この作品はこちらの作品を読んだ前提のお話です! まだの方は是非ともこちらを先に! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20535808 ※この作品中の行為は全て同意の下行われ、犯罪、性犯罪を助長するものではありません バッドエンド、胸糞展開をご理解の上お読みくだされ! 「こっ…これで武器は全てだ、弟を解放してくれっ…頼む」 組み伏せられたオレの目の前で ジャスティスタイガー、オレがこの世界で何があっても守りたいと思っている たった1人の兄弟の兄貴 その大切な兄貴がまたオレのせいで オレの爪が甘かったせいで オレがお別れしたはずの街の腐った連中、 人を壊し全てを溶かしてしまう薬という毒をばら撒いて人生に悦を見出す 腐り果てた奴らの前で最強のヒーローの装備が外されて行く 装備などなくても兄貴なら、ジャスティスタイガーなら こんな腐った奴ら、数秒あれば卒倒させれるであろう だが、兄貴はジャスティスタイガーそれができない それをしてくれない オレはさっき兄貴を突き飛ばした時に風穴が開いてしまった 唯一自由な利き手が血まみれになって目の前にあるのを感じながら この動かしたくても動かせない手に変わって 何度目かのジャスティスタイガーへの説得を試みた 人質となって動けないのはオレのせいだというのに 「クソ兄貴!こいつらは兄貴と違って人間じゃねぇ! こいつらが律儀に兄貴の約束を守る事なんてねぇ! それにこいつらは今まで何人もの命を人生を食いものにしてきた下衆どもだっ! だから、オレなんかのためじゃなく! その「何人もの」奴らの為にこいつらを倒してくれぇ!!」 そう言いながらもオレの血まみれの動かない手は兄貴に助けを求める様に手を出してしまっていた わかっている、オレが自分で銃の引き金を引けば兄貴は解放される こんな奴らの言うなりになんてならなくなる オレが死ねば オレさえ死ねば 兄貴はオレの死すら呪って またこの街の復讐者になってしまうのだろうか? それが、それだけが唯一心残りだった 兄貴はこれからこの世界でオレも母もいない世界で生きていけるのだろうか… 決してオレが死ぬ事が怖いわけではない 今更 ただオレが死ぬ事によって 兄貴がこいつらから解放されるのか 兄貴がオレが死ぬ事によって 兄貴がどうなってしまうのかたまらなく怖かった だから、オレはこのこめかみの銃口の引き金を自分の手で引かず 兄貴が自分の意思でオレの死を受け入れて ヒーローとして、こいつらを制圧する必要があった だから、兄貴…動いてくれ オレに構わず… オレの些細な願いも虚しく 兄貴は周りの薬中の下卑た笑いに包まれながら そいつらの指示通り、投げ捨てた武器、装備を手の届かないもところへ蹴り飛ばさせ ひざまづいて両手を頭の後ろへ持って行かせられる 兄貴のオレを見捨てられない弱く揺れるエメラルドの瞳とオレの視線が重なる ダメだ、それじゃダメなんだ、兄貴 しかし、その兄貴の瞳にもどこか諦めに近い何か弱い意志が宿っている様にも見えて 兄貴も…心のどこかで楽になりたいと思っていたのか? そんな風にオレは感じてしまった その従順に無防備晒す、ジャスティスタイガーに気をよくした薬中共は オレに突き立てていた銃口を更にねじ込む様に押し付けて命令した 「ジェラヴィ…?命乞いをしろ しないとジャスティスタイガーを殺す」 なっ!? 