っていた。
部屋の隅には目隠しをされて拘束された上に悪趣味な乳首バイブやディルドを突っ込まれて放置されている、ジャスティスタイガーの屈強な肉体、ジャスティスタイガーが戻りさえ出来れば全てが元通りになるはずの肉体に虎少年の精神が入れられて、拘束された上で辱めと道具による調教を全裸で受けていた。
あられも無い姿でいく月日が流れてしまったジャスティスタイガーの肉体は中年男のぞんざいな生活を繰り返した為に多少の緩みは見えるがまだまだ屈強な状態を維持しており、それよりも深刻だったのがかつては理知的で思慮深かった表情が常に目尻が垂れて、最強のヒーローであった品格や風格を感じさせないだらし無さが定着し、散々舐めさせられ奉仕させられたジャスティスチンポは綺麗だった桃色から黒い赤銅色に淫水焼けし、清廉潔白だったヒーローの逸物にして、かなり遊び回された、遊ぶのが好きな逸物へと見るからに変わって果ててしまっていた。
そして、その変わり果ててしまった肉体とはいえ、かけがえのない自分自身の身体とその中で今なお淫乱な道具で弄ばれている虎少年
の精神と自分の体を取り返してみせると、出来上がり目前の虎少年の身体から睨み付けて決意を新たに固く結ぶジャスティスタイガー。
そして諸悪の根源の中年男性は自分自身の体に一足先に戻り、黒い戦闘員スーツに身を包み寝転がり、ジャスティスタイガーのチンポより更に使い古された極黒色のチンポを剥き出しにし、そのチンポの遥か上で息を飲み、自身の体と虎少年の身体を取り戻す為に、両手で少年の乳首をつねりながら、たったそれだけで口を尖らせて、出来上がりまじかの虎少年の乳首から送られる快感に頰を染めて、虎少年や自分の肉体への決意を朧げにしてしまう。
その十分すぎる仕上がりに下卑た笑みを浮かべる中年男は、これが最期だからと餌を撒いて、守らなければならないはず虎少年の身体の尻穴に中年男の極黒色のチンポを自ら腰を落として奉仕しろと言う命令していた。
「ぁぁ…レイ君がオレの本当のチンポに勝てたら、クソガキもレイ君も元の身体に戻してやるよ、約束するぜぇ?」
「やっ…約束したからなぁ…やぁっ…ヤクソクしっ…したからなぁ…」
「ぁぁ…だからオレの悪ィイチンポ、早く成敗してくれよ「ジャスティスタイガー」?」
虎少年の身体で肩幅に足を開き、徐々に腰を落としていくジャスティスタイガー、ボロボロになったヒーロースーツのコスプレはどうみても多数の陵辱と敗北の跡でヒーローとは到底呼べない出立ちだったが、ジャスティスタイガーは真剣だった、真剣にこの苦難に戦わなければ、全てを取り返しまたヒーローへと戻る勝利も全てを奪い去れて男の欲のままに舐られ弄ばれる敗北も迎えることができないと知っていたから、ジャスティスタイガーは虎少年の肉体を乳首をクリクリと両手で弄りながら、そうしなければすぐに負けてしまうからと小さなリボンで縛られた虎少年のチンポを勝利か敗北に向かって突き進む様に力強く勃起させていた。
そのかつての最高最強のヒーローが勝利以上の何かに魅入られて腰を小刻みに振りながら自身の黒いチンポに落としてくる様を中年男は深い深い下卑た笑みを浮かべながら見上げて駄肉を揺らしながら寝そべっていた。
そして、小さく綺麗だったはずの虎少年のアナルが易々とそれでもみちみちと肉が開く音を立てながら中年男の黒いチンポを飲み込んでいく、それだけでジャスティスタイガーは顎を突き上げて声にならない声を上げて、全身で喜びを露わにし、快感で全身の筋肉を怒張させて、固く結んでいたはずの口からとろけた舌を突き出した。
「׿‼︎★ほぉ♡ぎゃ⁂‘#にぎぃ♡」
「お〜…頑張れぇジャスティ〜こんな能無しのおっさんのチンポに負けるなぁ」
「まげぇ♡にゃ⁂★×…にゃぁああ♡♡」
