※この物語上での行為は全て合意のもと行われて 犯罪、性犯罪を助長するものではありません 本作は↓のストーリーのif展開となります、先にこちらを読まれてからの方が楽しめるかと思いますのでよろしけれは! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13991305 「んじゃぁなぁ?俺も最近忙しいからしばらく来ないけど、 毎日のエロトレーニング忘れんなよ? もう最近はあれだけ忙しかった、取材やスキャンダルの提供も無くなっちまったんだからよぉ…マスかく以外する事ねぇだろうからなぁ 後、これお前の大好きな愛読書だ、 買ってきてやったんだ、感謝しろよ?」 猪獣人様は思い出したかのように 待ちに待った雑誌を俺に投げつけてくださった そして部屋の出口へと歩いて行き、 そのまま振り返りもせず出て行ってしまった 俺は次はいつ、来てくれるだろうかと名残惜しさを誤魔化すかのように 近くにあった散らかっている山の中から食べかけのスナック菓子を貪り、 自分のペニスの皮を引っ張ったり、弄りながら、投げ渡された真新しくまだ汚れていない雑誌を開いた 「市民の悲鳴!度重なるヴィラン出現にもジャスティスタイガー現れず!?」 「ジャスティスタイガー夜のパトロールにお熱? 風俗街で聞いた、ジャスティスの黒過ぎる噂」 「もはやこの醜悪な表情ヴィラン? ヒーロー失格!ジャスティスの薬物売人としての裏の顔」 「我々は騙されていた!悪の根源!ジャスティスタイガーの素顔!」 「無銭飲食!万引き!痴漢!恐喝!ようやく捕らえた!ジャスティスの日常」 「収入源はカツアゲ?銀行強盗?援助交際?親の財産?ニートヒーロージャスティス」 あぁ… やめてくれぇ…と願う心と それを望んでいる心がせめぎ合う それでも俺はペニスをシゴく速度を早めてしまっていた どの雑誌も表紙だけで俺の心を昂らせてくれる、 もっと、もっとだっと望みながら、 それをいまだに受け入れられない自分と 早く受け入れてしまって楽になりたい自分が 変わる変わる雑誌を見てみる しかし、1つの雑誌を目に入ると 俺のシゴく手と表情が強張り、その雑誌から目が離せなくなった その雑誌の表紙を見て、すぐ様ページをめくり、 流し読みではあるがそこに書かれている内容に他の雑誌とは違う意味で胸が締め付けられた 「私達はジャスティスを信じています」 「忘れないで!ジャスティスの過去の功績!」 「突然の豹変はあまりに不自然!ヴィラン陰謀説」 「信じて待つ人達の感謝の声!特集」 「今でも信じてます!」 「昔助けてもらった事を忘れません!」 「いつもまちをまもってくれてありがとーう」 「みんな手のひら返した様に叩いて恥知らず!ジャスティスは不滅!」 「早く帰ってきて!ジャスティス!」 「きっと何かあったんだ!でも待ってるぞ!」 「ジャスティスが帰ってきてくれるまで、頑張るぞ!みんな負けるなぁ!」 そこには市民達のヒーロージャスティスタイガーへの温かい賛辞が何ページも羅列されていた そのどれもが温かく、俺に熱い気持ちを思い出させてくれた そして自然と涙が溢れた、まだ間に合うのかもしれない・・・ 待っていてくれる人が1人でもいるなら まだ戻れるのかもしれない・・・ 俺は今の俺ではない、立派なヒーローの様な誰かの声がハッキリと心に響いた その言葉を聞いて、俺は思い出した 俺はヒーローであった事 過去に沢山の人を救い、そしてその沢山の人達に支えられてきた事 どんな苦難があっても諦めてこなかった事 正義の象徴である俺が自らの意思で悪に屈してなど決してあってはならない事 そう思い返す度に身体に力が戻ってくる メラメラと確かに身体も頭も心も燃えていた 久方ぶりにヒーローに戻れた、戻ってれた、 