短いその言葉はオレの1番恐れていた事を口にする オレの命の為の命乞いなんて、唾でも吐いてやって死んでやる だが、兄貴は…兄貴だけは… 「たっ…助けて…下さい…」 「おぉ?聞こえねぇなぁ!?」 「兄貴を…ジャスティスタイガーを助けてください! オレのことは何してもいい!だが兄貴はジャスティスタイガーは この世界の最後の希望なんだ! お前らにもわかるだろ!?」 「あぁ?しらねぇよ、んなもん…」 オレに銃を突きつけていた薬中はオレの必死の叫びを見て満足したのか 人とは思えない笑みを浮かべながら ジャスティスタイガーの兄貴の方に視線を送った そこに映っていた現実は 「んぐっ!!」 兄貴の首筋に注射器が刺されて 見る見るその中身が兄貴の中に入っていき 兄貴を肉体的にも精神的にも壊していく薬が 入っていく光景だった 兄貴は抵抗はしなかった 耳元で弄ばれながら、弟と自分を天秤にかけられた 果たされる事のない約束を免罪符に ジャスティスタイガーの抵抗を奪った 「アニキィィイ!!やめろぉぉぉ!!!!」 薬中達の手慣れた手捌きでその薬はすぐに兄貴の中に入っていった 兄貴のオレを謝る様に見つめていた 優しい瞳から光が消えていく 嫌だ!兄貴のそんな顔を、目を見たくない オレは必死暴れてもがいて兄貴のところに行こうとした だが、何人にも抑えられて動くことが出来ない あぁ… 「こっちのやつもいっとくかぁ〜」 「ヒーローがどうなってくのが楽しみだなぁ」 「頭とろけてくるだろぉ?ジャスティ?」 「身体がビクビク拒否反応してかわいいねぇ?」 「偉そうなヒーローもこれで廃業引退だな、くへへへっ」 「ハァイ、カプセルタイプもごっくんしろよぉ?ジャスティ」 兄貴に群がるクソゴミ共が兄貴の身体に無遠慮に薬剤を投入していく そして想い思いの汚ねぇ言葉を述べていく そしてもみくちゃにされながら、隙間をぬって何度も聞こえてきる 人間の声が…オレは耐えられなかった 「これでジェラヴィを解放してぐぅ!?」 「たのむっ!ジェラ…弟だけは!」 「んぎっ…なんだこれは?…弟をっ…」 「オトウトヲダケハ…ジェラヴィダケハ…」 オレなんて救われたところで 兄貴のいない世界で生きていくことなんて出来ないのに 薬中にその人生すら凌辱されていくヒーローをオレは見ていることしかできなかった 「さぁ…ジェラヴィ、次はお前の番だ 約束通り兄貴は生かしてやるよ」 ぁぁ…兄貴は死んだよ 生きてるけど生きた屍になる オレのせいで オレのせいで オレのせいで ァァ、ごめん兄貴 守れなくて オレはオレに銃を突き付ける薬中に殺してもらえると思い 正直安心していた これで壊されていく兄貴を見なくて済む 守ると言いながら 結局は兄貴を見捨ててしまう オレ だが、そんなオレを罰するかの様に 銃の引き金はいつまでも引かれず 兄貴と同じ注射器がオレの首元に刺された 「えっ…?なっ…」 「仕方ねぇだろ?これがジェラヴィ お前の「選んだ道」なんだからよ」 身体が最後の抵抗をする様に 機械的に痙攣していく 視界がぼやけて、思考が上手くまとまらない 暑い?寒い?痛い?気持ちいい? 兄貴?母さん?ダレ?アレ? 死にたい?いきたい? 何?いや?ボク?オレ?