NokiMo
バウ
バウ

fanbox


セフィシュの世界の果てで【限】

※本作品の行為は全て同意のもと、行われ 犯罪や性犯罪を助長する物ではありません あくまでフィクションとしてお楽しみください 本作は以下の作品のその後の一つの結末を描いた作品となります 先に以下の作品をお読みいただけるとより楽しめるかと思います https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20109948 「レイが社内で恥部を露出?セクハラ?」   ジャスティスタイガーがイェルハルドと「お別れ」をした後 ジャスティスタイガー事、誰よりも会社の事を思い、会社の発展に貢献して来た 現名誉会長のレイは突如として、人が変わったかの様に 自分が紡ぎ上げてきたもの、自分自身を破壊し見るに耐えないものへと 変わって行った 一部では中身が入れ替わったなどと噂する者もいるが 彼の父親であるセフィシュは その真実を知っており こうして今も会社からの名誉会長の苦情に対応していた その顔は濁った瞳をギラつかせて 心底楽しそうに口元を歪めていた 「ふふふっ…そうか、またわしから叱りつけておこう 全く出来の悪い息子を持つと苦労する… 全くどれだけ自分や会社のツラを… わしのツラを汚せば済むのか 恥知らずな奴だ…ふっふっふ…」 セフィシュは薄暗いかつて家族全員が暮らしていた自宅の居間で したり顔で会社の重役と電話で息子の不手際の報告を聞いて そのでっぷりと肥え太った腰を大きく前を突き出した 「んぼぉ♡おぼぉぉぉぉお♡♡」 その突き出された股間には全裸の息子 電話の通話内容の元凶が四つん這いになり 父の打ち付けられてくる股間の逸物を懸命に咥えて話さない様に その鍛えられた身体と両腕を使い、父が意地悪く腰を振って、喉奥を抉っても 涙と嗚咽を漏らしながらも、しゃぶりついて離さない そのかつて自分を避けていた聡明な息子の知性を感じない行いに 思わず歪な笑みを深めてしまう 『そっそれ以外にも、信じたくはないのですが… かなり高額のしかも、多数の横領の疑いが…』 電話の向こうのかつての息子の側近が 目の敵にし、自分を会社のガンだと目の敵にしていた奴が 自分を頼らないといけないほど追い込まれ、困り果てている その尊敬して忠誠を誓った名誉会長は今 自分のチンポを美味しそうに舐めて、顔を蕩けさせていると言う その構図が愉快で堪らなかった 「ふっ…ふっふっふっ…揉み消せっ、君はレイが最初に奇行に走った時 君は言ったよな? 「何かの間違いだ、私はレイさんを何があっても信じてる」 ならばその信じているレイさんの為に 汚職をもみ消さねばならないだろう? 何、君の手はもう汚れている 前回のセクハラも他社との致命的な信頼失墜も 君がレイへの盲信で揉み消した時に 君もレイと同じなったのだよ 汚職に塗れた会社に背信行為を繰り返す この超一流企業に寄生する卑しいガンにな 欲に塗れた分際で人としてまだ胸を張って生きれると思っているのか? 今日中に揉み消せ、信頼してるレイ名誉会長の為にね… もう慣れた頃だろう? 影でコソコソ、根回しして… レイの為に…ふっふっふっへっへぇ… をぁあぁあ♡♡」 セフィシュがそう言い終わると 全身を駆け巡る快感に目を上向かせて 握っていたかつての会社で目の敵に 言いたいことをいうと電話を手放し 床へと落ちて、通話したまま2、3度はねて 床を滑る そして、空いた両手で自分の弛んだ股間に熱く口づけをしている 息子、レイ、ジャスティスタイガーの後頭部に手を回して その頭をゆっくりと、そして深く、深く 抉る様に引き寄せる 「んぐっ♡んごぉ♡んじょぼぉ♡ぼぉぉおぉん♡」 眼下息子が瞳に涙を溜めながら ようやく、ようやく父親をまっすぐ見て 