忘れてはいけない数々の思い、 無様に自分を貶めるという愚行に走っている自分を信じてくれている人たちがいる 俺は忘れない 絶対に忘れるわけになんていけないんだ… ヒーローとして忘れてはいけないこの気持ちを、この想いを そして、このみんなから貰った力で 俺はまたヒーローとして立ちあがろうと 散らかり怠惰の爪痕が色濃い部屋の中で だらけた全裸の身体で立ち上がり、拳を強く握った しかし俺は忘れていた 息巻いて体をたぎらせて、目に力が戻り ヒーローとして、何をすべきか考えていた時 腹の堕と描かれた烙印がドクンと躍動した ドクン・・・ ドクンドクン!! ドクンっドクンっドクンっドクン!!! そのどれもが今までで1番大きくて深い・・・躍動だった 根を幾重にも張り、俺を狂わせて堕落に導く烙印 そしてそれがもたらす快感が 身体にようやく取り戻せた感情すらも 俺から根こそぎ吸い尽くそうと脈打つのを感じる だが、その快楽に屈服しかけている俺は 思い出した想いも、忘れてはいけない誇りも全て吸われていくことに 抵抗しているのか受け入れて更に差し出そうとしているのか 仰向けに腰を浮かし、ヘコヘコと天に向かってひたすらに腰を振るしかなかった 「はぇっ♡ダメっ…だぁぁ!!これだけはぁ!! これだけは奪わせないっ… 俺に失望しながらも…俺を待っている… いまだに期待してくれている人が… いるんだぁ!! もう好きにはさせないっ!! こんな烙印っ…消えろぉぉおおお!! ウォォオオオオォォォオオオ!!!!」 腰を天に突き出しながらも、ジャスティスタイガーが歯を食いしばり 腹にデカデカと根を張り居座る烙印を追い出そうと奮起する するとその想いが通じたのか 堕の烙印の文字に亀裂が入り、禍々し光となって ジャスティスタイガーの弛んだ腹から浮き上がって 空中でひとまとまりになってゆく その禍々しい光は烙印がジャスティスタイガーの腹から消える頃には その光の塊は、ジャスティスタイガーが命を救おうと そして、破廉恥だと嫌悪した醜く太った豚ヴィランだった しかし、その豚ヴィランの今の姿は 欲に塗れた下品な顔はなく かつてのだらし無く贅肉だらけだった体でもなく 引き締まった身体に理性的な顔立ちになっていた そして、そのジャスティスタイガーとは対照的な変化を経た豚ヴィランは その引き締まった身体で寝転んで、烙印を追い出せた事に息も絶え絶えになっているジャスティスタイガー見下し 整った顔で下卑た笑みを浮かべながら ジャスティスタイガーのかつての豚ヴィランと変わらない大きさになりかけている腹に足を置いて 久しぶりの再会を喜んだ 「ぶひひ…中から見てたぜぇ すっかり堕落の虜になってくれたと思ったのによぉ まさか精神力で俺を弾き出すなんて やっぱりジャスティはかっけぇなぁぁ さすがだぜぇ」 そう言いながらジャスティスタイガーの腹を更に力を込めて踏みつけた 「ぐっ…ぁっ!やはりお前にだったのかっ! んっく…踏むなぁぁ!!踏まないでくれェッ!! 俺はっ…もぅ…負けないっっ!!」 かつての敵であるヴィランに太く実った腹を踏まれても、何とか起きあがろうと腹に力を入れるが 一度堕落と怠惰に染まってしまい、自らの意思で堕落させてしまった身体は 豚ヴィランの踏み付けすら簡単に振り払うことはできなくなっていた そのかつての英雄の順調過ぎる堕ちっぷりを肌で自分の目で再認識した豚ヴィランは 顔を満足したように歪に歪ませて ニチャリと口元をニヤつかせて 足で毛皮と脂肪で柔らかくなった腹で遊ぶように尋ねる 「しっかし、かわいい姿になれたなぁ?ジャスティィイ…!! コロコロの豚野郎にっ!俺を体外に弾き出せたのは見事だし さすが…としか言えねぇが… 「ここから」どうするんだぁ??」 