※本作品で行われる行為は全て同意の上で犯罪、性犯罪を助長、促す作品ではありません、あくまでフィクションとしてお楽しみください
※勢いで書いたものになり、見直しもほぼしていないため、誤字脱字が散見されるかと思いますが
素敵すぎる挿絵を見てしまい、その勢いで書いてしまったので、どうかご容赦ください・・・
簡単な人物紹介
ジャスティスタイガー
デントシティの平和を護り、市民を愛する、絶対的な支持を受け高い実力を誇る虎ヒーロー
好きな飲み物は牛乳
だが最近はジャスミンティーもお気に入り!
「ジャスティィィィスタイガァァァ!!」
今日も完全無敵のヒーロージャスティスタイガーの正義の咆哮が月が昇りきった夜の街に響き渡る
その声は市民の皆にジャスティスタイガーの存在を知らしめて、
善なるものには安寧を
悪たるものには畏怖を与えた
今日も月が輝く夜にヴィランをビルの屋上へ追い詰めて
犯罪の絶えないこの街から一つの事件の解決、1人のヴィランの更生を導こうとしていた
「ハッハッハッハッ!!元気があって良いなぁ!
こんなに高いビルの階段を駆け上がるなんて、その力!若さをこれからはこの街、この世界のために役立ててほしいっ!」
ヴィランが息を切らしながら、階段を駆け上がったのとは対照的に
ジャスティスタイガーは高性能装備の一つ、ジェットブーツでひとっ飛びで先回りして
快活に笑い、ヴィランを待ち受けていた
そのジャスティスタイガーの余裕な態度にヴィランは小さく舌打ちをすると
最後の悪あがきと言わんばかりに拳銃を乱射する
ジャスティスタイガーはそれも余裕を持って避けて、ヴィランとの距離を詰める
「拳銃の違法取引のルートは先日検挙したばかりだが、まだまだこの街には凶器が流通するルートがあるようだな…」
ジャスティスタイガーは一瞬悲しげな顔をするが直様、ヴィランから拳銃を取り上げて
投げ飛ばして無力化する
ヴィランは潰れるような声を上げながら、ジャスティスタイガーへ恨みの声を上げる
「ぐぇっ…つえぇ!!
お前のせいで俺らの商売も上がったりだし、俺らの仲間を何人逮捕しやがってっっ!!!
正義のヒーロー、英雄気取りかもしれねぇけど、この街じゃあ
お前のやり方じゃぁいつまでも平和になんてならねぇよっ!ジャスティスタイガー!
お前のせいで不幸になる奴がいる限りなぁ!!ぐぇっ!」
「ハッハッハッハッ!確かにそうかもなぁ!
私も1人の人間、世間や市民のみんな、私を英雄視してくれている
しかし、それを驕った日は1日もない
そして、君の言う通り私のせいで不幸になった者、救えなかった者がいた事もまた事実だろう
だが、そうであっても私はこの街で傷付く者、悲しみに暮れる者を一人でも少なくなるように尽力している
私のやり方で…ではあるがな
さぁ!続きは警察署で係の人にたっぷり話すんだなっ!さぁ!立つんだっ!」
「ぐぞっ!!お前の偉そうな正義ツラ!正しい事しかしてねぇようなツラがいけすかねぇ!!
ジャスティスタイガー!!お前のそのツラがいつか歪む日を楽しみに知るからなァァァ!!」
「ハッハッハッハッ!そんな日は永遠に来ないさ!!