ジャスティスタイガーの腰の降下が中年男の鬼頭を飲み込んだ程度で止まってしまう。
それだけで脳が焼き切れてしまうほどのものだったのか、これ以上入れては本当に本当に…と体と心がとっくの昔に理解してしまっている結果を受け入れまいと抵抗というには弱すぎる時間稼ぎをしている様だった。
その表情を卑猥にも無様にも歪めながら腰を落とせず、耐えているジャスティスタイガーに中年男は更に笑みを浮かべながら、ねっとりとした口を糸を引きながら開く。
「オレは虎のクソガキにボコボコにされるくらい弱いんだけどなぁ〜、逃げようと思えば逃げれるだろうし、今のオレなら殴り勝てるかもしれねぇのに何で、乳首弄りながら腰ヘコヘコさせてオレのチンポに跨って楽しそうにしてんだぁ?「ジャスティスタイガー」?」
「にゃぁはぁ♡そっ…それはぁ♡ぁぁ…♡やめっ動かないでぇぇえ♡」
中年男がほんの少し腰に力を込めて、僅かにチンポを上に突いただけでジャスティスタイガーはあられも無い声を出して、腰をくねらせる。
「オレはなぁ、ジャスティスタイガーのことが大好きなヒーローオタクだけどなぁ?同時にテメェみたいなクソ真面目なヒーローをちんぽ漬けにして犯すのが1番興奮するやべぇやつなんだよぉ!」
「あっ♡あっ♡動いちゃ♡やぁぁあ♡」
「そんなやつに負けちまうのか?ジャスティスタイガー?負けたらあのクソガキもお前も一生オレの奴隷でペットでヒーローなんて二度と出来ねぇぞ?」
「おっ…ぉぉっ♡大きィイ♡」
「助かるとか何だか言ってたクソガキの身体でそんな楽しんでチンポ好きになっちまってよぉ」
「ごぉ♡すまなぁ♡ごめんにゃさぁィイ♡」
中年男はもはや動いていなかった、度重なる言葉の数々で理性と信念のストッパーなどとっくに壊れ、中年男に下から突き上げられていると勝手に勘違いしているのか、ゆさゆさと浅ましく腰を揺らして、むりむりと肉の音を更に大きくしながら、中年男の極黒色のチンポを飲み込んでいく。
「そもそもこの状況でお前はどうやったら勝ちなんだよ、お前より先にオレが先イクとかか?やってみるまでも無いだろ」
固く縛られたリボンのフリルが上下左右に揺らめく様を見て、鼻で笑う中年男。
それで笑われている事を自覚しながらもジャスティスタイガーは更にその縛られたチンポに血流を送り、ビクンと跳ねさせる。
「選ばせてやるよ、オレのチンポ負けてこのままヒーロー辞めてオレとセックスするか、オレのチンポに勝ってヒーローとして清く正しく生きて多くの人を助けるか、選べよ、ジャスティスタイガー」
「んんっ♡ぁぁそっそんなっ♡」
「何だ?オレに決めて欲しかったのか?お前はとっくにオレに負けて、チンポが欲しくて欲しくてたまらなくて、チンポのためなら何でもするオレ以下のクズ野郎だって決めて欲しいのかぁ!?」
ジャスティスタイガーは目尻に涙を浮かべてまるで本当の子供の様に涙を堪えて首を振って黙り込む、しかしそんな子供騙しな態度すらも計算のうちなのか、中年男は部屋の中のテレビを付けて、ちょうど放送中のヒーロー特番番組を映し出した。
そこには正義のヒーロージャスティスタイガーが輝かしい姿の写真と深夜に徘徊するジャスティスタイガーとよく似た黒い戦闘員スーツを着た、ふしだらな弛んだ笑みを浮かべて街で変態行為をする姿が報道されていた、ほとんどがモザイク処理をされてしまう程の破廉恥なジャスティスタイガーの様な男の愚行がありありと報道されており、番組内では休業中のジャスティスタイガーへの悪質な嫌がらせか悪の組織に洗脳されて敗北し諜報活動の一環など陰謀説など実しやかに囁かれていた。
その言葉を聞いて中年男は笑みを更に深めて。
「悪の組織に洗脳されて敗北したんだってよ?まぁ似た様なものか?
オレみたいなダメな中年男にチンポでいろんな遊びを覚えさせられてメロメロになっちまってんだからなぁ?