目元に怒りを宿し、自分の立場、状況も理解できないほど 知能も鈍化させたのか?烙印から解放されても尚 その堕落の毒で堕ちた姿でもがく、ジャスティスタイガー、街の英雄の無駄な足掻きを 赤子の手を捻るほど簡単に辞めさせるため 豚ヴィランは筋肉と程よい脂肪で頭も身体も中身がぎっしり詰まった身体でのし掛かった 「んぐっ!!??」 「おー腹がいいクッションになって、座り心地が最高だぜぇ? さすがジャスティだなぁ…ってどんだけ食っちゃ寝したら短期間でここまで… ヘヘヘッ…まぁおかげでな?俺は「こう」慣れたわけだし たぁぁっぷりご褒美上げて、もっともっと堕ちて吸われることをやみつきにしてやらねぇとなぁ? 今度こそ…抵抗も反発も出来ねぇよになぁ…??」 「こっこうなってしまったのは俺の落ち度だっ! だがっ…もう俺は負けるわけには行かないんだっ! 街のみんなや復帰を待ってくれるヒーローたちの声をもう無視したりしないっ!!」 「んん〜?ぁぁそうかそうかぁ〜 ジャスティはやっぱり真っ直ぐで馬鹿で最高のヒーローだよなぁ〜 ブヒヒッ…ほれっ、馬鹿みてぇに自分で 敏感に開発したチンポに今何を被せたでしょう??」 「んっ…あっ??これは…まさかっ!?」 熟して色黒くなったジャスティスタイガーの半勃ちの肉棒に被せられたのは ジャスティスタイガーが長きに渡り開発していた新作のヒーローブーツだった それを肉棒から伝わる感覚で理解しながらも 一度堕ちてしまった身体は、どれだけ崇高な理念で押さえ付けても その研鑽を重ねたブーツの中でムクムクと勃起してしまい 豚ヴィランが手放し支えの無いブーツが床に転げ落ちることは無く ジャスティスタイガーの肉棒がビクンビクンと力が入る度に ブーツの中で硬いものが当たる音ともにブーツはジャスティスタイガーの股間で高く聳え立っていた 豚ヴィランはジャスティスタイガーが戸惑っているのを満足そうに笑いながら ブーツが中の肉棒によって動くのを見ている 「察してオチンポビンビンになってんじゃねぇよぉ〜 ん〜?負ける訳には? 負けて行こうぜぇ〜?もっともっとよぉ? 負けてチンポシコって気持ち良くなってきたじゃねぇかぁ? そのぶくぶく太った身体と頭にはもう染み付いてんだろっ ここをこうすれば もっと 「気持ちよくて他の事なんてどーでもよくなる」ってよぉ」 そして、豚ヴィランはジャスティスタイガー堕落の一つの象徴 浅黒く干し葡萄の様に熟して実ってしまった乳首を豊満になった胸ごと揉みしだいた 豚ヴィランの手が胸に触れただけで、ジャスティスタイガーの二重顎は上を剥き 目を見開いてその快感をまた身体の隅々で味わう 「あひゃぁあ♡にゃめろぉ♡さっ…ぁっ…触るにゃぁ…揉むなぁぁ!!!」 ジャスティスタイガーの顔がまたヒーローを忘れて 色に覚えれて、快感に染まる 心と魂に何度でも思い出させて、わからせる様に お前の体はもうとっくに堕ちて、ヒーローではない ただのふしだらな無能で社会のクズなマスかき親父になっているのだと 「ブッヒヒヒ…いいねぇぇいいねぇ!! そのチンポの事で頭がいっぱいな顔ぉ! もっと見せてくれよぉ〜ジャスティ♡ もっとお前の駄目になっちまったところぉ♡ もっと駄目になっていくところをよぉぉ♡ ほれっ…大好きな舌入れてやるっ…涎も唾液もぜぇんぶ吸っていいんだぜぇ んれぇろほぉぉ♡♡」 豚ヴィランの勃起した以前は脂肪に埋もれていた肉棒がジャスティスタイガーの腹の脂肪にめり込ませながら 豚ヴィランは前屈みになりながらジャスティスタイガーの立派な性器になり堕ちた乳首を摘みながら 快感でふやけて空いていたジャスティスタイガーの口元に涎滴る舌を突き入れる 「あっ♡!チクビィ♡それぇ♡ダメェ♡負けちゃ♡ぁぁぁ♡ んんんんんっ!!!!