自分と同じ様に欲に心を溶かし そして溺れて、自分と同じ様に 自分の体から発する快感程度に抗えぬ 腐った心になった事に 全身全霊の喜び、快感が全身を駆け巡り その情欲に任せて、息子の口をただの滑りの良い肉壁の様に滑らせ 息子もそれに呼応する様に喉を鳴らしながら舌を絡ませてくる そして、上目遣いで尊敬する父がどうすればもっとよがってくれるか それだけを引き出す為に、長年鍛え続けた屈強な肉体を酷使してゆく 「んじゅ♡んぼぉ♡んぼぉ♡れろぉほぉ♡」 「全く…フェラの才能だけは…あるのだな… レイはほんと昔からダメな子だったなぁ? 今も会社からお前をいまだに 信じている馬鹿な奴らから連絡が来たぞ? 今日はレイ…会社で何をしたんだ?」 喉奥にしゃくり上げながらセフィシュは息子レイに尋ねた 受けきれなくなった口からは、 ちゅぽん♡と間抜けな音を立てて、セフィシュのチンポが弾けて レイの口元に反動で何度も当たる 「ゅぽぉ♡あっ…とーさん…」 口での奉仕をやめさせられたレイは その口寂しさを誤魔化すためか それともそう「再教育」されたのか 逆らえなくなった会社の社長の趣味か 吸引機でびろびろに伸びて肥大化し、ハート型の乳首を両手で掴み セフィシュの足元に向かって 屈強な雄に相応しい猛々しさに相反した可愛らしいリボンで縛られ、異様に音のでかい鈴をつけられたチンポを 擦り付ける様に腰を何度も浮かせて 2人の間の空間に何度もヘコヘコと腰を振る 「チッ…チリンチリン♡ えっとぉ…会社でチャック全開にして チンポをおっきくして、すずチリンチリンさせながら、全員と挨拶してきました♡♡」 「さすが名誉会長だなっ、社員一人一人を気にかけて… お前を信じて着いてきた社員のアホヅラが目に浮かぶなぁ」 セフィシュの足が通話中の電話機を動かし レイの膨れ上がった陰嚢が揺れる股下へ滑り込む 「とーさん♡そんなのどーでもいひぃから♡ 早くチンポのリボン取りたい♡ はやくっ…とーさんのチンポを食べたいぃひぃ♡チリン…チリン…はやくっ…♡」 レイの股下の電話機に縛られてなお溢れ出る液体がベシャベシャと垂れ 陰嚢と合わせて四つの大きな鈴が肉棒と共に大きく揺れ 大好きな父親を見上げながら舌を突き出し まるで犬の様に媚びて、チンポの拘束を外す許可をねだる 「ふふふっ…やっと聞き分けのいい子になってくれたなぁ もっとだ、父さんに聞かせてくれ お前が会社でどう言うことをしてきたのか 父さんのためにしてきた事をもっと聞かせてくれ」 セフィシュがレイの目の前で 過去にレイの部下たちが集めてくれた セフィシュの汚職の証拠を細々と破り レイの目の前で紙吹雪の様に散らしてゆく その一枚一枚がねっとりとした卑猥な液まみれになった レイの口元から胸、股間にかけて張り付いてゆき その紙吹雪の意味を知ってか知らずか 落ちてゆく、自分に信頼を寄せてくれていた者たちが 長年かけてようやく手に入れた証拠を 自分の目の前で紙屑へと変わって行っているのに レイの目にはセフィシュの濁った顔と太々しい父のチンポだけ 「しゃちょ…うしつに♡不正工作してきていた敵対会社の工作員招き入れて♡ チンポと乳首つねってもらうかわりにっ♡ 会社の機密情報♡漏えいしてっ♡ 不正に盗まれたのではなくっ♡ 会社側の管理体制♡の甘さを♡ 俺自身がっ裸になって実演してる所を♡ んひっ♡撮ってもらって♡宣言もしたので♡ もう♡会社のありとあらゆるものが盗まれていって♡ このままではっ…今、一刻早くっ♡ 対応しないと♡会社が簡単に乗っ取られてしまう状況にしてきました♡…おごっ♡チンポォォォォフゥ♡」 名誉会長が破顔しながら、会社の存亡の危機に自ら陥らせ、尚且つ早急な対応が必要とわかっていながら 父の目の前で鈴を鳴らし、乳首をつねり、チンポをビクつかせる その紛れもないレイの声を 