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想えない幸せ

の行為、知能ドレイン、辱めは全て合意の下行われております

犯罪、性犯罪を助長するものではありません






デントシティ宇宙ターミナル、そこは世界でも有数の宇宙、他の惑星との架け橋を担う大規模な最新鋭の技術が集まった場所であった、多くの人や宇宙人が種族の垣根を超えて、本来別の星で会うことすらできなかった出会いと別れを繰り返す、そんな科学の粋の結晶である宇宙ターミナルの人気の無い倉庫に街の英雄、デントシティの市民なら誰もが知っている最高最強の虎ヒーロージャスティスタイガーが不穏な余波を察知して、暗闇に包まれた広い倉庫の中を捜索していた

黄色の毛並みと黄色のスーツ、高性能バイザーは様々な機能があり、宇宙人との会話にも同時通訳する機能も有しており、それらの機能や装備は全てジャスティスタイガーの手によって作られ彼の有数な頭脳と勤勉さによる物であった

「そこに隠れている…つもりの大きな宇宙人君?君は他の惑星から指名手配されている様だね、大丈夫、抵抗しなければ手荒な真似はしない、大人しく投降してもらえないだろうか?」

ジャスティスタイガーは倉庫の大きなコンテナに頭だけ隠して尻は丸出しの大柄の宇宙人、オーク族と言われている浅黒い肌に低い知能、高い精欲と繁殖能力で種族間でも悪評や争いの絶えない種族であった、文明のレベルが違うからか生きた獣の皮を剥いで乾かしただけの毛皮を腰に巻いて、隠れていない尻の下からはデカ過ぎる陰茎と玉がオーク族の性豪っぷりを表していた

ジャスティスタイガーに声をかけられてびくりと体を跳ねさせるとジャスティスタイガーの高性能バイザーのおかげで翻訳されているのか言葉の意味を理解したのか、いそいそとコンテナの影から出てきてその全身を晒す、

「…理解ある協力的な姿勢感謝するよ…君は本当に…大きいなオーク族でも特に大きい、その大きな体でよく密航できたものだ…はっっはっはっ」

ジャスティスタイガーとオーク族が正面で向き合い、お互いの顔を視認する、ジャスティスタイガーは油断無くも友好的笑いつつも手元デバイスでオーク族の余罪とデータを照らし合わせて本人確認をしてゆく

「…本人で間違いなさそうだな、君は母星で…何人もの人々を強姦し、その中絶すら許さない強い遺伝子で被害者の方々の人生や尊厳を冒涜した…相違ないかい?」

「…んぉ…ヤル…犯す…子供…増やす…男も女も…オレの子を…チンポで…恵んでやっただけ…んへへっお前も…犯してやる…」

オーク族はジャスティスタイガーの目の前で革の腰巻きを投げ捨てて、腕の様に大きな陰茎を勃起させて見せつける様に両手で愛撫でして、その罪、犯した男や女を思い出しているのか口元から涎を垂らして瞳を上向かせる姿は知能が低いと言われるオーク族でも見せない様な低俗で下品な物であり、この街ではヴィランと呼ばれて相違ない者、裁くべき悪だと判断したジャスティスタイガーはその言葉と行動を理解すると手元のデバイスをしまい、下賤で野蛮なオークに向き直って、心に湧いた被害者の方々の無念であったであろう想いを心に宿して、怒りを押し殺すかの様に冷静に言葉を綴った

「君の言い分はそれで以上かな?情欲に囚われただけの猿と言えば汚い言葉になってしまうが君のその行いの為に苦痛を与えられた方々の事を思えば許されるものでは無いな、恥を知って欲しい、欲に囚われ他者を辱めて自分の欲を晴らす道具にするなど…

すまないが一刻も早く逮捕して母星で被害者の方々の前で謝罪してもらうぞ…!」

ジャスティスタイガーが脚に力を込めて、弱気者達の無念を晴らす為に、ジャスティスタイガーの怒りの言葉を聞いてもはしたない顔で自慰に耽る下賤で野蛮なオークの顔に向かって拳を打ち立てようと振り上げた