んっ!! んっ・・・・ んんっ・・・・・ んっっふぅぅぅぅ♡ んっ…んふっ♡ れろぉぉぉ♡♡」 だらし無くなく堕ち果てた身体で必死に闘志を燃やし 強くなった豚ヴィランに抵抗するが 乳首を指で弾かれて、摘まれただけで その手を止めようとしていた腕から力が抜け落ち 口の中に犯す様に入ってきた、未だに下品な舌遣いをする豚ヴィランの 舌で口の中を陵辱されてしまうと 吐き出そうと追い出そうとした、舌はすぐに受け入れて絡み合い 口の中で脳を犯して溶かす愛のスープを作り上げて身体に流し込み 丸々太ったハムの様な両足も精一杯バタつかせて抵抗していた足掻きもすぐに消え失せ 腰を浮かせて、雄として雌に性器を捩じ込む行為など、一生恵まれないであろう事を自覚しながらも 猿並みに退化した知能は本能のまま、ヘコヘコと腰を振ってしまう たるんだ身体とは違い、悪趣味なトレーニングを重ねたチンポが 透明な汁をはしたなく撒き散らしながら、新開発した高性能ブーツの中で暴れて 中を自らの体液汚し、使う予定の無かったブーツに 新たな役割を与えて行く 「んっぷぁぁぁああ♡♡ どんだけ吸い付いてくんだよぉ♡ 危うくこっちが窒息しちまうとこだったぜぇ♡ ほぉぉれぇ♡全身が喜んでアクメ面して、カッコええなぁジャスティィィ??」 「あひゃぁ♡ひゃめ♡やめてくっれぇ♡ おれぇ♡わかってるんだぁ♡駄目だってっ♡ なぁのにぃ腰がぁ止まらないぃぃいい♡」 口元から溢れた愛のスープを溢し、撒き散らしながら 心の中で未だに無駄な抵抗をしている 変態に堕ちたの残滓の姿を見て 豚ヴィランはジャスティスタイガーの両手を自らの最高最低の乳首へと持っていき またゴミと一緒に転がっていた、ジャスティスタイガーの頭脳と科学力で実現させた ジャスティスタイガー愛用の籠手、ガントレットを豚ヴィラン自らが着用して 汁を垂らしながら、チンポを待ち焦がれていたアナルヘと指を突っ込みながら 「駄目だってわかってんだよなぁ?? 折角市民達のお陰で俺を弾き飛ばせて 正気に戻れたから、駄目だよなぁ?? ヴィランにジャスティの武器の一つにアナルほじられて 自分で乳首いじっちゃうとめちゃくちゃ気持ちいいって知ってるけど そんな事したら…烙印関係無く ジャスティがただの変態になっちまったって認めた事になるし もー一生ヒーローどころか、真っ当な人間になんてなれず チンポシコってるだけでアヘ顔晒して幸せ感じちゃうイカれ変態野郎になっちまうよなぁ? それだけはなぁ?ジャスティともあろう者がなぁ? でもそんな事しちまうと… 「キモチイイ」んだろうなぁ??? ジャァァスティィィィ???」 豚ヴィランがヒーロー装備の籠手で太く硬くなった指で何度もジャスティスタイガーのアナルをぐちゅぐちゅと犯しながら ジャスティスタイガーの心情を掌握しているかの様に語り掛ける 豚ヴィランのジャスティスガントレットの指先が増えて行くたびに ジャスティスタイガーの身体は喜びに満ち溢れた チンポは暴れて、ブーツの内側に亀頭を擦り付け 乳首にすんでのところで触れない様に耐えていた手に 乳首から更に勃起させて、手にその乳首の存在を思い出させる 後は堕落した心と魂が それらを今一度認めるだけ 今やゴミと一緒に入れ替わる様に転がっている雑誌に載っていた言葉を思い出し ジャスティスタイガーは呼吸を荒くして震えていた 「はぁ……… はぁぁ………はぁ……… ぁぁ………ぁぁぁ……っ! ぁあ…… ぁはぁぁぁ♡♡ チクビィギモヂィィィイ♡♡ ジャスティマンコォモぉ♡♡ 指ィィもっと!