電話機越しの相手にも聞こえたことを確認すると セフィシュは名誉会長の縛られたチンポを足先で突き それだけで名誉会長は顎をしゃくり上げて それに合わせて両手で忙しなく更に乳首をつねりあげる 「いい子だ、レイ… これで会社もおしまい ヒーローとしてもおしまい 人としてもおしまい お前は… これからも父さんと一緒に 「あの方」の望むまま 「あの方」が元の時代に戻っても 「あの方」の為に 「あの方」に許して貰えるまで 腐って、壊れて、 元のわし達にもそれが伝播するまで 「あの方」の望む破滅の未来の為に わし達はもっと腐って、あの方の養分に そして、あの方の望む堕ちた姿を興じて 生まれてから死ぬまでの全てが あの方の…あの方の…為だけの…♡」 「あの…方ぁあ♡????」 セフィシュが瞳孔を開き、狂った様に崇拝しているあの方への 賛辞と誓いを述べてゆく 覚えの悪いレイには理解できなかった様で ポカンと空いた口と空っぽの頭の代わりに ちんぽが縦に頷き、鈴を鳴らし 電話機にまた汁を垂らしてゆく 「んふっ♡この時間軸での最後の時は ここで過ごさせてもらうとしますかな 正義のヒーロージャスティスタイガー親子の腐り具合も今一度確認して 「次」に存分に役立てたいですからねぇ」 「イェルハルド…様…」 気付けば見知らぬ獅子獣人が 一家団欒のリビングのソファに腰を掛けていた それにセフィシュが気付くと息子を何の躊躇いもなく 雑に蹴飛ばして そのままイェルハルドの膝下へ 乱れたバスローブ姿から 熟して調教され尽くした尻がはだけるのも厭わず 四つん這いになり、イェルハルドの足先を愛おしそうにキスをした そのくたびれた生気のない中年虎を見て イェルハルドは何かその奥にある懐かしい者をすかして見ている様に 頬杖をつきながら、キスから舌を這わせてきたセフィシュの忠誠を示す行いを感受した 「んふふふっ♡何度も繰り返し、貴方が腐る道へと堕ちるまで繰り返したとはいえ ほんと見窄らしい卑しい唯の雄になれましたねぇ 初代ジャスティスタイガー? 元の時代の貴方に、今の貴方の姿を見せてあげたいですねぇ、いずれ…ヒッヒッヒ…」 「んぢゅ♡はぁがぁ♡それが貴方の望みとあらば… わしは…んぎぃ♡」 「息子に見られているというのに、恥ずかしいとは思わないのですねぇ おもえないのですねぇ…んふっ♡ あの憎きヒーローであった貴方が 醜く肥え太り、あれだけ愛していた家族や妻がどうなっても 私の為に、腐り落ちて下さるのは本当に感動物ですよ 私が歪めさえしなければ 誰よりも強く、誉高いヒーローとなれたはずの貴方が 今は私の下僕となり 欲に塗れて、何も出来ないクズになって…んふっ♡ さぁ、元の時代に貴方がきていたヒーロースーツがあります 息子と共に、私に誇り高き親子のヒーローの勇姿を私に見せて下さいっ…」 イェルハルドがどこからともなく ジャスティスタイガーに良く似たヒーロースーツを投げ渡すと セフィシュはバスローブを脱ぎ去り 調教され尽くした身体を 改変される前の世界の宿敵のイェルハルドに 凝視されながら そのかつての知らない世界の自分のヒーロースーツを着てゆく 伸縮性に富んだそのスーツはセフィシュ 肥大化した乳首もピアスも 太鼓腹の様に膨れた腹も 垂れた二の腕に太もも でっぷりとしたチンポも玉を イタズラに強調するだけの物に成り下がっていた 「んふっ♡流石は体は同一人物ですから 様には…なってませんねぇ そんな腹で、腕で、足で何を守れるのでしょう♡ そのスーツの使い方はわかりますか? 初代ジャスティスタイガー? いえ、クルセイダーとお呼びしたほうがいいですかな?