こうして1秒と経たずに下賤で野蛮なオークに然るべき鉄槌が下されて、ジャスティスタイガーはオークを母星へと連行し、オークと共に被害者の一人一人に謝罪して回ることとなるだろう

「鉄拳制裁!ジャスティィィィスタイガァァァァァァ!!」









しかし、それは最初にあった歴史、その様な歴史は何度もジャスティスタイガー親子を愛した者により塗り替えられ、染められ、堕とされ、汚され、捻じ曲げられてきた

そしてこの世界でもそんな正義のヒーローが絶対的に正しく、絶対的に強いヒーローがただ正しい事をするだけの何の面白みもない世界などでは無く

絶対的な敗北と廃退だけが許された世界、正義に燃えて正しく、強くある者ほど無様に哀れに間違いを犯し、腐り落ちて行くそんな世界、歴史が正しい「今」なのであった

さぁ、忘れましょうあなたがどれだけ素晴らしいヒーローで正しい人間であったか

さぁ、思い出しましょう、人間という愚かな生き物に備わった情欲に溺れる事こそが本能であって、誰もが持つ本能である事を…

誇り高い人間も清く正しい人などいない、さぁ生物としての起源を思い出しましょう

子種をばら撒き繁栄に勤しむためだけに腰を振るっていた猿だった時の事を






「がぁ…はなっ…はなせっ!!」


宇宙ターミナルの倉庫の中で正義のヒーロー、デントシティ最強のヒーロージャスティスタイガーは下卑た笑みを浮かべる全裸のオーク族に顔面を片手で掴まれて悶え苦しんでいた、ジャスティスタイガーには確信があった筈、長年培ってきた経験が高性能バイザーで分析した結果が有能な頭脳がこのオーク族の戦闘能力は自分より遥かに低いと、しかし現実は勇ましく突進したジャスティスタイガーの顔面を片手で掴み、ジャスティスタイガーの動きをそれだけで止め、こめかみに激痛を与えて必死でその片手を剥ごうと両手に力を込めても、足で相手の下半身を蹴ってもビクともしなかった、そんなはずは絶対ない、ヒーローとして毎日毎日研鑽を重ねてきた、身体を最大限の武器として磨きをかける為に欲求も自分で制御し、酒もタバコも自慰でさえ絶ってきたと言うのに、それらが何も通用しないなんて、ジャスティスタイガーは絶望と万策潰えていく中でも懸命に正義の為、下賤で野蛮なオークに苦しめられた人々の事を思い身体に力を込めて暴れ、時には考えを巡らせた工夫を凝らした動きをしたがオークは下品に笑い、まるで獲物を見つめる圧倒的強者の様にジャスティスタイガーを舐め回す様に見つめて、巨大な陰茎をジャスティスタイガーの鋼の様な肉体、腹筋に擦り付けて、割れた腹筋の凸凹で陰茎刺激して、口元から更に涎を垂らしながら汚い声を漏らした

「オマエの腹…チョウドイイ…硬くて柔らかい…」

「ぐっ…くそっ!何をしているっ!!やめっ!やめるんだっ!やめろぉ!!」

二人しかいない広い倉庫内にジャスティスタイガーの悲鳴の様な声が響き渡る、鍛え上げた身体で懸命に抵抗しているが、オークの怪力なのか?どう見ても自分より劣っている知能の低いオークの巨大な陰茎を慰めるだけの為に自分の体が使われていることにジャスティスタイガーは我慢が出来なかった、そしてジャスティスタイガーの顔面を覆っていたオークの手がジャスティスタイガーのフサフサの髪の毛にスライドにそのまま体を持ち上げられるとジャスティスタイガーの口元に涎まみれのオークの手入れもされていない口が覆い被さられる

「んんっ!!んんー!?んー!!」

「んへっ…キスすると…おまへ…バカに…なる…おで…あたま…よく…んへっ…」

髪の毛を掴まれ、後頭部を持たれて強引に手繰り寄せられた、品の無い動物的な接吻、オークの長く肉厚な舌がジャスティスタイガーの口内を犯し、口を塞ぎ抵抗する為に呼吸が荒くなっていたジャスティスタイガーの脳の酸素を奪っていく、下賤で野蛮なオークには異能力があった、それは自分が念じた相手の能力や身体的特徴を奪い、吸収し自分のものにすると言う物であった、しかし今まで考える事が出来なかったオークが理路整然と訳のわからない事を語り、自分のしてきた気持ちよい性行為やオナニーを否定して、世界の人気者であったことは理解できていた、それが気に食わなかった許せなかった、自分もそうなりたいと思った、だから…