もっといれてくだっぁぁ♡ ヒーロー戻れなィィィ♡へんたっ♡ 変態になるぅううう♡♡」 ジャスティスタイガーが「本来の」自分を取り戻したかの様に 荒々しかった呼吸の後に狂った様に 自分の乳首を摘むと瞼を上向かせて 腰をガクガクと揺らし、ブーツが激しく揺れる 口先をキスをねだる様にとんがらせた その変態に戻れたジャスティスタイガーの姿を見て豚ヴィランは ガントレットをしていない手でブーツを掴み 中の様子を見るために 堕ちて唯一屈強になった肉棒の姿を見て ほくそ笑んだ 「ぶひぃっひっひっ!イッてんじゃねぇか!ジャスティ!? 新品のブーツの中もべちゃべちゃじゃねぇかぁ もう俺も烙印も中にはいねぇんだから ヒーローにもどってくれぇよぉ」 豚ヴィランが呆れた様にジャスティスタイガーに笑い掛けながら ドロドロに自らの性液で汚したブーツの中身を見せ付ける 「こぉんなヒーロー装備イカ臭くしちまってぇよぉ… ヒーロー装備着けたら、ヒーローにまた戻ってくれるよな? えぇっとぉ…ブーツだから「ココ」に装着だなっ」 「んごぉぉおおお♡♡ ほぉぉぉクサィィ♡精子のぉ♡匂いぃ♡」 豚ヴィランは精液塗れのヒーローブーツをジャスティスタイガーのマズルにすっぽりと収まる様に「装着」する ジャスティスタイガーの脳には新たな毒が染み渡る 快楽と引き換えに自身で汚したブーツの余りの臭さ いずれこのブーツを履いて「ヒーロー」として街で白い目で見られる自分の姿 豚ヴィランに見られながら、そのブーツを外そうともせず、乳首を弄り、アナルを穿られ、腰を振って、舌をだらけさせて 涙を流して喜んでいる自分の姿を想像して、夢想して実感して ジャスティスタイガーは再び腰を大きく高く突き上げた 「んぎぃぃい♡♡ デルゥッッッ!ど゙ま゙ら゙な゙ィ゙ィ゙ィ゙♡ あっ♡なぁにっ♡ ぁぁああ♡顔にィィィィ♡♡」 豚ヴィランがジャスティスタイガーの射精共に 腹の上から素早く降りて、ジャスティスタイガーの下半身を無遠慮に持ち上げて 変態らしくなれたチンポの先をジャスティスタイガー自身の顔に向けさせて 噴き出した全ての精液をジャスティスタイガーの顔に 変態に戻れた事を祝すかの様に 衝撃で転げ落ちてしまったブーツと蕩けた変態の顔に降り注がせる ぶぴゅ♡ぶりゅりゅりゅりゅっ♡ 「あっへぇぇ♡チンポミルク好きィィ♡ はぁ♡もっとぉ♡もっと出したいぃぃ♡」 顔に降り注ぐ精液を舌で舐め取りながら 持ち上げられた尻の先には、手の甲まで入り切ったヒーローガントレットが 豚ヴィランの手から離れて、まるでヒーローの墓標の様に力無く突き立てられている それを知ってか知らずかジャスティスタイガーは精液を舐め取りながら うわ言の様に言葉を漏らす 「こっ…んなのぉ♡変態ヒィイロォォ〜… おれはぁ…おれはぁ…ぁぁあ♡」 豚ヴィランがジャスティスタイガーの下半身を放り投げる様に手放すと たるんだ身体はそのまま重力に争わず床に波打って叩きつけられる そして、未だに萎えずにビクビクと震えるチンポと乳首と 空になったガントレットを締め付けるアナルを見て 豚ヴィランはジャスティスタイガーに膝立ちになる様に指示する ジャスティスタイガーはアナルから生えたガントレットを抜こうともせず 立ち上がる際にイイトコロを突くのを楽しみながら 汚れてしまったブーツを立てて、その横に並ぶ様にチンポを恥ずかしげも無く 見せつける用に勃起しながら 乳首をつまみたい欲求と迷いながら膝立ちになり これら全ての元凶である、豚ヴィランの 身長も伸び、身体もシャープになった姿を だらけて堕ちた身体で見上げて 次の指示を待った 「んっ♡はぁ…♡」 「おっと…こんな所に ジャスティスタイガーがヒーローとしての誇りを取り戻した 最後の希望の雑誌が…手が滑ってしまったわぁ」 豚ヴィランがわざとらしい演技と共に ジャスティスタイガーが堕落の烙印を弾き返せたきっかけとなった 雑誌の市民達の自分を帰りを待つコメントで埋め尽くされた