んふっ♡」 「…いえっ ただ身体に吸い付いて、乳首やちんぽが刺激されて 情欲を掻き立てられているだけです…」 イェルハルドは何のためらいもなく ヒーロースーツを唯の全身タイツと変わらぬ感想を言う かつて自分を打ち負かしたヒーローの言葉に吹き出しながらも その言葉通り、堪えも恥じらいもなく そのヒーロースーツの上から調教しきった各所を撫で回す 太った虎を見てイェルハルドは口元を釣り上げた 「んふっ♡ではジュニアにも聞きましょうか お父さんの様に、いえそれ以上に立派な大人(ヒーロー)になれていた貴方です この世界でもその才を遺憾無く発揮してくださいっ」 イェルハルドに下卑た笑顔で語りかけられたレイは 最早その獅子獣人が自分を取り巻く世界の全てを狂わせた本人であるにも関わらず 誰であったかも忘れて、 ただ父の痴態を見て 自分もそうなりたい この誰かはわからないが 自分を腐らしてくれそうな獅子獣人に 好かれたい、気に入られたい その一心で数日前に 役目を終え、もう2度と着ることの無いと思っていたヒーロースーツに袖を通す 「どうですか?久しぶりの貴方の大切なヒーロースーツを纏ってみて」 「乳首もチンポもマンコも触りやすい様に切り取られて改造されていて とっても楽チンです♡ スーツと神経接続すると感度が倍増する機能があり このスーツで早くチンポからマゾ汁♡ 雑魚ヒーロー汁放出したいです♡」 「そうですかっ…んふっ♡ ここに貴方方の元々の世界でのヒーローとして大活躍している映像があるのですが… 貴方方は「ヴィラン」である私を前にして どうヒーローとして立ち向かうのですか??」 イェルハルドが映し出した映像には 勇ましく傷付きながらも勇猛果敢に悪に立ち向かう 虎ヒーローの親子が写っていた それは身に覚えのない映像ではあったが 確証は持てなくとも、確かに自分自身である何かを感じさせる映像であった そして、その元々の自分が生き生きと活躍する映像見ながら セフィシュは仰向けに寝転がり 恥部を隠す役目を失ったスーツから 調教され尽くしたチンポとマンコを晒し 自身の肥え太った太ももを両手で抱え上げて その熟したマンコを見せつけながら言った 「わしの全ては貴方様の物です♡ どうか卑しいマゾ豚にイェルハルド様の… 気高き剛直をお恵みくださいっ♡」 セフィシュのマゾ豚らしい振る舞いを見て 息子であるレイも真似する様に仰向けで寝転がり 自身の鍛えた太ももを抱えて 鈴とリボンで役目を果たせなくなったチンポと 最近雄の味を覚えたばかりなアナルをヒクつかせて 父に負けじとヴィランであり、敵であるはずのイェルハルドへやや恥じらいを見せながらもはしたなく媚びへつらう 「おっ俺も♡最近お世話になってる社長やチンポ見せられるだけで勝てなくなったヴィラン様に 雄の味、マゾヒーローとしての至福の快楽を教えて頂きっ 俺もっ♡今じゃ♡このマンコに優秀な雄のチンポ突っ込んで頂いている時が 人生の生き甲斐なのですっ♡ ふぅっ♡はぁあ♡ですからっ♡ どうかチンポ狂いの能無し経営者にしてクソ雑魚マゾヒーローの俺にチンポをっ♡ チンポ下さいぃい♡チリンチリン♡」 2匹の似た物同士になれた、かつての宿敵の親子ヒーローの腐った成れの果てを見て イェルハルドは顔を歪め、くつくつと邪悪な笑みを浮かべる そして、自身の盛り上がった大きな股間の山を 見せつける様に撫でながら ソファのサイドテーブルに転がっていた 双頭ディルドを2人の間に投げ捨てた 「んふっ♡こんな物が家族団欒の場に置いてあるなんて 本当貴方達は恥知らずの自分の快楽の事しか考えられない人間なのですねぇ? これはどうやって使う物なのですか?? 