「お前の頭の良さ…知能を頂くぜ?ゲェプッご馳走さん…」

「んっがぁ…ぁぁ…何がっ?あっ?」

オークがジャスティスタイガーから口を離すとジャスティスタイガーの舌先からは透明な糸がオークの口元へ伸びて、髪の毛を掴まれ口を離された時には頭で何が起こっているのか正確には理解できておらず、目を白黒させて、ただ乱暴で野生的なキスをしたオークに翻弄されていた屈強な虎ヒーローが居た、元々のジャスティスタイガーの明晰な頭脳があれば今の非常に不味い状況を正しく理解し、自分だけでは対処に負えないと他のヒーローへ応援を呼んだり、撤退の様の閃光弾や煙幕を焚く事が出来ただろう、しかしこの歴史では出来ない、させない、思い付かない、そして何より知能をどっぷりと奪われたジャスティスタイガーにはもうそんな装備が自分にある事も、助けを呼ぶ発想すら頭で考え思いつく事が出来ない、その鈍化して退化して行く知能と身体が拒絶反応をしているのか、現実と今の自分の体と脳の変化にひたすら脳内と視界をスパークさせているだけのジャスティスタイガーをオークは舌舐めずりしながら声を掛ける

「どうだ?俺様とのキス良かっただろ?なぁ…もっとしようぜ?もっと奪わせろよ…馬鹿になっちまおうぜ?」

「うっ…ぁぁ?…だっ…だめっだぁ!お前は…ヴィランッ!お前の…せいで傷ついた人が!」

「それがどうしたってんだよ??」

本質は理解できなくとも長年ヒーローをやってきた経験と魂がオークの言葉を拒絶させ、敵わないと分かっていても抱き寄せてくるオークの拘束から懸命にもがくジャスティスタイガーを最早ただの蜘蛛の巣にかかった獲物をどういう手順でいつ食べるかだけを考えているオークがニチャリと笑い、またジャスティスタイガーの頭を掴み、しかしもう片手は腰に手を回し、人が人を抱き寄せる様にジャスティスタイガーの口元に口を寄せる、今度は後頭部を持たれていない、首を振れば拒絶出来る、それをさせない為かオークはジャスティスタイガーの先程まで理路整然と語っていた正義論の歯切れの悪さを指摘する

「そっそれは…ダメな…事はダメなんだ…おっお前はヴィラン!だから…」

「おいっ…俺の臭いを嗅いで、俺のちんぽ見てみろよ」

知能が低下し奪われて歯切れの悪い返事しか出来なくなったジャスティスタイガーの隙間が出来た脳にオークは新しい常識を教え込み為にジャスティスタイガーの頭を強引に跪かせて、勃起させていた大きく繁殖力が高過ぎて雄でも妊娠する陰茎の先をジャスティスタイガーのマズルの鼻の穴の中にぐりぐりと押し付ける

「俺様はオナニーとセックスが好きでよぉ、力で押さえつけてきた奴を男も女も犯して、腹パンパンに膨らまさして俺の子を育てさせてやったんだよ?すげぇだろ?大きいだろ?そしてくせぇ…いい臭いがすんだろぉ?」

「ほがぁ…ぐざぃ!あがっ!鼻ガァ!?やめぇ!げぇ!?」

「そーそー…きつい臭いで脳もっとトロトロにしちまえよ、どーせ空っぽにしてやるんだからよ、そしてお前も俺以上のアホになるんだ、正義とかヒーローとか何だがしらねぇけどなぁ…どうだ?俺のちんぽ美味そうだろ?」