レイニイ? その動きを見て解放されたオレ 用済みとなった電子銃が目の前に転がっている オレはそれを遅過ぎた決意で血がない方の手で取り それを自らこめかみに当てて 今度こそ引き金を引こうとした もう何も無くなっていく世界とお別れをする為に しかし、それを止める為でも、促す為でもなく 別の注射器がオレの首元にキモチヨクハイッテクル それの衝撃で快感でオレの手から銃が落ちていっちゃった 「ぐひっ♡」 最後までオレは何も守れなかった… 「んっ…♡ふぅ♡」 煌びやかなクラブのVIPルームで 全身痛々しい薬の注射痕の跡 そして、悪趣味な遊びに付き合わされ 体の至る所に空いたピアスを揺らしながら 首輪をつけられた全裸の青い虎は 美味しい薬をかけられた かつて嵌めた薬中のチンポを美味しそうに 四つん這いになり ソファーに座り愉快に笑われながら その薬物まみれのちんぽを舐めていた ジェラヴィが元締めだった時にはなかった クラブ中を満たす薬剤の香りは この薬中が死の商人として大成していっていることを意味した 「…今日も宴が大盛況だぜ?ジェラヴィ」 「ハァ♡…ふぅぅ♡ンギィイグゥ♡♡」 チンポに付いた薬の粉剤を一粒残らず、舐め回すジェラヴィの四つん這いで獣の様にぶら下がっているだけの 縛られたちんぽを死の商人に足で小突かれだけで 縛られても身体の仕組みがおかしくなった ジェラヴィのチンポは濃過ぎる性液を吐き出した かつて憎みさえしていた死の商人に見られながら ジェラヴィはそのイキ顔を晒して、薬物の破滅的な快感を身を震わせて喜ぶ 「おいっ、見えるか?ジェラヴィ 今日も兄貴はあそこで踊ってるぜ?」 ジェラヴィは死の商人の足の小突きでチンポが喜んで跳ねて、射精して それどころではなかった 「はぁ♡トマらなぁぁぃぎぃぃぃ♡♡」 「ひでぇ弟だなぁ?まぁ仕方ねぇか 最初は諦めずに兄貴に声かけまくってたもんな その兄貴があぁなっちまったらなぁ?」 死の商人もそれをわかっていながら 追加の粉の薬剤を何度も射精して床一面に広がった ジェラヴィの精液に振りかけてやった するとジェラヴィは身体を反転させて 死の商人のチンポを自らのアナルヘと差し込んで再び四つん這いなり その薬と自分のザーメンのプールに舌を這わせて喜んだ 「ありがっ♡はぁへぇぁぁ♡」 もはやまともにお礼も言えなくなったジェラヴィに死の商人は体勢を変えて ジェラヴィの名器から無用の長物になりつつある緩くなったアナルを犯し ジェラヴィの大好きな兄貴が踊る メインホールに目線を向けた 「ジャスティィィッス!!タイッイッッッグゥゥゥ♡♡」 メインホールでジェラヴィと違い 薬で壊れても使い道があったジャスティスタイガーは クラブのメインイベントととして今日も誰よりも狂って、薬物に溺れた醜態を晒していた 脱ぎ捨てたヒーロースーツ上で変態的なポーズを取り そのポーズの快感だけで射精してしまう その醜態も慣れたものなのか誰よりも本人が1番顔を歪めて下品に笑う 全裸に近い格好は薬物で壊されても屈強な身体に ガーターベルトの様なもので着こなし ジャスティスタイガーのパフォーマンスが終わると 奥の別のVIPルームでジャスティスタイガーとなんでもありの1夜限りのセックスをするオークションが開始される それを見て死の商人が思い出したかの様に 犯されて喘いでいるジェラヴィに声を掛けた 「ァァ、そう言えばお前の買い手も付いたんだったわ もう来るかもなぁ??」 「あっぁぁぁ♡ふがぃぃ♡もっどぉ♡」 ジェラヴィは自分の事を話されているのに汚い声を上げるだけ そして… 「久しく相手をしてくれないから、どこにいるのかなって心配してたんだよ? ジェラヴィ君♡」 そこに現れたのはかつてジェラヴィの青春を奪い、その報復として全身を深い傷だらけにされた男だった 犯されているジェラヴィの前に回り込み その忘れるはずもないであろう顔を屈んで覗き込んでも ジェラヴィの顔は快楽と薬物に染り そして薬のスープを舐め取り終わっても その憎く調略したはずの相手の股間を物欲しそうに舌を垂らす そのジェラヴィの変わり果てた姿を見て 男は満足そうに死の商人に語りかけた 「だいぶ効いてるみたいだねぇ??」 