さぁ!早く歩きたまえっ!私は次の現場に行かねばならないからな」
こうして今日もジャスティスタイガーは街の闇の部分、負の部分を照らす光となり
戦い、勝利を収めていた
こうして毎日が繰り返されて、明日も明後日もそれが繰り返されるはずだった
「んふっ♡…少しだけお手伝いしましょうか…」
ヴィランが無駄だと思いながらも暴れて生まれた、ほんの一瞬のジャスティスタイガーの隙に
背後から突然現れた、色褪せた獅子獣人がジャスティスタイガーの後頭部を鷲掴みにすると
ドクリ!っと大きな躍動と共に何か邪悪な力がジャスティスタイガーの中に染み渡った
「これは長年かけて一滴一滴練り上げたもの…
今のあなたにどこまで効力があるか…
どれだけ腐らせる事ができるか見せて貰いますよ…
んふっ♡未来のより強くなった貴方を腐らし穢すためにね…♡」
ジャスティスタイガーの耳元でそう囁くとそっとチリになって消えていく獅子獣人
ジャスティスタイガーは謎の力を注がれて
顔から締まりが抜けて、全身脱力して膝から崩れ落ちてしまう
そうしてジャスティスタイガーの拘束から解かれたヴィランは
ジャスティスタイガーに向き直り、再び叶うわけのない相手に戦闘態勢を取り、睨みつける
「っ!?なんだ!?ふざけやがって!?」
「んっ…はぇっ…ぁっ…」
向き直ったヴィランが見たジャスティスタイガーの顔は
見た事ないほど緩み切っており、先程までの威風堂々とした覇気も気概も感じられない
脱力したものであった
そんな隙だらけのジャスティスタイガーを見て
ヴィランは最初は何が起こったか分からず困惑していたが
すぐに下卑た笑みを浮かべて、
開いた太ももで膝立ちになっていたジャスティスタイガーの股間を思いっきり蹴り上げた
「なぁにっ間抜けな顔晒してんだよぉ!!ジャスティスタイガー!!!」
「んぎぃいいい!!???」
ジャスティスタイガーは股間、男なら誰でも弱点をなんの抵抗も出来ずに蹴り上げられて
ようやく意識を取り戻して、人らしい声を上げた
激痛に耐えるように両手で股間押さえて、内股で直様立ち上がり
捕らえたヴィランが逃げない様にと、震える下半身に鞭を打ち
ヴィランを再び拘束しようと前進する
しかし、それは先程とは比べ物にならないほど遅く、隙だらけ
それは股間を蹴られて痛みに耐えているからとか
そんな次元ではなかった
そんなヴィランも鼻で笑ってしまう様な前進を見て
股間へのダメージが効いていると勘違いしたヴィランはジャスティスタイガーのモヒカンを鷲掴みにして
膝蹴りをジャスティスタイガーの土手っ腹に打ち込む
「なんだぁ!?そのへっぴり腰の走り方はよぉ!!?」
「んげぇええぇぇ!!??」
鍛え上げられ、重鈍な筈のジャスティスタイガーの身体が蹴り上げられて
唾液をと胃液を吐き出しながら軽く飛んでいく
高性能ヒーロースーツの防衛機構も何もかも機能せず、身体も異変が起こり続けているジャスティスタイガーの身体は
宙を舞い、ビルの屋上に引きづられる様に地面に身体を擦り付けながら転がっていく
それを見てヴィランは好機の理由も考えず、ただジャスティスタイガー、街の英雄が
ただの取り柄のないヴィランに過ぎない自分の前に手も足も出ない状況に酔いしれていた
「おいおいおいおぃ!ジャスティスタイガー!?んな弱っちかったのかぁ!?お前!
