アズキ調教■6
■6話 調教が進み、既に10分と我慢できない体になってしまったアズキ。医院のルールとしてトイレに行く時は担当医を呼ばなくてはいけないの...
2020-01-20 09:44:36 +0000 UTC View Post
■6話 調教が進み、既に10分と我慢できない体になってしまったアズキ。医院のルールとしてトイレに行く時は担当医を呼ばなくてはいけないの...
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■5話 既に膀胱の能力は幼稚園児かそれ以下に落とされつつあるアズキ。そんなアズキをより子供に堕とすべくまずは身なりを整える事に。 専属...
2019-11-20 08:36:39 +0000 UTC View Post
■4話 調教が進み、おねしょを薬無しでもしてしまうようになり起きることが出来なくなって量も増えてきたのでテープおむつを穿かせるように。 ...
2019-11-20 03:01:05 +0000 UTC View Post
■3話 一週間経ち、毎晩おねしょするアズキに対してチヨスケはトイレトレーニングを提案した。 「アズキの膀胱が幼いからおねしょをしちゃう...
2019-11-14 07:30:17 +0000 UTC View Post
■2話 すんなりと入院の話が進み、アズキはチヨスケの管理下の元おねしょ治療というなの調教を行われる事になった。 当然のように与えられる...
2019-08-20 02:16:50 +0000 UTC View Post
■1話 チヨスケの復讐計画は順調に進み、次のターゲットである「桜庭アズキ」の調教の計画に入った。だがその少年の計画は想定外の方向に進み...
2019-08-19 09:45:01 +0000 UTC View Post
■5話 一か月たつ頃。レイは既に日中のトイレにも間に合わずまともな青年生活を送れる体ではなくなっていた。 おむつ代もかさみ、布おむつに替...
2019-07-19 15:02:50 +0000 UTC View Post
■4話 貞操帯を装着させてから一週間が立ち、レイは限界に達していた。 チヨスケはそんなレイに数日前、 「おしっこの処理や世話の回数減らし...
2019-07-15 12:20:04 +0000 UTC View Post
■3話 レイが逆月医院に入院させられ、一週間が経った。毎日の様にしてしまうおねしょは量も増えていき、パンツおむつを「卒業」させてテープ...
2019-07-14 12:57:17 +0000 UTC View Post
■2話 逆月医院に入院させられたレイは、投薬によって初日からおねしょをしてしまい盛大に布団に地図を作ってしまった。 記憶にすらないおねし...
2019-07-14 12:46:07 +0000 UTC View Post
■1話 彼の名前は松野レイ。小学校時代にチヨスケをいじめて居た主犯格だった少年である。よい家庭で育ち何不自由なく過ごしてきた謳歌してい...
2019-07-14 12:36:39 +0000 UTC View Post
■記録:六道ミツオミ 42歳 猫獣人
〇〇党の議員であり整った顔立ちやスキャンダルの一つも出てこない潔白さが人気の男性。数年前まで結...
■?日目 ケイゴはジュンの元で、あれだけ必死になってやっていた勉強を目を輝かせとても楽しそうに進めていた。そんな彼の部屋は子供が好きそ...
2018-12-25 09:59:21 +0000 UTC View Post
■20日目
ジュンと何日も過ごすうちにケイゴはすっかり明るく目も輝くようになりはじめた。
生活改善や軽度の催眠治療の効果もあっ...
■10日目
「治療」と称し、ケイゴにあえておむつにおしっこを全てするようにさせるようにし始めた。
とても優しく受け入れ、失敗の...
■5日目
入院3日目から、さっそくケイゴにおむつを穿かせることになった。
始め、2~3日の間は父親から「オシメなんて甘えだ」と...
■2日目
ケイゴの父親に説明をし、うまく仮入院に導くことができた。
父親に余計な気苦労をかけて怒らせたくないという気持ちから始...
■1日目
国会議員の父親を持ち、母親もおらず厳しいしつけをされて育った少年、六道ケイゴ。彼はそんな教育のストレスからなのか、夜尿...
「シンー、おはよーっ!!」
「ん、んん……」
パチっ、と点けられた電気がまぶしい。ボクはモゾッ、とふとんの中に潜り込むと声に背...
■調教28日目
シンの調教はほぼ完成形を迎えてきたのでさらに彼を幼子扱いするべく、いつまでも医院に籠っていては治らないという理由...
Aパート
「おっはよー、シンくん!」
「ちっ、チヨせんせぇ……、おはようございます……」
今日も元気よくボクの部屋に入っ...
■調教21日目
シンの失敗は収まる事がなく、扱われる年齢が下げられ続けていたがチヨスケの許しで幼稚園児と同じ年齢、「3歳」扱いで...
Aパート
「んふふー、シン『くん』おはよー!」
「あぅ……、ち、チヨせんせぇ……、お、おはようございます……」
「これで10日間連...
■調教14日目
二週間もおねしょが続いたシンは、既に小学生と同じ扱いをされ始めていた。
少し前までは昼間の失敗は一度もなかった...
■調教7日目
元々純粋な性格のシンは、薬剤治療と同時に行っていたシラヌイの催眠療法……という名目の調教を順調に受けさせられ、逆月...
Aパート
「す、すいません、園長先生。その、先生から、入院が必要だって……」
『まぁ、そうなの?どれぐらいかかりそう?』
<...
■調教初日
おねしょの悩みを抱えていた幼稚園の教員、シン。チヨスケはそんな彼を多少強引に言葉攻めをすることで篭絡させてしまう。
...
■注意■
こちらの小説はりおん様【https://www.pixiv.net/member.php?id=2597032】から頂いたものです。シン先生調教は小説シリーズと私の絵が交互に進ん...