「ぁぁ…こいつから薬物取り上げて、その反動が来た時が楽しみだよ」 「はぁ〜かわいそうなジェラヴィ君♡ でもおじさんはそんなことしないからねぇ?」 男から勃起したチンポが取り出される ジェラヴィはそれを待っていたと言わんばかりむしゃぶりついて オナニーのやり方すらも忘れてしまったのか 後ろを突かれて、前も突かれながら 勃起した自らのチンポを腰で振り ペチンペチンと間抜けな音を立てて自分の腹に打ちつけて、また射精する 「んごぉぉ♡ほぉおおお♡!!!」 そのジェラヴィの変わり果てた無様なイキ顔を見た男はある提案をした 「ジェラヴィ君…?ここに今晩のジャスティスタイガーとのワンナイトSEXチケットと そこのホールで売られてた副作用たっぷりの安物のお薬がある」 男はチケットをジェラヴィの顎下に 安物の薬は一度引き抜いた、男のチンポにサラサラとかけていく 粉まみれになったチンポと 大好きな兄貴と会えるチケット その2つをジェラヴィに認識させた後 「ジェラヴィくん、好きな方を選んでいいよ♡」 ジェラヴィは一度だけ躊躇する しかし、ジェラヴィの壊れた頭の中に浮かんだのは 以前、ジャスティスタイガーが自分より薬を選んだ悲しい現実、過去?夢? 壊れた心と頭はその辛いだけの現実を忘れ去るために 男のチンポを再びしゃぶりついた 「んぎょ♡…ふぁ…おいひぃ♡チンポォ♡クスリィィ♡♡」 ジェラヴィそう言っただけで、また壊れた蛇口、チンポから精液を大量に吐き出して 精子すら薬漬けになりまともな遺伝子でなくなった性液で チケットを白く塗りつぶした 「悪い子だねぇ♡ジェラヴィ君… そんな悪い子にはおじさんがレイ兄になってあげるから ジェラヴィ君も早くいい子になるんだよ?」 男と死の商人が目線を合わせると 死の商人はジェラヴィのチンポを 弄ぶように最後に小突いて チンポを引き抜いてVIPルームから出て行った その死の商人の小突きとアナルの責めがなくなっても 誰かを犯したかった腰とチンポを懸命に振り続けるジェラヴィ 「あれぇ?もしかしてレイ兄でも犯してる幻覚でも見てるのかな? そんな夢でも見て逃げて誤魔化してるのかなぁ?」 男はジェラヴィを突き飛ばしてソファーの上で仰向けに寝転ばせる 遊び尽くされた乳首と早漏で壊れた精子しか出せず ヒクつきながら次のオスを待ち焦がれているアナル 雄としては破綻してしまった壊れていくジェラヴィの姿を見て 男は愉快そう舌舐めずりをして 額の1番大きなかつての傷をなぞりながら言った 2人っきりになれたからか徐々に顔が歪に変形させていく 「痛かったなぁ?痛かったなぁ!!?クソガキィ!? お前は一生かけて俺に謝り続けろ! 俺という「レイ兄」になぁ!」 それはまるで 救えなかった兄に謝れと言っている事と 男を傷つけ、その復讐とばかりに調略した事を謝れと言う事を同意義にさせた それはジェラヴィにとって幸か不幸か もう会えない兄貴に会える事と もう謝ることすら出来ない兄貴へ謝れる この世界で唯一残された兄への懺悔の方法だと 薬で狂った頭に思わせた 「んぁ…レイニィ…?」 「ふふふっ♡レイ兄だよぉ? ジェラヴィはいい子だから、レイ兄に マンコ開いて犯されてたくさん感じて イキながらレイ兄に今までの事謝れるよねぇ?」 