オレと居たら実際に「敗北」させてやることもできるけどなぁ??」
中年男のいやらしい笑みと聞くに耐えない提案、ジャスティスタイガーはテレビの中で映されるモザイク処理だらけの中年男が自分の体に入って夜な夜な行なっていた変態的行為に目を奪われていた。
身体を入れ替えられる前には知る由もなかったジャスティスタイガーがヒーローとして知らなかった事が、虎の少年の中と外で経験させられた事で今までの常識と倫理は大きく飛躍し変わり果てていた。
ジャスティスタイガーが知らなかったヒーローの体のエロい使い道とエロさ。
正しい者が負け間違っている者が勝つ、倫理を覆す背徳感。
チンポと乳首はどう触れば気持ちがいいか、射精すると脳が弾けてどれだけ倒錯的な気持ちよさがあるか。
ここ最近のジャスティスタイガーの人生、暮らしはそんな事ばかりであったし、それが全てに近かった、時より虎少年や自分の過去や街の人間のことも思い返した、だがジャスティスタイガーというエロいヒーローの身体から生えているジャスティスチンポを鼻先にやられるとそれらの事が脳から消し飛んで最高にハッピーだった。
ジャスティスタイガーの精神も理念もそんな生活にとっくに魅了され骨抜きにされていた。
だから虎少年の体の勃起したチンポは勝利なんて1ミリも微塵も望んでなんかいなかったのだ。
「まっ……」
早くリボンの拘束を解いて、一日中、中年男の気の向くまま命ぜられるままチンポを扱きたかった。
「まぁ…♡」
毎日毎日、尻穴を弄られて開発されて自責の念と稲妻の様な気持ちよさで早くもっと深くほじればどれだけ気持ちいいか楽しみでならなかった。
「まぁけぇ…♡」
だから、そう…今の俺はジャスティスタイガーじゃない、変態虎少年のレイなんだ。
こんな俺が今更ヒーローなんて出来るわけもない♡
だから…♡
「まけまひぃいたぁぁあ♡♡おじさんのチンポでぇ♡ひゃぁく俺とぉ敗北セックスぅ♡」
心が崇高な虎ヒーローだった物から、中年男に身も心も毒され、欲の事しか考えられない浅ましい豚に堕ちたジャスティスタイガーは虎少年の顔を下品に下卑た笑みを浮かべながら、両手で力一杯乳首をつまみ、腰を勢い良く下へ落とそうとした。
「あ〜あ〜クソガキと輝かしいヒーローの人生終わっちまったなぁっ!!!」
と同時に中年男が自ら敗者に堕ち切った豚に躾とヒーローとしてあまりある無様な敗北にトドメを指すために下から黒いチンポを突き上げて、豚に堕ちた虎をしたから大きく突き上げ飛ばし豚の身体を様々な意味で弾け飛ばした。
「あぎぃい!??ふがぁぁぃい♡♡♡にゃたにぃこへぇええ♡♡」
「ほぉぉれ!二人の人生台無しにしてするセックスは楽しいかぁヒーロー!??」
性を貪るだけの豚は下から突かれた反動で我慢汁が溢れるチンポも摘んでいた乳首も快楽に咎された口元も垂れ下がって開いた鼻の穴も目線も突き上げられ喜び全てが上に向かって跳ね上がる。心地いい身体の全てが天に昇って、また重力で下に身体が落ちて地獄で待ってる黒チンポに体の奥奥へ抉る様に差し込まれ、また突き上げられて全てを上向かせ少年とは思えない淫猥な笑みを浮かべて昇天する。
「んゅはぉぁぁぁ♡ほごぉへぇぇへぇ♡すごぉ♡タノシィイ♡だのジィいでずぅ♡♡もっど♡もっとぉ♡最高ぉっぉぉっ♡オチンポで突いてくださいぎぃ♡」
「良かったなぁレイィイ!俺に負けてこぉんな風におじさんに跨ってセックスする為だけにクソ真面目にヒーローしてたんだもんなぁ!!負けれて最高だなぁ!」
「はヒィ♡はィィいヒギィいィィィ♡♡♡」
ヒーローから豚になった男は全てを奪われて変えられた中年男の言葉を全て肯定する様に頭を大きく縦に振った、そしてリボンで拘束していたはずの豚らしく皮が被り過ぎて勃起してもドリル様に尖っているチンポから少年の精子を吐き出し、リボンをチンポの怒張だけで捻り切った。
「ひゃぁ♡でまっつ♡でちゃうぅ♡負けチンポからっっ!負けせいしぃい♡♡♡」
ドピュゥゥゥ♡どジュ♡どぴぴゅぅぴゅう♡♡
ヒーローなんて出来るはずも無かった豚が日々射精しまくって、淫欲をなじませた虎少年の身体は、今日も年頃の少年にして多過ぎる性液をまだまだ未熟な肉体から打ち上げる。