ジャスティスタイガーの鼻の穴に無遠慮に入るわけもないオークの極太の陰茎を擦り付けられ、鼻の中や周りに痴垢が付着して行く、美味しそうなはずがあるわけがない、いい臭いなわけがない、腹がパンパンになるまでセックス?ジャスティスタイガーのスカスカになりつつある頭の中にはそんな悪の権化との性的まぐわいが何を意味するか、自分の腹がパンパンになるまで犯されることが何を意味するか、被害者達や共に戦ってくれ共に平和を守ろうと誓ったヒーロー仲間や家族達がどうなるか、どう思うかなどは考える知能が最早なくただただ腹が膨れる程性交を繰り返すと言う事は…

「たくさん…セックスして…気持ち良さそう…だ…あっ…ほげっ…くっ…おっきぃ…美味しそう…ですっ…」

ジャスティスタイガーはオークに陰茎で鼻をほじられ遊ばれながら、漸く吸われて奪われて退化した知能に身体と新しい劣化した脳内が理解したのか、鼻先をほじられて決して届くはずのないオークのチンポの亀頭目掛けて舌を突き出し始める、翡翠の様に煌めいていた緑色の瞳は濁り、情欲に支配された身体が欲情を掻き立てる、強き雄のフェロモンと臭いと大きさに当てられて、屈服し屈折した被虐的な快楽を脳内の空洞で響き渡り増幅させ、それが最高の快楽であると誤認させて新たな常識としての脳細胞を作り出す、オークが髪を掴んでいた手を払う為に力を込めていた両手もするりと力が抜けて、オークの太腿と尻にそっと添えられてオークの陰茎を口に放り込み頬張りたい一心でオークを見上げる、その自分より知能の低い下等生物になり始めた街の英雄ジャスティスタイガーの姿を見て、オークは知的であり野生的でもある笑みを浮かべて、再度空っぽになっていっている頭脳明晰だったヒーローの才気を溢れる頭脳を一片残らず根こそぎ奪い取る為、まともな知能を持つ物なら即座に拒否するであろう提案を再度する、完全に知性も理念も洗い流しただの俗物へと高尚なヒーローを堕としきる為に

「キスしようぜ?そしたら頭もっと空っぽになってチンポコキやめれなくなって、右手で四六時中オナニーしまくれるぜ?俺のちんぽも食べさせてやるよ、喉の奥まで犯して、喉侵されて苦しいのも気持ち良く感じる様に俺様が責任持って馬鹿にもわかる様に調教してやるからよぉ?」

「はぁ…はぁ…あっ…あっ…おっ…おれはぁ…ぁぁあ!!!」

オークがジャスティスタイガーの髪を掴み目線を合わせて覗き込む様に提案する、ジャスティスタイガーの拒否の意向はもうどこにも見えない、最後の意思で悶える様に、何とか踏ん張ろうとしているのか浅ましい息が漏れ出るくらいだった、それもヒーロースーツの赤いパンツを恥じらいも無く盛り上がっているところを足で小突き、わなわなと震えていた利き手をジャスティスタイガー自身の股間に促す様に投げ捨ててやれば、水を得た魚の様にそのジャスティスタイガーの利き手は自身の盛り上がりに向かい、オークの視線、臭い、強者、鈍化する思考、快楽を押さえつける為の無くなった理性が欲情が欲情だけが開けた空っぽの脳内を満たし、自分自身で鷲掴みヒーロースーツのパンツが邪魔だと言わんばかりに激しく揉みしだく、目の前のオークの被害者の無念晴らす為にヒーローとしてと取った行動の意味すらも理解できぬまま

「ぁぁ!ちんぽ!ちんぽ!オークより!小さい!けど!気持ちいい!ァァ!キス!キシュしますっ!もっと気持ち良くなりたいのでキスしますっ!」

「へへへっ…馬鹿な事言ってるが理解出来てっか?デントシティ最高のヒーロー様とやら、先に言っとくが奪ったもんは二度と返さねぇし、戻らねぇ、理解出来るか?わかるかぁ?一生馬鹿のまま、ちんぽコキのオナ猿になるんだぜ?ヒーローなんて馬鹿だから出来ねぇし、ヒーローなんてちんぽコキで忙しくて出来ねぇし、ちんぽと俺様以外考えられない馬鹿になるけどいいんだなぁ?」