二本の立派な雄を模した… んふつ♡ 聞くまでもなかったですかっ♡」 投げ捨てられた双頭ディルドに 2匹のマゾ虎が群がる様に そのディルドの先を丹念に各々が涎で濡らしてゆく 「んっぷっ♡ちゅ…んぱっ♡」 「をごっ♡ぐぇっ♡んんっはぁ♡」 喉奥も使い、根元まで咥えて まるでそれは宿敵で諸悪の根源であるイェルハルド、ヴィランのチンポへの奉仕の様に うっとりとした表情を浮かべて 淫に破けたヒーロースーツを着た 心まで敗北したヒーローだった者達の 新たな敗者としての使命を全うする姿だった 「レイっ…♡ 早くっ…モタモタするなっ…」 「んごぉ♡太いぃぃい♡♡ゴリゴリィイ♡♡」 滑りの良くなったディルドの片方を レイが中腰でガニ股に足を開き 腰を懸命に落としながら 自らの手で極太双頭ディルドの先を自分のアナルノの中へと 埋め込んでゆく 規格外の太さ、この太さに慣れてしまえば このアナルの本当の役目すら果たせなくなるほど 筋肉と組織がミリミリと軋み悲鳴をあげていても レイはその先にある快楽と 何より、邪悪な笑みで勝ち誇った顔で 自分達を見下す、ヴィランが見ている 見てくださっていることに 自分の身体が今更どうなろうかなど どうでもよかった ぶぴゅ…ぶちっ…むりゅむりゅむりゅっ!! 「んごほぉ♡ひゃっ♡入ったぁ♡おほっ♡大きいチンポォォッ♡♡」 レイは双頭ディルドをアナルにぶち込めた事を心から喜び 顔と目線を上向かせて舌を出しながら 涙を流した そして、レイのアナルから新しく生えた 本来のチンポとは違い、リボンも鈴も無い立派なチンポを 仰向けで息子の新しいチンポを待つ 父親へと差し向ける 「レイ…立派なチンポを頂けて良かったなぁ ほらっ父さんにも、早くっ♡ イェルハルド様ぁ♡ これが貴方様に逆らったヒーローの末路ですっ♡ ご賞味くだされっ♡ほひょぉぉお♡♡ながィィィ♡ふとぉいい♡♡」 双頭ディルドが険悪だった親子の関係を 新たな形で繋いだ ごぴゅ♡ごぽぽっ♡ぶぴぃぶぴゅぴゅぴゅ♡ 卑猥な水音が親子の壊れたアナルから 家族団欒のリビングに響き渡る 「はひぇぇ♡はひぇ♡んほっ♡」 それにも構わず、息子のレイがヒーローであり続ける為に 懸命に鍛え続けた、しなやかで屈強な身体を使い 激しく身体をしならせた アナルからアナルへと繋ぐ親子の絆で 尻同士を打ち込むには かなり無理な体勢になるにもかかわらず そのヒーローだった身体のおかげで 親子の尻は激しくぶつかり 弾ける水音を新たに奏でた まるで本当のセックスの様に 腰を振り、双頭ディルドのおかげで 2人の求める快楽を互いに享受しあった 「レイっ♡はげしぃっ♡っ♡つぅぅ♡ 無駄にヒーローっ♡やっててよかったなぁ♡ こんな腰使いが出来るように…っ♡ お前の長年の努力…気持ちいいぞっ♡ ほぎっ♡ほぉぉぉおお♡」 「ほぉっ♡ほひっ♡ほぉっ♡ こっ♡こんなの♡ヒーローのトレーニングに比べたらっ♡ 比べ物にならないっっん♡♡♡ 比べ物にならないくらいっ… ンッ…ギ゙ン゙モ゙ヂ゙イ゙ィ゙ィ゙イ゙♡♡♡」 虎親子の本当のチンポから、嬉し涙が ピュルピュルと溢れ出る その見るに耐えない美しい親子のまぐあいをイェルハルドは うっとりとした表情で見ていた 「あぁ…そう言えば 誰か人伝に頼まれたと思いますが ヒーロー協会の再び腐敗案件 捏造しておいてくださいましたか??」 イェルハルドは親を潰す様な勢いで 双頭ディルドで種付けプレスするレイの 乳首を触りながら尋ねた 「っ♡ひゃいっ♡♡乳首ィィ♡ この前負けたヴィラン様にっ♡ 協会とヴィランの癒着を演出する為にっ♡ ゴールドレオの福祉事業への支援金の振込先を 全てヴィラン組織へ変更しておきましたっ♡♡ マスコミへの証拠も提出済みで… 明日にでもっヒーロー協会の信頼は再び地に堕ちますっ♡♡」 「んふっ♡いい子ですねぇ♡ジュニアは 真っ直ぐで純粋で愚直で それ故に信念が腐るとここまでとは…んふっふっ♡ あの憎き裏切り者のゴールドレオの困惑顔が目に浮かびますねぇ 裏切りにはそれ相応の裏切りを… 数少ない友人を裏切る気分はどうですかぁ?ジュニア ほらっ、乳首触られて腰が鈍っていますよ?」 