「うっ…うんっ♡レイニイ♡早くきてぇ♡ ボクの…ボクの事、昔みたいに犯して おじしゃ…レイ兄の愛でいっぱいにしちぇ♡♡」 「ふふっ♡昔に戻って偉いねぇ♡ レイ兄の事、おじさんの事大好き?」 「うんっ!大好き♡ レイニィレイニイレイニイおじさんレイ兄レイニイおじさんおじさんおじしゃぁん!! んぎぃい♡」 自ら太ももを持ちおじさんに犯される事を待ち焦がれるジェラヴィ そこに望み通りのおじさんのチンポが差し込まれて その喜びだけでイキ顔を晒すジェラヴィ 「ほらっレイ兄とセックスできて幸せだねぇ?」 薬で壊れた頭がジェラヴィに都合のいい幻想を現実にさせる 「ぁぁ♡レイ兄のチンポォ♡もっともッと犯してぇ♡ボクおかしくなっひゃう♡」 「ほぉら♡もぉっとおかしくなれるお薬も飲もうねぇ♡ レイ兄がジェラヴィくんの事、もっともっとめちゃくちゃに壊してあげるからねぇ♡」 犯しながらジェラヴィの口元に薬をやるとジェラヴィは大好きな兄から飴でももらったかの様に喜んで飲み込んだ 「ァッ♡ァァァァッ♡レイ兄っ♡ ごれあだま♡ごわれぢゃう♡ チンポォ♡レイ兄ぃ♡ひぁあぁ♡」 「はぁい、もっと壊れていいからねぇ ほらっもっと飲め!兄貴のいうことがきけねぇのか!! この無能の弟で親にも見捨てられた能無しのガキがぁ!!」 「ひゃ…おと…しゃ…やだっ!見捨てないデェ!薬飲むからァァ!!」 ジェラヴィが悪戯に映し出される男の幻想に苦しめられながらも 犯されてチンポは跳ね、快感で逃げる為に乳首を弄り 適量を遥かに超えた薬をレイ兄に渡されるまま口に放り込む 「ひゃ♡…もぅダメェ♡ チンポォ♡レイ兄♡大好きィイ♡」 ジェラヴィが男をレイ兄と思い 抱きつこうと身体を起こす だがレイ兄はそれを犯す事でジェラヴィを引き離す 「レイ兄ぃ!なんでぇ!バグしてぇ! 怖いっ!怖いよォォォォ!!」 薬物の禁断症状か過去のトラウマが噴出したのか 壊れたジェラヴィの心は狂乱となって 泣きながらレイ兄に抱き締めようと抱きしてもらおうと身体を何度も何度も起こす 「レイ兄もお前の事は大っ嫌いなんだよっ だから、犯される事しか能の無いお前を 母さんも お前の事をたくさん犯してやれって 毎日毎日言ってるぞ! ジェラヴィっ!!」 レイ兄の本当の気持ちが知った ジェラヴィは笑っていた 狂いながら、壊れながら笑うしかなかった 「えへっ♡えへへぇ♡あはっ♡」 ジェラヴィの身体が犯されてながら何度も跳ねる 両手はもはや力無くソファーに落ちて 全身から力が抜けて、視界の定まらないメセが上を向く だが、犯されるしか能の無いと言われた言葉は守る為 必死にアナルに力を入れて たとえ嫌われても大好きなレイ兄のチンポを少しでも気持ち良くする為に努めた 「きっ…気持ちいいぃ?レイ兄っ…?」 「ん〜♡そろそろヤバそうな顔になってきたねぇ?ジェラヴィくん♡ ほら、おじさんがシコってあげるから 両手で干し葡萄みたいになっちゃった乳首摘んで イキ狂って、俺に謝れよ…!!」 「…レイ兄??」 レイ兄の手がボクのチンポに触れる やったぁ!レイ兄にシコってもらえるなんてはじめてだぁ♡ ボクは嬉しくなってチンポをレイ兄に突き出しながら 言われた通り乳首を摘んで レイ兄にシコってもら…った! 「イヒィ♡レィッんぎぃぃいいイグッ♡でるっぅ♡」 ドッピュっっっ!!ビュルっ!りゅりゅりゅっ!! 〜〜〜っっギモヂイイッ!!!! レイ兄のシコシコがっ! 犯してくれてる腰がっ! ボクの乳首を触る手がっ! 