「……ハヤクゥ…はいっ♡」

ジャスティスタイガーは知能が急成長して流暢に言葉を話すオークに全てを説明されても、全ての意味を理解出来ぬまま、考えることすら出来ぬまま、自身のチンポをパンツ越しに扱いてゆっくりと立ち上がって、キス欲しさに舌を垂らして甘く返事をした、そして立ち上がって目線が再び重なると、もうオークの手はジャスティスタイガーの髪の毛を掴んでおらず、ジャスティスタイガーのヒーローとして鍛え上げてきた肉体の一部の尻を次の獲物か物欲しそうに揉みしだきながら、ジャスティスタイガーの動きを待つ様に口開いた

「ほれっ…吸ってやる、奪ってやる…最強のチンポコキ馬鹿になっちまいなぁ…ジャスティスタイガーさんよぉ」

「ふっ…ふぁぁい♡ちゅぅぅしますぅ♡」

「くっくっくっ…頭冴えて最高だぜっ…じゃあな、雑魚虎ヒーロー」

ジャスティスタイガーとオークの唇が重なった、今度はジャスティスタイガーからオークの口を目掛けて、口覆い被せて舌をオークの中へ中へと突き上げる、それを極上の獲物とばかりにオークは全身全霊の知能ドレイン、奪い吸収する力を使い、ジャスティスタイガーの自ら無様に差し出された無防備な舌を吸い出した

「いただきまぁぁす♡」

「んんぢゅ♡!!んんぉ♡んぉぉほぉおぉ♡ぉおおおぉぉ♡ぉぉぉんぉおんおおぉん♡おおおぉん♡おおおぉん♡」

ジャスティスタイガーの乱れた火照った叫びが倉庫内にこだまする、吸われている、奪われている、頭の中の何もかも、小さな音を立てて消えて行く様なその音も流れも感覚も空っぽの脳内は気持ちいいと感じて誤認して、更に更に吸ってもらう為に、奪わらて馬鹿になって気持ちよくなる為に舌を更に奥まで突き出して、利き手で自分のちんぽをオナニーの仕方も忘れそうでこれだけは忘れない為に必死に扱いて、オークの強い雄の証、巨大なチンポに手を這わせた、いつかこれを腹をパンパンに満たしてもらう事も忘れない、忘れたくなかったから

「んえっ♡んええぇえ♡えへっ…♡ギモヂィィ♡」

ジャスティスタイガーは涙を浮かべて倉庫の天井を見つめて、キスの間に漏れた呼吸で気味の悪い壊れた笑みと笑い声を上げていた、そこに以前の理知的なジャスティスタイガーの面影は感じられない

「ぃぐぅ…♡」

そう短くジャスティスタイガーが言うとパンツ越しに扱いていただけなのに、そのパンツやスーツが壊れる事も厭わなかった乱暴で野蛮な手淫はジャスティスタイガーの空っぽの頭の中に初めての射精の快楽をこの世で1番大切な新たな常識として脳に刻みつけた、パンツを脱いでオナニーをすると言う発想も出来ないジャスティスタイガーは射精後の敏感なチンポを射精しながら、手淫し続けその圧倒的で理性があれば止まってしまう筈の快感が更に梅干大の小さな脳細胞に深刻なダメージと快楽の中毒性を深く深く刻みつける

「かっ…はぁ…♡しゅわれ…るぅ♡…バカに…なって…あえ?チンポ?チンポォ???チンポォ!」

ジャスティスタイガーが意味のわからない言葉を羅列しながら、手淫をしてオークの口の中で舌を出しながら、チンポォチンポォと叫んでいる、もうその顔にも瞳にも理性は無く、ただ気持ちいい事が大好きな猿、ヒーローの格好、形だけをした下賤な俗物の虎獣人がいた、オークはジャスティスタイガーから吸って奪った新たな知能からか、顔付きは知的になり、顔だけを見たら先程までと同一人物とは思えないほどの変化だった、それはジャスティスタイガーも同様で、オークがジャスティスタイガーの知能を吸い切り、もう離そうと手に力を入れてもジャスティスタイガーはヒーローとして培った無駄な物になった全身の筋力で必死にオークの中へ中へと舌を突き出して、自身のちんぽを扱いていた、それを鬱陶しそうにオークはドンと胸を強く押すとジャスティスタイガーは知能ドレインキッスの快感と梅干以下になった脳細胞の快感とチンポの快感と喪失感、オークとオークチンポへの崇拝、そして何をしても快感と受け取ってしまう壊れてふやけて何も無い頭では身体に力が入らなくなったのか、そのまま尻餅をついて力無くM字開脚をする様に地面に堕ちた