イェルハルドがレイの尻を軽く叩くと 乳首を触られてガクガクと揺れていた腰に 再び力が入り、ディルドによる一生出ることの無い種付けプレスを再開する 「んぎっ♡んぼっ♡そっ…それはぁああ♡」 「おやっ?この期に及んで、まだ良心が残っているのですか?? かわいそうにっ…んふっ♡ 貴方はチンポからザーメンをぶっ放す為なら ヴィランにも勝たないし 会社も売り飛ばすし 仲間も裏切る… そう言う、情けなくてはしたない人間でしょう? さぁ、私の手でその裏切りチンポにトドメを刺してあげましょう ほらっ腰を擦り付けなさい♡」 親を犯しながら、かけられたイェルハルドの言葉に レイのチンポに力が入り、付けられていた鈴が不規則に鳴った 「あっ♡あぇぇっ♡手ぇ♡♡ そっ♡そーです♡♡♡ おへぇは♡ チンポの為ならなんでもしてきた♡ サイテー野郎です♡ ディルドをマンコにぶっ刺しながら♡ 自分のしてきたサイテーな事考えてする セックスのために生きていますっ♡」 「んふっ♡こんなに我慢汁だらけのチンポ見たら 誰だってわかりますよっ♡ それから? もっとあなたのシアワセの為に 犠牲になったことがたくさんあるでしょう」 「ア゙ッ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙?゙ア゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ッ゙♡♡♡ ごめんなさいっ♡ごめんなしゃい♡ もーわからにゃい♡考えたくなぃぃい♡♡ チンポォォォ♡チンボがいいぃ♡ チンポだけでいい♡♡ イェルハルド様ぁ♡ チンポシコってくださぁぃぃいい♡♡」 1匹の壊れた虎がイェルハルドの手にチンポを擦り付け 尚且つ、双頭ディルドで父と自分自身を犯しながら イェルハルドに自分が過去にしてきてしまった罪、壊してきた現実から 目を背ける為に、救いを求める様な眼差しで涙と涎を垂らし懇願する 「んふっ♡そんなことでいいのですかっ? 私に正義に目覚めろと言ったのは貴方なのに 今度は貴方のチンポをシコれだなんて… んふっ♡いいですねぇ♡ 貴方がしてきた全ての責任も使命も忘れて 貴方はこの世界のすべての人に蔑まれ、憎まれて生きてゆくのです♡ そんな辛い人生は嫌ですよねぇ? んふふ♡だからチンポの事だけ チンポがどうしたら気持ちよくなれるだけ 考えて生きてゆきましょう♡ 何も考えず ただ欲のままに …それが貴方の生きてる、生まれた意味だから♡」 イェルハルドの手がレイのチンポをゆっくりと扱き始める 「はひぃ♡♡ 忘れますぅ♡街に出たら罵声を浴びせられる様になってる事も♡ 慕ってくれてたヒーローにもわざと失望される事を繰り返した事も♡ 弟に泣きながら叫ばれて、胸の内を話してくれた事も♡ 母さんの仇を取る為にヒーローしてた事も♡ はへっ♡はっチンポォ♡ もぅぜぇんぶ忘れてチンポだけ♡♡ もうしらにゃいっ♡チンポだけ♡ あぁぁ♡シコシコありがとうございますっ♡ はえっ♡シアワセェ♡!! おれぇシアワセェェエ♡!!!!」 レイの心と魂の叫びと共に共鳴する様に 全身が壊れたおもちゃの様に 腰を振り、チンポを硬くし、マンコを締めつけ 乳首をつねり、白目を剥き、舌を天に掲げて 全ての部位が思い思いの情欲に駆られて 躍動する ぶりゅっ♡ぶりゅりゅりゅ♡どぴゅぅぅ♡ 「ほぎぃいいい♡」 リボンで縛り付けられていた レイのチンポからその拘束さえも乗り越えて 待ちに待ったチンポ汁を撒き散らす 床に転がりレイと同じ様に壊れて白目と舌を突き出していた 父親にそのチンポ汁が何度も何度も降り注ぐ 「ほへっ♡レィイ♡イェルハルドしゃまぁ♡♡ わしもぉ♡わしはぁぁあ♡」 醜く太った太鼓っ腹のヒーロー姿の父は そんな状態でも自分への更なる快楽を求めて