止まらないっっっ♡ 「イギィィィ♡!」 あったかい精子がボクの顔にかかる様にレイ兄がボクのチンポを握ってくれてる ボクももっとシコって欲しくてレイ兄に向かって腰を振る レイ兄が笑ってくれた気がする 「どょ…どまらなぎィィィィィ♡♡♡」 止まらないたくさん出続けるボクの精子を レイ兄が口を開けて、精子を飲めと言う だからボクは言われた通り口の中を精子でいっぱいにした 普通の精子と違って薬みたいな変な味がするけど レイ兄がお褒美に美味しい飴をボクの口の中に入れてくれて うれぇひぃかった 中年の太ったおじさんみたいになったレイ兄が ボクの口の中に美味しい飴と美味しい粉と一緒にレイ兄チンポをボクの口の中に入れてくれた ボクの口をおもちゃの様に乱暴に使って すぐにレイ兄は射精した ボクの精子と違って、さすがレイ兄の精子はボクのと違って変な薬の様な味がしなくて美味しかった レイ兄が床で白くなったチケット?みたいなのを拾い ボクに近づきながら、何言って ボクの髪の毛を乱暴に掴む 「クソガキィ…もっと壊して欲しいかぁ?」 ボクはそう言われて、心から願った 言葉をありのまま伝えた 「はいっ…もっと… もっとぉ…壊してくれぇ♡」 レイ兄が薬みたいな味がするボクの精液まみれのチケットをボクの口元に持ってきた オレはそれを精子に含まれた薬物でオレをもっと壊す為に チケットからオレの精子が無くなるまで舐めまわした 男がそれを見て満足そうに笑うと 首輪から伸びていた鎖を引っ張り 「じゃあ大好きなレイ兄に会いに行こうか 嬉しいだろ?ジェラヴィ」 「はいっ♡レイ兄ィィ♡」 オレはチンポからもっと精子を出して自分を壊す為に 男に鎖で四つん這いに引っ張られながらも 久しく忘れていたオナニーのやり方を思い出し 四つん這いで歩きながら、隙を見つけてはチンポをシコり 瞬く間に射精し、床に堕ちた薬たちを舐めとった 男はそれを楽しそうに見ていた レイ兄に会う前にもっともっと壊れなければ… オレは男に見られて、遂に四つん這いに歩く事すらやめて VIPルームを出て人通りもある中 股を開いて両手は後ろに突いて 腹とチンポを男によく見せつける様に突き出して 男がオレを壊す何かをしてくれる事を期待して オレは狂った様な笑いを上げながら チンポを扱いてまた薬をチンポから生み出した 「おじしゃん♡もっと壊してぇ♡はへっ♡はへぇ♡」 腰が何度も浮き沈みする、視界が上向いて もう何も見えない それでもだらけた舌に男が薬をくれたなら 喜んで口にした 「ジェラヴィ君?レイ兄が待ってるよ?」 「んぎぃぃ♡チンポォ♡シコってぇ♡ 薬ィィ♡もっどぉおお♡ぐれぇええへっえへっ♡えへへへへえぇぇえ♡♡」 男が呆れた様に笑い、チンポにも首筋にも腕にも薬をくれて 足でオレのチンポに触れてくれた オレはそれに最大限の感謝をしながら 腰を振りあげて、首筋の薬の注射器のアンプルを自ら押し込んだ 「んぎぃぃキクゥゥゥ♡ はぁっ♡もっどぉ♡はぁあ♡はははっあはぁ♡」 気付けばオレのチンポを踏んでくれてる奴も 薬をくれる奴も あの男ではなかった あの男はどこに行ってしまったのだろうか? だがもうチンポを気持ち良くしてくれる奴なら誰だっていい♡ 薬をくれる奴なら誰だっていい♡ だってオレの視界には沢山のレイ兄が 何も出来なかったオレを嘲笑って見てくれているから♡ 「レイ兄ィィィ♡ずっとっずっといっしょだぁぁぁ♡」 そんなことは絶対にあり得ないと知りながら オレは狂った笑みと共に薬をチンポから打ち上げた