「よぉ…ジャスティスタイガー…俺は故郷の惑星で罪もねぇ女男を犯しまくった、オークの中でも極悪非道を尽くしたヴィランって奴だ、お前はここに俺を捕まえにきたんだっけ?何しにきたんだっけぇ?」

オークはご満悦と言った表情を浮かべてジャスティスタイガーを見下して、言葉をかけた、その口調は頭のキレるオークには珍しく理路整然と落ち着いた物であった、そのヴィランと卑下していた者の言葉を聞いて尻餅をついていたジャスティスタイガーは股を開いたまましゃがみ、ゴソゴソと思い出したかの様に赤いパンツをずり下げて、その股の間にそそり立っているものを見せつける様に露出させて、顎をだらしなく下げて舌を垂らして涎を撒き散らしながら答えた






「んぉ♡ごほぉ♡ちょぅお♡ひゃぉはぁ♡チンポォ♡」

(わからない、覚えてない、知らない、でも気持ちいい、チンポォ♡)

ジャスティスタイガーの高性能バイザーの自動翻訳がジャスティスタイガーの理性鳴き声を翻訳して、そのかつての持ち主の心の叫びを明瞭にさせる、その翻訳された言葉を聞いたからか、単純にオークに聞いてもらえた見てもらってる事が気持ちがいいからか、ただ単にチンポが気持ちいいからか、ジャスティスタイガーは露出させたチンポを至極速度を早めて、しゃがんで折り曲がった膝をなん度も上下に躍動させ、片目でオークを見上げて片目でオークの強者の雄チンポを物欲しげに離れた瞳で欲情の限りを尽くした

「おいおいしっかりしてくれよ、ヒーローお前がそんなオナ猿みたいな事してたら、俺はもっと色んな奴を犯して食いもんにしてしまうぞ?まぁ最初はお前にしてやるけどな?嬉しいか?」

「ひぃほぉ♡ほなぉ猿♡しぃこぉ♡チンポォチンポォがぁ♡はほぉ♡おればぁ♡おがじぃで♡」

(ヒーロー?何それ?俺はオナ猿♡シコるの最高♡チンポォ♡それはいい♡俺は馬鹿ですから俺も犯してぇ♡)

鼻水、涎、涙、我慢汁、精液の全てがジャスティスタイガーを下品なものへと染めて行く、かつての頭が劣化した思考に追いつかなかった様に先程までヒーローをしていたジャスティスタイガーのヒーロー装備達も後を追う様に劣化摩耗して行く、オークは自分より遥かに強く頭も良かった筈のヒーローが自分の手元に、いや本当の意味で自分のものになった事を喜び、オーク本来の下卑た笑みを浮かべながら巨大なちんぽを躍動させて、ジャスティスタイガーの残りの肉体や他の物をぎらついた目つきで見つめていた

「そうかそうか、なら次は全部吸ってやるよ、一つ一つな、お前の頭脳のおかげで俺の能力の使い方の幅が広がったみたいだわ、知能だけで無く…何でも吸えるぞ…こりゃ…

くっくっ、こりゃあもっと病みつきになってもらって自分からもっと吸われたくなる様にしてやろうなぁ?ジャスティスタイガー様よ、次は何を吸って奪ってやろうか?若さか?才能か?筋肉?経験?精神?雄性?何でも吸ってやれるぜぇ?何がいいか言ってみなぁ!?オナ猿ヒーロー様よぉ!」

「ほえっふぅ♡ほぇえっ♡チンポォ♡んぉお♡ふぎぃ♡おげぇえ♡」

(全部ゥゥ♡全ブゥ♡チンポォもぉ♡全部お願いしますぅぅう♡♡)