ページを開いて、ジャスティスタイガーの股の下に投げ捨てて 滑る様に股下に来たその雑誌はジャスティスタイガーのアナルから生えたガントレットに当たり、静止した その衝撃でジャスティスタイガーはまた悶えて、チンポの先から止まる事のない透明な汁を一筋 雑誌のページへと落とし、シミとなり その救いの言葉の一つを黒く塗りつぶした 「んっ…あっ♡ 垂れちゃ…ぁぁ♡」 「それ読んで、また思い出してくれよぉ〜ジャスティ いつまでも乳首ピクピクさせて チンポから汁垂らしてねぇでよぉ〜 ジャスティは変態じゃねぇもんなぁ? その雑誌見てまで、市民の想いや願いよりも優先しないといけねぇもんなんて ヒーローにはねぇもんなぁ??」 「っ…ぁぁ♡」 「「ジャスティスタイガーいつまでも応援してます」」 「はぁ♡」 「「あなたは街の英雄です、信じてます」」 「んっ…♡」 「「偽物になんか騙せれません、早く戻ってきて」」 「はぁ…ありがとう…♡」 豚ヴィランがページに刻まれている温かい言葉を読み上げて行く その度にジャスティスタイガーの腰とチンポは揺れて その温かい言葉を更にシミで塗りつぶして行く 「ぁぁポタポタなんか垂れてきて コメントが読みずれぇなぁ?? ほれっチンポは手で抑えて 口の涎はこのブーツで垂れね様にしろや」 「んごっ♡ほひぃぃい!!」 豚ヴィランに手をチンポに添えられて マズルには再びブーツを付けられて その刺激をきっかけに ジャスティスタイガーの最後まで抵抗していた何かが消し飛んだ よく動く利き手で皮の伸びたチンポが更に包茎が悪化する事など気にせずに 力一杯扱き上げて それに合わせて、なけなしの筋肉を使い腰を前後にヘコヘコと振る 空いたもう片手でそこら辺に転がっていたクリップで片方の乳首が寂しがらない様に きつく取り付けて、もう片方を乳首が取れても潰れても構わない力でつねる 「ん゙ぉ゙ぉ゙お゙っ゙♡♡♡」 顎からブーツの中の性液と涎を滴らせながら ブーツでこもった汚い声がジャスティスタイガーの口から漏れ出る その涎と皮ごと扱かれるチンポの汁が 今までの比じゃない速度で雑誌にシミを作って行く その快楽に何度も腰を砕けそうになっても アナルに刺さったガントレットがジャスティスタイガーを床に突っ伏すのを許さない 横にと縦にも跳ねて、上からも下からも汁を撒き散らすジャスティスタイガーの姿を見て やっと勝利を、 自分の完勝を、 ジャスティスタイガーの完膚なきまでの敗北に 自らの意思で堕ちた事を確認すると 豚ヴィランはジャスティスタイガーの色褪せていたモヒカンを掴み マズルのブーツを取り上げて確認した 「もう俺に、堕落の果ての果てまで堕ちることに抵抗しないか?? お前は何も望まねぇし、望まれねぇし、 何者にもならねぇけどかまわねぇよな?」 「はひっ♡抵抗なんてもぉ♡しまへぇん♡ チンポをぉ♡シコってるだけでおれぇ♡」 ジャスティスタイガーのチンポのシゴく速度が上がり、腰が引けて射精が近い事を表しながらも これから言ってもらえるであろう 自身を堕落させた元凶の背徳的な宣告を聞きたいが為に その衝動を必死に堪えながらも両手は止めれず 媚びる様に舌を垂らして、たるんだ腹と胸を揺らす 「なら、お前にまだ残ってるもん、ぜぇんぶいらねぇよなぁ? 全部よこすか?差し出すか??」 「もっ♡もちろんでぇす♡ もっともっとぉ♡俺から持っててぇ失くしてぇ♡ そのたびぃギモヂィィんでずぅ♡」 全て奪うと通告されても、ジャスティスタイガーの熱は怒りとなり全身を巡らず かつての烙印に吸われ続けた様に 溶けた脳と腐った心と魂の残滓は 全ての熱はチンポへと集まって行くだけ 「ぶひっ…もうヒーローに戻りたいとか言わないな?」 