雑魚のくせに今まで散々偉そうにしやがって…」
ヴィランが手をパキポキと鳴らしながら近づいて来る
ジャスティスタイガーは頬から垂れた血を腕で拭いながら、立ちあがろうとする
どれだけ劣勢でも何度も立ち上がってきたヒーローの背中が激痛に耐えながら震えている
おかしい…
ジャスティスタイガーは頭の中でそれだけを考えていた
身体がおかしい
頭もおかしい
心も泥の様に溶けたのか
何も想えない、何も宿らない、
俺は何をして、何の為にヒーローをしているのか分からない
ただあるのは俺はジャスティスタイガーというヒーローで
何かの為に戦っていたという薄くも確かな記憶
「おらぁっ!!」
「ぅぐっ!!?」
モヤのかかった頭で懸命に今の状況を整理しようとしていたジャスティスタイガーの土手っ腹にヴィランが横から蹴りを入れて
ジャスティスタイガーの飾り物の腹筋が軋み、転がり仰向けに倒れてしまう
英雄に相応しいマントに輝くヒーロースーツが月夜に照らされて輝く
だが、仰向けになってあらわになった股間の赤いケツワレパンツはなぜか大きく盛り上がり
ジャスティスタイガーのどの部分よりも高くそそり立ち、一身に月の光を浴びていた
それを見たヴィランは笑い、牙を見せて、加虐的な邪悪な思考に囚われて
ジャスティスタイガーのその全力で勃起した
場違いなチンポを踏みつけた
「んぎぃいっっぁぁ!!!」
ジャスティスタイガーの口から言葉にならない声が漏れる
ヴィランの足を両手で掴み懸命に退かそうと力を込める
体を左右に振り、懸命に起き上がりヴィランを弾き飛ばそうとする
だがどれもそれは一般人、いや一般人以下の力しか出ず
ヴィランの足を甘んじて、ねじ込ませ、踏みつけられていった
ジャスティスタイガーの全身に広がる感覚
屈辱でも
焦りでも
怒りでもなかった
ただただ純然たる快感
乱暴に踏みつけられている、痛みもある
だけど全ての力がそこに集まってしまったのかと思うほど熱く固く勃起したチンポは
懸命にヴィランの足を押し返す
そしてさらに強い力で踏みつけられて、チンポが悲鳴をあげる
鬼頭がヒーロースーツ内で乱雑に擦れて気持ちいい
ぁぁ、もう一回!
もっともっと!
とヒーローであるはずのジャスティスタイガーの頭の中でこだまする
そんな事はおかしい、今までそんな事はなかった
なのに、嬉しい、気持ちいい!
もっともっともっと!!
繰り返される快楽を喜ぶ脳内に響く声にジャスティスタイガーの頭も徐々に犯されて順応していく
快感が毒の様に広がる身体からさらに力が抜けていき
ヴィランの足を掴み抵抗していた両手もパタリと大の字に開いて地面に落ち
もがく様に横に動かしていた身体と腰の動きも収まり
腰が縦に、ヴィランと夜空に向かって動き出す
その動きを見て、気をよくしたヴィランは
頭と体を至高の毒と穢れで犯されて、何者でもない何かに腐り果てようとしていることをいい事に
好き放題にジャスティスタイガーの今の姿を侮蔑していく
「おいおい!どうしちまったんだぁ?ジャスティスタイガー!!
そんな腰突き上げてても俺は逮捕できねぇぞぉ??」
「んぎぃいい♡なっんだ…これぇっ!!おがじぃ!おがじぃぞぉ!!?」
ジャスティスタイガーはおかしいと言いながら口元から涎をこぼして、踏みつけられているヴィランの足底にチンポを擦り付ける
「おかしいなぁぁ??正義のヒーローがヴィランの足に勃起してチンポを擦り付けてよぉ??
ぁぁ!?お前そーいうのが好きだったのかぁ!?」
「おがじっ♡おがじぃいい!!
ぢがっ♡俺はそんな趣味ぁぁああ♡♡」
「好きじゃなかったらこんな事してねぇだろ、変態野郎が…」
ヴィランが変態野郎となじりながら、ジャスティスタイガーの顔に唾を吐く
それはジャスティスタイガーの高性能ゴーグルにべとりと張り付きゆっくりと垂れていく
自分の長年使い続けてきたヒーロー装備を汚されて、怒りを覚えなければならない筈なのに腰が止まらない
チンポがヴィランの足底に擦れて気持ちがいい
ジャスティスタイガーから漏れるのはそんな喜びを表す様な淫らな声だった
何かがおかしいと懸命に訴えながら
「あっ♡…んへぇ♡……おがじぃぃ…んっ♡」
「おかしいなぁ?じゃあジャスティスタイガーのおかしいとこ、もっと見せろや!!
頭おかしい変態の癖にヒーロースーツなんか着てんじゃねぇよ!!今すぐ脱げっ!!」
「っぁ??…それはっ…」
ヒーロースーツはジャスティスタイガーの身体能力を何十倍にもし、さまざまな効果、能力のあるジャスティスタイガーの心臓に近いヒーロー装備だった
それを敵である筈のヴィランの前で脱ぐのは今のジャスティスタイガーでもまずいとわかる物であった
「脱がねぇのか??ならもう踏んでやらねぇ
このまま俺はどんずらさせてもらうぜ?