「アッ♡…アヘッ♡」



びゅるっ!びゅるるるっ!びゅひぁ♡


翻訳しないとわからない言葉をジャスティスタイガーは叫びながら、最後は視界は限界まで上向かせて、ヒーローは愚か人としても無様過ぎて尊厳が見当たらない下衆で欲情に支配された、まさにオナサルの様なアヘ顔を晒して射精した、それだけが最早生きがいのジャスティスタイガーはポタポタと地面を汚し、ヒーロースーツやマントやゴーグルや自身の顔を汚しながら、オークに次は何を吸って奪ってもらえるか、吸ってもらえるか、そういえば犯してもらえると言っていた、犯されると言うのはどれくらい気持ちがいいのだろうか?犯されたら俺はどうなるのだろうか?そんな事を一生かけても理解出来ないであろう、低俗で何の知能も理性もない頭で考えながら、オークの顔とチンポを見ながらジャスティスタイガーはまたオナニーを幸せそうに再開した、もうそれくらいしかジャスティスタイガーに出来ることは無くなっていたから…


「うひぃ♡チンポォ♡おへっ♡ばぁあ♡もうぉぉっおっほぉぁあ♡イグゥゥ♡!」

(嬉しい♡チンポォギモヂィィ♡おれぇ♡バカァァ♡もうわからない♡チンポォ以外♡おっほぉ♡まだイグッ♡イグゥゥゥゥ♡)

















オークの故郷の星


「おいっ」

「ほへっ♡」

「そこら辺で適当な奴捕まえてこい」

「ほひぃ♡!」




聡明なオークは故郷の星に戻り、自身を指名手配した機関を違う星から連れ帰った虎ヒーローの様なやらしい笑みを浮かべる屈強な男を使い、壊滅全滅させ、比較的小規模の星だった為、その全てをおな猿ヒーローの力を酷使し支配下に収めた

そして、ある意味でその星は平和となり、オークにとって理想の楽園となった

そして、オークに顎で使われて村の集落へオークが好みそうなニンゲンを攫いに駆けていくオナ猿はこの星に来た時は屈強だった鋼の肉体は筋肉は吸われて、オークの暇潰しに暴飲暴食をさせられ、殆どが無駄な脂肪まみれになり、整っていた顔立ちは肥え太った身体に似合う様に不細工で無様な物へ吸われて搾りかすになった為に変わっていた

「でりゅ♡イグッ♡」

おな猿は集落へ人攫いに行く時も大きく肥え太った贅肉に埋もれた小さな小さなちんぽを指先で摘み擦り上げていた、そしてその道中で濃く汚い性液を撒き散らした、知能も理性も倫理も体も心も魂も吸われて奪われて無くなったオナ猿はそのまま道中で仰向けに倒れて、股を開いて大空の下でオナニーを始めた、オークの命令すら忘れて、尻穴にぶち込まれているヒーローが着けそうな籠手を出し入れして、人差し指で乳首並みのちんぽをコリコリと指で弾き弄ぶ、これが最近のオナ猿の生きがいで全てだった

「おでぇ♡じあわっ♡イグゥゥゥゥ♡もっどぉ♡ずわれでぇ♡」

高性能バイザーも催し物として遊ばれ壊れ、もはやオナ猿言葉を理解出来るニンゲンはこの世界には存在しなかった、だがそんな事はオナ猿にはどうでも良かった、何故ならそれがどう言う事なのか理解出来なかったから

それが不幸なのか悲しい事なのかチンポが気持ちいい事なのか

今のオナ猿はオナニーが出来れば幸せだった、乳首並みに小さい粗チンは指で弾けば気持ちいい、頭が空っぽで一日中オナニーの事しか考えられないから全身の栄養は金玉にだけ注がれる、脂肪だらけの身体もオークに布団代わりにされる時に役立ち、そのついでに吸ってもらえるから重要だった、それだけで十分と言うより、それだけしかわからなかった

もう自分が誰だったとか、何のために生きてきたとか、ヒーローをしてたとか、星に残してきた誰かは今も自分を探してくれているとか、愛した街や人達の未来とかもうわからない

何故なら

「おほぉお♡ぎょほぉおお♡イグゥゥゥゥ♡チンポォ♡おほごぉほぉおぉん♡ひぎゅぁ♡ほごぉほぉ♡」


…だから

想えない幸せ

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