「思ってもぉ♡俺がそんな事よりいい事があるっておしえてやりますぅ♡」 ヒーロー その言葉の意味も誇りも 理解した上で チンポと浅ましく揺れる様に身体を踊らずだけ 今ならまだ間に合う そう思った上で自ら、その可能性すら投げ捨て ヴィランに敗北して、早くヒーローなどで無くただの下劣な変態として 射精を願う様に再び腰を振り始める 「ぶひひっ!なら安心だなぁ?? これからもっと堕ちるんだ、何が一つくらい褒美をやろう 何が欲しい?」 それは何でもいいという意味も含まれていた 元にも戻せと言うことも ヴィランとして正義の裁きを受けろとも その最後の分岐路で 堕落に塗れた中、選んだ行動は もう出てしまうとわかったチンポから手を離して 乳首のクリップを外して、両手で乳首を摘まながら 腰を大きく何度も前に突き出しながら 弛んだ腹に変態になってより立派になったチンポを ペチペチと情けない音を出しながら、腰を振り おねだりする様にヴィランに懇願することだった 「あっ…あのっ! あの堕落の烙印っ!! 俺をダメにしてくれた烙印をっ♡ もう一度このデブ腹に刻んでくださいっっ♡♡ もっとおれぇ♡あなたのためにぃもぉ♡ ダメになりますぅぅう♡」 穴から生えたガントレットがジャスティスタイガーの不規則な踊りに耐えかねて 軋んで嫌な音を上げているのも構わず ジャスティスタイガーの懇願と共に雑誌は真っ黒に染まるほど ジャスティスタイガーの体液を吸い込んだ 「今のジャスティには理解しにくいかもだが もう俺が中に入らなくて刻めて奪える様になったんだわ だから、これからは烙印に吸って吸って吸われまくりながら 俺に馬鹿にされてご奉仕できて もっと堕落できるぜぇ?? 嬉しいか?幸せかぁ?」 「あっ…ぁぁ♡そんなぁ♡ さいっこぉぉですぅぅう♡♡」 ブーツを持って見下していた豚ヴィランに向かって ジャスティスタイガーは何を察した様に舌を突き出した その行為と言葉を聞いて、変態へ再び堕ちた 自分のただの栄養源に成り下がった搾りかすを見て ニチャリと笑って、そのブーツを傾けて その中に溜まっていた全てのものをジャスティスタイガーの舌先を向かって流した それは今までの行為で溜まった、精液や汁と涎と愛のスープ 全てが絡み合った液体だった そのあまりの量に 舌先から伝って、口淵から溢れても懸命に味わい その全てをまた偉大な烙印の主のヴィランに捧げる為に 少しでも栄養となれる様体内に取り込んでゆく 「んごっ♡んぎゅ♡ごくぅ♡ごきゅ♡」 その間もペチペチと腰と腹を揺らして 豚ヴィランに媚びへつらう変態に 顎で床に広がっていた、街の市民たちの願いに向かって その堕落に堕ち切った変態は 口元でスープを味わいながら 四つん這いになり、ひしゃげたガントレットを尻から生やしながら 自らの意思でチンポを握り 豚ヴィランに一度目線をやると そのまま瞼を上向かせて 「じゃスティすタイガーはもぅヒーローじゃぁあひまへぇぇんん♡♡」 その汁塗れでふやけていた願いの集まりに 風穴を開けるほどの勢いで射精をし その願いを濃い真っ白い体液で塗りつぶした それを見て、ご褒美として再び腹に大きく「堕」という文字が浮かび上がると ヒーローだった残滓、吸えるものの殆どが吸われ尽くした搾りかすは 再び宿してくれたヴィランにヒーローガントレットをブッ刺されたケツを突き出しながら 感謝の土下座をして、頭を踏まれても 顔を悦楽で歪ませて 涙と涎と鼻水で床を汚し 股下の待ち人達の声にチンポを擦り付けながら その生涯を持って、堕落の底の果てへと堕ちて行く事を楽しんだ 「あっ♡土下座床オナギモヂィィ♡ 吸われてるぅ♡まだずわ゙れ゙で゙る゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙♡♡♡」