…「いいのか?」」
「あっ…ぉがじぃいぃいいい♡♡♡」
だが、ジャスティスタイガーはヴィランの足が自分のチンポから離れて
いくら突き上げても、ヴィランの足に届かない距離まで上げられてしまうと
その寂しさから、虚しさから
ヒーロースーツを脱ぐとはどういう事なのかという考えが頭から抜け落ち、吹き飛び、腐り落ち
それが、ただ異常だとだけわかる頭がおかしいとジャスティスタイガーに言わせながら
ジャスティスタイガーはヒーロースーツを速やかに脱ぎ去って地面へと投げ捨て
再び仰向けに寝転び、降参した犬の様なポーズで全裸で恥ずかしげも無く
ヴィランへ裸となったチンポを見せつけた
「あえっ♡あれぇええあっ♡ぬぎまひたぁぁ♡♡」
破顔したジャスティスタイガーの顔をヴィランは可笑しさを堪え切らなくなり腹を抱えて笑う
いつのまにか起動させたカメラでその醜態を収めながら
その醜態の正体がジャスティスタイガーであることを暗示する為に
一度外したゴーグルだけでは足りないと、恥ずかしげも無く全力で勃起したチンポの上に
脱ぎ捨てたヒーロースーツをかけてやる
そのふわりとかかったヒーロースーツのわずかな刺激にもジャスティスタイガーはチンポと腰を跳ねさせて
かかったヒーロースーツにチンポを懸命に擦り付けて快楽に浸る
「あっ♡これっっっ♡ありがとうございますっっ♡」
ジャスティスタイガーはヒーロースーツをかけてきたヴィランに狂った笑いを浮かべながらお礼を言う
ジャスティスタイガーのゴーグルとヒーロースーツに不自然な山を浮かび上がらせて懸命に腰を突き上げる虎獣人の姿は
つい先程まで誰よりも街の平和を願い、身を粉にしてヒーローであり続けたものには到底見えなかった
ただ、チンポにヒーロースーツの布地が擦れた程度で頭をスパークさせて
腰を振り、全裸でヴィランに更なる快感を乞う変態がそこに居ただけだった
だが、ヴィランは知っている、覚えている
このど変態のマゾ虎獣人があのジャスティスタイガーであった事を
チンポの快感で魂も頭も心もどろりと溶かした、溶かされた哀れな変態である事を
だから教えてやらねば、分からせてやらねば
この世界には正義なんて取るに足らないものだと言う事を
ジャスティスタイガーが何年もかけて守り抜いてきたものがいかに空虚でくだらないものだったかと
ヴィランがかつての自分の象徴であったヒーロースーツを自ら汚し、オナニーグッズになり下げている姿を見て
確信を得た笑みを上げながら、ジャスティスタイガーに命令した
「ジャスティスタイガー、俺はお前に負けたのか?
ヴィランである俺は
ヒーローであるお前に負けたのか??」
ヴィランがゆっくりと足を上げて、ジャスティスタイガーのヒーロースーツの大きく振動する山の先端、届くか届かないスレスレの所へ足を持っていく
ジャスティスタイガーは懸命に腰を突き上げても、その足に届かない
ヒーロースーツが擦れた程度なんかより格別の快楽がそこにあると言わんばかりに
必死に腰を上げてヒーロースーツをはためかせている
だが、ジャスティスタイガーの明晰な頭脳はチンポのイイトコロがヴィランの足底に擦り付ける為には
筋肉を軋ませながら腰を突き上げることではないと言う答えをすぐに導き出した
そして、ジャスティスタイガーはその明晰な頭脳から導き出した答えを涎を飛ばしながら叫んだ
「まっ…まげまじだぁ♡ジャスティスタイガーはっ♡!