よがった声を漏らす 「シアワセッ♡おれぇ♡ シアワセチンポォォッ♡ シコって頂きありがとうっございっィィィ♡」 イェルハルドはもう彼らから離れて 再びソファに座ったと言うのに レイは何も無い空間にチンポ汁を吐き出したばかりのチンポを ヘコヘコと腰を振り擦り付けていた 「んふっ♡ これからのあなた方のシアワセな人生が楽しみですねぇ♡ 時間がもう無いので最後まで見れないのが残念でなりませんが これからもその腐り果ててもなお、腐りゆく素敵な人生を送れる様… 退屈しない様に様々なサプライズを用意してますので …んふっ♡楽しんで下さいね? 私の生涯最大最高の宿敵 正義のヒーロー、ジャスティスタイガーのお二人さん? んふっ♡イヒヒヒッ♡イヒヒヒヒィヒィ!!」 イェルハルドの身体から色が抜けてゆき 少しずつチリの様に消えてゆく 最後は狂った高笑いだけと 座っていたソファーにわずかな温もりを残して 消え、元の時間軸へと帰っていった イェルハルドが消えた後も 家族団欒のリビングで 2匹の壊れた虎はそのご主人様と呼べる存在 諸悪の根源のヴィランが消えた事も気づかずに 身体を重ねて、尻同士を何度も打ち付けて その腐った人生から生み出される 快楽に酔いしれ謳歌し、さらに腐ってゆく 「シアワセチンポォッ♡ゴリゴリグポッグポッディルド♡ あぁ♡シアワセッ♡シアワセッ♡ チンポがシアワセェェェ♡!!」 「あっ♡もっとぉ♡激しくっ♡のほおぉ♡ レイのヘコヘコヒーロー腰使いサイこぉっっ♡♡♡」 虎親子のあられも無い会話と情事が繰り返される中 一家の住まいの玄関の扉がぶち開けられて 何人もの集団が土足で家に上がり込んでくる 足音が聞こえてくる しかし、今の2匹にはそんなことはどうでも良かった ばぁぁん!! ついにその足音がリビングの扉まで近付くと 扉を足蹴に吹き飛ぶ勢いで開け放たれ 何人もの柄の悪そうな 悪と呼んで遜色のない集団が やっと繋がれた親子の営みを邪魔するかの様に入ってくる 「おーおー、ホントにいやがった!! どうもー押し込み強盗ですー ヒーローの格好してトロ顔晒してるとこ 悪りぃけど… お前らの人生、めちゃくちゃにして欲しいって聞いてきたんでなぁ…」 ヴィラン?チンピラ?ヤクザ? 何と呼ばれる者であっても、もう親子には関係なかった 2人の営みにドカドカと足音を立てて近づいた1人が レイの蕩けた口を乱雑に掴み その顔がかつての英雄であることを確認すると もう片手でリボンと鈴付きのチンポを指で弾く 「おいっ無視してヤッてんじゃねぇよぉ へっ本物みてぇだなぁ??馬鹿みてぇなもんつけてよぉ… めちゃくちゃにしていいんだよなぁ? そーいう話で俺らきたんだが 嫌なら嫌って暴れるなら今のうちだぜ? お前ならできるだろっ」 男がそう言う背後では、男の仲間達が 自分達、家族の家の物を物色し 物を奪い、酒や食べ物を貪ってゆく しかし、腐った虎はそれを見て身体を震わせて 怒りに震えたかと思うと 「んぁ♡よほっ♡よろしくおねぇがいしましゅ♡ あっ♡もっかいチンポ♡ピィんってしてくだしゃい♡♡もっかい♡もぉっかぃぃ♡♡」 その身体を震わせて、指でチンポをもう一度弾いて下さいと 蕩けた顔で舌を垂らして、デコレーションされたチンポを その押し込み強盗と名乗った男に差し出す様に突き出すことであった 「へっ…ヒーローの格好しながらんな事言って おめぇは悪いヒーローだなぁ?? そんな押し込み強盗にチンポ弾いて欲しいのかぁ??」 