その毎日の射精の度に少年を助けるという夢物語が遠のいていくのが分かっていたのに、今日も浅ましく射精してしまう、しかも今日はより深い敗北と誓いを胸の底の魂にすら刻み込みながら、もうこの豚は二度と勝てない、立ち上がれない、その事実と完全な勝利を確信した中年男はその絶対的な敗者にその対価の肉欲の褒美を下から何度も突き上げて、一生の虜にもう二度とチンポに逆らおうなんて、中年男に反抗なんて考えない様に黒チンポで虎少年の体を貫き続ける。
「お前が負けたおかげでこれからも毎日敗北セックス出来んなぁ?よ!かっ!た!なぁ!」
「はびぃ♡負けぇ♡負けセックスマケゼッグス♡さいこぉですぅ♡♡ぢぃ♡んんっ♡ぽぉぉ♡ぽっ♡ぽおおぉぉ♡」
「ははっ!今からでも遅くないそ!オレに勝って身体取り返してみろよぉ!」
「こっこんにゃの無理ィッ♡しゅごい♡おじさんチンポしゅごすぎぃい♡」
こうして中年男の捻じ曲がったヒーローオタクの悲願は第一段階は完遂した。
だらけてホモセックスとオナニーに半生を費やした何の取り柄もない男にジャスティスタイガーは屈服しチンポの虜の豚になった。
もうこの豚は中年男には逆らえない、逆らおうとも思えない、なぜなら知ってしまったから、この男のちんぽに疲れたらどれだけ気持ちがいい事がこの身体に起こるか、毎日毎日犯されシゴかれ射精し、眠る間も無く肉欲を叩き込まれ、それらで今までの全てを洗い流される程の肉欲、生命の本能を捻じ曲がった形で教え込まれたから、もう豚でいい。
この中年男がこんなに美しく尊敬に値する人物に思えてしまうのは俺はどうかしてしまったのか?身体や精神ごとすっぽりとすり替えられた様に豚の精神は今日も中年男と調教済みだった虎少年の肉体に蝕まれ変わって行く、その心も魂も帰るべき肉体を置き去りに腐敗させて行く。
中年男と豚と新たな人生と全てを犠牲にした末路はこれから始まるのだ。
そして今日も気絶するまで中年男に弄ばれ搾られ肉欲に染まり切った豚らしい淫猥な笑みを浮かべて気絶するのであった。
一生勝つことの出来ない射精欲と中年男に忠誠を誓いながら、敗北という甘い蜜を全身に浴びながら、豚は今日も肉欲と共に何かを腐らして得た栄養で肥え…人として死んでゆく。
そんな事も最早理解出来ずに笑いながら…
「えへっ…♡エヘエヘ♡きょ〜もぉ♡はいぼぉくぅ♡まけまちだぁ〜♡」
「折角ジャスティスタイガーの身体に戻してやったのに…中身がこれじゃあなぁ〜、まぁ本物のジャスティスタイガーのアヘ顔なら高く売れるだろ、適当に撮っとくか…じゃあ明日からまた身体入れ替えんぞ?お前は俺のこのおっさんの身体でいいよなぁ?レイくぅん?」
「はひっ♡えへぇえへ♡ぉぼっ♡おっほぉ♡」
ヒーローの体に戻された事で気絶する事は無くなったが彼がもうヒーローに戻る事は無く、中年男の求めるままヒーロースーツ姿で変態的なポーズを取り、いつか見たテレビ番組の真似事を喜んでする。
そして中年男と体を入れ替えられてしまう事態にも、その先にどんな楽しい事があるのか淫乱な妄想を広げて、とてもヒーローとは思えない間抜けで腑抜けた笑みを浮かべながら、中年男の全てを弄び尽くすまで終わらない生涯を賭して痴態は、いつまでもいつまでも続くのであった。
「レイ君、ジャスティスタイガーになれて良かったなぁ?」
「はぎぃ♡ジャスティスチンポシコシコ楽しいです♡♡ひゃっ♡早く戦闘員せっクス♡したいでっ♡はやっ♡ひゃぁぁくぅ♡」
この日から休業していたジャスティスタイガーはヒーローに復業した、長きに渡る休業によるブランクによる心配が市民からされていたが、その心配通りジャスティスタイガーは体のキレも冴えも見るからに衰え、ヒーローとしての役目を果たせなくなっていった。
それでも懸命に市民達はかつての英雄ジャスティスタイガーを応援支え続けたが、遂に見るからに格下であったヴィランの前にしてわざと負けた様な失態を演じ、ヒーロースーツのパンツに射精した様なシミを広げた痴態を演じた時に漸く市民達は理解した。
それでもジャスティスタイガーは街の平和を護る為にヒーローであり続けた。
白い液体で色褪せた赤いパンツを今日も盛り上がらせて今日も誰かに負けて、ヒーロースーツのシミを上書きし、だらし無い笑みを浮かべて間抜けな声をあげ続けた。
「まげぇ♡敗北じゃせぃ♡見でぐれぇ♡おっほぉ♡ヒーローだぁ♡レイはヒーローなんだぞぉぉお♡♡」
ヒーローとして命日にはそのスーツもパンツすら脱ぎ捨てて…