チンポぉお♡おチンポをっ♡おっ♡おぉっ♡
おチンポをヴィランである貴方に踏んでもらいたいが為に負けまず♡
負けを認めまず♡まげです♡負けますから♡
負けでいいですから♡はゃぐふんでくださぁィィイ♡♡まげぇ♡ジャスティまげぇえ♡」
勝利の笑みを浮かべたヴィランの足底がジャスティスタイガーのぐちょぐちょのチンポの先にキスをする
「ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙♡♡
ヒーローまげぇええ♡ジャスティスタイガーまげぇえええ♡♡」
ジャスティスタイガーが狂った顔でヒーローの敗北を宣言しながら
この上ないヒーローとしての無様な腰振りを披露しながらヒーローの敗北を体現していく
ヒーロースーツから白い体液が溢れて、ヴィランの足底とジャスティスタイガーの体を汚す
ヴィランはその汚れた足底を地面を踏み締めながらジャスティスタイガーの顔の方へ歩む
そのヴィランの足が無くなった間もジャスティスタイガーはヴィランに媚びる様に腰を突き上げ続け
ヴィランの足底がジャスティスタイガーの眼前、顔の前に突き付けられて
そのイカ臭い体液で汚れた足底で
ヒーローバイザーが軋み悲鳴を上げるのも厭わず、顔面を踏まれて汚される
そんな屈辱に晒されているにも関わらずジャスティスタイガーは
射精後の敏感なチンポを生理的に触るのも難しいそれを、
無遠慮に自らヒーロースーツ越しに鍛え上げられた筋力を最大限に生かし、しごきだし
そのあまりの快感にガクガク腰が砕けて
目線は中空を向き
外れた視線のままヴィランに顔を踏まれ、ヒーローバイザーのグラスを割られながら
再びヒーロースーツ越しに白くイカ臭い体液を噴出、撒き散らした
「あえっ♡あえェえイグゥゥ♡♡
おがじぃい♡ありがとぉぉ!!ヴィランにまげぇぇ♡ギモヂイイィィ♡♡♡♡」
いつも通り、今まで通り、ヴィランを追い詰めて
平和をこれからも守り続けたであろうジャスティスタイガーの日々はこうして終わりを告げた
ヴィランに変態として様々な手法で弄ばれ、辱められ
その対価として様々な違法行為の主犯を担った
ジャスティスタイガーの姿のまま、チンポを勃起させ、イカ臭く嫌な汚れで鈍り方をしたヒーロースーツを来たジャスティスタイガーは
多くの者を不幸にして苦しめた
その度にヴィランや解放したかつて捕まえたヴィラン達が褒めて笑ってチンポで遊んで
脳を焼き切り、心を駄目にしてくれた
だから、ジャスティスタイガーは今まで生きてきて1番幸福を感じていた
ありとあらゆる物が
積み上げてきた物が
音を立てて崩れて、悲鳴を上げて形を無くなっていく姿はなぜかは分からないが
とても気持ちが良かったから
そして、ついに街から争いの声が聞こえなくなった
平和とも思える、荒んだ街の中でジャスティスタイガーはいた
ヒーロースーツもバイザーも用済みとなった瞬間にヴィランに奪われて
何も着ぬまま、何も着る必要もないまま
色褪せて、人も行き来しない街中のゴミ捨て場でジャスティスタイガーは
多くの人間に囲まれて
犯されて、暴行と中傷を受けていた
その誰もがジャスティスタイガーのせいで不幸になり、平和な暮らしを大切な何かを奪われた者達だった
だから、仕方ないのだ
自分が招いた結果、いつかヴィランに言われた
お前のせいで不幸になったものもいると言う言葉をどろりと跡形もなくなった心のどこかで思い出しながら
熟したアナルに乱雑に何かを突っ込まれて
恨み言、罵詈雑言を受けながら
酷使してきた敏感なチンポを自ら擦りながら
街の恥知らずの慰み者として
街の負の部分の恨み、ストレスの捌け口として
今日も身体を酷使し、街の平和の為にチンポを震わせた
「あぇっ♡敗北ぅ♡ジャスヒィ♡負けぇ♡
そのせいでぇぇえ♡あっははぁぁ♡めちゃくちゃァァァァ♡キンモヂィイイ♡♡♡」