押し込み強盗が寝転がって、 同じく「欲しがっていた」父の顔面を踏みつけ 父はチンポと全身で喜びを表す 「ほげぇ♡下品な匂いぃ♡わっわしに嗅がせるなぁぁ♡♡」 そして、息子にも目線を一度やり 髪の毛を乱雑に掴んで、その腐った英雄の顔を見下す様に覗き込んだ 「はやっくっ♡ほしぃっ♡ チンポピィン♡弾いて下さい♡チンポ弾いてぇくだひゃい♡」 「ならっ…こっちが先だなぁ…」 ボロンと音を立てて、息子の溶けた顔に出されたのは 押し込み強盗の勃起したチンポ 息子はそれを見て、何の躊躇もなく まるで大好物にしゃぶりつく子供の様に口に含み 腰を相変わらずヘコヘコと振りながら ヒーローとして養ってきた無限に近い体力で 頭を何度も上下させて、押し込み強盗のチンポを懸命に奉仕する 「ジュポッ♡ぐぢゅぐちゅ♡んっ…ほぉ♡」 押し込み強盗のチンポの事しか見えてなく、考えてもいない、腐った虎息子の背後や周囲で 強盗達には不用だった、思い出の家具や上階の自分達が 幼い時過ごした部屋が荒らされ壊されていく音を確かに聞いて感じながら 最早その壊れて瓦解していく、2度と元には戻らない崩壊の音色すら 壊れた虎親子には快楽を沸き立てる物に 成り下がっていた 「おらっ奪われて、壊してもらって感謝も言えねぇのか? お前らクソ親子はっ!? 言わねえとチンポ弾いてやんねぇぞぉ?? 顔踏んで、後でたぁぁっぷり犯してやんねぉぞぉ!?」 押し込み強盗が2匹のヒーローの格好をした親子が話の通り 腐り落ちていることを確認すると、最早恐れなく 自分より確実に力のある虎息子の髪を引っ張り 自分のチンポから口を離れさせ 虎親子の非礼を詫びさせた 「んぼぉ♡あっぁぁ♡家がぁ…めちゃくちゃにぃ…母さんぁあん!!ごめっ…♡ あっ…♡申し訳ありませっん♡ 盗んで頂きっ奪って頂きありがとうございますっ♡♡ もっと壊してっ♡もういらないからっ♡! ぜんぶぅ♡ぜぇぇんぶぅぅ♡壊してぇぇ♡ うほぉっ♡指ィイ♡あひぃがとうございますぅ♡♡」 「あぁあ…感謝するっ♡ んぼぉ♡もっとわしを踏んでっ…ぁぁ♡ レイをもっと壊してやってくれェェ♡♡♡」 2匹の壊れた虎親子の心からの願いが 壊されてゆく生家の中で響き渡る ジャスティスタイガーだった2人は 次にチンポから吹き出す汁に伴う快感が どれほどの物なのか、顔を歪ませて笑い、涙し 強盗達の欲の捌け口として、更に壊されてゆく 壊されてゆく事が生きる意味となった 壊れた親子はチンポを震わせながら 壊れてゆく自分を感じながら 笑い、射精してゆく その顛末を誰かが望んでいた 誰かに歪まされて、そうなる様に仕向けられた気がする しかし、今はこの世界の誰よりも 他でもない自分自身が望んでいる だから、シアワセだからいいのだ そんなどうでもいいことは 腐った虎親子の淫らな声は その生涯を賭して、奏で続けた いついかなる場所で 誰がどんな思いで 関わろうと 彼らの心と魂はチンポの事だけしかなく 壊れた頭と心で蕩けた顔で 壊した世界でその腐敗した全ての悪しき感情の捌け口として 全てを腐らせ壊し続け、シアワセな人生を過ごした 「チンポピィィン♡はぁ♡もっかい♡もっかいおねがっ♡ んごぉぉお♡♡ぢゅぼ♡んじゅ♡チンポしゅきぃい♡♡ もっどぉ♡もっどぉぉ♡ ご゙わ゙じ゙で゙ぐ゙だ゙ざ゙い゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙」 「あぁっ♡わしのレイがぁ♡ イェルハルド様ァァっ♡レイも立派なぁ♡♡ マゾヒーローにぃ♡なれまひぃ……んほぉぉぉぉぉおお♡♡♡」 イェルハルドが歪めた未来の1つが 流れとなって腐り転げ落ちてゆく しかし、彼が望んだ最高の未来にはまだ遠く及ばず 彼はまた何も歪められていない時代へ戻り この世界をより、自分の望む姿へと変える為に 清廉潔白のヒーローとして生まれヒーローして生きる 最高最強のヒーロージャスティスタイガー、 その親子をもっと歪め腐らせる為に 今日もどこかの時代で戦い続ける 「チンポォォォォ…♡はぇへぇ…もっとっ♡」

セフィシュの世界の果てで【限】

Related Creators